【鬼の霍乱】 ふだんきわめて健康な人が珍しく病気になることのたとえ。「霍乱」は日射病のこと。

Windows 7 から Windows10 へのアップグレードを行い、無事終了した。

●準備
消えては困るファイルを外部に保存。
Cドライブの「ファイル修復」や「デフラグ」を行う。
IME の設定をGoogle IMEからMicroSoft IMEに戻す。
不要な常駐ソフトを終了させる。
外付けのハードディスクを取り外す。

●アップグレード
00:25 開始。
   ダウンロード完了。「インストールの準備をしています…」
13:43 「今すぐアップグレード」をクリックし、アップグレード開始。
   
14:08 1回目のシャットダウン。
14:18 1回目の再起動。
   「ファイルをコピーしています」
14:35 「機能とドライバーをインストールしています」
14:51 「設定を構成しています」
14:58 「Windows10 へようこそ」。「次へ」をクリック。
   無線LANルータを選択。シリアルナンバーを入力する代わりにルータのボタンを押す。
   「Cortana」の設定画面で「後でする」を選択。
   しばらく画面が真っ暗。
   「PCの更新が完了しました」の文字。
   また画面が真っ暗に。
15:02 「すべてのファイルはそのまま元の場所にあります」の文字。
15:03 「新しい機能が追加されました」の文字。
15:04 Windows 7 で使っていたデスクトップ画面が表れ、常駐ソフトなど通常通り起動。

Windows10 で最初、Microsoftアカウントを使いログオンすると聞いていたのだが、Windows 7 で使っていた「起動時の自動ログオン」設定がそのまま継承されていた。
おれの場合、Hotmail(Outlook.com)のID・パスワードとPCの自動ログオンで使っているそれ(ローカルアカウント)とはまったく別なので、どうなのかと思っていたが、なんだか拍子抜けだ。
ちなみにMicrosoftアカウントというのはWindows Live IDの新名称だそうで、なんだか話がややこしい。

外付けのハードディスクを接続し、認識されるか確認。
外付けのハードディスクのドライブ名が F: から E: に変わっていた。そのままで使うことにし、秀丸のブックマークなどを作り直す。秀丸についてはマークもクリアされていた。

151202_01うわさどおり Google IME が「虐げられて」いたので、一度アンインストールして再起動。再インストールし、以下のページにある対処法で、デフォルトのIME(候補の第1位)に戻した。
辞書を作りなおさないとダメかと諦めていたら、なぜか以前のまま復活していた。

「コントロールパネル」>「すべてのコントロールパネル項目」>「言語」>「詳細設定」で上から2番めの項目「既定の入力方式の上書き」でGoogle日本語入力を選択すれば完了です。
http://appllio.com/how-to-use-windows-default-japanese-ime-settings

その他、以下の情報源を参考に Windows10 における、各種の設定を行う。

時間はかかったが、とにかく無事終わってよかった。

――と思ったら、Google IME でテキスト打ち込み中にいきなりフリーズし、直後 勝手に再起動。
  うげぇッ なんだよコレ!!

以下、「Windows 10」を含む投稿。

 気象予報士の岡田みはるさんが「現在の鶴岡市の様子を見てみましょう」と原稿を読み始めたが、映ったのは新庄市。傍らからは「新庄、新庄」と指摘するスタッフの声。岡田さんも「現在の新庄市の様子です」と持ち直すも、県内の最低気温を読み上げる中、数秒の沈黙をはさみながらついに涙声に。
 画面には、うつむき、手で涙をぬぐう岡田さんの姿が。鼻をすすりながら、予報を続けるが「低気圧はオホーツク海に…、グスン…」。結局、予報にならなかった。スタジオの男性キャスターも困惑の表情で沈黙。番組の最後で「お天気コーナーでお見苦しい点がありました」と謝罪した。
 放送後には、ネットでもすぐに映像がアップされ、「お天気お姉さん号泣」「NHKで放送事故」と騒然となり、今もさまざまな憶測が飛び交っている。
 渦中の岡田さんは気象予報会社に所属。同社のプロフィルによると、信州大学と早稲田大学を卒業し、小・中・高校の教員免許(生物・英語)を持つ才女だ。30代後半のスマートな美女で、学生時代には劇団に参加し、卒業後はモデル事務所に所属したことも。2010年秋に気象予報士の資格を取得。東日本大震災後は防災講座の講師活動も行っているという。
 趣味は観劇、読書、神社仏閣めぐりなど。
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20151202/enn1512021700018-n1.htm

入念にリハーサルを行なっているはずの生放送番組で、立て続けに4回も原稿、台本と違う映像が流れることなど起こり得るのだろうか。ネット上では「スイッチャーがわざと違う映像に切り替えた」「嫌がらせで嘘の段取りを仕込まれた」などと様々な憶測が飛んでいる。また、途中で岡田さんが泣き出した理由については、本番中にインカムでディレクターから暴言を吐かれたからではないかと言われている。
http://netgeek.biz/archives/59020

落語の『お菊の皿(皿屋敷)』を連想した。
次いつ泣きだすかを「ウリ」にすれば視聴率がぐっと上がると思う。

H20 – 10%の雨予報(1983)
TVアニメ『みゆき』オープニング・テーマ
作詞:阿木燿子、作曲:鈴木キサブロー、編曲:萩田光雄

  ※(追記:この動画は削除されました

 

神社仏閣めぐりが趣味ということで、この歌を捧げます。

チェリッシュ – 古いお寺にただひとり(1972)

  ※(追記:この動画は削除されました

 
 

2015/03/19
 女優の川島なお美(54)が、夫の鎧塚俊彦氏(49)とのフィリピン旅行中に初体験したという”コーヒー浣腸”について『こんな世界があったなんて~~。お腹スッキリ、頭も冴えわたり、その後のお食事がさらに美味しかった』と、その効果に驚愕した。3月9日付のブログで明かしている。
 コーヒーで腸内を洗浄する……思わず目を疑ってしまう行為ではあるものの、その疑問について、3月19日発売の「女性セブン」(小学館)が報じている。同誌によれば、コーヒー浣腸法はドイツのゲルソン博士によって始められた健康療法で、美容法として採用している人も多く、某国王室関係者をはじめ世界中の多くのセレブも取り入れているそうだ。
 そのまま飲むよりも、肛門から注入することで、「コーヒーに含まれるカフェインが腸内で吸収され、副交感神経を刺激し、肝臓の機能を高め、大腸から吸収された有毒ガスや有害物質を解毒、排出する」のだという。
 やり方は、点滴パックに入れたコーヒーに800~1000ccほどの温水(36℃が目安)を足し、管から直接肛門に入れて、時計回りにお腹を2~3分マッサージ。すると、驚くほど大量の便、いわゆる「宿便」が出てくる……という仕組み。つまり「ダイエット効果」や「デトックス作用」があるというわけだ。
 ちなみに使用するコーヒーは、専用に作られている無農薬有機栽培で育てたオーガニックコーヒーが望ましい。市販のインスタントコーヒーや自販機の缶コーヒーは使用しない方がいいとのこと。代謝が良くなり、肥満改善、便秘の解消はもちろん、生活習慣病や、さらにはガン予防効果まであると、いいことばかりのように思えるこの「コーヒー浣腸」。ネット上でも近頃「試して良かった」という声が目につく。
 しかし一方で、そもそも宿便は「存在しない」という説もある。
 素人による浣腸の危険性を指摘する医師も多く、
「直腸の粘膜を傷つける恐れや、突き破って直腸が破裂する場合もあり、胃まで達してコーヒーを直接注入してしまえば腹膜炎になる。失敗することで死に至る危険性がある」(内科医師)
http://news.livedoor.com/article/detail/9906297/

 逮捕されたのは健康食品販売会社の元社長(70)ら3人で、去年8月から10月にかけて、医薬品の承認を受けていないコーヒー浣腸「カフェコロン」を含む腸内洗浄キットを販売したなどの疑いが持たれています。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2649331.html

 生活環境課によると、同社は2002年ごろから、コーヒーにオリゴ糖や塩を加えた浣腸用の液体「カフェコロン」を販売。3人は厚生労働省の承認がないのに「腸内洗浄でデトックス」などと医薬的な効能を宣伝し、14年8月~同年10月、女性客5人にカフェコロン30本を含むキットを約4万7千円で販売した疑いがある。昨年10月時点で、6万本以上を販売目的で貯蔵していたという。
 同社は昨年1~10月、カフェコロンをのべ約9500人に販売。同課は、10~14年の4年8カ月で約15億円を売り上げていたとみている。1年半使用を続けたところ、腸がむくんで自力排便ができなくなった人もいたという。
http://www.asahi.com/articles/ASHD23K3NHD2UTIL00Y.html

肛門、大腸は非常に脆弱でデリケートなため、医学知識のないシロートが手を出すと命に関わる。
若い身空で人工肛門とか、イヤでしょ?
それにコーヒーは飲むもんですよ。

以下、「コーヒー」「coffee」「喫茶店」「カフェ」を含む投稿。

ジェムリンガは危険です!
女性膣に挿入するヒーリングジュエリー「ジェムリンガ」多くの医療関係者が危険性を訴える一方で、製作者とそれを布教する子宮女子の活動は拡大中。たくさんのシェアありがとうございます!
http://togetter.com/li/852965

2015/11/27
危険!アメブロで増殖中のジェムリンガ。被害者が増えないうちに…
皆さん、このページをシェアしてください!ジェムリンガが危険な理由は細菌感染。入れたらなかなか出てこないことも。子宮内膜を傷つけます。女性の体が感染源になって、パートナーの男性の体までもむしばんでしまう危険性があります。カルトだという噂もあります。自分を大事に!女性の体を傷つけないで!
http://matome.naver.jp/odai/2143281970957538401

2015/11/27
子宮系カルト「ジェムリンガ」の被害を防ごう!
ジェムリンガとは、 シルバーとパワーストーンで造った器具を女性の膣に入れっぱなしで生活することで、その人のいろいろな問題やカルマが解消すると指導している霊感商法。 通販でも流通しています。 産婦人科医や感染症の専門家などがジェムリンガは危険なものとして注意を促しています。
http://gathery.recruit-lifestyle.co.jp/article/1143645190038425201

宗教団体、霊感商法などの被害リンク集まとめ@Wiki

ジェムリンガ
調査中のジェムリンガと販売業者に関する話題
「ジェムリンガ」とは、 パワーストーンを女性の膣に入れることによって、体調が良くなり、 男女関係や人間関係が改善するとうたっている霊感商法。
2ちゃんねるなどの情報によると、「もともと女性のグループによって企画された商品だったが、 この器具を利用して事故が多発したため、初期の企画者たちは現在このビジネスから手を引いていた。その後、201?年頃から別の販売業者にこの商品の利権が移った。この業者は京都の某宗教団体(稲荷信仰系の新興宗教団体)の元会員で、 その教義とジェムリンガを組み合わせて新しい宗教の形を構築。 神様の話を語りながら、女性をマインドコントロールに掛けて商品を購入させる話術で、 危険な器具を販売しているという。」
すでにSNS、アメブロなどを通じて、女性ブロガーを中心にパワーストーンとして宣伝されている。
謳われるような効能はなく、むしろ不衛生になる可能性のほうが高いので注意。価格は2万五千円前後
使用している方は一旦使用を中止し、もし被害にあわれた方は警察に相談し、消費者センターなどに連絡したほうがよさそうです。
https://sites.google.com/site/antireligionwiki/gemlinga

感染症にかかって、最悪、子供が産めなくなってしまう可能性があるそうだ。

パワースポット、パワーストーン、がんに効く水、各種ご利益・効能を謳ったお守り、祈願、お祓い、民間療法、代替療法、擬似科学、霊感商法、、、騙される側にも問題がありますな。

◆    ◆    ◆

Marvin Gaye – Sexual Healing(1982/09 stereo 45 single version)
マーヴィン・ゲイ – セクシャル・ヒーリング
B面は同曲のインスト。

produced by Marvin Gaye
(debuted late ’82) 1983 Pop Chart Peaks: Billboard 3, Cash Box 5 – 1982 R&B Peak: 1 – A/C Peak: 34 – 1982 UK Peaks: 2 (MM), 4 (BMRB, NME)
Marvin’s last super-hit was this platinum Grammy-winning title from his “Midnight Love” LP, though there were some differences between the single and the original album track.

Marvin Gaye – Sexual Healing(album version)
マーヴィン・ゲイ – セクシャル・ヒーリング
from the album “Midnight Love”(1982)ミッドナイト・ラヴ

◆    ◆    ◆

タレントの叶 美香さんが緊急入院したことを、姉の恭子さんが2日朝、ブログで明らかにした。
恭子さんは、「美香さんは今、緊急入院で病院です。わたくしもショックを受けており、気の利いた文も書けず、ご心配をおかけするかもしれませんが、本当に申し訳ございません」とコメントしている。
姉妹共通のブログで、2日午前8時半に、妹の美香さんの緊急入院について書き込んだ、姉の叶 恭子さん。
美香さん自身は、1日午後11時すぎに、「姉のジュエリーBOXの中の整理」というタイトルでブログを更新していて、美香さんが緊急入院したのは、1日深夜から、2日朝にかけてのこととみられる。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00310093.html

不健康なことをしてそうなイメージがある。ダイジョブか?

 判決によると、被告は3月27日に優先席に座っていた際、近くに立ってスマホを操作する被害者を発見し、電源を切るよう注意したが聞き入れられず暴行を加えた。
 被告は捜査段階から一貫して「スマホから飛んでくる電磁波が体に刺さり激痛が走った。優先席近くでは電源を切るのがマナーだし、痛みに耐えられず注意したが、無視されたと感じ怒りが爆発した」と話していた。
 判決はこうした供述内容を「常識に照らすと理解不能なものと言わざるを得ない」とした。
http://www.sankei.com/west/news/151202/wst1512020048-n1.html

殴られ損、蹴られ損。

中東や南西アジアの米軍を指揮している米中央軍の情報部門の幹部が、実際は「イスラム国」に対する作戦が効果を上げていないのに、その分析を楽観的に書き換え、米軍高官や政策決定者へ上げていたと、部下の情報分析官50人が連名で告発する事態となっている。
8月26日付ニューヨーク・タイムズのスクープによれば、米議会両院の情報委員会と国防総省監察官は、米情報コミュニティ(17の情報機関)の監察官が情報分析官の告発に信憑性があると判断した結果、情報歪曲疑惑を調査中だという。
国防総省監察官は、2014年に「イスラム国」に攻撃されたイラクの都市からイラク軍が撤退・逃亡したことを、中央軍幹部が「転進」と書き換えたことや、中央軍情報部長の少将と副部長の文官が、コンピュータからメールとファイルを削除して監察を妨害したという疑惑の調査に着手している。オバマ大統領は「バラ色の報告が自分に上がってきたことはないが、調査すべきだ」と述べている。
http://www.mag2.com/p/news/128845

大本営の参謀たちと違って、宗教的に国家の絶対正義を信じてるわけではなかろうが、やはり軍人というのは、手柄を誇示し、戦争を続けたいのだろうな。

フェイスブックを創業したザッカーバーグCEOは1日、みずからのページに投稿し、第1子となる女の子がこのほど誕生したことを報告するとともに、健康や教育などの分野で慈善活動を支援する団体を新たに設立したことを明らかにしました。
そのうえで「世界のすべての子どものために小さな役割を果たす」とコメントし、妻と共に保有しているフェイスブックの株式の99%を、慈善活動のために生涯にわたって段階的に寄付するとしています。夫妻が保有する株式の時価総額は450億ドル(日本円でおよそ5兆5500億円)に上るということです。
決断した理由について、ザッカーバーグ氏は「すべての命は、これから生まれてくる世代も含めて平等だと信じており、子どもたちに対して道徳的な責任があるからだ」としています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151202/k10010326831000.html

奥さんよく同意したなー。

追加記事

2015/12/03
FBをやめたほうが幸せになれるのだ。なぜなのか。
「FBユーザーは他人のFBを閲覧して自分を追い込んでしまうのです。他人が『おいしい物を食べた』『ブランド品を買った』とアップした写真を見る。すると“自分はそんなぜいたくをしてない”と劣等感を感じて気持ちが鬱々としてくる。さらに他人に負けたくないと無理してぜいたくを始め、経済的に苦しくなる。しかもその行為がやめられない。楽しいはずのFBが義務になり、苦しみに変じてしまうのです」(ITジャーナリスト)http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/170865

(2015年12月3日)

追加記事

2015/12/03
 セレブユニット「叶姉妹」の妹・美香が2015年12月2日、都内の病院に緊急入院していることが明らかになったが、病状は急性アレルギー反応の「アナフィラキシーショック」と診断された。一時は医師から「命の危険もある」と告げられたほど重篤な状態だったというが、アナフィラキシーショックとはいったいどんな病気なのか。
 専門医のサイトによると、食べ物や薬、クラゲや虫の毒、ゴム製品、花粉など、アレルギーの元になる様々な物質が体内に入ったり、その物質に触れたりすると、激しいアレルギー現象を起こす症状をいう。最初はくしゃみやおう吐、じんましん、まぶたや唇の腫れが現れる。さらに急激に血圧が降下、呼吸困難に陥り意識を失う。死にいたることも珍しくない。
日本では年間50~90人が死亡している。2011年の統計を見ると、死者71人中、ショック死の原因で一番多いのが薬物で32人、次いでスズメバチが16人、食べ物が5人、原因不明が18人だった。叶美香は、倒れる直前に大量の咳止めシロップを飲んでいたという。
http://www.j-cast.com/healthcare/2015/12/03252248.html

(2015年12月3日)

追加記事

2015/12/04
叶姉妹の姉・恭子が4日、ブログを更新し、急性アナフィラキシーショックで入院中の妹・美香からのメッセージを掲載した。
美香は「私の体調はかなり良い状況になっております」と報告。続けて、「私の症状の『急性アナフィラキシーショック』のどなたでもなりうる可能性のおそろしさを知っていただければ、と」とつづり、「私の急性アナフィラキシーの呼吸困難をひきおこすきっかけの咳止めは、市販のものではなく、お医者様の処方箋によるもので、もちろん、のむ量も言われたようにのんでおりました」と説明した。
さらに、「『いつもと何も違わない日常の、咳が少し酷い日に、お医者様の処方箋による咳止めをのんだだけ…、』なのですよ」と強調。「皆さんも、お薬をおのみになるときは今までよりも少しだけでもお気をつけてくださいね」と呼びかけた。
http://news.mynavi.jp/news/2015/12/04/149/

(2015年12月4日)

追加記事

(2015年12月31日)

追加記事

(2016年1月8日)