借金苦に処方箋はあるのか

暮になって、なんだかやけに忙しい。
ゆっくり寝たいな。

なかなか売れない戸建て住宅を多くの人に見てもらおうとオランダのある売り主はとんでもないものを取り付けて猛アピールしています。

http://gigazine.net/news/20141221-rollercoaster-house/

Rollercoaster bezichtiging in Ermelo
2014/11/30 に公開

似たような話を 以前 載せましたっけね。

 メンバー9人の借金総額が1億3,070万円という借金返済ユニット、ザ・マーガリンズが23日、東京・ヤクルトホールにて1stライブ「借金はLIVEで返せ!!」を行い、新メンバー2名の加入をサプライズ発表した。新メンバーの借金合計額は900万円で、これによってゆにっとの借金総額は1億3,970万円に膨れ上がった。
http://www.cinematoday.jp/page/N0069297

それが「ウリ」なのか?!
「借金はLIVEで返せ!!」。「カラダで返せ」でなくてヨカッタネ。

「シャングリラス」「売春婦」でググったらこのページ(  ↓  )がでた。

政府、与党は24日、2015年度税制改正で行う地方活性化策を固めた。企業移転を促す「地方拠点強化税制」を創設し、東京23区から地方へ本社機能を移した場合はオフィス投資額の7%分を法人税から差し引く。
http://www.47news.jp/CN/201412/CN2014122401001840.html

舛添氏がよく承知したと思うが、何のことはない、減った分は国から補填されるので痛くも痒くもないそうだ。
知事の後は総理大臣狙いか。

2014/11/03
尊厳死・安楽死、日本では 「米国のケースは自殺幇助」
 日本国内では、回復の見込みがなくなった人の死期を、医師が薬などで早めることを「安楽死」とし、患者の意思を尊重して延命治療をやめる「尊厳死」と分けている。
 安楽死を認める法律は国内にはない。安楽死を巡っては、家族の要望を受けた医師が患者に薬物を注射するなどして死亡させた東海大学の事件がある。95年、横浜地裁は①耐え難い肉体的苦痛②死期が迫っている③苦痛を取り除く方法を尽くしほかに手段がない④患者本人の安楽死を望む意思が明らか――を安楽死の要件として示した。
 尊厳死については、超党派の議員連盟はいわゆる尊厳死法、「終末期の医療における患者の意思の尊重に関する法律」の法制化を目指している。だが、反対意見も根強く、法案提出には至っていない。2人以上の医師が「死期が間近」と判断し、本人の希望が書面などで明らかな場合に、延命治療をやめても、医師の責任を問わないという内容だ。
http://www.asahi.com/articles/ASGC36JPYGC3ULBJ005.html

これまで当ブログで(つまりはおれの中で)「安楽死」と「尊厳死」を混同していた。
引用記事でも混同してるのがあったりして、まだ定義が決まってないのかと思ってた。

それと、医師と患者の関係において、
「耐えがたい肉体的・精神的苦痛」
あるいは
「意思表示や意思の疎通のできない、延命装置なしでは生きていられない植物人間状態」
を終わらせることを目的とした、
「致死薬物の投与」

「現時点での妥当な治療の意図的な中止」
および
「有資格者の緊急時蘇生措置の不作為」
といったことに、
大きな差はないようにも感じていた。

役人どもはおそらく、給付が必要となる非納税者の増加を望んではいないだろう。

肝心なことは本人の意志だと思うので、元気なうちにその辺のことを決めて、家族や第三者に文書等証拠の残る形で伝えておくべきだろうね。

Dee Irwin – My Hope To Die Girl

以下「死」「自殺」「安楽死」「尊厳死」「心電図」を含む投稿。

香港中心部の道路で24日、走行中の現金輸送車から計3500万香港ドル(約5億4千万円)の紙幣が入った箱が落下して開き、通行人らがその場から約1500万香港ドル分を持ち去った。香港各紙が25日、報じた。
 この輸送車には30個の箱に計2億香港ドル分の紙幣が積まれていたが、後部の扉が開き3箱が落ちた。一部の紙幣が車道上に散乱し、警官が到着するまでの約10分間に、通りかかった車から降りた人々らが拾い集めた。
 警察は、持ち去った人は刑事責任を問われる可能性があると警告して返還を呼び掛け、13人が計約360万香港ドルを警察に届けた。
http://www.47news.jp/CN/201412/CN2014122501001780.html

香港人もしょせん中国人か。
これってドロボーじゃん。