君よ知るやSEALDsや北の国

我慢できないほど辛い大根おろしをバクバク食うための妙案を偶然見つけた。
レトルトカレーと混ぜてしまうのだ。
そうするとあのピリピリした辛味は消え失せる。
冷めたカレーでも大丈夫みたい。

問題は当然 カレー味になること。てゆーか カレーそのものだね。
うどんとか、そうめんにかけるんなら、フツーにOKだと思う。

そうだ、今度 大根おろしにカレー粉をふりかけてみようかな。

フロッピーディスクドライブ、ハードディスク、スキャナーという音楽とは一見何の関係もないアイテムを使って、映画「スター・ウォーズ」シリーズのオープニングで流れる「スター・ウォーズのテーマ」を演奏する猛者が登場しました。
http://gigazine.net/news/20160711-the-floppotron/

The Floppotron
Paweł Zadrożniak
2016/07/06 に公開

そういえばさ、昔の携帯電話って、着メロ、自分で打ち込んでたよね。
そういう本も出てた。
ブザーみたいな音で野暮ったい感じだったけど、あれはあれで面白かったよ。

 大ヒット曲「上を向いて歩こう」の作詞やベストセラー「大往生」の著作で知られる放送タレントの永六輔(えい・ろくすけ、本名永孝雄=えい・たかお)さんが7日に死去したことが11日、分かった。83歳。東京都出身。
 東京・浅草生まれ。NHKのラジオ番組への投稿をきっかけに放送作家の道に進み、NHKの人気番組「夢であいましょう」や「遠くへ行きたい」「テレビファソラシド」など、多くのテレビ、ラジオ番組を手掛けた。
 作詞では「見上げてごらん夜の星を」「こんにちは赤ちゃん」などを発表。中村八大さん作曲で坂本九さんが歌った「上を向いて歩こう」は全米1位を獲得した。
http://this.kiji.is/125098673736353273

60年来の親友である黒柳徹子(82)が11日、テレビ朝日を通じて追悼コメントを発表。「このごろお友達が亡くなって、本当に、最後の一撃のような、永さんの死です」と悲しみにうちひしがれている心境を吐露した。
 また、書面の中で、昌子夫人が14年半前に亡くなった後、黒柳と結婚の話が持ち上がっていたという秘話も明かされた。黒柳は「(永さんが)一人になって、私と結婚の話も出ましたが、主に永さんからですが、お互い昌子さんのようにはいかないと、わかっていました」とつづっている。
 亡くなる3日前と4日前にはお見舞いに行ったといい、「話しはできなかったけど、私が『永さん!』というと、必ず目を開けて私を見て、声を出して笑いました」と最後の対面を振り返った。
 そして、「永さん、永いこといいお友達でいてくださってありがとう。アフリカなんかで『上を向いて歩こう』を聞くと、きっと空を向いて涙がこぼれないようにすると思う。昌子さんによろしく」と追悼文は永さんに呼び掛けるように結ばれている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160711-00000045-dal-ent

「あなたほど粋な女優はいない。登場したシーンがなんと鮮やかで粋だったことか……」
 こんなお手紙を永(六輔)さんから頂いたのは、日劇恒例の「夏のおどり」に出演していた20歳になる少し前。それも、「すぐに読んで欲しいから」とマネジャーに直接、手渡ししてくれたんです。
 そのころの私はデビュー5年目。司会をしていた音楽バラエティー「味の素ホイホイ・ミュージック・スクール」(日本テレビ系)が終了し、歌手とともにダンサーとして活動していたころです。でも、自分の目指す道がはっきりせず、いまひとつ波に乗れていませんでした。
 永さんはといえば、水原弘さんが歌ったレコード大賞受賞曲の「黒い花びら」や坂本九さんの大ヒット曲「上を向いて歩こう」の作詞で知られ、放送作家、タレントとして活躍。そんな大先輩から、ラブレターのようなお手紙をいただいたのですから、戸惑いながらも「こんなふうに見てくれてる方もいるんだ」と、とても励みになりました。
 それ以来、筆まめな永さんからは舞台や映画をご覧いただくたびに、たくさんお手紙をいただいたんです。時には辛辣な批評家であり、熱烈なファン。落ち込んでいるときに励まされ、方向性に迷ってる時はさながら羅針盤のようにアドバイスをいただきました。
 なぜ、永さんがそれほど私を気にかけてくださったのか。永さんは元浅草、私は隅田川を挟んだ向かい側の向島生まれで、年齢こそ違いますが、気質が似てるんです。以心伝心、話も合うんです。
 そして、1972年に劇団四季のミュージカル「アプローズ」に抜擢されて歌とダンスで道が開けてくると、74年から始まった細川俊之さんと共演の2人芝居「ショーガール」が大ヒット。ようやく低迷期から脱することができました。
 75年には小沢昭一さん主宰の劇団「芸能座」の旗揚げ公演。永さんが脚本を書かれた「清水次郎長伝・伝」で、次郎長の妻・お蝶役を任され、1カ月以上、全国各地をご一緒したのが懐かしく思い出されます。

<バックナンバー 2016年7月11日 ファンであり批評家 木の実ナナを励ました“永六輔の手紙” より一部引用>
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/185195/1

坂本九の母親の訃報を、舞台の袖でわざわざ出番直前の坂本に耳打ちしたり、
尺貫法の復活を呼びかけたり、
「車寅次郎」の在日説を主張したりと、興味深いエピソードが豊富な人だった。
察するに好悪の情が明確で、好意を感じる者・存在に対してはどこまでも友誼を貫き、その逆の存在に対しては左翼運動的アプローチで攻撃することに躊躇しなかった観がある。
実際どのような方だったのかは、まったく存じ上げないけれども。

以下、「永六輔」を含む投稿。

 

2016/07/11
<参院選>東北は野党共闘圧倒
 東北6選挙区は10日投開票が行われ、改選6議席(各県1)が全て確定した。事実上の与野党対決は与党が、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手、宮城、福島の3県を落とすなど1勝5敗に終わる惨敗を喫した。宮城、福島で改選数が2から1に減る中、自民党は改選前から4議席減。全選挙区で統一候補を擁立した民進、共産、社民、生活の野党4党は、改選前勢力を2議席上回る5議席を獲得し、圧倒した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160710-00000038-khks-pol

自分がひどい目に遭って、ようやく目が覚めるのが、凡人の常でね。

 

過激化&内ゲバへ突入しそうなムード。

まず、小池氏が公約として打ち出したのが「都有地の韓国人学校への貸し出し方針の白紙・撤回」だ。舛添要一前知事が、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領から依頼された”問題案件”であり、小池氏は夕刊フジの独占インタビュー(6日発行号)で、「決定までのプロセスを詳細に確認したい」と答えている。
この件に関する増田氏の見解は明らかになっていない。ただ、増田氏は岩手県知事時代、韓国が強く求めている「外国人への地方参政権付与」について、「私は地方参政権を認めてしかるべきと考えております。地域にいろいろ貢献して、きちんと納税していただいているみなさんだ」(岩手県議会決算特別委員会、2005年10月31日)と答弁している。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160709/plt1607091000003-n1.htm

いったん白紙化して、それから改めて強力に推進するというトリックを使いそうだ。
そうなりゃマノレコーなんか小躍りして歓ぶだろう。

 自民党が、教育現場の「政治的中立性を逸脱するような不適切な事例」を、党のホームページ(HP)で募っている。党は中立性を逸脱した教員への罰則を含めた法改正を検討しており、そのための実態調査だと説明する。これに対し教員からは「生徒からの密告を促すものだ」と批判の声が上がっている。
http://mainichi.jp/articles/20160710/k00/00m/040/043000c

監視カメラより強力なのは、相互監視だね。
ソ連も中国も北朝鮮もナチスドイツも大日本帝国の隣組もアメリカの赤狩りも、み~んな採用してた。

教育現場で教団の愛唱歌をそうとは知らせず生徒に歌わせて問題になった三色教師がいたが、
そういうのも受け付けてくれるのかな?

The Blue Diamonds – Pagan Love Song(1960)

Roy Smeck’s Trio – Pagan Love Song(1929)
vocal: Buddy Blue
※音悪し

Copley Plaza Orchestra – Pagan Love Song(1929)
vocal: Frank Munn
“Pagan” は「異教の」「異教徒の」の意味。

recorded in NYC c. March 30, 1929
From the remarkable portfolio of Arthur Freed-Nacio Herb Brown hits comes a tune written for the MGM film “The Pagan,” which starred Ramon Novarro and Dorothy Janis. This was one of handful of releases by the “Copley Plaza Orchestra,” which was a Meyer Davis unit. Rust-Johnson-Shirley lists this title under two different artist headings on two different recording dates…one of them a Bob Haring session.

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