見かけなくなった? スギちゃん

 花粉発生量を大幅に抑えた「少花粉スギ」や「無花粉スギ」と呼ばれる花粉症対策品種のスギ植林が、関西でもようやく導入され始めた。関東地方では既に植林用スギ苗木のほぼ全てが対策品種に替えられているが、和歌山県と兵庫県で苗木の供給が始まった。しかし、完全に植え替わるには数百年単位の年月が必要とされ、気の長い取り組みが必要だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140423-00000053-mai-soci

自然の脅威であり、自然破壊を続けてきた人類への、それこそ自然な反作用なのかもしれない。
本来人間は自然と対立せず共存、あるいは順応して生きてきた。
その則(のり)を越えることで人類は爆発的な発展を遂げたが、そのことにより滅亡を自ら早めてしまったんじゃないか?

 11人が死亡した2001年7月の明石歩道橋事故で、業務上過失致死傷罪で強制起訴された明石署元副署長(67)の控訴審判決が23日、大阪高裁であった。米山正明裁判長は、時効成立を理由に免訴(裁判打ち切り)とした一審の神戸地裁判決を支持し、指定弁護士側の控訴を棄却した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140423-00000011-kobenext-soci

責任者が「私には責任がない」といって責任を取らない国=日本。
特にキャリア組。
上がってきた書類に判子をついて「良きに計らえ」と返すのが仕事だとでも思っているのか。税金ドロボーの名誉職じゃないんだからね。

今なお真相が謎に包まれているモノや事件7選 「ゾディアック事件」「Cicada 3031」など
(中略)

「バブーシュカ・レディー」
1963年に起きたケネディ大統領暗殺事件の記録映像に「ある謎の女性」が映り込んでいる。その女性は、頭にバブーシュカ・スカーフを巻いていたことから「バブーシュカ・レディー」とよばれるようになったのだが、記録映像によると、この女性が大統領暗殺の瞬間を一番間近でカメラで撮影していたのだ。
(中略)

「ゾディアック事件」
1968年、米国サンフランシスコでカップルを中心に狙った連続大量殺人事件が発生した。犯人は自分のことを「ゾディアック」と名乗り、警察や新聞社に暗号のような犯行声明文を大量に送りつけていた。さらには、犯行直前に警察に電話をするなどとしてまで、警察やメディアを挑発して世間を騒がせたが、真犯人はわからないままであり、現在も捜査中である。

http://rocketnews24.com/2014/04/23/434976/

日本でも浅沼委員長刺殺事件(1960)、草加次郎事件(1962~1963)など、似たようなことが起きている。

Babushka Lady

The Moorman Photo Was Shot By The Babushka Lady jfk assassination conspiracy

The Zodiac Killer: Case Reopened(Crime Documentary)

Quest for the Zodiac Killer(Documentary)

Scientist Uses Obit to Confess to Faked Resume and Motel Theft
July 17, 2012
A Utah scientist used his obituary to admit to colleagues that he didn’t actually graduate from college, let alone get a Ph.D.
Val Patterson, a scientist from Salt Lake City, Utah, also confessed to a theft in the obit that he wrote himself.
“I AM the guy who stole the safe from the Motor View Drive Inn back in June 1971,” he wrote.
He also told Disneyland and San Diego’s SeaWorld they could throw away his “banned for life” file from their records.
http://abcnews.go.com/US/utah-man-clean-penned-obituary/story?id=16797266

欧米では人が亡くなると、新聞紙面などに「死亡告知」(オビチュアリー)を掲載する慣習があり、一般的には身内などが故人の業績や簡単な紹介をします。
ところがアメリカ・ユタ州の科学者は、あらかじめ自身の死亡告知を準備していたそうで、しかもその内容が「実は博士号を持っていなかった」という告白だったことから、話題を呼んでいます。

http://labaq.com/archives/51823840.html

この人は博士号詐称について、あまり罪の意識はなかったようだ。

名誉博士号ならカネで買えるけど、学者の名誉称号なんか意味ないし、今どき箔付けにもならん。