2018/10/12
働くママが家庭と仕事の忙しいスケジュールをアプリやカレンダー機能でやりくりしているのは、日本もアメリカも同じ。
特に、私が住むサンフランシスコ・シリコンバレーでは、高学歴、パワージョブに就く女性が多く、子供が通学するパブリックスクール(公立の地元の学校)の家庭を見渡せば、ママの方が高収入で忙しい、という家庭も多くみられます。
私より一つ下の20~30歳代になるとその傾向は一層顕著に。全米で最も物価が高い地域のシリコンバレーでは、共働きでないと生活していけないといった現実もあり、ダブルインカムは当たり前で、仕事を持つママが感覚的には8割は超えている感じです。<忙しすぎて病気になれない、させられない。……シリコンバレーの働くママ事情:朝日新聞GLOBE+ より一部引用>
https://globe.asahi.com/article/11862333
2018/10/23
「贅沢な悩みかも知れませんが仕事が暇過ぎて暇疲れします」と訴えた投稿者の女性。
暇すぎるがあまり退社時間までを長く感じてしまい、大した仕事してなくてもクタクタに疲れてしまうよう。暇疲れがキツイことから、「忙しいほうがよっぽど楽」と語る。
投稿者は「同じような人はいませんか?」と意見を求めた。<「仕事が暇すぎてつらい」と訴える会社員 「地獄」「忙しいほうがマシ」と共感殺到 – しらべぇ | 気になるアレを大調査ニュース! より一部引用>
https://sirabee.com/2018/10/23/20161847774/
2017/12/21
ジャーナリスト、池上彰氏(67)が21日、東京都内で行われたテレビ東京系「池上彰の2018 世界を見に行く」(来年1月3日、後5・55)の取材会に出席した。
池上氏は今年の漢字に「忙」を挙げるほど多忙を極めた1年を振り返り、「働き方改革を声高にいわれるようになって、大変反省をしております。働き過ぎだったなぁと」と苦笑。「働き方改革を語る資格がないんじゃないかと。来年はもう少し働き方を変えたいなと思っています」と抱負を語った。<池上彰氏が反省 今年の漢字は「忙」 – SANSPO.COM(サンスポ) より一部引用>
https://www.sanspo.com/geino/news/20171221/geo17122123040040-n1.html
さて明日で10月も終わり、いよいよ今年もあと62日を残すのみとなった。
世の中はすでに来年に向け、あれこれ準備が進んでいる。
おれ自身、今年忙しかったかといえば、然り。カネもなければヒマもないという、『九ちゃん音頭』とは矛盾する話となっている。仕事量は増えたがギャラは変わらず、実質収入源となった。
自分の時間がなかなか作れず、やりたいことが山のように溜まっている。
ま、これもなるようにしかならんだろ。
健康面では8月から9月にかけて、非常にキビシかった。
Richard M. Sherman – Busy Doing Nothing 何もしないを毎日やるよ
from the movie “Christopher Robin”(2018)プーと大人になった僕
矛盾語法(oxymoron)の成語で「暇なんじゃない、一所懸命、何もしないでいたんだ」といったニュアンス。
Crystal Kay – Busy Doing Nothing(2014)
a song by Japanese singer Crystal Kay, her US debut
Gene Latter – Too Busy Thinking About My Baby(1971/08/13)
UK
Mighty Sam – Never Too Busy(1971/05)
Dale Robertson – Too Busy Being Me(1969/09)
Marvin Gaye – Too Busy Thinking About My Baby(1969/04/02)
2度目の引用。
The Beach Boys – Busy Doin’ Nothin’(1968/06/24)
Kenny Price – Grass Won’t Grow On A Busy Street(1967/08)
Jeannie Brittan – Busy Dreamin’(1967/04)
The Crossbeats – Busy Man(1967)
UK
The Jolly Green Giants – Busy Body(1966)
Don Spencer – Busy Doing Nothing(1963/07/12)
UK
The Reivers – Govan Is A Busy Place(1960/01)
UK
Janet Shay With The Four Jacks – Busy Bee(1960)
2度目の引用。
Big Bob – Your Line Was Busy(1959/09)
UK
Kai Winding Sextet – Night On A Bop Mountain
from the album Jay Jay Johnson, Kai Winding, Bennie Green “Trombone By Three”(1957/11)
Composer: Winding
2度目の引用。
Jerry Reed – Too Busy Cryin’ The Blues(1956/11)
Dinah Washington – Let’s Get Busy Too(1956/03/12)
The Gadabouts – Busy Body Rock(1956/02/17)
The Mints – Busy Body Rock(1955)
The Carlisles – Busy Body Boogie(1954/11)
Bing Crosby – Busy Doing Nothing(1949)
orchestra directed by John Scott Trotter
with The Rhythmaires
Bing Crosby, William Bendix & Cedric Hardwicke – Busy Doing Nothing
from the movie “A Connecticut Yankee in King Arthur’s Court”(1949)夢の宮廷
Clicquot Club Eskimos – Too Busy!(1928)
conducted by Harry Reser
vocal: Tom Stacks and ?
The flip side is “Beautiful Face, Have A Heart”
以下、「Little Man, You’ve Had A Busy Day」を含む投稿。
以下、「Busy Signal」「話し中」「通話中」を含む投稿。
29日に結婚した高円宮家の三女、守谷絢子さん(28)が皇族の身分を離れたことを皇室の戸籍に当たる「皇統譜」に登録する手続きが30日午後、宮内庁書陵部の特別閲覧室で行われた。
皇統譜には天皇、皇后について記した「大統譜」と、その他皇族の「皇族譜」がある。絢子さんの身分に関する事項は大正天皇の子孫の皇族譜に記載され、「弐拾九(にじゅうく)日皇族ノ身分ヲ離ル」「守谷慧ト婚姻シタルニ因(よ)ル」などと記されたページに同庁の山本信一郎長官と和田裕生書陵部長がそれぞれ毛筆で署名した。<絢子さん離脱「皇統譜」に=皇室の戸籍、幹部が署名―宮内庁(時事通信) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00000070-jij-soci
皇統譜といっても明治に入って作られたもんだからねぇ。
政府が皇室を支配下に置くこと自体が不敬の極みだろう。
新しく日本の天皇になる徳仁親王とはどんな人物か。興味を抱く向きには絶好の書がある。親王は1983年、23歳の折に単身渡英し、それからの2年をオックスフォード大学マートン・コレッジで過ごした。当時の回想を、のち1993年、一書にまとめ出版(※1)しているからだ。
下って2006年、同書には英訳(※2)が現れた。訳出の労を取ったのは、先ごろ物故したサー・ヒュー・コータッツィ。おかげで日本語に親しまない読者も、同書から親王の人となりを知ることができる。サー・ヒューの業績として特筆に値しようが、訳出を阻もうとする宮内庁の抵抗たるや盛んなものがあったのだと、サー・ヒューから事情を聞いたことがある。
日本語原著の刊行形態が、そもそも特異だった。横10・3cm、縦18・2cm、日本で新書版と称す判型の小品だったのはともかくとして、刊行元は親王の日本における母校・学習院だった。出版社ならざる版元には、全国で売りさばくべく既存の流通経路に乗せる手立てがなかったためか、同書は東京の大手書店数店でだけ、ひっそりと販売された。いやむしろよく売れては困るから、名の通った版元から出さなかったのではないかとすら勘繰らせる。
(中略)
(※1)徳仁親王著『テムズとともに・英国の二年間』(学習院総務部広報課発行、1993年)
(※2)Prince Naruhito, Crown Prince of Japan, The Thames and I: A Memoir of Two Years at Oxford, (Translated by Sir Hugh Cortazzi, Global Oriental Ltd., Folkstone, Kent: 2006)<皇太子さまが著したメモワール:『テムズとともに』(nippon.com) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181030-00010001-nipponcom-soci
著作権は持ってても印税は受け取らないんだろうね。
一人称は「私」かな? てことは「です・ます」調の文章だろうか。
話違うが、四畳半フォークの「です・ます調」歌詞が70年代アイドル・ソングに影響を与えた、という気がしてるのだ。
Amazonの商品レビューが翻訳臭スゴ過ぎてこれじゃもう使い物にならないよ、というお話「やりすぎ」 – Togetter
こういうやつやね。
Amazon カスタマー
★★★★★
2018年10月29日
サイズ: iPhone XS / X 19色: 黒(2枚セット)
は何の問題もなく、速やかに配信されました!。は、decribedとして真新しいだったし、素晴らしい動作しているようです!私は私のバンドがありeveyのギグのために私と一緒にを取る。代わりにこの小さなタブレットを運ぶために本当にいいです!私は本当にu.Overallいけない – – イム非常に満足し、すべての場所の上に書類のnotebookfullインターネットはこのタブレット上でうまく動作し、他のアプリ(プリロードされた)の一部を持ちます。<Amazon.co.jp:カスタマーレビュー_ 【2枚セット】Tanhoo iPhone XS ガラスフイルム iPhone X 強化ガラス【日本製素材旭硝子製】 9Dラウンドエッジ加工_業界最高硬度9H_高透過率_3D Touch対応_自動吸着_気泡ゼロ アイフォンXS ガラスフィルム アイフォンX 全面保護 iPhone 10強化ガラス液晶保護フイルム 全面フイルムカバー 5.8インチ対応 ブラック(黒) より一部引用>
https://www.amazon.co.jp/
AI だなんだかんだちぅても、機械翻訳の現状は斯くの如し。
Twitter is reportedly set to scrap its “like” feature, a move that would be intended to improve the overall quality of the interactions on the platform.
According to a report by the Telegraph, Twitter CEO Jack Dorsey told employees at an in-house event last week that he “was not a fan of the heart-shaped button” and that the social service would be eliminating it “soon.”
Twitter, in a tweet Monday by its PR team responding to the Telegraph story, neither confirmed nor denied a plan to discontinue “likes,” saying only that it is “rethinking everything about the service” (including the “like” button).<Twitter CEO Reportedly Plans to Drop’Likes’ to Boost Platform Health – Variety より一部引用>
https://variety.com/2018/digital/news/twitter-dropping-like-button-1203006970/
10月30日、Twitter は「いいね」機能の廃止を検討していることがわかった。
英メディアの Telegraph によると、Twitter の CEO Jack Dorsey 氏が、社内で実施された従業員向けイベントで、「いいね」機能の削除についてほのめかしたとのこと。これを踏まえて、Telegraph は同ソーシャルサービスが「いいね」機能をまもなく廃止する予定だと報じた。
「いいね」機能は、お気に入りのツイートに対してハートマークをつけ、ツイート主に対して同意をしたり、好感を持てるツイートであることの意思表示をするためのもの。
以前は「Favorite(お気に入り)」と呼ばれ、ハートマークではなく星マークをつける機能だったが、2015年には同機能が Twitter を使いたてのユーザーにとって分かりにくい、ということから現在のハートマークをつける「Likes(いいね)」機能に改められていた。
ただし、最近は「いいね」を稼ぐためのツイートをするユーザーも増えていることから、以前に比べて議論の質の低下が目立っているという。<Twitter、「いいね」 機能の廃止を検討 プラットフォームに健全な会話をもたらすため – CoRRiENTE.top より一部引用>
https://corriente.top/twitter-get-rid-of-likes/
なにしろアメリカ大統領も使ってる SNS である。
言はあっても論はない一言居士のおれには「おぴったり」なメディアかも(笑)
えっ? 「いいね」ボタン? どーでもいいかもネ。
シカゴ美術館内に展示されている、美術の教科書で見たことのあるような世界の名画52,000枚を、高画質で無料ダウンロードできるサービスが開始されたので、今回はご紹介します。どれも、クレジット表記なしで自由に利用できます。
<【CC0ライセンス】モネや北斎も!世界の名画52,000枚を無料ダウンロードできるシカゴ美術館 – PhotoshopVIP より一部引用>
http://photoshopvip.net/111595
52,000枚もデジタル化した職員の弛まぬ努力に敬意を表したい。
で、おれがほしいのは何点あるかねぇ、、、
判決によると、女は今年5~7月、自宅で娘に服を脱がせ、携帯電話で体を撮影。販売目的で画像データ39点が保存されたSDカードと、写真9枚を所持した。
公判で、女は起訴事実を認め、経緯を明らかにした。娘と2人暮らしで生活保護を受給していたといい、「外食や娘の洋服代で出費がかさみ、生活が苦しかった」と述べた。最初は娘が着られなくなった服をインターネットオークションに出品していたが、購入者の男から体操服や下着、水着を求められて販売。今年2月以降、「娘のわいせつな写真を付けてくれれば高く買う」ともちかけられ、「やってはいけないとちゅうちょしたが、切羽詰まって娘に頼み、撮影してしまった」と語った。<娘の裸撮影、ライン送信…「生活苦」の母親有罪 読売新聞(YOMIURI ONLINE) より一部引用>
https://www.yomiuri.co.jp/national/20181029-OYT1T50103.html
日本で急増中の貧困母子家庭。
一日も早くベーシックインカムが導入されることを希う。
ゴミの問題も深刻だ。28日の夜、BuzzFeed News の記者が渋谷センター街を歩いてみた。
街の中心部にある警視庁渋谷署の宇田川交番近くでは、渋谷区や地元商店街などが共催する「ハロウィンごみゼロ大作戦」のメンバーがゴミ袋を配布し、ポイ捨てをしないよう呼びかけていた。
一方で、路上には大量のゴミが放置され、缶やペットボトル、割れたビンが散乱していた箇所もあった。
センター街を歩いていると、誰かが蹴ったと思われる飲みかけのペットボトルが記者の右足にあたった。これが割れたビンだったら……と思うと、思わず怖くなった。<「到底許せるものではない」渋谷区長がハロウィンで緊急声明 節度ある行動を呼びかけ – BuzzFeed News より一部引用>
https://www.buzzfeed.com/jp/keiyoshikawa/shibuya-halloween-hasebe
インターネット上で痴漢被害の報告があがっている。モデルの朝比パメラさんは28日未明、ツイッター上で「渋谷スクランブル交差点でぶつかってきた人に胸触られた」「人たくさんいるのにこんな堂々と痴漢されるもんなの?」とつぶやいた。
ハロウィンのお祭り騒ぎは、ここ数年急速に広がって、風物詩になりつつあるが、渋谷の繁華街に、仮装した若者たちが殺到して、トラブルが相次いでいる。2016年のハロウィンにも、渋谷のスクランブル交差点で女性に触ったとして、30代の男性が逮捕される事件が起きていた。<渋谷ハロウィン「こんな堂々と痴漢されるもんなの?」逮捕者続々、露出度高い衣装に「自己責任論」も – 弁護士ドットコム より一部引用>
https://www.bengo4.com/c_1009/n_8761/
人混みはチカンとスリのパラダイスやで。
仮装と無礼講・乱痴気騒ぎはケルト人のヴァルプルギス(ワルプルギス)のころからセットになってるわけで、何を今さらである。
高級ブランド化、高収益化を進める渋谷区としては、こんなハロウィーンはいらないってことだね。
略奪や暴動が起きる前にいっそ禁止しちゃえば?
Halloween Classical Music
HALIDONMUSIC
2018/10/19 に公開
02 Prokofiev – Suite No. 1 from Romeo and Juliet, Op. 64bis: No. 6, Death of Tybalt 11:16
03 Mozart – Requiem, K. 626
Dies Irae 15:48
Confutatis & Lacrimosa 17:27
04 Beethoven – Symphony No. 7 in A Major, Op. 92: II. Allegretto 23:04
05 Vivaldi – The Four Seasons, “Summer”: III. Presto 32:05
06 Litvinovsky – Suite for String Orchestra “Le Grand Cahier”
II. Les Alertes 34:45
X. L’Incendie 36:56
07 Shostakovich – String Quartet No. 8 in C Minor, Op. 110: II. Allegro molto (Arr. for Accordion) 39:17
08 Brahms – Tragische Ouvertüre, Op. 81 42:05
09 Shostakovich – String Quartet No. 8 in C Minor, Op. 110: I. Largo (Arr. for Accordion) 56:08
10 Beethoven Fur Elise (Arr. for Cello) 1:00:31
11 Mozart – Masonic Funeral Music in C minor, K. 477 1:04:11
12 Litvninovsky Tales from the Magic Tree: No. 4, Spider Knows His Craft 1:08:56
13 Cherubini – Marcia Funebre 1:15:07
14 Caggiano – La Tomba del Busento (Symphonic Poem) 1:21:22
01, 02, 05, 06: Metamorphose String Orchestra, Pavel Lyubomudrov
03: Harmonia Cantata, Orchestra da Camera Fiorentina, Giuseppe Lanzetta
04, 15: Orchestra da Camera Fiorentina, Giuseppe Lanzetta
07, 09: Concertino Accordion Band
08: Olsztyn Philharmonic Orchestra, Marek Tracz
10: Sarah Joy
11, 13: International Symphonic Orchestra cond. by Silvano Frontalini
14: Slupsk National Orchestra cond. by Silvano Frontalini
13 Vintage Halloween Songs from the 1910’s, 20’s, & 30’s – Full Song Party Playlist
2014/10/20
History Tea Time with Lindsay Holiday
02. Maurice Burkhart – At The Devil’s Ball(1913)
03. Jack Hylton And His Orchestra – Bogey Wail(1929)
04. American Quartet – The Skeleton Rag(1912/03)
05. Tom Gerun And His Orchestra – The Boogie Man Is Here(1929)
06. Helen Gross & The Kansas City Five – Undertaker’s Blues(1924)ショパン「葬送」を引用。
07. Cyril Smith – With Her Head Tucked Underneath Her Arm(1934)
08. The Premier Quartet – That Syncopated Boogie-Boo(1913)
09. Ozzie Nelson And His Orchestra, Rose Anne Stevens – Strange Enchantment(1939)
10. Bob Skyles and His Skyrockets – The Ghost of the St. Louis Blues(1930)
11. Victor Military Band – Spooky Spook(1917)「葬送」をうっすらと引用。
12. Victoria Spivey – Spider Web Blues(1926)
13. The Peerless Quartet – The Ghost of the Terrible Blue(1915)
イングランド王ヘンリー8世の2番目の王妃でエリザベス1世の生母であるアン・ブーリン(Anne Boleyn)をテーマとした Cyril Smith のホラー・コミック・ソング “With Her Head Tucked Underneath Her Arm” のイントロに、のちのちよく使われる
タッタッタッタッ、ターララララ
というフレーズが出てくる。
Cyril Smith – With Her Head Tucked Underneath Her Arm(1934)
United Artist EN-324B
ほかに
Enterprise(1947)SP盤 Cyril Smith, The Notables “The Old Sow Song” のb面
Castle(1949)SP盤 Cyril Smith “The Old Sow Song” のb面
があるが、テイクの異同は未確認。
13 MORE Vintage Halloween Songs from the 1910’s, 20’s, & 30’s – Full Song Party Playlist
\Lindsay Holiday
2016/09/14 に公開
02: Nat Gonella & His Georgians – Skeleton In The Closet(1937)
03: Dan Quinn – More Work for the Undertaker(1902)
04: The Radio All Star Novelty Orchestra – Mysterious Mose(1930)07:44~
05: Gene Kardos & His Orchestra – Zombie(1934)
06: Ted Fio Rito – I Don’t Stand a Ghost of a Chance(1933)
07: Earl Fuller’s Rector Novelty Orchestra – Graveyard Blues(1918)
08: Kate Smith – Shine on Harvest Moon(1931)
09: Ozzie Nelson & His Orchestra – The Black Cat(1938)
10: Frederick Vettel – The Spell Of The Blues(1929)
11: Red Nichols & His Five Pennies – Haunting Blues(1931)
12: American Symphony Orchestra – Hallowe’en Dance(1909)
13: Sid Peltyn & His Orchestra – Hell’s Bells(1932)
The Radio All Star Novelty Orchestra Dan Quinn “Mysterious Mose” に
タッタッタッタッ、ターララララ
のフレーズが援用されている。1930年前後のラジオドラマですでに使われていたのかも。
Nat Gonella & His Georgians “Skeleton In The Closet” の終わり近くでも似た感じの部分がある。
13 Vintage Halloween Jazz Songs from the 1940’s, & 50’s – Visualized Playlist
Lindsay Holiday
2016/09/28 に公開
02: Bing Crosby – The Headless Horseman(1949) : The Adventures of Ichabod and Mr. Toad (1949)
03: Anita O’Day – The Walls Keep Talking(1941) : Original performance footage
04: Rosemary Clooney – Punky Punkin(1950) : Disney’s Trick or Treat (1952) with Donald Duck
05: Frances Langford – Haunted Heart(1948) : The Ghost Breakers (1940)
06: The Modernaires – Autumn Serenade(1945) : The Trouble with Harry (1955)
07: Louis Armstrong – Spooks(1954) : Disney’s Haunted House (1929) featuring Mickey Mouse
08: Nat King Cole – Autumn Leaves(1957) : Original performance footage
09: Frankie Carle – October Twilight(1947) : Disney’s Silly Symphonies “The Old Mill” (1937)
10: Frances Langford – A Ghost of a Chance(1948) : Rebecca (1940)
11: Rosemary Clooney – Tis Autumn : Original performance footage
12: Patsy Montana – Yodeling Ghost(1954) : Heidi’s Song (1982)
13: Paul Smith & His Orchestra – Trick or Treat(1952) : Disney’s Trick or Treat (1952) with Donald Duck
Stanley Holloway – With Her Head Tucked Underneath Her Arm(1934)
SP盤 “The Beefeater” のB面。
Roy Barbour – With Her Head Tucked Underneath Her Arm(1934/12)
※音悪し
Sammy Gay – With Her Head Tucked Underneath Her Arm(1934)
SP盤のA・B面にそれぞれPart 1, Part 2を収録。
冒頭、軍隊ラッパ “Reveille” 風。タッタッタッタッ、ターララララを引用。
Fred Vernon – With Her Head Tucked Underneath Her Arm(UK)
Billy Cotton and His Band – Her Head Tucked Underneath Her Arm Parts 1 & 2(UK:1934)
SP版のA・B面にそれぞれPart 1、Part 2 を収録。
この動画では冒頭UP主の話が入る。曲は 0:37 から。
冒頭 タッタッタッタッ、ターララララを引用。
Rudy Vallée And His Connecticut Yankees – With Her Head Tucked Underneath Her Arm(1937)
SP盤 “The Old Sow Song” のB面。
冒頭で、タッタッタッタッ、ターララララを変奏した感じ。
The Kingston Trio – With Her Head Tucked Underneath Her Arm
from the album “Sold Out”(1960)
冒頭で、タッタッタッタッ、ターララララを変奏。
The Barron Knights With Duke D’Mond – With Her Head Tucked Underneath Her Arm
from the album “The Barron=Knights”(1966)
The Transplant – With Her Head Tucked Underneath Her Arm(1968)
vocal: Jack Kollodge
冒頭、ラジオドラマ風SE。
Anita Scott – With Her Head Tucked Underneath Her Arm
from the album “Songs I Learned At My Mother’s Knee… …And Other Joints”(Canada)
Caryl P. Weiss – With Her Head Tucked Underneath Her Arm
from the album “Lives Again”(1977)
冒頭 タッタッタッタッ、ターララララを引用。
Jim Kweskin – With Her Head Tucked Underneath Her Arm
from the album “With Her Head Tucked Underneath Her Arm”(1981)
The Clancy Brothers with Robbie O’Connell – Ann Boleyn
from the album “Live!”(1982)
Donnie and The Del Chords – Transylvania Mist(1963)
ドラキュラの不気味な笑い声。タッタッタッタッ、ターララララを引用。
4度目の引用。
The Lancasters – Satan’s Holiday(1964)
シングル “Earthshaker” のB面。
Composer: Fowley, Blackmore
冒頭 タッタッタッタッ、ターララララを引用。
3度目の引用。
Johnny Sayles – My Love’s A Monster(1965)
冒頭、タッタッタッタッ、ターララララを短く引用。
Anton LaVey – Satan Takes a Holiday(Vocal version)
from the album “Satan Takes A Holiday”(1995/07/01)
冒頭、タッタッタッタッ、ターララララを引用。
3度目の引用。
<参考>
Tavares – Whodunit(1977/03 stereo 45)
タバレス – あの娘はミステリー
2度目の引用。
produced by Freddie Perren
from the album “Love Storm”(19)
Pop Chart Peaks: Cash Box 16, Record World 20, Billboard 22 – R&B Peak: 1 – A/C Peak: 31 – UK Peak: 4 (NME,MM)
フーダニット(「whodunit」、または「whodunnit」。「Who [has] done it?(誰がそれをやったか)」の口語的な省略形)とは、誰が犯罪を犯したのかという謎に焦点を当てた、複雑な筋書きのある推理小説を指す。
<フーダニット – Wikipedia より一部引用>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%88
以下、「ハロウィーン」「Halloween」を含む投稿。
- バカマツタケよ貴方は register movement 第五ステージ
- わだばゴッホになる! register movement 第五ステージ
- 粟・泡・糞(ババ)、あなたが濡れ手で摑むのはどれ? register movement 第五ステージ
- 3党物語 register movement 第五ステージ
- プチブル、ひたぶる、買い被る、嬲る、トラぶる、千早振る、ルーブル、ギャンブル、アンタッチャブル register movement 第五ステージ
- 地震の起点となった地下の場所が「震源」、その真上に当たる地表の場所が「震央」 register movement 第四部
- 「好きな四字熟語は?」 「えーとね、坂道発進かナ」 register movement 第四部
- ピラフの具もトラフの具合も、おれにとっちゃ同シくらい重要なんだ register movement 第四部
- 「沸騰ワードを入れるとアクセス上がるお」 register movement 第四部
- 理屈では説明が難しい特異日 register movement 第四部
- 浄化運動で「さかさくらげ」も絶滅の危機 register movement 第四部
- すさまじきもの register movement 第四部
- “Don’t Shoot” の叫びも虚しく・・・ register movement 第四部
- 潮騒(シホサヰ)の聞こえる鳥居(トリヰ)の基(モトヰ)に藍(アヰ)いろの紫陽花(アヂサヰ)が数株位(クラヰ)植わって居(ヰ)る。 register movement 第四部
- 「元来アングロサクソン系の文化なので何もしません」 register movement 第四部
- register movement Part3
- 昨日の続き register movement Part3
- ハンドルを右に切って、バックオーライ! 續 more register movement
- 藤本義一死去 續 more register movement
- サンディの災厄は最悪かも 續 more register movement
- カボチャよりベーコンのほうがいい 續 more register movement
- ピザを交え 腹を割って じっくり話そうや 續 more register movement
- 虎よ、虎よって、、、金語楼? 續 more register movement
- 生の白菜の食い過ぎで…… more register movement
- 今夜もゾンビートルズがやって来る! more register movement
バンコクにある小さなベジタリアンラーメンレストランでとんでもない恐ろしい事件が発生した。
野菜スープなのに何故かひき肉が入っておりそれを食べた客は「野菜スープなのに肉が入っている」と激怒し警察に通報。
(中略)
その肉は店の常連だった61歳の男性だったという。
警察によると社長と常連客は店で言い争いをし、男性が殺害されたという。実際に頭には鈍器で殴った傷があり、体は多数の傷やスライスしたあとが発見された。
この店の社長であり容疑者は「人肉を調理しお客様に提供しようとした」と述べた。<タイのバンコクのベジタリアンレストランでとんでもない恐ろしい事件発生 ひき肉を調べたら…… – ゴゴ通信 より一部引用>
http://gogotsu.com/archives/44417
前出、”With Her Head Tucked Underneath Her Arm” は「彼女は自分の首を小脇に抱え」という歌だったが、やはりこの世で一番怖いのは亡霊でなく生きている人間のほうだね。
日本で起きた2016年の事件はあくまで労災だったけど、1978年のほうは上掲記事と同じ殺人事件だった。
- 2016/10/21 切断された人の指先がラーメンに混入【27日全店休業】 – NAVER まとめ
- 2016/10/26 「指入り」騒動 あす27日一斉休業 「手首ラーメン事件」思い出す? – SankeiBiz(サンケイビズ)
- 手首ラーメン事件 – Wikipedia
2018年3月ごろ、Amazon のスマートスピーカーに搭載された人工知能である Alexa が、「特に呼び出したわけでもないのに突然笑い出した」という体験が多数報告されました。
結果的に Alexa が突然笑い出した原因は、何かの言葉を「Alexa, laugh(Alexa、笑って)」というコマンドと聞き間違えたことによるとされましたが、多くの人々が突然笑い出した Alexa に恐怖を感じたとのこと。
Alexa のような人工知能は人間らしい感情を持っているものと認識されておらず、何も命令していないのにいきなり Alexa が笑い出した場面を目にした人々は、全く予期せぬ状況に放り込まれたことになります。「なぜ Alexa が笑っているのか」という理由がわからなかったため、人々は恐怖を感じたのだろうとKerr 氏は述べました。<なぜ「笑顔」が人に恐怖を与えるのか? – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20181030-why-laughter-sometimes-scary/
夢野久作、楳図かずおの作品に顕著であるが過去、小説・映画・演劇・TVドラマ・漫画などで描写されてきた「狂人」は、ほとんど笑っているのである。
これが臨床的にどこまで正確なのかは分からない。
カルト教団の信者が世間から叩かれたときに浮かべる薄ら笑い。
あれは神仏や真理の側にいる自分たちは絶対に正義であるから、それを虐めるお前たちは早晩地獄へ堕ちるだろうという、そういう感情だろうね。
独善・高慢・無反省の犯罪者も逮捕時にそんな表情を見せるが、「あゝしくじった!」という自己憐憫・自嘲も少しは混じってるのかもしれない。
また 狂気とは関係ない、アクション映画の悪役もニヤリと笑って凄みを利かせたりする。
先日観た新東宝の『セクシー地帯(ライン)』(1961/01/09封切)でも、沖 竜次が三原葉子にビンタされてニヤニヤするシーンがあった。


新東宝『セクシー
製作:山科 稔
企画:佐川 滉
脚本:石井輝男
監督:石井輝男
美術:宇寿山武夫
照明:岡庭正隆
撮影:須藤 登
録音:根岸寿夫
編集:鹿島秀男
音楽:平岡精二
演奏:平岡精二クインテット
スチル:式田俊一
製作主任:藤岡治郎
助監督:深町孝男
出演:
真弓:三原葉子
吉岡博司:吉田輝雄
滝川玲子:三条魔子
ル・フランセスの女秋子:池内淳子
須藤五郎:細川俊夫
瀬川:沖 竜次
内山:鳴門洋二
杉山弘太郎、近衛敏明、九重京司、守山竜次、吉田昌代、新宮寺 寛、宗方裕二、佐々木孝子、大倉寿子、宮田悦子、加藤欣子、根岸十九子、西 一樹、晴海勇二、佐伯一男、村山京司、原田一雄、三宅 実、大津昌也、岡 竜弘、矢島啓司、橘 恵子、渚 三枝、堀池浩子、村野英子、柿市安代、筑波二郎、五味 晃、北川義朗、岩城 享
●以下、その鑑賞ノート。
えらくオシャレなクレジットタイトル。
ジョージ・シアリング的なサウンド。
しかもスタッフ、キャストの名を読ませたくないのではと勘ぐりたくなるほどカットが短い(3~4秒程度)。フィルムが足らなかったのか?
音楽=平岡精二。なるほど納得。
冒頭、銀座和光の時計からパンダウン。
ロケが多くて宜しい。当時の街の雰囲気が伝わってくる。
会社屋上で左遷を通告される吉田輝雄。間近に「森永の地球儀」。デパートの屋上にはアドバルーン。
吉田輝雄と三条魔子がボートに乗るシーン。バックに「東京松竹劇場」のネオンサイン。
てことは歌舞伎座と東劇の間、銀座築地川の万年橋付近。
首都高の工事は未着工?
「グリーン アパート」
コンシェルジェが常駐する超高級マンション。当時すでにそういうのがあったとは驚き。
ヌード・スタジオならぬクロッキー・クラブ。
そんな洒落乙な商売があったとは知らなんだ。
「神戸に一週間、外人バレーのお供よ……それでまた夜が大変なのよ。グロッキーだわ」「クロッキーじゃなくてね」「ハハハ」
ボクシングでよく云うグロッキーは正しくは「グロッギー(groggy)」。
クロッキー・クラブは表看板で、実体は高級娼婦を抱える秘密組織。これが今回のセクシー地帯(ライン)というわけか。
この映画、懐いていたイメージとまるで違う、なかなかの出来栄え。
どうも新東宝宣伝部はことさらにエログロっぽくしすぎじゃないかという気がした。
須藤刑事(細川俊夫)と美貌の女スリ(三原葉子)の掛け合いが面白い。
三条魔子のアパート。電信柱に「下村歯科」の看板。
現在東京では杉並区方南1丁目に同名の歯科医院があるが、あるいはそのあたりか。
無実の罪で、突然絞殺魔にされてしまった吉田輝雄。いよいよサスペンスが佳境に入った雰囲気。
「ちょっと、変なやつが来るわよ」「すいません、ちょっとタバコの火を貸してください」
緊張と笑いを散りばめた緩急自在の石井輝男のホン。秀逸だ。
「ウィンキー(=ダッコちゃん)」
佐川ミツオに『ダッコちゃん』という歌があったような。
バーが密集する銀座の裏路地。まるでカスバのよう。
吉田輝雄がクラブの女(池内淳子)を尾行するシーン。
手持ちカメラで臨場感が出ている。
組織のボス瀬川(沖竜次)。ヤスリで爪を整えながらの芝居(クライマックスの複線にもなっている)。
「からだは良さそうだな」
「フフン、バスト99、ウエスト64、ヒップ99よ」
「……外人好みだね」
「国際的水準よ」
「なるほど。お前さんヤロウ泣かせのおっぱいしてるね(研いだ爪の粉をフッと吹く)」
「昔の彼氏が言ってたわ。お前はトランジスタ・ラジオみたいな女だって」
「なんだいそりゃ?」
「すごく感度がいいらしいわ」
「じゃテストしてみようか。なんだかモヤモヤした気分を起こさせるよ、お前って女はなぁ」
迫る沖竜次。
バシッと一発ビンタをお見舞いする三原葉子。気圧される沖。
「ダメ。商品に手を付けるなんて。チンピラのやることよ(と、おでこをツン)」
叩かれた頬を手の甲でなでながら、なぜかニヤつく沖。
印象的な名シーン。
ドラマの筋とあまり関連しないながらも、登場人物の奥行きが感じられるいいシナリオ。
浅草街頭ロケ。なぜか浅草日活の真ん前。
かかってる映画は『大草原の渡り鳥』。つまりこのシーンの撮影は1960年10月12日~10月18日の間。撮影から上映まで約2か月半は当時のプログラム・ピクチャーとしてはまあまあ普通か。
地下室で殴られる吉田輝雄を見て、ミョーに嬉しそうな顔をする沖竜次。サディズムの表現としては牧歌的?
銀座和光の時計からパンダウン。
午前5時58分の銀座四丁目交差点。
このあとワンカット。
「これでやっと『こだま』に間に合うわ」
「僕を一人で往かすのかい?」
「なんて行ったの今、さっきの聞こえなかったからもういっぺん言って」
「チェッ(※この部分のセリフが早口で聞き取れない)…ぼくは同じこと二回言わない主義なんだ」
「いぢわる」
と吉田輝雄の胸を叩く三原葉子。
思わず内ポケットを確かめる吉田。
「マァ失礼。わたしモウあんたなんか知らない」
「おっ、おい、ちょっと待ってくれよ。悪かったよ」
横断歩道を渡る二人。
え? 結局、大阪転勤は撤回されなかった?
終わり方が洋画のようにスマート。
ペコちゃんのように舌先を出す、オデコをツンとつっつく、童女のようにピョンと飛び跳ねて喜ぶ等々、監督の指示か? 三原本人の役作りか?
ともかくもその演技が素晴らしい。撮影時、おそらく御歳27のはず。
以下、「笑い」「スマイル」「Smile」「Laugh」を含む投稿。
- こんな日は早寝するに限る。続きはまた明日ってことで。 register movement 第五ステージ
- 笑っているように見える…… register movement 第五ステージ
- それぞれの SMiLE register movement 第五ステージ
- 君微笑めば register movement 第四部
- 旅は道連れ 世は情け register movement 第四部
- ふーむ、、、笑えん register movement 第四部
- Walk Like A Man register movement 第四部
- あざやかな場面 register movement 第四部
- 冷やし中華 食べ始めました register movement 第四部
- 「有名医師やお笑い芸人など数百人」 register movement 第四部
- 「核の冬」は冬の季語ではない register movement Part3
- 女王陛下のSAS register movement Part3
- まもなく、ほどなく、いづれ、近々、近いうちに、日ならず、追っ掛け、追っ付け、その内、そろそろ、遠からず、やがては、 register movement Part3
- ← ↑ → ↓ register movement Part3
- 夜がゲラゲラ笑ってる register movement Part3
- 「聖域なき関税撤廃」のスケープゴートは誰? 續 more register movement
- ( )の高笑いが聞こえる。(1)デイヴィッド・ロックフェラー(2)財務省官僚(3)経団連(4)デー作 續 more register movement
- ブティック(boutique)とはフランス語で「小さな店」の意。 more register movement
- 1兆円の税金投入で民間会社と株主を救済 more register movement
- シェリーといえば、私らの時代は・・・ more register movement
- Smileに湛えられているであろうブライアンの内的宇宙と時代精神を確かめたい more register movement
- Put On A Happy Face more register movement
- 涙があった笑いがあった さんざん泣いたり笑ったりしたあげく more register movement
- Smile more register movement
- 今も愛されるマコーレイ作品 more register movement
追加記事
2018/10/31
31日午後6時ごろ、東京・渋谷区宇田川町でビルの屋上から火が出ていると消防に通報がありました。消防隊14隊と消防ヘリが1台出動し、上空からも消火活動が続けられています。<混乱の渋谷ハロウィーン センター街で火災(テレビ朝日系(ANN)) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20181031-00000053-ann-soci
渋谷センター街の雑踏を抜けて、∞ホールももうすぐと思ったら、∞ホールの入るビルの二つとなりで火事🔥 pic.twitter.com/u3nhIJaMT8
— 李子(ももこ) (@k_cubic) 2018年10月31日
渋谷センター街で火事、、
ほんと煙だらけで苦しかったわ pic.twitter.com/b6WoMZLb6n— Natsuki (@ktu_on) 2018年10月31日
はい、引き続き今現在7時の渋谷センター街の様子です🎃
だんだんと人が増えてきてるな
近くで火事も起きてるから
かなりごった返している模様
私はお仕事中です💦
全く仮装はしておりませーん
現場からは以上でーす🙋♀️ pic.twitter.com/kny5h7vByL— 渋谷 モモ (@PonoponoAi) 2018年10月31日
10月31日のハロウィーン本番を迎えた渋谷スクランブル交差点です。
記事→https://t.co/GSROq95FGt #HappyHalloween #ハロウィーン #渋谷 pic.twitter.com/JCbozpRuQz— 時事通信映像ニュース (@jiji_images) 2018年10月31日
(2018年10月31日)
追加記事
2018/11/01
31日、渋谷センター街には仮装した人など数万人が集まり、警視庁は機動隊員ら数百人を動員して警戒にあたりました。
午後6時過ぎには、センター街の飲食店などが入る7階建てのビルから火が出て、2階部分の壁と屋上までつながるダクトが焼けました。けが人はいませんでしたが、およそ50人が避難し、一時騒然となりました。その後も下半身を露出した10代の少年が逮捕されたほか、現金17万円入りの財布を盗んだとして30代の男が逮捕されました。
このほか、暴行や公務執行妨害事件も相次ぎ、逮捕者は合わせて13人にのぼりました。
<
ハロウィーンで渋谷に数万人、逮捕者は13人に TBS NEWS より一部引用>
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3512300.html
(2018年11月1日)
追加記事
(2018年11月2日)
追加記事
昭和40年代 銀座 (絵葉書) pic.twitter.com/PjQ6STX2g0
— 昭和スポット巡り (@showaspotmegri) September 15, 2021
昭和35年 銀座 (絵葉書) pic.twitter.com/eRWMlGirOn
— 昭和スポット巡り (@showaspotmegri) September 19, 2021
(2021年9月19日)
追加記事
The Fantoms – Satan’s Holiday(live)
2019/02/28
The Fantoms
HAPPY HALLOWEEN! The Surfrajettes play Satan’s Holiday by The Lancasters
2021/10/26
The Surfrajettes
(2021年10月26日)
追加記事
コレ なに? pic.twitter.com/1AxGGgk7kA
— 和丸号 (大塚和之) (@kazumarugou) January 29, 2023
(2023年1月29日)
追加記事
東宝映画と言えばザギンの森永キャラメルの看板が思い浮かぶのは私だけ? pic.twitter.com/JspaxuumfM
— ロヂャー (@roger_movie) February 15, 2024
(2024年2月15日)