「すみません、おしるこですか。豪気だなあ。こんな心配は、要らなかったんですよ。用事で、すぐ外出しなけれゃいけないんですから。いいえ、でも、せっかくの御自慢のおしるこを、もったいない。いただきます。お前も一つ、どうだい。おふくろが、わざわざ作ってくれたんだ。ああ、こいつあ、うめえや。豪気だなあ」(太宰治)

旅情をかきたてる「駅弁」。

いいねぇ。どこか鄙びた温泉宿で、のんびり年越ししたいなー。

美空ひばり – 旅の宿
作詞:岡本おさみ、作曲:吉田拓郎
アルバム『唄はどこへ行った』(1978)収録。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

石川さゆり – 旅の宿

吉幾三 – 旅の宿

  ※(追記:この動画は削除されました

 

柏原芳恵 – 旅の宿

  ※(追記:この動画は削除されました

 

高橋真梨子 – 旅の宿(live)

女連れはいかんな。いろいろ面倒だ。
やはり旅は独りがいい。

 

煙草は吸わないので「セブンイレブンの新システム」はムダな情報。
でもなんか知っときたい(笑)

二葉あき子、近江俊郎 – 黒いパイプ(1946)
作詞:サトウハチロー、作曲:服部良一

*ラジオ歌謡 放送時は、黒田ナミエが歌った。
*二葉あき子の声がきれい、声がソプラノの時。

吉野 章と其の楽団 – 黒いパイプ(1947)
作曲:服部良一、編曲:吉野 章

以下、「たばこ」「タバコ」「煙草」「莨」「Tobacco」「葉巻」を含む投稿。

 

今どき廃刊にならないのがスゴい。

土内志摩兵衛先生はもうご購入済みか?

 

携帯電話は進化が早かったから時代考証とか大変だ。

 

“Motel Hell”(1980) 地獄のモーテル Official Trailer

建造物に挨拶するというのは私にとって想定外でしたが、確かに、ものを擬人格化するのは日本文化の特徴です。ネットフリックスの番組で、近藤麻理恵(こんまり)が訪問する家に対して挨拶しているのも、その文化の現れだと言えます。
とはいえ、もし新しいスタジアムに挨拶することを言いたいのだとしても、HELLO, OUR STADIUM という言い方 はお勧めできません。「こんにちは、我々のスタジアム」というような感じで、自然な言い方ではないのです。Hello new stadium! のほうがまだ自然だと思います。
なお、@Teoidiomas さんが提案してくれた Say Hello to Our New Stadium. はとても良いと思います。スタジアムを訪れる人を対象にした言い方で、一緒にスタジアムに挨拶しようという呼び掛けのニュアンスになるので、自然で良い表現だと言えます。
HELLO, OUR STADIUM は日本人にとって理解しやすい英語のようですが、観客の中には外国人も多く含まれるので、皆にとって好感の持てる英語にすることを大切にしたほうがいいと思います。キャッチコピーを作るときには、そういった意識をぜひ持っていただきたいのが正直なところです。

<「HELLO, OUR STADIUM」新国立競技場の妙な英語──これで東京五輪を迎えるの? | ロッシェル・カップ | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト より一部引用>
https://www.newsweekjapan.jp/rochelle_k/2019/12/hello-our-stadium.php

「ものを擬人格化」
かもしれんねぇ。

それにしたって、ぁゃιぃ 外国語は恥だ。すぐ取っ替えレ!

以下、「擬人化」「藤枝静男」「田紳有楽」を含む投稿。

以下、「2020東京五輪」を含む投稿。

 

動体視力のいい、プロ球技選手なら読めるか? んなわきゃナイ(笑)

 習近平政権になってから、共産党員が西洋の宗教や習慣による祝祭イベント「洋節」に参加することを禁止する通達が出されていたが、今年は、一部都市の一般市民にも拡大している。
 香港メディアによれば、湖南省、雲南省、貴州省などの地方都市で、共産党員および市民に対して、「人の真似をして西洋の祝祭を祝わないように」との通達が文書で出されたという。官僚たちは「クリスマスなど西側の祝祭を中国で祝うべきではない。民衆は中華文化とその歴史と伝統を反映した春節や中秋節などを重点的に祝うべきである」と述べ、一部地域では公開の場でクリスマス祝賀活動を行うことを禁止したという。
 湖南省衡陽市政府が12月18日に発布した通達の文書の写真が、香港メディアに掲載されていた。通達では、交通秩序と治安秩序を理由に、クリスマスイブとクリスマスの期間に”公道を占拠して祝い狂う”者は法に基づいて”強制排除”する、としている。「党幹部は中華文化伝統を掲げ、広めなければならず、自覚的に”西洋の祝日”を祝ってはならない。我が国の伝統的祝日の振興プロジェクトを実施し、伝統的祝日の文化的内容を豊富にし、党幹部のイメージを樹立せよ」といった条文もあった。
 また、雲南省昆明市の一部の不動産管理会社は、管理下にあるテナントの店舗にクリスマスセールを禁止させよ、とする通達を受けた。ネット上には、雲南乾達盛物業管理公司が派出所から受け取った通知の文面の写真が流れており、それによると「クリスマス期間は一切の祝賀イベントを禁止せよ。なぜならこの祝日は中国の伝統的祝日ではないからだ」とあった。
(中略)
 教育機関に対するクリスマス禁止もこれまで以上に厳しくなった。一部大学でも数年前から、クリスマス行事禁止の通達が出ており、クリスマスパーティーをしている学生が処分される例があった。だが、今年は大学だけでなく、小中学校や幼稚園もクリスマス禁止通達の範囲に入っているという。
 貴州省黔西県の教育科技当局は12月23日に、卒節市第二実験高校および幼稚園、域内の学校は公営、民営にかかわらずクリスマス行事厳禁、との通達を出した。その学校の学生、生徒の天使のコスプレや、学生や保護者がクリスマスイベントに参加も禁止されたという。
 また、「八国聯合軍が中国を分割したときの状況」という文書が添付され、1860年12月24日に八カ国連合軍が北京に侵攻し、25日に円明園に火をつけられた恥辱の日こそクリスマスであるとして、「学校は教師と生徒にこの歴史を語り、愛国主義教育を強化し、24日から26日のクリスマスを挟む3日間の”国恥”を忘れさせてはならない」と要請した。
(中略)
 こうしたクリスマス禁止令の背景は、習近平政権が2期目に入って「宗教の中国化」を強く打ち出し、各宗教に対して中国共産党の指導に従順な大衆誘導装置となることを求めていることがある。

<クリスマスは国辱日?キリスト教を憎む中国の理屈 拡大したクリスマス禁止令、サンタクロースはやって来ない – JBpress(Japan Business Press) より一部引用>
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/58766

共産主義と国家神道、その手法は違えどもカルトな国粋主義・民族主義で国民を統制して奴隷化せんとするファシストどもの考えることは大差ない。
要は自分たちに取って代わる可能性のあるものの存在が許せないのだ。
権力への妄執。浅ましい限りであるが、日本とてマルコーのせいで、いつ戦前型ファッショへスイッチするか分からぬ状況。危ない危ない。

 イギリスのエリザベス女王がクリスマス恒例のビデオメッセージを発表
(中略)
 「道は常に平たんではないが、今年は非常に多難な年でした。しかし小さな前進が、大きな変化をもたらすことができる」(イギリス エリザベス女王)
 こうしたメッセージについて、イギリスのメディアは、エリザベス女王の息子・アンドリュー王子が性的虐待事件への関与を疑われるなど、王室の不祥事が相次いだことへの自戒の念や、EUからの離脱をめぐって対立が深まっていることを念頭に、融和と結束を求めたものと伝えています。

<恒例クリスマスメッセージで英女王「非常に多難な年だった」(TBS系(JNN))- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20191226-00000010-jnn-int

英王室の姿を例えば日本の皇室と比べ、「しょーもない」と斬り捨てるか、「人間らしくていいやね」と持ち上げるか。
まぁあなたの心の有りよう次第。
人間らしさの基準・スタンダードというか、譲れぬ矜持・襟度みたいなものが百人百様・十人十色だから、いろいろ意見があって宜しい。

多事多難といえば、2020年の世界こそまさにそれだろう。
「経済崩壊」「戦争」「自然災害」
個人レベルでも、もろにその影響を被る。

おそらく来年の今ごろは新聞にこう出てるだろう。
「2020(令和2年)年の今年の漢字は『難』」。

会員制交流サイト(SNS)で、架空の人物として作られた「捨て垢(すてあか=『捨てアカウント』の略)」からの誹謗(ひぼう)中傷について報じた西日本新聞「あなたの特命取材班」に、「私も同じ被害に遭って困っている」「毎日恐怖です」などと同様の被害を訴える声が続々と届いている。発信者の特定が難しい場合、どう対処すればいいのか。

<「毎日恐怖」SNS”捨て垢”からの中傷、被害続々 アカウント削除される前にやるべきこと(西日本新聞)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191226-00010000-nishinp-sci

これまでかなり際どい線を狙って 反応を試すように、あるいは薄氷を踏む思いで Tweet してきたが、どういうわけか一度も炎上しなかった。誹謗中傷の経験すら絶無だ。
理由はフォロー/フォロワー数の少なさ、「#」の不使用 等で、為に善くも悪くも伝播しなかったということ。
そして何より常習犯たちと「波長」が全く合わなかったのだろう(笑)

そりゃそうと、そうした事どもとは一切関係なく、自身の健康不安や Twitter 側の規約変更などをふまえ、先月、そのアカウントの自主閉鎖を決めた。

2019年11月29日と12月4日の拙ブログで予告した全 Tweet の消去につき、昨25日に着手し、本日 完了した。
年頭には、個人情報や Tweet がデータとして再利用される虞に関し、後顧の憂いなく、アカウントを抹消できると思う。
それまでの間は手作業で新規 Tweet を消してゆく予定だ。

今回使ったのは以下のツール。

クリックすべき「ボタン」がボタンらしい表示でないので手順に迷うが、慣れれば使いやすいし、便利なことこの上ない。
ちなみに新しい Tweet から順に消されてゆく仕組みのようだ。

以下、「Twitter」を含む投稿。

 日本の遣唐使で、奈良時代の高級官僚である吉備真備(きびのまきび、695-775)の筆跡とされる書が25日、北京で公開されました。北京にある「文物出版社」と筆跡の書かれた墓誌を収集した「望野博物館」(深セン)が共同主催した記者会見で発表しました。
 筆跡は734年(唐玄宗皇帝、開元22年)6月、52歳で洛陽で逝去した官僚で、外国からの留学生や使節の接待などをつかさどった役所である「鴻臚寺」の丞(現代でいう「秘書長」)を勤めた李訓の墓誌に残されています。328文字の墓誌の落款には、「日本国朝臣備」の文字がくっきりと読み取れます。古代日本人の直筆による「日本国」の文字としては、最古の記録とされています。また、遣唐使ゆかりの遺物の中では、吉備真備が最も高い官職の人物であったと見られています。

<考古学における画期的発見、吉備真備直筆の書が北京で公開_中国国際放送局 より一部引用>
http://japanese.cri.cn/20191225/8172384e-ad91-3693-1bb7-6648f21b5a4b.html

何をしたかは知らずとも韻を踏んだおもしろさからその名を記憶してる人が大勢いるだろう。
おれもその一人だ。

こんなの見つけた。

以下、「韻を踏む」「押韻」「頭韻」「脚韻」「韻文」を含む投稿。

カリフォルニア州弁護士で、夕刊フジで人気コラム「ニッポンの新常識」(金曜掲載)を担当するケント・ギルバート氏が25日、札幌市で開催された展示会で、自身の写真を燃やす映像の展示が行われたとネット上で問題視されていることを受けて、法務省に人権相談を行った。事実確認と、肖像権の侵害を訴えるとともに、謝罪を要求していくという。
 「生きている人の写真を焼くのは、明らかなヘイトだ。とんでもない侮辱というしかない」
 ケント氏は26日朝、夕刊フジの取材にこう語った。
 問題の展示会は、札幌市の施設で21日、一日限定で開催されたという。ネット上に拡散された映像を確認すると、ケント氏だけでなく、菅義偉官房長官や、名古屋市の河村たかし市長、東条英機元首相の写真も燃やされている。
 展示会の実行委員会は25日、SNS上で「不快な思いをされた人がいる」などと謝罪している。
 ケント氏は「形式的な謝罪ならダメだ。法務省にきちんと動いてもらいたい。『表現の自由』といっても、何でもしていいわけではない。本当の『表現の自由』の意味を理解してもらいたい」と語っている。

<自身の写真を燃やす映像が展示…ケント・ギルバート氏、法務省に人権相談 「生きている人の写真を焼く…とんでもない侮辱」 – zakzak より一部引用>
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/191226/dom1912260006-n1.html

韓国を執拗に叩くビジネスであるから、韓国系反日左翼の敵意を集めるのは当然として、
記事の件は明らかに「有罪」確定事案。
やっちまった自称芸術家、ご愁傷サマ。

今年話題になったこの Tweet。削除したちゃたみたいだね。

以下、「北海道」「表現の自由と不自由展」を含む投稿。

「女性天皇を認めるべき」
同感だ。天照大神を認めなければ皇室否定となる。

一見、普通の千円札ですが、右下をよーく見てみると…「世界のナベアツ」と書かれています。いったいこれはどういうことなのか取材を進めてみると…
 こんなお札を手にしたら、我が目を疑ってしまいそうだ。千円札に描かれた見慣れた野口英世の肖像画。そこには「世界のナベアツ」、の文字が…いったい、これは…情報を寄せてくれた札幌市の真浦誠さん。飲食店で会計をする時にそれは発覚したという。
 情報提供者 真浦誠さん「(店の)スタッフに面白いこと書いてあると言われて見てみると、このように書いてあって…マジで!?って」
 実はこのお札、ATMで引き出したときに5枚出てきたのだが、その時には気が付かなかったという。
 真浦さん「な…なんでこんなことになっているのか訳がわからなかった」
 佐藤俊記者「実際にこちらの千円札が使用できるのか、自動販売機に入れてみたいと思います。購入のボタンが光っているので千円札として使えるようです」
 インターネットで検索すると…道外でも同じお札が出回っているようだ。
 ナベアツ保有者「お金おろしたら訳わからんハンコ押された千円札大量に出てきた」
 紙幣を発行する日本銀行に「世界のナベアツ」と書かれたお札を見てもらった。
 日本銀行 札幌支店 大内幸男発券課長「あきらかに本物(の紙幣)ですね」
 意外に多いというこうした紙幣への「落書き」。いつ、誰が、何の目的でやったのかは分からない。

<<北海道>千円札に「世界のナベアツ」!?(HTB北海道テレビ放送)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-00000009-htbv-hok

ここから次の Tweet までの間、『千円札の「野口英世」が、一瞬「世界のナベアツ」に見えた…(笑)』とする内容が多数ある。

以降、ハンコが押されている千円札の話題となる。

マスコミで最初に注目したのは北海道テレビ(HTB)だったようだ。

前にも書いたけど、
昭和40年代前半くらいまで、その日使える予算として紙幣に日付印を押す主婦がいた。

以下、「貨幣」「お金」関連の投稿。

 日本航空は東京オリンピックが行われる来年の夏に日本を訪れる外国人旅行客に対し、国内線の最大10万席を無料で提供すると発表しました。日本航空の外国人向けマイル会員が対象で、羽田と伊丹、関空発着の国内線全路線のうち、いずれかの往復航空券が提供されます。ただ、行き先は指定できません。搭乗の対象期間は来年の7月出発分から9月末の到着分までで、2月から受付をスタートします。

<JALが外国人客に国内線10万席を無料提供へ(テレビ朝日系(ANN))- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20191226-00000043-ann-bus_all

さすが国策会社、フラッグシップカンパニーである。

そいつァ♪豪気だネ~!

殿さまキングス – 豪気節(1971)
旧制高知高等学校(新制高知大学)南溟寮寮歌

2019/12/25
関東地方のすべての道の駅132か所に、記者とディレクターあわせて4人で電話取材したところ、驚くべきことがわかりました。
「車で生活している人がいた」と答えた道の駅が全体の36%にのぼったのです。
さらに、車上生活をしていたとみられる人が少なくとも9人亡くなっていたこともわかりました。
ある道の駅の従業員は、「駐車場の出入り口にある看板の近くで、脳梗塞と見られる症状で突然倒れたり、熱中症みたいな症状で救急車を呼んだりしたことが何度もあった。きっと声をかけて話ができていれば、死ななくて済んだかも知れない」と話してくれました。
さらに、こうつぶやきました。
「道の駅で亡くなっているのを、珍しく思わなくなっている自分がいる」

<WEB特集 “車上生活” 漂うわけは – NHKニュース より一部引用>
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191225/k10012226861000.html

人は様々な理由でホームレスとなる。放蕩・家出などは当然「自己責任」だろうが、むしろそうではないケースのほうが多いのではないか?
理由はどうあれ、いったん住所不定になると「社会的 死」ともいうべき境遇となる。
そしてその先に待ち構えている「医学的 死」は、同時に「政治の怠慢と貧弱による殺人」でもあるのだ。

以下、「車上生活」「車中生活」を含む投稿。

以下、「車中泊」「キャンピングカー」を含む投稿。

以下、「ホームレス」を含む投稿。

以下、「貧乏」「Poor」を含む投稿。

中国・広西チワン族自治区の麺料理店で、スープにケシガラの粉末を加えていた店主が逮捕された。店主は「常連客を増やし店を繁盛させようと思った」と話している。『三立新聞網』『NOWnews』などが伝えた。
事件があったのは、広西チワン族自治区の柳州市。警察が薬物の検問を行っていたところ、ある男性から陽性反応が出た。男性は警察署に連行され事情聴取を受けたが、これまでに薬物を使用したことは一度もないと主張し、その日の行動を振り返って麺料理店で「螺蛳粉」(タニシ麺)を食べたことを話した。
タニシ麺は柳州市の名物料理で、タニシで出汁を取ったスープが特徴のライスヌードルだ。警察官は客に扮して問題の店を訪れ、タニシ麺をテイクアウトして署に持ち帰り調べたという。するとスープから薬物の陽性反応が見られた。
警察はすぐに店内の捜査に入り、76グラムのケシガラ粉末を押収、店主を逮捕した。調べに対し店主は、スープにケシガラ粉末を混入したことを認めたという。売上が伸びないことに悩んでいた店主だったが、ケシの中毒性を利用して常連客を増やそうと考えたそうだ。実際にケシガラ粉末を入れたスープは風味が良くなり、客が増えて売上も伸びたという。
その後の詳しい調べで、スープからはパパベリン、モルヒネ、ノスカピンなどアヘンに含まれる成分が検出された。

<常連客を増やそうと…中国の料理店で麺料理にアヘン原料を混入 – ライブドアニュース より一部引用>
https://news.livedoor.com/article/detail/17578496/

タニシといえば寄生虫。よくそんなもん食うねー (^^;;

以下、「サイケデリック・ロック」「マリファナ」「ドラッグ」「薬物」「麻薬」「覚醒剤」「一酸化二窒素」関連の投稿。

以下、「ラーメン」を含む投稿。

チリで、クリスマスイブの24日、大規模な火災が発生し、26日までに住宅200軒以上が燃えた。住民は避難し、死者は確認されていない。
(中略)
 火災があったのは、歴史的建造物も多く、世界遺産登録されている中部の港湾都市バルパライソ。当局は放火の可能性があるとしている。
 現在夏を迎えているチリは、北中部で2010年から深刻な日照りが長く続き、大規模な山火事がたびたび起こっている。

<チリ、世界遺産都市で大規模火災 バルパライソ、放火の可能性も | 共同通信 より一部引用>
https://this.kiji.is/582876484434396257?c=39550187727945729

放火も含め、オーストラリアの山火事と同じパターンか。

チリといえばデモ隊と警官隊の衝突が続いてるよね。

2019年12月24日、韓国・KBSによると、南米チリで地下鉄運賃引き上げに端を発した反政府デモが10月から続く中、チリ政府が「デモの背後にある勢力」として「K-POPファン」を名指する報告書を公表し、物議を醸している。
記事によると、問題の報告書はチリ内務省が作成し検察に提出したもので、デモが激化した10月18日から11月21日までの約1カ月間に、ソーシャルメディアなどに書き込まれたユーザー500万人の掲示物6000万件のデータを分析。掲示物の19・3%はチリ国外からのもので、「デモ初期に外部勢力が影響を及ぼしたことを示唆する」としている。
さらに、ネット上で主に影響を与えたグループとして、政府系テレビのロシア・トゥデー(RT)、ベネズエラの国際放送局テレスール、アルゼンチンの左派の要人、チリ内外の有名人とともに、「K-POPファン」を挙げている。

<チリのデモに「K-POP」が影響?チリ政府の報告書が物議|レコードチャイナ より一部引用>
https://www.recordchina.co.jp/b769507-s0-c10-d0144.html

以下、「Fire」「火」「火事」「出火」「火の用心」「たきび」を含む投稿。

以下、「チリ」関連の投稿。

2019/12/18
近年の Google では、幹部によるセクハラに対するストライキを起こしたり、移民による人権侵害への抗議活動を行ったりといった、従業員の組織化が盛んです。 Google は、2019年8月に「社内での政治的議論を禁じるガイドライン」を発表し、自社従業員に対する締め付けを強化していました。
2019年11月、 Google が従業員の組織化に関与していたとして4人の従業員を解雇しました。解雇の理由は「会社のデータセキュリティポリシーを繰り返し侵害していたため」と発表されましたが、解雇された従業員は「組織化に従事していたことに対する報復として解雇された」と主張。 Google が従業員の組織化を妨害しているのかどうかについて、労働関係委員会が調査を開始しています。
そんな Google と従業員の対立が激化する中で解雇されたのが、 Google で2年間セキュリティエンジニアとして働いていた Kathryn Spiers さん。Spiers さんは業務の一環として、「特定のウェブサイトを閲覧しているときに、従業員向けガイドラインと自社ポリシーを自動的に通知する」という社内向け Chrome 拡張機能を開発していました。Spiersさんはその社内向け Chrome 拡張機能に対して、 Google が契約した反組合活動で知られるコンサルタント企業・IRI Consultants のウェブサイトを閲覧する際に「Google 社員は、雇用主の報復が違法であると定義されている『Protected concerted activity』という活動に参加する権利を持っています」という通知を行うように変更を加えました。
Google は「社内のセキュリティツールを変更するために特権アクセスを悪用するという重大な違反行為です」として、Spiers さんを解雇。Spiers さんは解雇される際、「組織化に対して尋問され、職場を混乱させる意図があったのか尋ねられた」と述べ、弁護士と相談する許可も下りなかったと記しています。

<Google が「労働者の権利を通知する社内向け Chrome 拡張機能」を開発した女性を解雇 – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20191218-google-fired-engineer-worker-rights/

今年は Google の「悪どさ」「腹黒さ」を改めて認識した1年だった。

Dobie Gray – Mr. Engineer(1965/05)
シングル “In Hollywood” のB面。
エンジニアというと『ヨイトマケの唄』が連想される。

Frank Evans(Vernon Dalhart)- The Engineer’s Dream(1927)
Recorded in April 1927.
汽笛のSE。
2度目の引用。

いよいよ年の瀬。2019年を振り返って、どのような思い出があるだろうか。グーグルは12月11日、今年検索が急上昇したワードをイメージした動画を発表した。そのテーマは「ヒーロー」。困難に力強く立ち向かう人々の姿を映し出している。ユーチューブでは、公開から2週間で8000万回以上再生されている。
(中略)
「自分自身より大きい『何か』のために生きることが、ヒーローへの道なのだ」
動画はアカデミー賞やエミー賞の受賞歴のある女優ヴィオラ・デイヴィスさんのスピーチで締めくくられる。

<2019年 世界で、日本で検索された言葉は・・・【ランキング】- ハフポスト より一部引用>
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story-google-search-hero_jp_5e0427c4e4b0b2520d120bd5

Google — Year in Search 2019
88,551,030 回視聴
2019/12/11
Google

今年に限らずどの年でもいいような「ヒーロー」という切り口で卒なく纏めた「感動ポルノ」巨編――と、云ふ勿れ。