で、あと10日で今年も終わりなのか。
Google – Year in Search: 検索で振り返る 2014
2014/12/15 に公開
昨年の Year in Search はこちら : http://goo.gl/3ldplN
世界の検索トレンドを見る:#YearInSearch #検索2014
にしきの あきら – もう恋なのか(1970)
作詞・作曲:浜口庫之助、編曲:森岡賢一郎
このところ、体調不全なれど食欲旺盛、少しまた太ってしまった。
栄養のバランスは悪いかもしれない。
正月は節制しよう。
政府、与党が、国民一人一人に番号を割り当てるマイナンバーを、銀行などの預金口座にも適用する方針を固めたことが19日、分かった。個人資産をより正確に把握する狙いがある。30日に決定する2015年度の税制改正大綱に盛り込み、来年の通常国会に改正法案を提出する方向だ。
マイナンバーは年金や納税の情報を一元管理する制度で16年1月に始まる。現行法では預金口座への適用はできないため、法改正が必要になる。18年に実際の運用を始める方向で検討する。
預金口座の情報を把握すると、社会保障や税負担の公平感につながる可能性がある。その一方、個人資産を政府に把握されることや情報漏えいへの不安が高まりそうだ。
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/12/19/kiji/K20141219009489350.html
記事のとおり良い面と悪い面が想定されるが、国民の利益になる方向には使われないと思う。
国民の血税をだまし取ろうとした罪は重い。さらにいえば、あの号泣会見が野々村氏の「扱いにくさ」を印象づけてしまったこともマイナスだろう。近所に住む主婦がいう。
「一度、役人やら議員やらみたいな恵まれた仕事から離れて、世間の波に揉まれてみればええんや。肉体労働なり、内職の手作業なり、コツコツ働く仕事はナンボでもある。地道な仕事で稼いでみれば、自分がやろうとしたズルがどれだけ悪どいことかわかるやろ」
はるかに多額の政治資金を私的に流用した疑惑のある大物国会議員がのうのうとバッジをつけているのを見ると、いくらか野々村氏が哀れに思えもするが、このまま「ニッポンの恥」と笑われ続けるか、それとも世間を見返すか。それは野々村氏の決意ひとつにかかっている。
※週刊ポスト2014年12月26日号
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20141220/dms1412201027004-n1.htm
何が悪いってこういうのに貴重な一票を入れた不見識な有権者。
愚かに過ぎる。
なんと!ワキ毛のカラーリング!!
髪の毛とおそろいにしたり
仲の良い友達と一緒に染めたり
いろいろなスタイルがありますが、とことんカラフルにするのが主流のようです。
それにしても、派手!
ただの”奇行”と思うなかれ。
あの英ガーディアン紙も電子版で、この現象を紹介。
「”ワキの下”はポップカルチャーの一部になってきている」と分析しました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141221-00010001-withnews-n_ame
皮膚の中でも汗をかきやすい部位は要注意だ。
有害物質が汗腺を通して体内へ入ってしまう可能性がある。
アメリカのルイジアナ州は、沈んでいっています。「そんなこと言ってもどうせ一年で数センチとかでしょ」と思われるかもしれませんが、その陸地が海に飲まれていくスピードはなんと、1時間でサッカー場サイズの土地が無くなるほど。
(中略)
このままなにもしない場合、アメリカの石油とガスの30%を占める製油所やパイプラインが水没してしまいます。これをどうにか止めるには「月にロケットを打ち上げる」ほどの途方も無いスケールの計画と、500億ドル(約6兆円)ほどの経費が掛かってしまうよう。
ミシシッピ川河口部の三角州「ミシシッピデルタ」を元に戻そうという壮大なスケールのこの計画。石油会社に川を掘ってもらい(浚渫)、川から掘りあげた堆積物を使い海の侵食を食い止めるというのが基本的なアイデアです。
http://www.gizmodo.jp/2014/12/post_16090.html
Glen Gray and The Casa Loma Orchestra – Lou’siana Lullaby(1933)
vocal: Pee Wee Hunt
タイトルで “Louisiana” の “i” が南部訛りの視覚方言なのか略されている。
2度目の引用。
The flip side is “Mississippi Basin”
Ray Noble and his Orchestra – Louisiana Purchase(1940)
vocal: Don Bonnee
タイトルは「ルイジアナ買収」の意。
歌詞に “New Orleans” が出てくる。
Title song from Irving Berlin’s score of the 1940 Broadway musical. Also from the show was the flip side “Outside Of That I Love You”
Jay Chevalier – Lost In Louisiana 1959
Jack Lebsock – Miss Louisiana(1975)
Loretty Lynn & Conway Twitty – Louisiana Woman, Missisippi Man(1973)
CAROL – ルイジアンナ(1972)
※(略)
Mike Kennedy – Louisiana(TV live, 1971)ルイジアナ・グッバイ
Michael Kogel, singer of the band Los Bravos
Stock Footage 1970’s Louisiana Cajun Lifestyle
Jo Ann Kelly – Louisiana Blues(1969)
The Gosdin Brothers – Louisiana Man(1968)
P. J. Proby – Niki Hoeky(US:1966/12, UK:1967/01 mono version)
原曲クレフトーンズ版にかなり歌詞を足している。
“Mmmm way down in Louisiana
Down in Cajun land
……
Said golly golly miss Molly”
という詞がある。
produced by Calvin Carter
Pop Chart Peaks: Billboard & Record World 23, Cash Box 33
Though Houston-born Proby had several top-10 hits in England, this was his highest-charting release in the U.S. In 1956 The Cleftones had recorded a different song titled “Neki-Hokey,” inspired by that phrase having been prominently featured in a recent Dick Tracy comic strip continuity.
<参考>
The Cleftones – Neki-Hokey(1956/06)
シングル “Can’t We Be Sweethearts?” のB面。
Nashville West – Louisiana Rains(1967)
The Seekers – Louisiana Man(1966)
The Motleys – Louisiana(1965/09)
シングル “i’ll See Your Light” のB面。
Bruce Channel – Going Back To Louisiana(1964)
2度目の引用。
Louisiana Red – Red’s Dream(1963)
飯田久彦 – ルイジアナ・ママ(1962)
Gene Pitney – Louisiana Mama(1961)
The Tifanos – Louisiana(1961)
Harry Oster: album “Louisiana Folksong Jambalaya” (Side A)
rec. 1958; Harry Oster, voc, g
Side A
“Old French”
Trois jolis dragons (starting at 00:02)
C’est la Sainte Marguerita (03:00)
La chanson de mariage (04:48)
Jamais je t’oublierai (06:52)
The Belairs – Louisiana Rug Roll(1956)
Elvis, first record, “That’s Alright”, as performed on Louisiana Hayride, 1954
Merle Travis – Louisiana Boogie(1954)
George Lewis Ragtime Band – Louisiana(1953)
Percy Mayfield – Louisiana(1952)
以下、「Percy Mayfield」を含む投稿。
- No More Blues more register movement
- アンラッキー後藤は只今フリーの編集者、らしい more register movement
- 五月雨は「さみだれ」、五月蠅いは「うるさい」、五月蠅なら「さばえ」と読む more register movement
- 住みたい大街・市中・里巷・まち more register movement
Muddy Waters – Louisiana Blues(1951)
Nat Wright – For You My Love(1959/04)
J. C. Heard – For You My Love(1958/09)
Paul Gayten – For You My Love(1957)
ニューオーリンズ R&B のキーマンのひとり ポール・ゲィトゥン。
チャンプス『テキーラ』はこのアレンジのパクリか?
Larry Darnell – For You My Love(1949)
orchestra conducted by Paul Gayten
For the top-10 Nat King Cole/Nellie Lutcher version of “For You My Love,”
George Olsen and his Music – Lou’siana Lullaby(1933)
vocal: Ethel Shutta
2度目の引用。
This and Olsen’s major hit “The Last-Round-Up” were recorded at the bandleader’s first Columbia session following his nine years at Victor.
Glen Gray and The Casa Loma Orchestra – Lou’siana Lullaby(1933)
vocal: Pee Wee Hunt
タイトルで “Louisiana” の “i” が南部訛りの視覚方言なのか略されている。
2度目の引用。
The flip side is “Mississippi Basin”
Leo Reisman and his Orchestra – Louisiana Hayride(1932)
vocal: Arthur Schwartz the Composer and Eva Jessye Choir
Along with “Alone Together” and “A Shine On Your Shoes,” this was one of three hit songs from the Howard Dietz-Arthur Schwartz revue “Flying Colors” (composer Schwartz is heard with the Eva Jessye Choir on this vocal).
ルイジアナ州を中心としたフランス系カナダ人移民(白人)のコミュニティで生まれたのがケイジャン(Cajun, ケイジャン・ミュージック)と呼ばれる民俗音楽で、初めアカペラで歌われていた民謡に、やがてフィドルやアコーディオンで伴奏するようになり、以下にピックアップしたような独特のテンポを強調するようになった(Two-Step はケイジャン・ダンスの一種)。
- Cajun music – Wikipedia, the free encyclopedia
- Cajun Jitterbug – Wikipedia, the free encyclopedia
- Cajun Jig – Wikipedia, the free encyclopedia
この白人のケイジャンに触発されてできたのが黒人のザディコ(Zydeco)で(ザディコはダンス名でもある)、これまた独特の味があり、都市部のニュー・オーリンズR&Bやルイジアナ・スワンプ・ロックといった系統ともだいぶ違っている。
Floyd Leblanc and his Cajun Fiddle – Roseland Two-Step
The Rambling Aces – Lacassine Two-Step
Joe Bonsall & The Orange Playboys – Bayou Pon Pon Two-Step
Lawrence Walker – Opelousas Two Step
Vincent & Cagley – Lawtell Two-Step
Wayne Perry – Cajun Two Step
Jimmy Bowen with The Rhythm Orchids – The Two Step(1958/07)
J. B. Fuselier and his Merrymakers – Two Step Du La Tell
“Lawtell Two-Step”
New Orleans, Apr.2.1938.
J.B. Fuselier And His Merrymakers – Ma vieille maison dan swet
“Red River Valley” の Cajun 版?
3度目の引用。
Moon Mullican and the Showboys – New Pretty Blonde(New Jole Blon)(1947)
2度目の引用。
American Quartet – Everybody Two-Step(1912 Victor version)
recorded in Camden NJ September 6, 1912
深南部はやっぱり怖いな。
日本人旅行者なんか、暗がりに連れてかれてズドンじゃないか?
以下、「ルイジアナ」「バイユー」「ケイジャン」「ニュー・オーリンズ」を含む投稿。
- 「(せ)ばや」とか「もがな」ちうのんは要するに願望だ register movement Part3
- 杜子春は老人の戒めも忘れて、転(まろ)ぶやうにその側へ走りよると、両手に半死の馬の頸を抱いて、はらはらと涙を落しながら、「お母さん。」と一声を叫びました。 register movement Part3
- 等閑視される深刻な地下水汚染 register movement Part3
- ぼかしやピー音で今度は国民の知る権利をディスターブ 續 more register movement
- 堀川弘通監督 死去 續 more register movement
- 内藤武敏死去 續 more register movement
- 祝儀・不祝儀、慶事・弔事、慶祝・弔慰、吉凶禍福、運がいいとか 悪いとか 續 more register movement
- Going Back To Louisiana 續 more register movement
- 未唯mieちゃん、京ちゃん、いつまでも 續 more register movement
- 虎よ、虎よって、、、金語楼? 續 more register movement
- Ya Ya? チャゲアスか? A Hard Day’s Nightだろ、チガウか? more register movement
- Boogie Woogie Bugle Boy more register movement
- ゾンビの愛 more register movement
- スージーQのデイル、メリー・ルウのロニーといえば?「ホーキング」。ブッブー! more register movement
- スクスクドドンパジルバにマンボ more register movement
- When Johnny Comes Marching Home more register movement
- 北風すさぶ頃 more register movement
- フジヤマ・ママもママの内 more register movement
「死ね!」妻に罵倒され続け自殺 町の歯科医の“残酷物語”
2014/12/19
「死んで生命保険で借金を返せ!」
歯科医院院長の夫(当時56)に繰り返し迫って自殺させたとして、歯科衛生士の妻(51=東京都北区)が18日、自殺教唆容疑で警視庁に書類送検された。
妻は容疑を認め、「本当に死ぬとは思っていなかった」と話しているというが、“鬼嫁”だ。
夫は長らく“町の歯医者さん”だったが、住宅ローンや歯科器材の購入費用などで借金がかさんで、計約1億円に達してしまった。
「それを知って激怒した妻は昨年11月上旬から、<この甲斐性なし><外で死ぬと迷惑だから、自宅で首を吊って死ね>などと繰り返し夫を罵倒。<死ね>とつづったメールを送るなどした。夫は恐妻家で、妻の言いなりだったそうです。1カ月近く自殺を強要され、同年12月3日早朝、自宅の屋上で首を吊って亡くなりました。夫の死後、妻は計約1億7000万円の保険金を受け取っています」(捜査事情通)
(中略)
「ダンナさんは、地元の歯科医師会の会長さんに推されるほどまじめな人柄で、以前は繁盛していたんですが、最近は周辺に次々と新しい歯科医院ができていた。患者さんを取られていたようですね」(近隣住民)
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/155906
基本的に下種なんだね。大半はこれだと思って間違いない。
贅沢三昧が出来なくなって、地金が出たんだろう。
歯科の開業医は多すぎ。過当競争だね。
なのに名医は少ない気がする。