あと1年 もうあと1年なのか  ……長いと言いたいのか短いと言いたいのか どっちの意味だって? それはね


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本日の某スーパー特売価格118円

安いのにウマかった。
GW真っ只中の今日は、これを齧りながら日本酒を呑んだのだった(笑)

2019年4月30日に天皇陛下が退位されるまで、30日であと1年となった。皇太子さまが翌5月1日に126代目の天皇に即位し、平成に代わる新たな元号が施行される。明治以降の近代皇室は終身在位を原則としており、天皇の退位は江戸時代の1817年に退位した光格天皇以来、約200年ぶり。
(中略)
 天皇陛下は来年4月30日の退位後に上皇となった後、海外要人との会見や各種式典への出席、地方訪問といった象徴天皇として行ってきた公務は、新天皇となる皇太子さまへ譲られる。
(中略)
宮内庁は退位後に天皇、皇后両陛下が、仮住まいの高輪皇族邸(東京都港区)へ引っ越した後、皇居・御所の改修を始める。新天皇となる皇太子さまは当面、現在の住まいの東宮御所(赤坂御用地)から皇居へ通って公務をする。
 宮内庁は両陛下の高輪皇族邸での仮住まい期間を、1年半以内と見込む。当初、邸内に健康維持に必要な運動ができる設備や、天皇陛下の魚類研究のための施設の設置も検討したが「仮住まいの費用はできるだけ抑えてほしい」という両陛下の意向を受け、見送った。これらは、皇居へ出向いて行うことになりそうだ。
 新天皇ご一家が御所に引っ越した後、両陛下がお住まいになる東宮御所の改修に着手。高齢での生活に備えたバリアフリー化などをし、入居後の名称は、近代以前の上皇の住まいの例にならい「仙洞(せんとう)御所」に変わる。秋篠宮ご一家は現在の宮邸に引き続き住み、活動拡大に備えて隣接の「赤坂東邸」を改修し、宮邸として利用する。

<東京新聞 天皇陛下、退位まで1年 高輪で仮住まい 皇居・御所改修へ(TOKYO Web) より一部引用>
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201804/CK2018043002000121.html

大田区は、改元を見据え、先月から住民向けの文書について、これまで使っていた和暦に加え、必要に応じて西暦を併記することにしました。
(中略)
一方、さまざまな書類で元号の表記を改める必要があり、戸籍や住民票、それに健康保険などの申請書に限っても、53種類のうち46種類で書式の変更が必要だということです。
さらに、住民基本台帳ネットワークなど各種のシステムで、改元に対応する改修が必要で、大田区は、一連の費用としておよそ6000万円を今年度の予算に計上し、対応に万全を期したいとしています。
(中略)
パソコンの基本ソフトを提供するマイクロソフトは、企業などのユーザーが、新たな元号に対応するシステム改修に早めに取りかかれるよう、暫定的な措置を取ることになりました。
(中略)
来年5月1日以降の日付を西暦から和暦に変換する際に、元号の代わりのいわばダミーの文字として、「?」が2つ表示されるようにするもので、新たな元号の発表後に、ダミーの文字と置き換えることになります。
(中略)
「平成」のゴム印に加え、「昭和」の表記を修正する「二重線」のゴム印も製造が追いつかなくなり、連日、社員が総出で深夜まで働いて、なんとか注文に応じたということです。

<「改元」まであと1年 対応に追われる自治体 NHKニュース より一部引用>
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180430/k10011423461000.html

「昭和」があまりに激しく動いた時代だったので、「平成」の大事件の数々も頭の中で相対化されてるフシがある。

しからば いざ「平成」で あいうえお作文を!

 平常無事の願いをよそに
 いかでや続くテロ・戦火
 せなで泣いてる唐獅子牡丹 せずに居らりょか溜息吐息
 いいぢゃないか中村君 いざゆけ火星の新天地

以下、「ミレニアル」を含む投稿。

以下、「年代」「世代論」「西暦」「年号」を含む投稿。

以下、「平成」「元号」「新元号」「西暦」関連の投稿。

以下、「昭和」関連の投稿。

以下、「暦」「カレンダー」「Calendar」「忌み日」「旧暦」「太陰太陽暦」を含む投稿。

喫煙者不採用は経営会議で何度か議論して決めました。
喫煙者不採用にすることはデメリットもあります。具体的には次の2点です。
①現在の喫煙者から不満の声が上がること
②優秀だけど喫煙者の求職者を落としてしまうこと
経営陣としては、先にあげた悪影響がなくなるメリットは、①②のデメリットを遥かに上回ってると判断しました。
前提として、法律の範囲内で個人の生き方は自由であり、喫煙が悪ではないと考えています。あくまで会社としての価値観の問題です。
喫煙者を採用した後に、喫煙者不採用にするのは後出しジャンケンなので会社としては採用した責任を取る必要があります。
なので、「報酬に差を出すなど、強制的に喫煙を辞めさせるような強い圧力をかけないこと」「禁煙する意志がある人には会社としてサポートすること(禁煙外来費用を負担)」を決めました。

<喫煙者を一切採用しないことにしました。 人生にサプライズを より一部引用>
http://makonari.com/?p=294

意志の力で勤務中、あるいは社内にいる間、喫煙を我慢できない人がいるというのは、おれからすると驚異だ。つまりそれはニコチン中毒であり、薬物中毒と同じフィールドで語られるべき話。

そういう人が多いのだとしたら、マリファナに有害性があろうがなかろうが、中毒が蔓延することは目に見えてるわけで、これは断然反対すべきと感じた。

以下、「たばこ」「タバコ」「煙草」「莨」「Tobacco」「葉巻」を含む投稿。

2018/04/26
同国のゲーム業界では性差別が横行しているとみられ、女性のゲーム開発者に対して「現代の魔女狩り」ともいえる「検閲」が行われている。
 政府統計によると10~65歳の韓国人女性のうち、約65%がオンラインゲームを楽しんでいる(男性は75%)。携帯端末用のモバイルゲームでは、女性プレーヤーの数の方が男性プレーヤーよりも多い。オランダに本拠を置くゲーム市場調査会社Newzooによると、韓国の全ゲーマーのうち42%が女性だが、ゲーム開発者となると、女性は4分の1にも満たない。いわば男性中心の業界だ。
 韓国はIT技術や経済で発展を遂げているにもかかわらず、社会はいまだ多くの面で家父長制の影響が色濃く、世界に名だたるゲーム大国という顔の裏には、圧倒的な男性優位の文化が根強く残っている。
 そうした国で最近、こんなケースが物議を醸した。
 首都ソウルに本社を置くオンラインゲーム開発会社IMCゲームズは、自社の女性社員がツイッター上で行った私的な行為について男性ユーザーたちから苦情を受け、同社員が「反社会的イデオロギー」の持ち主ではないかとして調査を開始した。

<韓国ゲーム業界で「魔女狩り」横行か 女性開発者への「検閲」 – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/14635344/

2018/04/29
彼らの主張によるとどうやら、
「フェミニズムは全て反社会的思想であるため、フェミニズムを支持することは、即ち反社会的集団に属すること」ということになるらしく、
したがって、SNS上でフェミニズムを支持したりそれに伴う意見をもつ他の作家さんのTwitterに「いいね」を押したりフォローをしている私も、フェミニズムに賛同していると見なし、つまりそれは反社会的集団のメンバーに違いない、とのことでした。

<アズールレーンの韓国パブリッシング会社(X.D. Global)との件に関しまして より一部引用>
https://www.evernote.com/shard/s491/sh/f09f0657-91db-41b9-b24e-6bc1fbed28a1/f883c82ee8e7f67994448a6aa07b9410

へぇー、韓国ではフェミニズムは反社会的思想なのか。初耳だ。

2018/03/26
韓国で女性が置かれている状況をリアルに描いた本書を、女性アイドルが読んだということが、なぜ一部の男性ファンにとって非難の対象になるのか。それは「アイドル」という職業の持つ特殊な性質とも関係があるのかもしれない。
アイリーンの写真を燃やしたり、「失望した」などと言う男性ファンたちの過剰な行動からは女性(少なくとも女性アイドル)が知識や意見を持つことへの恐れのようなものを感じる。

<韓国の女性アイドルがフェミニズム小説を読んで「炎上」 渦中の作品とは – コラム CINRA.NET より一部引用>
https://www.cinra.net/column/201803-redvelvet

2017/12/10
女性嫌悪に関してのサイトが「イルベ」だとするならば、男性嫌悪に関して、有名なサイトも、いくつか存在します。その中でも、有名どころのサイトといえば、
メガリア
女性時代
ウォマド
といったものなどが、あります。
(中略)
韓国人女性における、フェミニズムに関しての、僕の個人的な意見としては、女性側の権利や、平等を求めているというよりは、
単に、女性という立場を利用して、女性の権利という事にかこつけて、
単純に、図々しく、ワガママになってきているだけなのではないか?と思ってしまいます。
何なら、韓国人女性が、気が強く、
ワガママといわれているのは、そこら辺にも、軽く、問題があるのではと思っています。
そして、そういった要求に対して、
煩わしいと思った、男性達に対しての悪口を、感情的に、そしてまるで、仕返しをするかのように、いろいろな場で、散々まき散らすという、
(以下略)
<【寿司女・キムチ女】韓国のフェミニズム、男性嫌悪等について 中華珍民共和国 より一部引用>
http://meinu.org/?p=2646

このTシャツ1枚がとても有名になりました。
(中略)
″GIRLS Do Not Need A PRINCE”と出ています。
「女性に王子様はいらない」「少女たちよ。もうこれ以上王子は必要ない。」
他の言葉で言えば、「 女性は男性が必要ではない」という話ですね。
ですから、フェミニストたちがとても擁護する発言です。
これが韓国でも物議を醸しました。
(中略)
これが社会政策として、政府の政策として取り上げられるようになります。性の指数、男女平等値数を自治体の各部署別に統計を出すようになりました。それで予算22兆が当てられて、性の認知(認識)を高めよう、​そして、世界経済フォーラムの順位を上げよう、それを目標に22兆がそのために組まれました。それは女性家族部の予算5千億とは違う、別に税金がそこに充てられたのです。
韓国は女性専用駐車場がある世界唯一の国です。そして、女性会館、女性専用プール、女性専用喫煙所、女性専用駐輪場、そしてボードブロックまで。様々な女性専用というものがたくさんできるようになってきました。
(中略)
これは私の個人的な意見ですが、韓国は60年代アメリカの第2波フェミニズムと第3波、現在のフェミニズムが共存する姿があると見ています。ですから、エリート・フェミニズムもとても強く出ているし、大統領も女性の大統領ではないですか。
そして長官も女性の長官がたくさん出てきていますし。

<「フェミニズムの裏面」~全ての娘たちに聞かせたい言葉~その2 – シャボン玉のブログ より一部引用>
https://yuun0726.muragon.com/entry/135.html

 評論家の室谷克実氏の言葉を借りれば、「慰安婦教」が韓国で猛威を振るっている。慰安婦に関する歴史的な事実関係は学術的論議の対象ではなく神聖不可侵たる信仰になった。韓国の右派の中にも、慰安婦問題は従北左派による分断政策の一環であることを見抜いている人は多い。著書『帝国の慰安婦』が名誉毀損(きそん)罪に問われた世宗大学の朴裕河(パク・ユハ)教授のような学者もいる。
 しかし、真面目に史料をもって慰安婦の強制性について反論を繰り広げたり、細かい事実関係を基に捏造(ねつぞう)された部分を指摘したりしても手応えはない。現在韓国の世論を主導しているのは左派政権だからだ。その支持勢力の中でも主流と呼べる「韓国フェミニズム」の流れがその背景にある。
 韓国には女性家族部という政府機関があってフェミニズムの制度的基盤となっている。その所轄に「性売買防止及び被害者支援に関する法律」というのがあるが、注目すべきは支援を受ける性売買被害者の範囲だ。
 「性売買被害者」であれば、常識的には自分の意思に反して性売買を強制された人を指す。自ら進んで性を売る人を被害者とは言わない。では、現代の韓国で売春を強要された性売買被害者の基準は何か。性売買被害者支援法の支援対象を見れば明らかになる。
(中略)
性を売ったすべての人が法律で定める性売買被害者支援を受けられるようになっているのだ。
(中略)
 よくフェミニズム団体が主張する「自発的な売春はない」という認識がある。性を売る者すべては何らかの事情によってやむを得ず性を売っている、これは自発的ではなく強要されたのと同然なので被害者なのだという論理だ。キリスト教でいう「すべての者は罪人だ」というのと正反対の立場である。ここに、韓国で慰安婦の強制性に対する反論が支持を集めにくい背景が見えてくる。
(以下略)

<「慰安婦教」に群がる韓国フェミニストの理不尽なウソ – iRONNA より一部引用>
https://ironna.jp/article/8719

ロリータ・パンチとは、韓国のフェミニズムアクティビストグループ。ロリータの服を着て、デモなどの活動をするグループだという。その存在は、パククネ大統領退陣デモが盛り上がっていた時から耳にしていた。
韓国のデモにロリータ服のグループがいて、彼女たちはロリータ・パンチと名乗っていること。話してみると、日本のアクティビスト・雨宮処凛に影響を受けているそうだ、と韓国人の友人に聞いたのだ。
それからほどなくしてロリータ・パンチのキムさんという女性から連絡があり、彼女たちのサイトに原稿を書いたのがつい最近。そうして今回の韓国行きで必ず会おうと約束していたのだ。
15日、ソウルのホテルのロビーに現れたキムさんは、韓国のオリジナルロリータブランドLIEFのドレスに身を包んでいた。そうしてその日から現在に至るまで、日々行動を共にしている。
驚かされるのは、彼女の口から、日本で10年ほど前に問題となった「ロリータブランドBABYの不当解雇問題」などが当たり前に語られること。

<NO LIMITソウル自治区報告!! ~韓国のフェミニズムと「アジア永久平和デモ」in ソウル~ より一部引用>
https://www.huffingtonpost.jp/karin-amamiya/no-limit-seoul_a_23215961/

韓国の男女対立は日本より激しい。
大勢の男と大勢の女がネット上で直接物凄い激しさで罵り合う。
(中略)
というか韓国の標準レベルでも日本のエース個体より更に攻撃的で下品だ。
韓国の男を한남충(韓男虫)と呼び、彼らをあらゆる意味で世界最悪な男達としていて、自分達はその犠牲者である、というのが基本論陣。
あらゆる意味でというのは、韓国男性に対する攻撃が「エスコートマナー」「顔面」「身長」「性器のサイズ」「性的魅力の無さ」にまで及ぶからだ。
及ぶと言うよりそういう罵りの方が多い。
日本では攻撃的なフェミニストでも「日本の男の差別関連の物事への意識の低さ」を口汚く罵るのがせいぜいなのと隔絶している。
「男」よりも「6・9cm」と呼ぶことの方が多い。

<はてな匿名ダイアリー > 2018-04-30 ■韓国の”メガル女”を「フェミニスト」と報じるのはアンフェア より一部引用>
https://anond.hatelabo.jp/20180430124647

フェミニズムのネット言論とアクション。
韓国の場合、どうも話がややこしい。特有の国民性だろうか、本質とは違う角度から矛盾を孕んだ主張をしてるようにも感じられる。

日本の場合はどうか。
女性を女性として扱うと 差別だ となじられる。
かといって、重い物を持たせるわけにもゆかぬ。
権利と義務の平等・公平、社会参加の機会均等が、法によって担保されれば それで事足りるのか。現実はなかなか複雑だ。

女性でも男性でもその中間的人々でも、個人レベルで選択の幅が拡がり、許容される社会であればいいと思う。

刘珺儿(Evon Low)- 痴人的爱(像雾又像花)

以下、「男と女」「男性」「Man」「素晴しき男性」「女」「Woman」「悪女」「Bad Girl」「女性差別」を含む投稿。

以下、「Guy」「ガイ」を含む投稿。

以下、「Sophisticated Lady」を含む投稿。

真空管は、内部を真空にしたガラスや金属製の管に封入した電極で信号の増幅や検波、整流などを行う電子部品。トランジスタが登場するまでは電子回路の花形だった真空管ですが、近年では活躍する場がめっきり減ってしまい、一部の高級オーディオやギターアンプでたまに目にする程度となりました。Vimeoで公開されているムービー「Hand Made Vacuum Tubes by Claude Paillard」は、そんな真空管を手作りする様子を雰囲気たっぷりな音楽をバックに紹介しています。

<真空管を自作する様子を雰囲気たっぷりな音楽と共に振り返るムービーが公開中 – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20180430-hand-made-vacuum-tubes/

最後まで見てしまった。すごい人もいるもんだねぇ。
終わりの方は真空管とは別のものを作ってないか?

途中で、猪目形のヤスリで軽く切ってアンプル容器のクビの部分をパキッと折り取るむかしの強壮剤を連想した。

Hand Made Vacuum Tubes by Claude Paillard
FilmesJP
2011/10/27 に公開
Time 17:11

This wonderful video shows Claude Paillard, a French radio amateur (F2FO), making his own vacuum tubes (or thermionic valves). Just sit back and watch this delightful images.
You can find out more and get the original video file here:
http://paillard.claude.free.fr/

使われてる音楽。

Teddy Wilson and his Trio – The Man I Love
from the album “Mr. Wilson And Mr. Gershwin”(1959)

アイラ・ガーシュイン(詞)とジョージ・ガーシュイン(曲)の代表作。「私の彼氏」の邦題もある。
ミュージカル『レディ・ビー・グッド』のために書かれたが初演では使われず。後にイギリスで人気となり、アメリカへ逆輸入された。

Cheryl Bentyne – The Man I Love
from the album “The Gershwin Songbook”(2010)

Bennie Wallace – The Man I Love
from the album “Someone To Watch Over Me”(1999)『やさしき伴侶を』

Bass: Peter Washington
Drums: Yoron Israel
Tenor Saxophone: Bennie Wallace
Piano: Mulgrew Miller
Producer: Joe Harley
Recorded at Systems Two, NY on June 30 and July 1, 1998

Herbie Hancock – The Man I Love
from the album “Gershwin’s World”(1998)

Piano: Herbie Hancock
Bass: Ira Coleman
Drums: Terri Lyne Carrington
Tenor Saxophone: Wayne Shorter
Vocals: Joni Mitchell
Arranged By: Herbie Hancock, Robert Sadin
Producer: Robert Sadin
Executive Producer: David Passick, Herbie Hancock

Diane Schuur – The Man I Love
from the album “In Tribute”(1992)

Etta James – The Man I Love
from the album “Etta James Sings Funk”(1970)

Johnny Griffin – The Man I Love
from the album “The Man I Love”(1967)

Bass: Niels-Henning Ørsted Pedersen
Drums: Albert Heath
Piano: Kenny Drew
Tenor Saxophone: Johnny Griffin
Recorded at the Montmartre Jazzhuis, Copenhagen, 30 March 1967.

Dorothy Dandridge – The Man I Love
from NBC drama series “Cain’s Hundred”(1962)

Ella Fitzgerald – The Man I Love
from the album “Ella Fitzgerald Sings The Gershwin Song Book Vol. 1″(1959)

Miles Davis – The Man I Love(Take 2)
from the album “Miles Davis And The Modern Jazz Giants”(1959)

Bass: Percy Heath
Drums: Kenny Clarke
Piano: Thelonious Monk
Trumpet: Miles Davis
Vibraphone [Vibes]: Milt Jackson
Supervised By: Bob Weinstock

Miles Davis – The Man I Love(Take 1)
from the album “Miles Davis And The Modern Jazz Giants”(1959)

Kenny Burrell – The Man I Love
from the album “Blue Lights, Vol. 2″(1958)

Bass: Sam Jones
Drums: Art Blakey
Guitar: Kenny Burrell
Trumpet: Louis Smith
Piano: Duke Jordan
Producer: Alfred Lion

Peggy Lee – The Man I Love
from the album “The Man I Love”(1957)

Wilbur Ware Quintet Featuring Johnny Griffin – The Man I Love
from the album “The Chicago Sound”(1967)

Alto Saxophone: John Jenkins
Bass: Wilbur Ware
Drums: Frank Dunlop
Piano: Junior Mance
Tenor Saxophone: Johnny Griffin
Producer, Liner Notes: Orrin Keepnews
Recorded in New York; October 19 and November 18, 1957.

Sonny Criss – The Man I Love
from the album “Go Man”(1956)

Bass: Leroy Vinnegar
Drums: Lawrence Marable
Piano: Sonny Clark
Saxophone [Alto]: Sonny Criss
Recorded 28 November, 1956

Buddy Rich Trio – The Man I Love
from the album “The Lester Young – Buddy Rich Trio”(1956)

Drums: Buddy Rich
Piano: Aye Guy
Tenor Saxophone: Lester Young
Supervised By: Norman Granz

Gene Krupa, Lionel Hampton, Teddy Wilson – The Man I Love(1955 Session)

Bass: Red Callender
Drums: Gene Krupa
Piano: Teddy Wilson
Vibraphone: Lionel Hampton

Vic Lewis And His Modern Concert Orchestra – The Man I Love(1950)

Eugenie Baird – The Man I Love(1946)
from February 18, 1946 Forever Tops
orchestra directed by Paul Whiteman

Georgia Gibbs – The Man I Love(1945)
from May 27, 1945 Radio Hall Of Fame
orchestra directed by Paul Whiteman

Frances Langford – The Man I Love(1939)

Billie Holiday – The Man I Love(1939)

Buck Clayton, Harry Edison (t), Earl Warren, Jack Washington (as), Lester Young (ts), Joe Sullivan (p), Freddy Green (g), Walter Page (sb), and Joe Jones (d).
Recorded December 13, 1939, New York. Vocalion Records

Jane Froman – The Man I Love(1938)
with Nathaniel Shilkret and the Victor Salon Group
Originally broadcast July 10, 1938

Benny Goodman Quartet – The Man I Love(1937)
from Live At Carnegie Hall 1938 Concert on Columbia

Paul Whiteman and his Orchestra – The Man I Love(1928)
vocal: Vaughn De Leath
recorded May 16, 1928

Virginia Lee – The Man I Love(1928)
Recorded April 5, 1928

The Troubadours – The Man I Love(1928)
conducted by Nat Shilkret

Recorded February 9, 1928.
This iconic Gershwin torch song—played at a perky dance tempo? Shilkret did record a slow version for Victor, plus this one, issued under his frequent pseudonym “The Troubadours.”

Ben Bernie and his Hotel Roosevelt Orchestra – The Man I Love(1928)
vocal: Harold “Scrappy” Lambert
Recorded January 6, 1928, New York

Marion Harris – The Man I Love(1927)
conducted by Leroy Shield

recorded in Chicago December 8, 1927
Gershwin tune that had been deleted from more than one 1920s stage musical but became a major song hit nevertheless. This Harris version was among the best-selling versions released during the 1920s decade.

Janet Hall & Ken Christie – The Man I Love(1924)

From the musical “Lady Be Good”, 1924.
Janet Hall – vocals
Ken Christie – piano
Restored from LP Songs of George & Ira Gershwin, 1920’s volume 2, Original Thomas A. Edison historical recordings. A George Garabedian Production.

追加記事

2018/05/13
 税金や社会保障などに関わる行政システムの一部について、政府は新しい元号となる来年5月1日以降も「平成」の元号を一定期間使い続ける検討に入った。
 行政機関と民間の金融機関など複数がネットワークでつながっているシステムが対象で、納税や年金支給などで混乱を避ける狙い。こうしたシステムを利用する場合には、改元後も「平成」を使う必要がある。
 税金や年金、医療などに関するシステムは、国税庁や日本年金機構といった行政側と銀行など民間側との間で元号を記号化したやり取りをして、時期を認識する。システムの改修には相当な時間がかかる一方、いずれも国民生活に直結する分野のため、政府が対応を検討している。

<改元後も「平成」利用へ 納税や年金システム、混乱回避 – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/14706966/

笑える。
(2018年5月13日)

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