喫茶店・珈琲・紅茶ソング一覧

喫茶店で/ザ・ムッシュ
落葉の喫茶店/チェリッシュ
海岸通りの喫茶店/岡崎友紀
ブエノスアイレスの喫茶店/グラシェラ・スサーナ
雨の夜の喫茶店/ディック・ミネ
待ちぼうけの喫茶店/小坂一也
学生街の喫茶店/ガロ
小さな喫茶店/アルフレッド・ハウゼ楽団
小さな喫茶店/菅原洋一
小さな喫茶店/マランド楽団
小さな喫茶店/青江三奈
小さな喫茶店/オイゲン・ナバロ・タンゴ・オーケストラ
小さな喫茶店/三田恵子 ※これは同名異曲(テイチク)
東京ブルース/淡谷のり子 ♪可愛いちいちゃな喫茶店…
東京の喫茶店/安藤まり子
喫茶店の片隅で/松島詩子
旅の喫茶店で/霧島昇
喫茶店哀話/豆千代
思い出の喫茶店/楠木繁夫
夢を呼ぶ喫茶店/平野愛子
シャンソン喫茶/フランク永井
「さようなら」の季節/森山良子
古い珈琲屋/朱里エイコ
珈琲屋/椎名純平
春二番/所ジョージ ♪角の喫茶店でコーヒーを…
旧い喫茶店/野口五郎
風月堂/早川義夫
経る時/松任谷由実 ♪待ってる気がするティールーム…
喫茶店で聞いた会話/かまやつひろし(ムッシュかまやつ)
横浜の喫茶店にて/T.C.R.横浜銀蝿R.S.
雨のティールーム/欧陽菲菲
深夜喫茶/シティ・クラフト
そよ風茶房/川崎龍介

まちぶせ/荒井由実
まちぶせ/三木聖子
まちぶせ/石川ひとみ
まちぶせ/國府田マリ子
ハロー・グッバイ/アグネス・チャン
ハロー・グッバイ/柏原よしえ
ハロー・グッバイ/讃岐裕子
ハロー・グッバイ/笹峰愛
春なのに/柏原よしえ ♪卒業しても 白い喫茶店…
恋人たちのキャフェテラス/柏原よしえ
Mon café russe/Betty Mars
Quiero Café/Rosa Morena
Coffee House Rendezvous/The Niteliters
恋のロシアンキャフェ/美輪明宏
愛のカフェテラス/辺見マリ
愛のカフェテラス/木村好夫 ※ギター
思い出のカルチェ・ラタン/立木久美子 ※麻丘めぐみの姉
想い出のカフェテラス/浅田美代子
雨のカフェテラス/八代亜紀
花屋の上のカフェテラス/結城 大
コーヒーハウスにて/相曽晴日
カフェ/マロ
カフェで/サウンドトラック
悲しみのカフェ/ワーナー・マック
カフェ・モーツァルト・ワルツ/アントン・カラス ※映画『第三の男』より
カフェ・モーツァルト・ワルツ/ガイ・ロンバード
Café society/Jorge Veiga
フィンクルズ・カフェ/アレクシス・コーナーとブルース・インコーポレーテッド
Un Caffè/Cocki Mazzetti ※7″EP “Caffè Songs 62” Italy, 1962
Cafe Cafe Cafecito/Lina De Lima ※7″EP “Caffè Songs 62” Italy, 1962
Cafezinho/Lina De Lima ※7″EP “Caffè Songs 62” Italy, 1962
Una Tacita de Cafe/Lina De Lima ※7″EP “Caffè Songs 62” Italy, 1962
Sad Cafe/Holy Moses
Gentleman Joe’s Sidewalk Café/Status Quo
Smokey Joe’s cafe/The Robins ※=The Coasters,1955
スモーキージョーのカフェ/ラウドン・ウェインライト III 世
カフェ・マンハッタン・パーティ/ダイアナ・ロス
カフェ・ル・モンドのメニュー/加藤和彦とそのグループ
カフェ玄冶店/柳家三亀松
愛情物語/ヒデとロザンナ ♪カフェでばったり逢った…
シュガー・シャック/ジミー・ギルマーとファイア・ボールズ
シュガー・シャック/倉光 薫
カフェロック/サウンドトラック
カンカンカフェ/サウンドトラック
アルバム『カフェ・ボヘミアのジャズメッセンジャーズ』/アート・ブレイキー
二つのキャフェ/越路吹雪
町と田舎のカフェ/ディアンヌ・ダビットソン
カフェのギイ/サウンドトラック
コーヒー・ショップの女の娘/キャロル
コーヒー・ショップ/長谷川きよし
コーヒーショップで/あべ静江
コーヒーショップで/奥村チヨ
コーヒーショップで/寺内タケシ ※エレキギター
コーヒーショップで/南洋子
コーヒーショップで/いとう敏郎と68オールスターズ ※のちのトシ伊藤
コーヒーショップで/井上忠夫
コーヒーショップで/栗村稔
Coffee Shop/CNBLUE
さよならぼくのともだち/森田童子 ♪コーヒーショップのウィンドウの向う…
一方通行/早乙女愛 ♪いつものようにひとりコーヒーショップ…
カフェのテラスで/サウンドトラック
カフェの出口にて/サウンドトラック
JEEP/長渕剛 ※♪シーズンOFFのドライブイン コーヒーを飲みながら…
コーヒーを入れたから/Ikuko ※野口郁子。 「KEY COFFEE ドリップオン」CMソング。
四丁目カフェで会いましょう/TimeSlip-Rendezvous
ブレンド・コーヒー/トロワ
コーヒー・トーク/カーニバル
アイスコーヒー/大橋恵里子
アイス缶珈琲/スズモク

お茶でも飲みまんか/I・M・O・バンド
恋泥棒/奥村チヨ ♪一度だけお茶なんか飲んではみたけど…
何があなたをそうさせた/いしだあゆみ ♪さめたコーヒー みつめたままで…
君に捧げるほろ苦いブルース/荒木一郎 ♪一人飲むコーヒーは…
苦い珈琲の言い分/空気公団
お茶の唄/山路じゅん
コーヒーはいかが/倍償千恵子
ひとりの部屋/朝倉理恵 ♪いつものようにコーヒーいれていた…
モカの匂う街/石原裕次郎
誘惑のコーヒー/ダイアー・リン ※日本クラウン
The Coffee Song/The Andrew Sisters
The Coffee Song/Frank Sinatra
The Coffee Song/Yvonne Lyon ※オリジナル曲。
The Coffee Song/The Gandharvas
The Coffee Song/VFORT
The Coffee Song/Not Completely Blonde
Coffee Song/Cream
Coffee Street Ska/Mango Jones & His Orchestra
Coffee Baby/Alton Guyon
Coffee, Coffee/Mundell Lowe
Linda Put The Coffee On/Ray Materick
コーヒー/奥田民生
コーヒー/スガ シカオ
珈琲/Clingon
珈琲(コーヒー)をいれましょう/ギャル ※黒木真由美、石江理世、目黒ひとみ。
コーヒー/エンリケ・ロドリゲス
愛のコーヒー ※作詞・山上路夫、作曲・いずみたく
飲むんだったらコーヒー ※作詞・作曲・小林亜星
一人で飲むコーヒー ※作詞・作曲・三沢 響
ジャバ・ジャイブ/キャブ・キャロウェイ楽団
コーヒーピーンズ/ルイス・ボンファ
コーヒー畑/イブ・モンタン
私のコーヒー園/ユニバーサル・ラテンオールスターズ
コーヒーポット/J・J・ジョンスン
小さなコーヒーポット/イスラエル民謡
The Coffee Grind/Hank Ballard and The Midnighters(1960) ※ダンスの名前です。
コーヒーサイフォン/古井戸
Coffee Machine/Paris Match
コーヒー天国/ジェイド&ペッパー
コーヒー・ブレイク/トニー・ベネット
愛のコーヒー・ブレイク/パティ
コーヒーの中休み/ブロードウェイ・オリジナルキャスト
コーヒーカップ/エイプリル・ダンサー
コーヒーカップ/モニュメント・カントリー・コレクション
シルバースプーンとコーヒーカップ/ジョー・サイモン
コーヒーカップと僕の部屋/藍坊主
一杯のコーヒー/ジョニー・キャッシュ
一杯のコーヒーから/霧島昇・松原操<=ミス・コロムビア>
一杯のコーヒーから/菅原洋一
一杯のコーヒーから/テディ池谷 ※ピアノ
一杯のコーヒーから/雪村いづみ
一杯のコーヒーから/パーシー・フェイス楽団
一杯のコーヒーから/島倉千代子
一杯のコーヒーから/コロムビア・ミヤタハーモニカバンド
一杯のコーヒーから/南里文雄 ※トランペット
一杯のコーヒーから/佐良直美
コーヒー一杯の幸福/Belle
コーヒーをもう一杯/ボブ・ディラン
Jag fikar efter kaffe/Thore Skogman
Coffee Pot/J.J. Johnson
A Cup of Coffee/Johnny Cash
ア・カップ・オブ・コーヒー/マット・デニス
A Cup Of Coffee/Jack Buchanan and Gertrude Lawrence
A Cup Of Coffee, A Sandwich And You/Roger Wolfe Kahn and his Orchestra
A Cup Of Coffee, A Sandwich And You/Mike Speciale and his Hotel Carlton Terrace Orchestra
Sippin’ A Cup Of Coffee/The Ordells
I’ll Have Another Cup Of Coffee/Claude Gray
One Cup Of Coffee(And A Cigarette)/Glen Glenn(1958)
One Cup of Coffee/Bob Marley(1962) ※ボブ・マーリーのデビュー曲。
One Cup Of Coffee/Robert Nesta Marley
One Cup of Coffee/Sublime
One More Cup Of Coffee/Damian Marley
Cup of Coffee/Garbage
Cup Of Coffee/Katy Perry
커피한잔(A Cup Of Coffee)/김추자 (Kim Choo-Ja)
커피한잔 어때(How about a cup of coffee)/Humming Urban Stereo
I’ll Just Have a Cup of Coffee(Then I’ll Go)/Claude Gray(1960)
I’ll Have Another Cup of Coffee Then I’ll Go/Conway Twitty(1965)
Let’s Have Another Cup Of Coffee/Waring’s Pennsylvanians(1932)
Another Cup of Coffee/Mike And The Mechanics
ふたつのコーヒー/九重佑三子
二つのコーヒー/島津ゆう子
二杯目のコーヒー/森本和子
三杯の珈琲/恵レイシー
コーヒーカップの海/ボニージャックス
フォーティー・カップス・オブ・コーヒー/ダニー・オーバーベア
フォーティー・カップス・オブ・コーヒー/ビル・ヘイリーと彼のコメッツ
フォーティー・カップス・オブ・コーヒー/エラ・メイ・モース
40杯のコーヒー/江利チエミ
コーヒー・ブルース/エリザベス・コットン
コーヒーブルース/ポール大源寺
珈琲不演唱(コーヒーブルース)/高田 渡
コーヒーブルース/辻 香織 ※高田 渡をカバー
コーヒー・ブルース/ミシシッピ・ジョン・ハート
コーヒーフラメンコ/バーブ・佐竹
コーヒー・ルンバ/ウーゴ・ブランコ楽団
コーヒー・ルンバ/ザビア・クガート楽団
コーヒー・ルンバ/ペレス・プラード楽団
コーヒー・ルンバ/グロリア・ラッソ
コーヒー・ルンバ/ロス・インディオス
コーヒー・ルンバ/アンサンブル・ド・レーヴ
コーヒー・ルンバ/ブランデス・オルケスタ・ラテンアメリカズ
コーヒー・ルンバ/ブルー・ラテン・コンボ
コーヒー・ルンバ/ユニバーサル・ラテン・オールスターズ
コーヒー・ルンバ/ミーナ
コーヒー・ルンバ/西田佐知子
コーヒー・ルンバ/ザ・ピーナッツ
コーヒー・ルンバ/荻野目洋子
コーヒー・ルンバ/Be-2
コーヒー・ルンバ/井上陽水
コーヒー・ルンバ/國実唯理
コーヒー・ルンバ/フリオ・イグレシアス
珈琲ブーガルー/クレイジーケンバンド

インスタント・コーヒー・ラグ/田中研二
コーヒータンゴ/マランド楽団
コーヒータンゴ/ゼッキーノ・ドロ
コーヒー・タンゴ/細川ひさ子
J・S・バッハ「コーヒーカンタータ」よりフィナーレ/ブルガリア国立ソフィア少年少女放送合唱団)」 ※作曲は1732年
コーヒーソング/エドムンド・ロス楽団
コーヒーソング/フランク・シナトラ
コーヒーソング/クリーム
コーヒーソング/ジョー・ハーネル
コーヒーソング/ブルースカイ・ダンスオーケストラ
コーヒーソング/イーディ・ゴーメ
コーヒー・ウォーク/デイブ・ベイリー
チャイコフスキー「くるみ割り人形 アラビアの踊り」 ※コーヒーの精の踊りを表現している。
ワグネリアン・コーヒー/奥田民生
ハロー!コーヒーガール!/ザ・ビーバーズ
コーヒーと仔犬/松島トモ子
コーヒーとマルティー二/ロイヤル・ナイツ
コーヒーと恋愛/サニーデイ・サービス
Chitlins and Coffee/Scott C. Gruber
Coffee, Cigarettes, Memories/Jeri Southern(1958)
Iodine in My Coffee/ジョニー・ウィンター
Iced Coffee/Cherry Wainer  ※インストゥルメンタル。
コーヒー・スコッチ・マンデー/mcAT
Coffee Date/Dick Michaels
コーヒー・デイト/エディ・ホッジス
コーヒー・デイト/飯田久彦
コーヒー・デイト/伊東ゆかり
モーニングコーヒー/モーニング娘。
美酒加咖啡(Add Coffee To Wine)/鄧麗君(テレサ・テン)
Turkish Coffee/Omar Kay
Turkish Coffee/Vesa-Matti Loiri
Turkish Coffee/Tony Osborne
Turkish Coffee(トルコ風のコーヒー)/Herbie Mann(1967)
アイリッシュ・コーヒー/クールト・エーデルハーデン
I’d Like To Dunk You In My Coffee/Little Jack Little and his Orchestra(1934)
クリーム・イン・マイ・コーヒー(You’re the Cream in My Coffee)/Broadway Nitelites(=Ben Selvin & his Orchestra, vo. Jack Palmer)
You’re the Cream in My Coffee/Annette Hanshaw
You’re the Cream In My Coffee/Ted Weems and his Orchestra
You’re the Cream In My Coffee/Jesse Crawford
You’re the Cream in My Coffee/Les Brown
コーヒーの中のクリーム/二ール・リード
Caramel Coffee(Talk To Me)/Jessica & Tiffany
煙草とコーヒー(Cigarettes and Coffee)/オーティス・レディング
タバコとコーヒー/ソウルフルート
煙草とコーヒーのブルース/レフティ・フリゼル
カフェイン・ニコチン・ベンツェドリン/ナット・スタッキー
たばこの煙/バンバン
濃いコーヒーを/リオ65トリオ
濃いコーヒーを/バーデン・パウエルとボサノバ・オールスターズ
濃いコーヒーを/ロジーニャ・デ・バレンサ

ブラック・コーヒー/サラ・ヴォーン
ブラック・コーヒー/ペギー・リー
ブラック・コーヒー/エラ・フィッツジェラルド
ブラック・コーヒー/ジュリー・ロンドン
ブラック・コーヒー/ロンサム・パイン・フィドラーズ
ブラック・コーヒー/ペトラ・クラーク
ブラック・コーヒー/沢たまき
ブラック・コーヒー/フィニアス・二ーューボン・Jr
ブラック・コーヒー/映画『脱出』より
Black Coffee/Black Flag
Black Coffee/Pat Suzuki
Burnt Toast and Black Coffee/Mike Pedicin
Burnt Toast and Black Coffee/Shorty Long
別れのブラック・コーヒー/おがた愛
もう一度・ブラックコーヒー/日高のり子
愛のコーヒー/デュークエイセス
飲むんだったらコーヒー/デュークエイセス
初めての日のように/沢たまき ♪ブラック・コーヒー飲みながら…
わたしの彼は左きき/麻丘めぐみ ♪ブラックコーヒー飲むときも…
私鉄沿線/野口五郎 ♪僕の街でもう一度だけ 熱いコーヒー飲みませんか…
ためいきばかり/SUGAR BABE ♪熱いコーヒー飲んで…
甘い生活/野口五郎 ♪あなたと揃いのモーニングカップは… ※奥村チヨ盤、八神純子盤/80年2月)とは同名異曲。
お別れしましょ/松平直樹とブルーロマン ♪あなたの好きなコーヒーに…
裏窓/湯原昌幸 ♪さよならと コーヒーがさめた…
あしたの朝のコーヒー/牧村純子
モーニング・コーヒー/ソニア・ローザ
恋の季節/ピンキーとキラーズ ♪夜明けのコーヒー…
Coffee In The Morning And Kisses In The Night(朝はコーヒー、夜は接吻を)/The Boswell Sisters ※映画『ムーラン・ルージュ』より。
お熱いほうがステキ/じゅん&ネネ ♪テラスでコーヒー 飲むときも…
おそすぎたコーヒー/じゅん&ネネ
やわらかな午後に遅い朝食を/秦基博
やさしい雨/ビリー・バンバン(1975) ♪コーヒー飲むだろう…
十七歳のため息/杉田かおる ♪函館で飲んだコーヒーも…
最後のコーヒー/藤沢嵐子
コーヒーのあとで/徳永芽里
ブリング・ミー・コーヒー・オア・ティー/カン
コーヒーはいかが/倍賞知恵子 ※アルバム『リサイタル』キング。
コーヒーをいれたから/Ikuko
コーヒーが冷めちゃった/花房錦一
Coffee Cold/Galt MacDermot
Cold Coffee/Ed Sheeran
純情カプチーノ/八代亜紀
カプチーノ/ともさかりえ
cappuccino/松任谷由実
No Pressure Over Cappuccino/Alanis Morissette
カフェ・オ・レをまぜてみた♪@HolyNight/長谷川明子
キャラメルラテ飲み行こー!/アイドリング!!!
コーヒーを注文したのに紅茶が来てしまった/クニ・河内
ココアはいやよ/ミミ
一杯のお茶を持てば/キンクス
ティー・タイム/中川イサト
ティー・タイム/一匹狼
ティー・タイム/長谷川きよし
ティー・タイム/アリス
ティー・タイム/スタックリッジ
ティー・タイム/レッド・ノーボ
東京ラプソディー/藤山一郎
有楽町で逢いましょう/フランク・永井
When I Take My Sugar To Tea/Teddy Raph and his Orchestra(1931)
When I Take My Sugar To Tea/Casa Loma Orchestra(1931)
When I Take My Sugar To Tea/The Boswell Sisters(1931)
When I Take My Sugar To Tea/Frank Sinatra
A Cigarette A Cup Of Tea/Majority One
Have a Cuppa Tea/The Kinks
Sugar In My Tea(Cream in My Coffee)/Piney Brown & His Blues Toppers
お砂糖ぬきのレモンティ/貴月かおる
レモンティーをもう一杯/朝丘雪路
ひとりぼっちのレモンティー/小山ルミ
一杯のレモンティー/天地真理
レモンティー/サンハウス
レモンティー/SEENA & THE ROKKETS
ミルクティーの午後/桑原一郎
僕の好きなもの/とんねるず ♪濃いめのミルクティー…
milk tea/福山雅治
ダージリン/山崎ハコ
Teahouse In China Town/Jimmy Hart
サンデー・フォー・ティー/ピーターとゴードン(1967)
グリーンティー/サムライ
紅茶にバラをうかべて/成田あつ子
オリビアを聴きながら/杏里 ♪ジャスミンティーは眠り誘う薬…
Jasmine Tea/Red Richards
Jasmine Tea/Dean Lickyer
ジャスミンティー/真野恵里菜
ティーカップ/安川加寿子 ※ピアノ
紅茶は左手で/中村容子(1984)
ティー・ポット・ドム・プルース/フレッチャー・ヘンダーソン
モンブランケーキ/大槻ケンヂ

Tea For Two/Marion Harris(recorded in NYC c. November 1924)
二人でお茶を/ビング・クロスビー&コニー・ボスウェル
二人でお茶を/トミー・ドーシー楽団 Tea For Two Cha Cha / Tommy Dorsey Orchestra starring Warren Covington(1958)
二人でお茶を/ドリス・デイ
二人でお茶を/ベニー・グッドマン楽団
二人でお茶を/バンク・ジョンソン
二人でお茶を/ブルー・コーツ
二人でお茶を/バド・パウエル
二人でお茶を/アール・ハインズ
二人でお茶を/アニタ・オデイ
恋のtea for two/三上ツカサとハミングバーズ
ティー・フォー・ミー/フランク・永井
ティー・フォー・ナウ /セロニアス・モンク
テキサス・ティーパーティー/べ二ー・グッドマン楽団

別れの朝 ♪別れの朝二人は 冷めた紅茶飲みほし…
横須賀ストーリー/山口百恵 ♪私は熱い ミルクティーで 胸まで灼けて…
紅茶の歌/マーガレットズロース
紅茶のうた/PUFFY
幸福しあわせさんが歌ってる/仲宗根美樹 ※「静かに紅茶をすする」という詞がある。

小さなスナック/パープル・シャドウズ
蔦のからまるスナック/五木ひろし
Bと言うスナック/研ナオコ
スナック「ジロー」/藤 竜也
スナック小唄/三楽マキ
夜明けのスナック/デニー・白川
別れのスナック/朝丘雪路
カフェーの唄 ※このカフェーはキャバレー的ミルクホールのこと。
16個の角砂糖/ブライアン・ハイランド
16個の角砂糖/伊東ゆかり
16個の角砂糖/佐野 修
16個の角砂糖/田辺昭知とスパイダース
16粒の角砂糖/西村知美
Caramelitos De Cafe(Coffee Toffee Squares)/Jade & Pepper(1971)

◆    ◆    ◆

TOO MUCH COFFEE MAN
(上)コーヒーマンというコミックのキャラ。ヤキソバンみたい。

【 メ モ 】

※コーヒー・ルンバの替え歌
 アントニオ古賀の『クスリ・ルンバ』。PartIIも作られた。
 大沢悠里・小鳩くるみの『麻雀・風呂付き・お酒ルンバ』(ビクター音産)。
 こぶちゃバンドの『こぶちゃルンバ』。

※カフェ・ベルリン/J.マウチェリ指揮、ハリウッド・ボール管弦楽団、作曲:エーリッヒ・コーンゴルド)???ホテル・ベルリン、だったような気も???

※オペレッタや、20~30年代のクラシック楽曲で、カフェをテーマにしたものがある。

※ヨハン・セバスチャン・バッハの、カンタータ第211番「そっと黙って、おしゃべりめさるな」=通称『コーヒー・カンタータ(Coffee Cantata)』。
あらすじは、18世紀前半のドイツ、ライプツィヒを舞台に、流行のコーヒーにうつつをぬかすリースヒェンという娘と、それが気に入らず何かと小言を並べ、あの手この手で娘のコーヒー熱を冷まそうとする父親シュレンドリアン(=旧弊居士)との他愛ないやりとりがテーマ。
第3曲「日に3度のコーヒーがなけりゃ、乾からびた山羊の焼き肉みたいになっちゃうわ」
第4曲「コーヒーって何ておいしいのでしょう」
第5曲「何はなくてもコーヒーだけは」
第7曲「もうコーヒーだけは飲みません」
第10曲「猫はネズミ捕りがやめられない」

※アホアとは?
『アホア』とはエジプト・コーヒーのことで、それを飲ませる喫茶店をも指す。
『アホア』で男たちは、水たばこを吸いながら一杯のコーヒーやお茶でおしゃべりやゲームを楽しむ。

※お江戸日本橋・・・♪コーチャエー、コーチャエー♪(←ネタです)

 

追加記事

1888(明治21)年4月13日、東京・上野に日本初の喫茶店『可否茶館』が開業したことを記念し、毎年この日は『喫茶店の日』ということになってます。

Jimmy Gilmer and the Fireballs – Sugar Shack(1963 original single version)

Five weeks at #1 on Billboard’s Hot 100 chart, longer than any other 1963 hit. Some reissues of “Sugar Shack” include additional instrumentation that was not present on the hit single.


(2010年4月13日)

追加記事

2枚組CD『Cafe Rendez-vous』(2006年)収録曲

CD 1

01. Sound Academy / 5 p.m. At Café The Flore
02. Peggy Lee / At The Café Rendez-vous
03. Sarah Vaughan & The Joe Lippman Orchestra Black Coffee
04. Eddie Palmieri / Café
05. Serge Gainsbourg / Couleur café
06. Eddy Mitchell / Tu peux préparer le café noir
07. Romain Didier / Café cocu
08. Bourvil et Annie Cordy / Café ! Tabac !
09. Carole Ménard / Café, vanille ou chocolat
10. Georges Barclay & The Mantovani Orchestra / At The Café Continental
11. Estelle Esse / Chantilly Café
12. Gerry Boulet / Café Rimbaud
13. Style Council / Blue Café
14. Lightnin’ Hopkins / Coffee Blues
15. Lucio Lopez & His Orchestra / El café
16. The Andrew Sisters / The Coffee Song
17. Duke Ellington & Ray Nance / Café au lait
18. Susana Blaszko & Oscar Alem / El ultimo café
19. Quatuor La Flûte enchantée / Café 1930
20. Germaine Montero / El Cafe de Chinitas
21. Charles Trenet / Le Grand café
22. Fernandel / La caissière du Grand Café
23. Liane Augustin & The Boheme Bar Trio / In einem kleinem Cafe Hernals

CD 2

01. Gilles Valiquette / Chanson pour un café
02. Yves Montand / Planter café
03. Michel Rivard / Café Rimbaud
04. Gloria Lasso / Moliendo Café
05. Marlene Dietrich / You’re The Cream In My Coffee
06. Nat “King” Cole / You’re The Cream In My Coffee
07. Jane Birkin / Couleur café
08. Erotica / Casablanca Café
09. Betty Mars / Mon café russe
10. Gerhard Wendland & l’Ensemble Günter Pätzold / Im Café de la Paix in Paris
11. Count Basie & His All-American Rhythmn Section / Café Society Blues
12. Louis Armstrong Sunset / Café Stomp
13. Rose Mania & l’Ensemble Henri Leca / Grain de café
14. Ray Barreto / Cafe con leche
15. Sidney Béchet / Moulin à café
16. Normand Vanasse / Café cacao
17. Johnnie Ray & The Four Lads / Coffee & Cigarettes
18. Lester Young / Pete’s Cafe
19. Christine Pilzer / Café crème
20. Pierre Dudan / On prend le café au lait au lit
21. Damia / Café-chantant
22. Danielle Darrieux & Pierre Mingand / Le petit café
23. Carolyn Grey & Gene Krupa / Tea For Two

(2010年9月15日)

追加記事

 インドネシアにおけるイスラム教の最高権威「ウラマー評議会」がジャコウネコの糞(ふん)から採れる世界で最も高価なコーヒー「コピ・ルアク」をイスラム教徒が飲むことを禁止するファトワ(宗教裁定)を出すことになりそうだ。19日、AP通信が伝えた。
記事本文の続き 理由は「不潔だから」という。コピ・ルアクとは、ジャコウネコがコーヒーの果実を食べ、消化されずに排出された種を洗浄したもの。独特で複雑な香りが特徴で、1キロ440ドル(約3万8000円)もするという。
http://gourmet.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/asia/418465/

どこかで檻に閉じ込められたジャコウネコが大量にコーヒーの実を食わされてるんでしょうなぁ。
(2010年9月17日)

追加記事

بلادي هي الجزائر – الشاب مامي

アルジェリアの人気歌手Cheb Mamiの歌。コーヒールンバに似ている。
(2011年2月20日)

追加記事

 青森県弘前市には喫茶店が約160店もあり、市民に支持されている。さかのぼると、当地の出身者は江戸時代末期からこはく色の一杯を口にしていたそうだ。
(中略)
 昭和レトロな喫茶店が多い弘前は、純喫茶めぐり愛好者にとって天国のような街である。
 「名曲&珈琲ひまわり」を訪ねた。50年以上の歴史を誇る店内は、まさに“ザ・昭和”。クラシック音楽を流す「名曲喫茶」という位置付けも、ファンにはたまらない。
 メニューの中に「藩士の珈琲」(525円)を見つけた。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20120404/dms1204040732004-n1.htm

へぇー知りませんでした。
これはちょっと訪ねてみたいですね。
(2012年4月4日)

追加記事

 7月4日に行なわれたケンタッキーフライドチキンの「食べ放題」には3万4000人が殺到した。トクしたのは店だったか客だったか。分かれ目になるのが「原価率」である。飲食店のコストには食材費、人件費、水道光熱費、家賃などがあり、そのうち売り上げに占める食材費の割合を一般的に「原価率」という。
 たとえばコーヒーやパンの場合――。
 喫茶店のコーヒーの原価は、豆代が4~5%。砂糖やミルク、お持ち帰りなら包材を入れても10%程度に収まるのが一般的だ。
「ブレンドコーヒー1杯あたりの原価は豆が20円、その他を合わせて40円程度。400円で出している店はちょうど10%になる。大手チェーンの場合は独自に豆農園を所有していたり、仕入れの力が強いので、豆の原価を10円以下に抑えて200円を切る売価で出すことも可能です。ドリップ式と1杯出しマシンでは、マシンのほうが高い圧力をかけて抽出するため、豆の量が少なく済み原価率が低い」
 とフードコンサルタントの飯田真弓氏。同じ値段なら、きちんとドリップで入れる喫茶店で味わいたい。
http://www.news-postseven.com/archives/20120709_127462.html

やはり人件費ですかねぇ高いのは。
(2012年7月9日)

追加記事

とはいえ1つの食品の大量摂取は食生活のバランスを崩すわけで、なんでもほどほどにしないといけませんね。
(2012年10月16日)

追加記事

(2012年11月22日)

追加記事

(2014年9月8日)

追加記事

(2015年11月4日)

追加記事

(2015年11月17日)

追加記事

コーヒーの漢字は、普通、珈琲と書くが、その他に、■(口+膏)呸、迦兮、可喜、過稀、骨非なぞ、無数の宛て字がある。もともと中国にも、日本にも、なかった品物であるから、文字だって、いい加減のものである。これは、欧米も同じことであって、カフェだの、コフィだの、コフェだのと、国によって呼び名も異る。
 そして、菅貫一が、自分たちの集まりに、可否の字を採用したのは、必ずしも、彼の創意ではなかった。明治二十一年に、鄭という中国人が、東京下谷黒門町に、日本最初のコーヒー店を開業したが、その時の店名が、可否茶館であった。コーヒーの宛て字に、“可否”が用いられたのも、この時が最初である。

<ちくま文庫 獅子文六『コーヒーと恋愛』33ページ より一部引用>

「可喜」就是「珈琲」
上屆世界盃跑到濟州島去看球,頭一趟聽見韓國人管咖啡叫 copie(複印?)。日語的讀法是 kohi,第二個音節也同是有點古怪。
早在四千多年前,埃塞俄比亞 Kaffa省的阿高族人已經種咖啡豆喝咖啡了。「咖啡」的音譯正是源自這個地名,照阿拉伯語的發音是 kahwa。今天英譯 coffee、法譯和西譯 cafe、意譯 caffe、德譯 Kaffee,以至於中譯咖啡,都十分相近。倒是日語和韓語,發音有點別出一格。
日文「咖啡」現在多用片假名來書寫,有時寫作「珈琲」,其實還有旁的音譯,可說多不勝數。角川《外來語辭典》列舉的,計有「可喜」、「歌兮」、「迦兮」、「哥非乙」、「骨喜」、「哥喜」、「過稀」、「加非」、「加菲」、「膏喜」、「可非」、「茄菲」、「架菲」、「架啡」、「加啡」、「骨非」、「滑比」、「滑非」、「滑否」、「可否」。
最逗的也許是「啡茶」,對香港人來說,這倒是「鴛鴦」了。到了現在,日本最通行的就光是那個片假名音譯,漢字寫法一般只見「珈琲」。
日語「珈琲」的音譯,據說來自荷蘭語 Koffie。姑勿論如何,大多數人卻數典忘祖,以為咖啡的原產地是巴西,都忘了埃塞俄比亞那東非國家的阿高族,才是喝咖啡的始祖。

李登
http://hk.apple.nextmedia.com/supplement/12187389/art/20050612/4962342

(2016年4月9日)

追加記事

Billy Joe & the Checkmates – Percolator(Twist)(1962)

Top 10 charting instrumental inspired by the musical percolator sound effect from the Maxwell House television commercials. An earlier (non-hit) recording that more accurately represented the effect and music of the actual TV spot was “Perky” by Al Hirt.

Al(He’s The king)Hirt, Trumpet with Chorus and Orchestra – Perky(1961)
Maxwell House commercial music

While the later hit single of “Percolator (Twist)” by Billy Joe & the Checkmates was built only around that single “perky” riff from the Maxwell House coffee ads, this Hirt version also featured the additional orchestral melody line that was played underneath the copy.

インスタントコーヒーが普及してからは、あまり見かけなくなった道具だ。
(2016年4月21日)

追加記事

(2017年1月3日)

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