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画像を中心としたサイト”AcidCow.com”が『第二次大戦における日本の戦争犯罪』を特集。
検証なしに当時掲載された「百人斬り」記事などを扱っている。

類似のサイト”Izismile.com”ではテレビ番組ネタ『日本のやり過ぎモーニングコール』。

現代日本はとりあえず平和か?

Has a British plumber conquered the biggest wave ever surfed? Father-of-two from Devon pictured hurtling down monster 80ft wall of water off Portuguese coast
PUBLISHED: 10:49 GMT, 3 February 2014 | UPDATED: 15:37 GMT, 3 February 2014

This is the terrifying moment a British surfer hurtled down what experts are calling the biggest wave ever conquered.
Father-of-two Andrew Cotton could only catch one wave over four hours at sea in perilous conditions.
But even as he plummeted 80ft towards the Portuguese shore, Mr Cotton, 34, panicked as he felt himself being sucked back up.
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2550859/Has-British-plumber-conquered-biggest-wave-surfed-Father-two-Devon-pictured-hurtling-monster-80ft-wall-water-Portuguese-coast.html#ixzz2sYvLG7yi

命知らずなアンドリュー・コットン(34)は、ポルトガルの有名な荒れた海「ナザレ」という場所で世界記録に挑んだ。写真を見ると目を疑うような波が次々と押し寄せているのがわかる。波がここまで成長するのかと驚愕させられるが、それ以上に驚くのはこの中で「アンドリュー・コットン」がサーフィンをしているというのだ。彼には妻と2歳の息子と6歳の娘がおり、彼の行動を心配している。
そしてついにその瞬間が訪れた。待ち望んだその時間実に4時間。その間じっと待ち続けようやくそのビッグウェーブが来たのだ。
その映像が残されている。
http://www.yukawanet.com/archives/4618977.html#more

Biggest wave surfed by men during an hurricane,Andrew Cotton at Portugal. Billabong XXL Feb 2 2014
公開日: 2014/02/03

保険屋もこういう人は断るだろうね。

 東京海上日動火災保険が自動車保険の一部に関し、保険金を契約者に支払っていなかった件数が、これまでの公表分以外に最大で10万件規模あることが6日、分かった。2005年に損保業界などで保険金の不払いが社会問題となった際、02年4月~03年6月の一部不払いを社内調査で把握しながら公表していなかった。
http://www.47news.jp/CN/201402/CN2014020601000905.html

だから保険は嫌なんだ。
肝心なときに支払われないんじゃ、やらずぶったくりじゃん。

井戸から基準16万倍の放射性物質…公表せず
 東京電力は6日、福島第一原子力発電所の護岸にある観測用の井戸の一つで、昨年7月5日に採取した地下水から、放射性ストロンチウムが1リットル当たり500万ベクレル検出されたと発表した。
 国の放出基準の16万倍以上で、地下水の過去最高値(1リットル当たり5100ベクレル)の約1000倍に上った。東電はこの約半年間、ストロンチウム単独の濃度は「測定結果が誤っている可能性がある」として公表していなかった。
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20140206-OYT1T01326.htm

ではなぜこの時期に公表するのか。自公には甚だ迷惑だろう(笑)

2014/02/04
 先週末に発表されたショッキングな数値をどれだけの国民が知っているだろうか。東電は先月30日、福島第1原発の原子炉1号機について、「格納容器下部の破損配管から、1時間あたり最大3・4トンの汚染水が漏れていると推計される」と明らかにした。
 1号機はメルトダウンした核燃料を冷やすため、1時間あたり4・4トンの注水を続けている。その実に約8割が、格納容器の外に漏れ出しているわけだ。
 注入した水は当然、核燃料に触れて高濃度の汚染水となる。東電によると、漏れ出した汚染水の放射能濃度は1時間あたり最大237万マイクロシーベルトに達した。この数値はロボットなどを使った調査によって推計したもの。とてもじゃないが、人間は近づけない深刻な汚染レベルだ。
 破損箇所をふさがない限り、汚染水のダダ漏れは続く。東電は「格納容器の他の場所からも漏れており、今後もロボットを使って調査する」(広報部)と言うから、食い止めるのは遠い先の話。毎時3・4トンなら1日81・6トン、1カ月2448トン。これは1号機に限った量で、敷地全体では途方にくれるほど莫大な量の汚染水が日々発生していることになる。
http://gendai.net/articles/view/news/147729

大気・土壌・地下水・海洋などの環境汚染が止まりません。
責任は日本国政府と東京電力、および原発支持の有権者。
被害者は今のところ日本在住者だけですが、やがて海外にも影響が出てくるでしょう。
事故によって発生したコストは天文学的数字で、すべて国民・電力使用者の負担です。
彼らによると原発は安全でローコストでメルトダウンもしないそうです。どんどん運転再開して、地震国にも輸出しようと首相自らトップセールスをしています。

中部電力は静岡県御前崎市の浜岡原子力発電所4号機の安全審査を今月中旬にも申請する方針と分かった。
http://news24.jp/nnn/news86217731.html

だから浜岡だけはやめとけって。
死にたいのか?!

富士山の噴火による被害を想定した静岡、山梨、神奈川3県の初の広域避難計画が6日、3県と国などでつくる富士山火山防災対策協議会でまとまった。
 火山灰については、30センチ以上降り積もった地域で一部住民に避難を呼びかけると定め、対象住民は3県で最大約47万人と試算している。
 内訳は、神奈川県40万6000人、静岡県6万2000人、山梨県1000人。神奈川県への影響が大きいのは、多くが偏西風で東側へと流れるためだ。降灰30センチ以上では、雨が降ると重みで木造住宅がつぶれる危険性があり、対象住民には鉄筋コンクリート造りなど頑丈な建物への避難を促す。
 火山灰は、1707年の宝永噴火では現在の東京都にも積もったとされ、同じクラスの噴火があると、首都圏でも混乱が起きる可能性がある。停電や、道路の通行止めが至る所で発生し、飛行機は運航不能になるという。灰が目やのどに入った場合の健康被害も懸念される。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20140206-OYT1T01084.htm

富士山”大噴火”広範囲で被害・・・火山灰は首都圏まで(14/02/06)
公開日: 2014/02/06

  ※(追記:この動画は削除されました

 

富士山噴火 シミュレーション 首都圏被害編
公開日: 2013/09/27

富士山噴火は思いのほか近いと感じる。感じるって、べつに霊能力者だからじゃない。
何事も急がないはずの小役人どもがまるで何かに弾かれでもしたかのように、避難計画を超特急で作ったというキミョーな出来事がそれを示唆しているのだ。

鈴木文史朗を経由してはいってくる日本軍の戦況に関する、一般市民には知ることのできない情報は、その戦時体制に対して一段と醒めた姿勢をとらざるを得ないものばかりだった。
(中略)
とりわけてロッパを憂醗にさせたのが、近い将来の米軍による本土空襲が必至の情勢というものであった。そうした情勢を裏づけるように、銃後では防空演習に加えて竹槍訓練まで行なわれていたのだが、現実に、一九四四年十一月十六日の北九州爆撃を皮切りに、ボーイングB29の編隊による米軍の日本本土空襲が開始され、この空襲は四五年八月十五日の日本敗戦まで、ほぼ連日にわたることになる。
(矢野誠一著『エノケン・ロッパの時代』より一部引用)

とにかくこの国の支配層・政治権力は重大情報を国民に知らせない。
しかし彼らが強引に何かをやらせようという時にはそれなりの裏付け・確証があってのことなのだ。

それはさておき、
地震と違って噴火には明確なる前兆がある。したがって逃げる時間はあるのだが、何しろ一斉に動くからパニックは避けられない。
最低でも緊急持ち出し品と連絡手段の確認だけは今すぐにしておくべきだろう。

東京には2センチくらい火山灰が積もるらしい。
火山灰が空中から完全に消えるまで、窓は開けられないし、パソコンもあるいは使えないかもしれない。外出すれば危険な火山灰を吸い込んでしまうおそれがある。
となれば首都機能は事実上マヒ状態となろう。経済は大混乱だ。
各銀行や東証あたりはコンピュータ・システム保全のため、オンラインに関わる部門をすべて停止するものと予想される。
必要不可欠な食料品の物流もどうなることやら。
警察・自衛隊総出動で、首都は戒厳令下にさながらであろう。

必見! 富士山絶景スポット(静岡市)
公開日: 2013/02/24

富士山や桜が彩る”東京五輪ナンバー”誕生へ(14/02/04)
公開日: 2014/02/03

2014/02/03
 名古屋市は3日、南海トラフ巨大地震が発生した場合の市内の震度や津波の高さ、浸水域の予測値を公表した。市内西部が震度6強の揺れに襲われ、港区などでは震度7に達する。港区には最大で高さ3・6メートルの津波が到達する。浸水面積(深さ1センチ以上)は7673ヘクタール(市全体の23・5%)に及び、うち深さ2メートル以上(3メートル未満)浸水する地域は569ヘクタールに上る。
 最悪のケースとしてマグニチュード(M)9級の地震を想定している。市独自の予測は東日本大震災後初めて。人や建物などの被害想定は3月に公表し、秋までに具体的な防災計画を策定する。
 国の中央防災会議が2012年に公表した予測は「津波が港区に最大5メートル到達」と想定したが、市の予測は低くなった。震度6強は地盤の弱い市西部の広い範囲、震度7は港区の名古屋港周辺などで発生し、液状化の危険域も広がるとした。市東部は震度6弱などと予測した。
http://www.asyura2.com/13/jisin19/msg/532.html

南海トラフ巨大地震 名古屋市、国の被害想定上回る独自の試算(14/02/03)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

今回、震度7と想定された地区に知人が住んでいる。
心配です。

月刊誌「文芸春秋」が昨年12月号に掲載した作家村上春樹氏の短編小説「ドライブ・マイ・カー」に、宗谷管内中頓別町ではたばこのポイ捨てを「普通にやっていることなのだろう」という記述があり、同町の町議有志が「町民には屈辱的だ」などとして文芸春秋に質問状を送ることを決めた。
 小説は、主人公の俳優が同町出身の24歳の女性を専属運転手として雇う内容。女性が火の付いたたばこを車の窓から投げ捨てる場面で、主人公の感想として「たぶん中頓別町ではみんなが普通にやっていることなのだろう」と記されている。
 この記述に宮崎泰宗(やすひろ)町議(30)らが反発。質問状で、町の9割を森林が占める中頓別では山火事防止や環境美化の意識が高く、たばこのポイ捨てが少ない現状を説明。町名を載せた理由をただし、「実在の町名を使うなら、住民の暮らしぶりや環境整備の取り組みを取材していただきたかった」と要望した。
 2月中の回答を求め、7日までに内容証明郵便で発送する。
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/519312.html

著名な作家ですから、その影響力を考えれば、今後の出版の折に削除するようクレームを入れるのは当然でしょう。
実在する中頓別町の名を出して、その住民のモラルが低いがごとく「物語」に仕立てて印象づけ世に広めようとするのは、韓国の歴史捏造・事実隠蔽・虚偽宣伝と同じ手法です。

食の裏事情に詳しい某有名飲食店の店主が匿名を条件に、その内情を語ってくれた。
「まず予算1人あたり1万円くらいのお店や、昔からの高級店が苦戦を強いられています。予算1万円程度のお店は『カジュアルフレンチ』『カジュアルイタリアン』とリーズナブルなのが売りだったのに、『俺のフレンチ』などの格安店の登場により、中途半端な立ち位置になってしまいました。美味しくて安い店か、ミシュランの星が付いているような高いお店のどちらかにしか行かなくなってきている流れが確実に加速しています。同じミシュランの星付きの店でも、昔から一定の常連客に支えられていたようなお店は、昔からの常連客が高齢化してお店にあまり来なくなってしまいました。例えば会社の重役さんや接待なんかで使われるようなお店ですと、そこの料理をツイッターやブログに載せたり、食べログに書き込んだりするようなお客さんもいないので、昔から名前を聞く有名店でも今はどんどんお客が減っているんです」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140206-00582269-sspa-soci

イタリア人やフランス人だって普通に食事をするでしょう?
彼らが1回の外食で果たして1人1万円も使うでしょうかね。
1万円レベルの食事をカジュアルだとか云う感覚が、ビンボー人だからでしょうか、私には分かりません。

Danny Kaye – Madam, I Love Your Crepe Suzette

 韓国では、しばしば「日帝が持ち込んだもので良かったのはタクアンだけだ」と、笑い話で言われる。それだけタクアンは韓国の日常の食生活に入り込んでいる。
(中略)
なぜ洋食にタクアンなのか。
 日帝時代を知る古老に尋ねたことがある。
 「洋食そのものが、日本から伝えられて広まったからさ。同じころに日本の漬物として広まったタクアンが、洋食の添え物になったわけだ」
(中略)
 のりも、のり巻きも、例の「ウリジナル」(韓国人が『韓国発祥』と主張する文物)に入っている。
 のりの起源については長くなるので省くが、のり巻きについては1945年に「日帝用語追放」の一環として「キムパップ」なる新造語が登場した歴史がある。しかし、88年のソウル五輪の時にも「ノリマギ」と呼ぶ人々がいた。95年になり、「国語醇化運動」の中で「ノリマギ」がやり玉の1つになり、ようやく「キムパップ」の名称が行きわたったのだ。
 「のり巻きは韓国人が考え出した」と主張する人は、20年とたっていない「国語醇化運動」の歴史も忘れているのだ。それにしても、タクアン入りキムパップを食べながら、ウリジナルの主張かね。いや、タクアンが「ウリジナル」入りするのも時間の問題かもしれない。
 韓国では、餃子(韓国語では『饅頭=マンドゥ』)のアンの中にもタクアンを少量入れることは、2004年になって知った。
 「ごみ餃子事件」が発覚したからだ。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140206/frn1402060736002-n1.htm

タクアンって、そんなにウマいかなぁ。
激辛とか刺激臭とかが民族的な好みなのか。
してみると薄味の関西に半島出自の人が多いのは不思議な感じだ。

中国にあるとあるレストランが国を挙げての大恥をかいていることが判明しました。店の名前はレストランを意味する「餐庁」。その横に英語で「Restaurant」や「Dining Hall」ではなく「Translate server error」と記載されているのだ。なるほどちょっと面白いレストランの名前だね・・・。と思うのかもしれないが、実はこれガチで間違えてしまったという懸念があるのだ。

http://www.yukawanet.com/archives/4619545.html#more

思わず笑った自分に少しホッとしている。
しかし機械翻訳に頼ってる点で、おれとこの店主にさしたる違いはない。

追加記事

2014/02/07
 作家、村上春樹(むらかみ・はるき)さん(65)が雑誌に発表した短編小説に町への誤解を招く表現があるとして、北海道中頓別町(なかとんべつちょう)の町議が発行元の文芸春秋に質問状を送付する問題があり、村上さんは7日、発行元を通じ、単行本にする際は、別の町名に変える意向を明らかにした。村上さんは、このコメントの中で、これまで何度も訪れた北海道への親近感をもって今回の小説を書いたことを明らかにし、住民を不快にさせたのは心苦しく残念、といった趣旨の見解をつづっている。
http://sankei.jp.msn.com/life/news/140207/bks14020719060000-n1.htm

『風流夢譚』『宴のあと』、筒井断筆宣言などが思い出された。
(2014年2月7日)

追加記事

 東京海上日動火災保険は10日、自動車保険金の一部を支払っていなかった問題で、新たに別の二つの保険契約で最大約2万5000件の「不払い」があった、と発表した。7日に永野毅社長が記者会見した後、社内調査し判明したという。先週発表分と同様、対象者への支払いを進める。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140210-00000079-mai-bus_all

(2014年2月9日)

追加記事

 その富士山噴火を、ISTの報告に先駆けて、1年半前から予測していた日本の科学者がいる。それは元・前橋工科大学教授の濱島良吉氏だ。昨年3月、箱根で火山性の小規模地震が多発していた際、これが箱根山と富士山の噴火にもつながる恐れがあると濱島氏は語っていた。さらに濱島氏は、こうも述べている。
「私の研究では、近く富士山の噴火と同時に首都圏直下型の地震が発生します。というよりも、発生する必然性があります。日本海溝で発生したマグニチュード9クラスの地震が、東日本大震災を引き起こしました。これが日本海溝、伊豆小笠原海溝、相模トラフ、3つの海溝のバランスに影響して、首都圏直下型地震と津波発生の可能性が高まっています。この2年以内には起きるでしょう」(『FLASH』2013年3月12日号、光文社)
 このインタビューから2年以内ということは、富士山噴火と首都圏直下型地震は2015年3月頃までに発生するということになる。
(中略)
これまで数多くの大地震を予知してきた木村政昭・琉球大名誉教授の見解も紹介しよう。
 今月16日、木村氏のHP上で最新予測が更新された。濱島氏の指摘と関連する予測については、以下のように変わっている。

・富士山噴火 2017±5年→2014±5年
・千島海溝 2010±5年(M8.5)→2011±5年
・三陸沖北部 2019±5年(M8.5)→2014/08/10青森県東方沖M6.1

 まず、富士山の噴火について木村氏は「2019年までに噴火する」と予測している。ただし濱島氏とは異なり、首都直下型地震との同時発生については、木村氏独自の理論に基づく「地震の眼」が見られないとして否定的だ。
http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_35027

『富士山噴火と首都圏直下型地震は2015年3月頃までに発生』
あと半年の内ッてことだナ。
(2014年8月29日)

追加記事

(2022年2月10日)