厚かましき中にも礼儀あり……恐縮ですッ

Inside the ‘Glass Pavilion’

Known for his modern designs, Los Angeles- based architect Steve Hermann finished his latest project in Montecito, Calif., about four months ago.
http://realestate.yahoo.com/promo/inside-the-glass-pavilion
Google翻訳

建築家スティーヴ・ハーマン氏の新プロジェクト「グラス パビリオン」の紹介記事。
リビングが完全に丸見えです。門からこの家が見えないくらいの広さの敷地でないと無理があります。それと日本の風景には絶対になじみません。西海岸とかハワイとか、そういうとこじゃないといけない。
大都市の高層マンションのペントハウスにも憧れますが、こういうのもいいですね。
きっと超大金持ちが買うんでしょう。

Harlem Pop Trotters – La Baraka Du Baraque(1972)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

【ウクレレの日 〔ハワイ〕 】(8月23日)ウクレレがポルトガルからの移民が19世紀に持ち込んだ楽器が原型であることから、1879年にポルトガル移民が移民登録を行った日を記念日とした。
http://twitter.com/nannohi/status/21881059711

子供のころ、買ってもらったウクレレをだめにしてしまったことがありました。
すぐに飽きて、戸棚にしまっていおいたら、湿気でベコベコに反り返って、原形を留めていなかった、、、
いやぁー、猫に小判とはこのこと。

Herb Ohta, Jr. – Aloha `Oe

Dean Martin – Makin’ Love Ukulele Style(1957/11)
with quartet and orchestra conducted by Gus Levene

A song associated with Arthur Godfrey, whose 1950 recording

Arthur Godfrey – Makin’ Love Ukulele Style(1950)
orchestra conducted by Archie Bleyer

recorded February 1950
Some may be familiar with this tune via the 1957 Dean Martin recording. Here’s the best-known earlier version…a Godfrey favorite from his top-rated CBS Radio years. The opening sequence was his homage to the pioneer days of the recording industry, when such a spoken introduction was frequently included prior to the musical selection.

Vaughn De Leath – Ukulele Lady(1925)
ウクレレは英語でユークレレ。

recorded in NYC April 6, 1925
Popular 1920s radio performer De Leath is accompanied here by Harry Reser on uke and Murray Kellner on violin.

 「恐縮です!」の突撃取材で人気を呼んだ芸能リポーターの梨元勝さんが入院先の東京都内の病院で死去したことが22日、分かった。関係者によると、21日早朝に亡くなったという。死因などは不明。65歳だった。東京都出身。肺がんの治療のため6月から入院していた。
(中略)
 梨元さんは5月末に肺がんと診断され、都内の病院に入院。手術はせず、化学療法で完治を目指していた。非喫煙者だった梨元さんは「こんなこともあるんだ」と驚きながら、「同じ病気で闘っている人の励みになれば」と自らのサイトでがんを公表し、治療の進展具合や病状を報告していた。
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2010082302000159.html

芸能専門の芸能レポーターだけでなく、ワイドショーのレポーターが脚光を浴びたのが1975年ころだったと思います。それ以前は音楽評論家、そして1970年代に入ってからは芸能評論家を自称する人々がいたのですが、現場で質問をするという芸能記者のテレビ版をやる人がいなかった。
アメリカでは50年代からそういう人たちがいて、ハリウッドスターやタレントたちに煙たがられていたんですが、その日本版の人たちが必要とされて現れたという流れでした。
事務所側が時に接待などして提灯記事を書かせることはよくあります。それでも記者クラブなどない芸能ジャーナリズムのほうが、よっぽどオープンだと思いますよ。

Dave Davies – Mr. Reporter

Marlina Mars – The Correct Form(1963/02/18)
タイトルはお行儀、礼儀作法の意。

そりゃそうと、タバコを吸わない人が肺がんで亡くなる。これは何ですかねぇ。

 

追加記事

(2020年8月23日)

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