今週の「美味しんぼ」、福島から帰ってきた山岡さんが原因不明の鼻血を出し、海原雄山も出たと話をして、最後に井戸川さんが出てきてこの有様でした。
これは流石に福島県民として抗議の意を示したい。僕はこの三年間、鼻血なんか出たこと無いですが。 pic.twitter.com/Dx2EMfFSue
— 順一 (@jyunichidesita) 2014, 4月 28
スピリッツ22・23号併合掲載の「美味しんぼ」の表現が、ネットの中で「不適切ではないか」と指摘され騒動となっている問題で、出版社の「小学館 コミック」は同社ホームページ内で見解を示した。ネットで指摘されている問題のシーンは「福島では大勢の人が原因不明の鼻血がでている」という内容の展開で、これは「風評被害である」「根拠のないデマである」などと指摘されているようだ。
http://www.yukawanet.com/archives/4667479.html#more
- 【スピリッツ22・23合併号掲載の「美味しんぼ」に関しまして】 | 小学館 コミック -ビッグコミックスピリッツ~SPINET-
- 2011年6月16日 大量の鼻血、下痢、倦怠感… こどもに体調異変 ~福島・郡山
- 6 16東京新聞こちら特報部②-1 子に体調異変じわり 大量の鼻血、下痢、倦怠感 「放射線と関係不明」 原発50キロ福島 赤かぶ
嫌韓にも反核にも、常軌を逸した人々が入り込んでいて、突出した異常な言動をするので、運動そのもののイメージを悪くし、論点が攪乱され、問題の本質が世間の耳目から遠ざけられてしまう。
そうした事象は往々にして敵対勢力による陰謀・破壊工作であることが多い。
一番の活動家が実は敵の送り込んだ破壊工作者だった、とか、よくある話なのだ。
元々そういうのは左翼の得意技だったので、彼らは仲間を信用しないし、スパイ嫌疑で査問したり、「人民裁判」で吊るし上げたりもする。
双頭の赤ん坊が生まれたとか、多くの子どもたちが鼻血を出したとか言うのなら、明確な根拠を示すべきだし、そうでなければ反核運動とまじめに取り組んでる人たちにとって迷惑なだけだろう。
Spinach – Action Man Part 2 (1971)
ハイレゾとは、ハイレゾリューション(直訳すると、高解像度)の略。従来のCDよりも情報量が多く豊かな表現力を持っている、つまり良い音で音楽が楽しめる音源のことを指したり、その音源を再生できるプレーヤーを示すなど、多義的に使われている単語。本企画でお伝えするとおり、今後ハイレゾが一般化する過程で、良い音を楽しむこと全般を指すようなキーワードになっていくようにも推測される。
その最大のきっかけになったのは、昨秋から順次発売されたソニーの『ウォークマン』が、ハイレゾ対応したことが挙げられる。
(中略)
さらにはスマートフォンでもハイレゾが楽しめる環境が整いつつあることも、この新潮流がトレンドになる鍵といえる。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140428-00010001-dime-sci
Hi-Fi(ハイファイ)の現代版ですかネ(笑)
目の前でライブ演奏を聞くよりもいい音だったりして、いやマジでさ。
個人的にはどうも良い音には違和感がある。
それどころか物理的ノイズが入るとなんだかホッとするのだ。
The Betty Boop Lovers – Hi Fi Baby
公開日: 2014/01/31
CC Jerome Trio – Hi-Fi Baby
CC Jerome Trio featuring Petri Lapintie on piano.
Live at the Racecoast Rockin’ Fest #2, Kangasala Finland 6.7.2013.
Dr. Snout & His Hogs Of Rhythm – Hi-Fi Baby
The Barbary Coasters – Hi-Fi Baby
from the album “Honey for Sale”(2005)
The Door Nobs – Hi-Fi Baby
The Castaleers – My Hi Fi Baby / Come Back
Teddy(Mr.Bear)McRae – Hi’ Fi’ Baby(1958)
2014/04/27
現存する国内最古の地下街とされる東京・銀座の三原橋地下街で、唯一営業していた「三原カレーコーナー」が27日、最後の営業を終え、50年の歴史に幕を下ろした。閉店を惜しむ人たちが長蛇の列をつくり、常連客らは名物のカツカレーの味を楽しみながら昔話に花を咲かせていた。
店は東京五輪が開かれた昭和39年、店主の吉田信三さん(71)の母、冨久子さんが開業。店を継いだ吉田さんは、常連客のサラリーマンらに喜んでもらおうと、毎週金曜日を「カレーの日」として割安で提供してきた。
27年に誕生した地下街は、映画館「銀座シネパトス」や飲食店などが入り、多くの人でにぎわってきたが、地権者の都が取り壊しを決め、昨年3月に映画館が閉館すると他の店も次々に閉店。営業していたのは吉田さんの店が最後だった。
(中略)
吉田さんは「たくさんの人に愛されてこれまでやってこられた。ここは閉店するが、できるだけ早く銀座で新しい店をオープンしたい」と話した。
http://sankei.jp.msn.com/life/news/140427/trd14042720450017-n1.htm
三原橋地下街
個人の技量や資質に負うところが大きい事業体は、従業員が何人かいたとしても「個人商店」として一代限りで終わるのが普通だ。
才能やセンスはさておき、テクニックやノウハウが伝承できれば、事業体の継承も「のれん分け」も可能となる。
食べ物屋の場合、料理のレシピが確立されていれば、後継者も継ぎやすいだろう。
昔の銀幕ファンは、老舗のすき焼き屋『田能久』を若大将が継がないので、おそらく妹が養子をとって店を継ぐ設定なのだろうと勝手に想像したかもしれない。なぜ若大将がスポーツにばかり熱中し、家業に興味を示さなかったのか、シリーズでは最後まで確たる理由が示されないままだった。
湘南ビーチカルチャーの行方:厳しい規制、海の家は反発も
(中略)
日本一厳しい条例を制定したのは逗子市だ。逗子海岸は音楽イベントが盛んで、年々海の家がクラブ化し、近隣から改善を求める声があがっていた。
そこで逗子市では2014年2月26日に「安全で快適な逗子海水浴場の確保に関する条例改正案」を可決。
ラジカセなどの機器を使った音楽を禁止する他、海水浴場での入れ墨(ファッションタトゥーを含む)露出や、海の家以外での飲酒やバーベキューも禁止した。さらに、海の家の営業時間を昨シーズンより2時間早めて午後6時半までとした。
これに対し逗子海岸営業協同組合などは「音楽一切を禁止するのは行政裁量を逸脱し違法」として市に条例の取り消しなどを求める訴訟を起こしている。4月16日には横浜地裁で第1回口頭弁論が開かれた。両者はもめにもめているようだ。
http://irorio.jp/canal/20140428/131182/
湘南で太陽族の取締り、なんて見出しが新聞に出たのは昭和31年ころ。
カルチャーを自称するのは普通なら気がひけるところだが、ポップカルチャーという言葉もあるし、まぁこれも時代の風俗なんだろう。
原宿のホコ天もそうだったけど、お上に禁じられ消されてこそ殿堂入り、レジェンドってもんでしょう。
日本テレビの大久保好男社長は28日の定例会見で、タレントのイモトアヤコさん(28)が、同局系のバラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜午後7時58分)で挑戦する予定だった世界最高峰エベレストへの登頂を断念したことを明らかにした。
日本テレビによると、エベレストで今月18日、ネパール人ガイドが雪崩に巻き込まれ死亡した事故が起き、イモトさんらと協力する予定だった別の有力登山隊が今シーズンの登頂を中止。「エベレストには複数の隊が協力し合って登るため、主要な隊が断念すると、ほかの隊の危険度も増す」(小杉善信専務)として、登頂断念を決めた。
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140428/ent14042815550005-n1.htm
捲土重来(けんどちょうらい)を期す。
次のチャンスを待ってチョーライ。
若いんだからサ。
4月21日、観光目的で香港を訪れた中国人夫婦が、市中心部の街頭で、2歳の男児を抱えておしっこをさせていたところ、通りかかった香港市民の男女に注意されたうえ、その様子を撮影された。夫婦が激高し、父親はカメラとメモリーカードを奪いとり、母親は注意した香港市民の足にベビーカーをぶつけるなど暴れだした。その後、警察が駆けつけ、父親は釈放されたものの母親は暴行の容疑で一時拘束された。
夫婦の主張によると、子供が「おしっこしたい」と言い出し慌ててトイレに連れて行ったが、長蛇の列だった。子供が尿意をがまんできなくなり仕方なく街中でおしっこをさせたが、母親がわざわざ紙おむつで受け止めており、地面を濡らしていないという。
騒動の一部始終を撮影した映像がインターネットに出回ったことで、中国と香港で物議を醸した。
(中略)
近年、中国人の観光客が香港へ大量流入したことに伴い、街の秩序が乱れ、香港市民の生活に影響が及んだことがある。一方、中国人たちは、「中国の観光客によって香港経済が潤い、私たちのおかげで香港人が良い生活を続けられている」と思い込んでいる。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140428/frn1404280905002-n1.htm
子供のおしっこじゃ仕方がなかろうが、大陸部中国人に、羞恥心とか向上心とか謙虚さとか、そういうマインドを持たせることが可能かどうか。
これは文字どおり「百年の大計」で、家庭や学校の教育から始めないと難しいでしょう。
共産党の事実上の一党支配はとっくに動脈硬化を起こしていて、現在の民度はその反映ですね。
国の名勝・東本願寺渉成園(しょうせいえん)(京都市下京区)の外壁にスプレーで塗料を吹き付けたとして、京都府警下京署は27日、米国籍の無職カーペンター・丸九(まるく)・ブルース容疑者(31)(同市中京区)を器物損壊の疑いで現行犯逮捕した。
「ストレス発散でやった」と容疑を認めている。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20140427-OYT1T50110.html
丸九ってマークだよね? 洒落てるわ。老眼のおれには九九(くく)に見えたけど。
こういう悪戯はでもティーンエイジャーのレベルだよね。
31歳の大人のやることじゃない。
青春の輝き(ピアノ): I Need To Be In Love(Piano)
作曲:リチャード・カーペンター、アルバート・ハモンド
OSシェア(金額): Windows 42.1%、UNIX 25.6%、Linux 17.0%
このデータはIDCさんとこのデータだから、このデータ見るだけで数十万するからまぁ間違いないよ
(中略)
でもまぁいいとこwindowsが8~9割、その他が残りってとこだよ。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1467509814
これまでサポートの切れたWindowsXPを使い続けたらどうなるの?という疑問がありましたがその答えが出たのかもしれません、マイクロソフトによるとInternet Explorer 6、Internet Explorer 7、Internet Explorer 8、Internet Explorer 9、Internet Explorer 10、および Internet Explorer 11 で脆弱性を悪用しようとする限定的な標的型攻撃を確認していると発表。もちろんサポートの切れたXPは放置される。
http://www.yukawanet.com/archives/4667290.html#more
米Microsoft、Nokia買収を完了~2万5000人の従業員が加わる
(中略)
買収によってMicrosoftはスマートフォン、フィーチャーフォン、タブレットなどの開発製造に関連する世界50カ国にまたがる130拠点を手に入れるほか、そこに勤務する約2万5000人の従業員が転籍する。Microsoftの既存従業員数は2014年3月時点で約10万2000人だった。
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20140428_646381.html
Microsoftはあまりに巨大化しすぎて、莫大なコストをかけないと維持できない状態です。そのため我々は次から次へ買い換えさせられてるわけです。
ビジネスで使われるPCでは圧倒的シェアを誇るWindowsOSですが、しょせん一企業の商品ですから、寡占が永遠に続くとも思われません。
ではWindowsの時代に終りがあるとすれば、どういう理由、どういう形で終わるのか。私はそれを見たいですね。私が生きてるうちにその日が来るのかどうか。
- 窓を開ければ、何が見える? more register movement
- どう変わっている? 俺はそれが見たいよ このサングラスを外して見えるもんなら喜んで外すよ more register movement
2014/04/27
地球の生物が死に至る10の原因
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_04_27/271687764/
何らかの理由により人類すべてが「笑い死に」する可能性は極めて低そうだ。
陽気でいいかと思ったが・・・
First potentially habitable Earth-sized planet confirmed: It may have liquid water
Apr 17, 2014
The first Earth-sized exoplanet orbiting within the habitable zone of another star has been confirmed by observations with both the W. M. Keck Observatory and the Gemini Observatory. The initial discovery, made by NASA’s Kepler Space Telescope, is one of a handful of smaller planets found by Kepler and verified using large ground-based telescopes. It also confirms that Earth-sized planets do exist in the habitable zone of other stars.http://phys.org/news/2014-04-potentially-habitable-earth-sized-planet-liquid.html
2014/04/18
NASAの宇宙望遠鏡ケプラーのデータを分析する科学者チームは17日、493光年先にある赤色矮星のハビタブルゾーン(生命居住可能領域)内を、地球によく似た惑星が公転していると発表した。
(中略)
新たに発見された「ケプラー186f」は、大きさが地球に最も近いという。
(中略)
中心の赤色矮星は太陽の半分ほどの大きさで、温度や光度も下回る。一方、地球より公転軌道が小さいケプラー186fは、わずか130日で恒星を公転する。恒星からの熱は地球よりも少ないが、温室効果をもたらす大気が存在すると仮定すれば、海が凍らない程度に温かいと考えられる。
「この惑星の空は、地球の夕焼けのようにオレンジに近い赤い光を帯びていることだろう。気温も、春の日の明け方や夕暮れのように涼しいはずだ」とマーシー氏は解説する。
http://news.ameba.jp/20140418-727/
太陽系からおよそ500光年離れた場所にあるため観測は容易ではないが、ハビタブルゾーン内で初めて発見された地球と同サイズの惑星ということで非常に注目度が高い。現在のところ生命存在の可能性については賛否両論であるが、もしも地球外知的生命体が発見されれば世紀の大発見となることは間違いない。
http://www.yukawanet.com/archives/4666480.html#more
上司と部下、同僚、夫婦、親兄弟、親戚にもそれぞれハビタブルゾーンがあるのではないかという気がする。
対人距離(interpersonal distance)、密接距離、パーソナルスペース(personal-space)といった概念や、
スープの冷めない距離(J.シェルドン)、味噌汁の冷めない距離もそうしたものに入るだろう。
心理的、生理的距離。分かりやすくいうと「間合い」ですな。
関係はないが、正木ひろし弁護士の個人誌の題名は『近きより』だった。
以下、「距離」「Miles」「マイル」「So Far Away」「Too Far」「Be Around」「Close」「接近」を含む投稿。
追加記事
2014/05/01
小学館のビックコミックスピリッツ編集部は1日、公式ツイッターで、28日発売の『スピリッツ22・23号』に掲載された『美味しんぼ』(雁屋哲作・花咲アキラ画)で、風評被害を助長するような描写があったと指摘されたことを受け、同誌の次号誌面と公式HPに「識者の方々のご見解やご批判を含むご意見を集約した特集記事を掲載する予定」と発表した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140501-00000336-oric-ent
2014/05/02
美味しんぼが売れすぎるものだから、雁屋哲は小学館の編集部の誰も何も言えないアンタッチャブルな存在になっているというのは、十年以上前に聞いた話。
一度連載を辞めたあと、部数が落ちたのと、単行本があまりにもドル箱過ぎたから経営判断もあって三顧の礼で復活。
それでますます何も言えなくなってしまった。
http://anond.hatelabo.jp/20140502011854
小説・ドラマ・コミック等々は、受け手側にとっては教科書的記述や論文などより遥かに馴染みやすいですし、送り手側にしてみれば「事実に見せかけたフィクション」や「方向づけしたメッセージ」を組み入れやすいということがあります。
そういう「虚実皮膜」の性質を逆手(さかて)に取って、洗脳やマインドコントロールのツール、メディアとして利用されたりもしますしね。
(2014年5月2日)
追加記事
(2014年5月3日)
追加記事
(2014年5月4日)
追加記事
福島県の双葉町は5月7日、4月28日発売の「ビッグコミックスピリッツ」に掲載された「美味しんぼ」について小学館に抗議したと発表した。
問題の号に掲載された604話には福島第1原発の見学から帰ってきた主人公らが原因不明の鼻血を出すといった描写があり、双葉町元町長の井戸川克隆氏が作中に登場し「福島では同じ症状の人が大勢いますよ。言わないだけです」と語っていた。
これに対して双葉町は抗議文で、「現在、原因不明の鼻血等の症状を町役場に訴える町民が大勢いるという事実はありません」と作中の井戸川氏の発言を否定した。また604話により、県外から町役場に、福島県産の農産物は買えない、福島県には住めない、福島方面への旅行は中止したいなどの電話が寄せられているとし、県全体にとって風評被害を生じさせ、双葉町民と福島県民への差別を助長させることになるとの危惧を示している。
「双葉町に事前の取材が全くなく、一方的な見解のみを掲載した、今般の小学館の対応について、町として厳重に抗議します」(双葉町)
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1405/07/news136.html
実在の人物が実名で出てくれば100%実話だと思う人が多いはず。
(2014年5月7日)
追加記事
石井氏はこうした双葉町の対応を評価し、「福島を嘘、デマで貶める『日本人とは思えない人たち』に対して、立ち上がり、言葉の面で批判を」などと訴えた。その後、批判は次第にヒートアップし、
「美味しんぼの件は、見せしめにぴったり。(略)祭りは『血祭り』の方が興奮するし。嫌いな人民裁判に、私も乗ろう。風評被害撲滅の大義のため」
「私は漫画という文化に敬意を持つが、社会に意味のない漫画なら見せしめのためにリンチをして、吊るし上げても、影響はないだろう。だから心置きなくリンチして木に貼付けにしてやりましょう」
などと、比喩とはいえ、やや物騒なツイートを繰り返した。
(中略)
「ジャーナリストを称する人間が、言論ではなくてリンチという、制裁を許容するのですね」との反応も寄せられた。これに石井氏は「言論による市民による私的制裁という意味ならリンチとして使うけどね」と釈明したが、それでも発言が拡散すると「批判とリンチの区別ぐらいはつけましょう」「リンチといってますが、テロです。言論によるとか後付していますが、前段は暴力なわけです」などと批判的な声はあがり続けた。
(中略)
すると8日、石井氏は「リンチ」を辞書でひいたところ、自身が考えていた「最大限で皆で糺弾する(文化大革命の軽いやつ)」ような語感ではなく、「頭筋肉の危ないプワーホワイトが殺人、私的絞首刑」というようなイメージだったとして、反省し、「みっともないが消そう」と前出のツイートを削除した。
http://www.j-cast.com/2014/05/08204199.html
右も左も真ん中も、カルトでも軍隊でも、威勢のいい跳ねっ返りの急進派が問題を複雑化させるという、ありがちなパターンです。
(2014年5月8日)
追加記事
(2014年5月11日)
追加記事
「週刊ビッグコミックスピリッツ」の人気マンガ「美味しんぼ」で、東京電力福島第一原発を訪ねた主人公が鼻血を出した描写が風評被害を招くと批判を受けた問題で、原作者の雁屋哲さんが2日、「美味しんぼ『鼻血問題』に答える」(遊幻舎)を出版し、一連の批判に反論した。
http://www.asahi.com/articles/ASH217618H21UCVL00G.html
- 雲行きあやしい、、、いろんな意味で、嵐の予感 register movement Part3
- Singing The Blues register movement Part3
- たぁーびのころもはプラタナスのオ~、、、 register movement Part3
(2015年2月2日)