ウルムチは北京よりアフガンに近い

中国国営新華社通信などによると、新疆ウイグル自治区の区都ウルムチ市内のウルムチ駅で30日午後7時15分(日本時間8時15分)ごろ、爆発が発生した。中国紙・新京報が派出所から得た情報として中国版ツイッター「微博」で伝えたところによれば、50人以上が負傷し、病院に搬送されている。
 習近平国家主席は27日から30日まで、就任後初めて新疆ウイグル自治区を訪問。カシュガル地区で反テロ闘争の強化を指示したほか、ウルムチ郊外の新疆軍区では実弾射撃演習などを視察。現時点で爆発がテロかどうか不明だが、視察直後に爆発が発生したことで、習指導部は大きな衝撃を受けているとみられる。
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2014043000976

血で血を洗う弾圧・テロ・報復合戦。
もともとは中国共産党が悪いのだが、事ここに至っては正義もクソもない。
文字どおり命を的にした戦いなのである。

新疆爆炸案被定为严重暴力恐怖袭击案件
美国之音中文网
2014/05/01

烏魯木斉站(ウルムチ駅)

つまらんことで暴れたかつての全学連のミナサンは、今ならどちらの肩を持つ?

ジャネット – あまのじゃく(1972)

Guakarimasu (”Soy rebelde” en japones), considera el tema más raro de la carrera artistica de Jeanette, publicado en 1972.

Jeanette – Soy Rebelde(1971)
Spain
タイトルはスペイン語で「私は反逆者」の意。

Barbara Eden – Rebel
from the album “Miss Barbara Eden”(1967)

Sandy and the Cupids – Rebel(1963)
2度目の引用。

Davy Douglas – Rebel(1958)

Carol Jarvis – Rebel(1957)

Chart peaks: Cash Box 44, Billboard 48, Music Vendor 69

中国の企業が、3次元の立体物を作り出す3Dプリンターを使って住宅を建設したと発表し、コストが従来の半分程度で済むことから、安全性が確認されれば普及するのではないかと話題になっています。
中国国営の新華社通信などによりますと、この住宅は、上海の企業が高さ6メートル余りの巨大な3Dプリンターを使って建設しました。
セメントに、ガラス繊維や建築廃材などを混ぜて作った特殊な建材を何層も塗り重ねて壁などを造り、その後、屋根や窓を取り付けて完成させたということです。
この会社は、使用した建材は通常のコンクリートよりも強度が高いとしていますが、現在、安全面について当局による検査が行われているということです。
1日で10棟建設することができ、コストは日本円で50万円以下と、中国の従来の同じような規模の住宅の半分程度で済むことから、安全性が確認されれば普及するのではないかと話題になっています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140429/k10014101171000.html

安全とか住みよさとか構造力学とか、
そうした根幹となるべきものが、スコンと抜けちゃってんだよね。
いかにも大陸部中国人の発想だ。

Christiane Legrand – Ta maison n’est plus la mienne(1972)

Claude Ciari – La maison sous les arbres(1972)
ニース出身のタレント、ギタリスト、音楽家。日本国籍取得後は戸籍名:智有 蔵上人(ちあり くろうど)。吉本興業所属でアリマス。

Stelvio Cipriani – La maison sous les arbres(1971)

Christian Gaubert – La maison sous les arbres(1971)
ルネ・クレマン監督『パリは霧にぬれて』のテーマ

Paul Mauriat – Ma maison et la riviere(1968)

Vicky Leandros – Le soleil à quitté ma maison(1967)

Dalida – Les grilles de ma maison(1967)

Jacques Michel – Je bâtis ma maison

  ※(略)

 

Françoise Hardy – La maison où j’ai grandi(1966)

  ※(略)

 

Claude François – Les choses de la maison(1965)

  ※(略)

 

Danyel Gerard – Il pleut dans ma maison(1964)

  ※(略)

 

Jean Tavera – La vielle Maison(1963)

  ※(略)

 

2014年4月21日、台湾・中広新聞網によると、タイ航空は機内で乗客がもみ合いの際に食器を使用したことを受け、ステンレス製の食器をプラスチック製へ変更することを検討している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140423-00000001-rcdc-cn

割れると角が鋭いのでプラスチック製も危険。
紙でいいんじゃないか?

 4月11日、新宿労働基準監督署がアニメ制作会社・A-1 Picturesの制作進行だった男性(当時28歳)が2010年に自殺した事件を、過労によるうつ病が原因だとして労災認定したことが、アニメファンの間で波紋を呼んでいる。
 新聞などの報道によれば、男性は06年に正社員として同社に入社。『おおきく振りかぶって』『かんなぎ』などの制作進行を担当していたが、月労働時間は600時間に上り、残業代は一切支払われていなかったことが明らかになっている。休みなしで働いても月に一日20時間を超える異常な労働時間だ。
 A-1 Picturesは、アニメ製作会社・アニプレックスの100%子会社で、日本動画協会にも正会員として加盟する企業だ。そのような企業でも、異常な労働環境が常態化していたわけだ。
(中略)
「制作進行の仕事内容は、最も休息が取りづらい過酷なものです。みんな、なるべく自分の限界を見極めて休息を取るようには心がけていると思います。意図的にサボらないと、本当に死んでしまいますよ」(ある関係者)
(中略)
 クールジャパンの旗を立てて、アニメ産業振興に尽力しているフリをしている経済産業省も、従来から「労働環境は管轄違い」との態度を改めることはない。
http://topics.jp.msn.com/entertainment/general/article.aspx?articleid=4244624

そういや昔からいろんな業種で「制作進行」は重労働だったよね。

アニメ業界は昭和30年代の立ち上がりのころからまともにギャラが払われない世界として知られていた。アテレコの声優業界もそうだ。

労働環境ではむしろ法が整備されてきた現代のほうがいいかもしれないが、それでも夢と希望をいだいて業界へ飛び込んだ若者たちが過労でボロボロになり脱落していく例は後を絶たない。一皮むけば今の日本はどこもそんな感じだ。

追加記事

中国新疆ウイグル自治区区都・ウルムチ市のウルムチ南駅前で4月30日夜に起こった爆発で、国営新華社通信は1日未明、警察当局が「暴力テロ事件」と断定したと伝えた。暴徒が駅出口付近で群衆をナイフで襲い、爆発装置を起爆したという。この事件で死者は3人、負傷者は79人に上った。
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2014050100038

共産革命とは労働者大衆による武装蜂起、権力奪取である。
そして革命は3日で腐敗する。
しょせん暴力で成った国は暴力で亡ぶのが世の習い。
共産党指導者たちは首を洗って待つがよかろうよ。
(2014年5月1日)

追加記事

2015/05/06
若手アニメーターの平均年収は110万円――。アニメーターなどでつくる業界団体「日本アニメーター・演出協会」(JAniCA)が4月下旬に発表した「アニメーション制作者 実態調査報告書 2015」で、若手アニメーション制作者が厳しい労働環境に置かれていることがわかり、話題になっている。
(中略)
報告書によると、回答者全体の年間平均収入(2013年)は332・8万円だった。若手が担当することが多い「動画」(原画と原画の間の動きを作画する担当)は平均111・3万円と低い水準だった。また全体で、1カ月あたりの作業時間は平均262・7時間にのぼり、うち15・9%が「350時間を超える」と回答した。
過酷な労働環境を受け、自由記述欄には「もっと人間らしい仕事がしたいです」「とにかく忙しい。ごはんが食べれない(時間がなくて)」「アニメ業界は一度滅びたほうが良い」といった言葉が並んだ。こうした結果に対して、ネットでは「やりがいの搾取の典型だ」「『クールジャパン』とかいう前にアニメーターの劣悪な待遇を何とかすべきではないのか」といった声もあがっている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150506-00003060-bengocom-soci

製造、運輸、販売、、、、どの業界も同じだ。
これが自公政権の政治の結果。
(2015年5月7日)