「ではないのか」「だと思います」

籠池氏を逮捕へ 出頭直前に「きょうは帰ってくる」(17/07/31)
ANNnewsCH
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2017/07/31 に公開

大阪地検特捜部は、森友学園の籠池前理事長を逮捕する方針を固めました。大阪地検に向かうため自宅を出る直前、籠池氏はカメラの前で「きょうは帰ってくる」と話していました。

テレビ報道によると、籠池容疑者は出頭のため玄関を出た際、立ち止まって空を見上げ、神妙な面持ちで「良き天気。心安らかなり」として突然「歌」を詠み始めた。
「日本の夏 蝉の声 いま静かにして 木の下に宿れるなり 我が心 その宿れるなりと同じき 安き心にある」
すぐに「行ってきます」と言って歩き始めると、後を追う諄子容疑者は「お父さん、かっこいい」と声をかけた。出頭前から逮捕の可能性が報じられていたため、こうした2人のやり取りにツイッター上では
「歌を読んでる場合じゃねーよ」
「歌はいいからはよ行けって思った…」
「謎の俳句を詠んでる籠池前理事長と後ろで何かに拝んでいる夫人、こんなん笑うなって方が無理なんですけど」
「家を出る際、俳句を読む図太さである。この家庭は全員おかしい」
https://www.j-cast.com/2017/07/31304717.html

和式ポエムやね。
去り際に自作の短詩を残すのは七つの顔の男・多羅尾伴内のお決まりのエンディングだった。

今回の逮捕ほど、なぜ「逮捕」なのか説明が求められる逮捕はない。
大阪地検特捜部は籠池夫妻を補助金適正化法違反容疑で逮捕したが、通常、被疑者に証拠隠滅や逃亡の恐れがない場合、身柄は拘束せず書類送検で取り調べる。果たして、籠池夫妻に証拠隠滅や逃亡の恐れがあったのだろうか?
まず、証拠隠滅の恐れだが、補助金を不正に受給した証拠は籠池氏側から提出された書類さえあれば、大体の証拠は固まるはずだし、すでに家宅捜査に入っているわけだから、隠滅できる証拠も限られているだろう。
次に、逃亡の恐れだが、どれだけ叩かれようが、変人扱いされようが、あれだけ堂々とメディアの取材をオープンに受けている籠池氏が逃亡するとは考えにくい。しかもあのお顔はいまや全国民に知れ渡っているから、逃亡するのは至難の業だ。
じゃ、なぜ「逮捕」なのか?大阪地検特捜部はしっかり説明する必要があるし、メディアは「なぜ逮捕なのか?」について解説すべきだ。すべての逮捕原稿に説明が必要だとは思わないが、前回のブログで書いたように、一民間人の補助金不正受給問題がここまで大きく扱われるのは異例で、「国策捜査ではないか」などと様々な憶測が飛び交う事件なのだから、ここは丁寧な説明が必要だろう。

<なぜ籠池氏の身柄を拘束する必要があるのか説明を  黒岩揺光 – ハフィントンポスト より一部引用>
http://www.huffingtonpost.jp/yoko-kuroiwa/kagoike-arrest-reason_b_17641100.html

同感ですねえ。

「ではないのか」
「だと思います」

占い師の奨め?

 

高校野球のグッズショップに変更されたタイガースショップ。
アマチュアスポーツも利益を出さなければならない時代のようだな。

 

江波杏子、藤純子(富司純子)らが演じた女賭博師や女渡世人が仁義を切るとき決まって口にするフレーズ「おたの申します」。
あれは京言葉だったのか?!
でもテンションがまるで違うね。芸妓さんのが マシュマロなら 女渡世人のは 堅焼きせんべい(笑)

1958年12月28日封切の新東宝 正月作品『女王蜂の怒り』(カラー作品なのに決闘シーンだけ「パートモノクロ」)。
関東一円の大親分が顔を揃えた襲名披露の席で、海堂組の女親分ゆり(久保菜穂子)が
「…おたのッ、申します」
云々と口上を述べる。
おれが知ってる中ではこのシーンが一番古い。

「MDAは覚醒剤に似た成分で、共感を強めることから恋人同士で使われるラブドラッグ。○○容疑者は6月に器具を購入し密造を準備した疑いで逮捕されていました。約2年前から密造を始め、少なくとも4200万円を売り上げたとみられています。売人には『教授』と呼ばれ、いわばマッドサイエンティストです」
 ○○容疑者はもともと稲妻発生装置「テスラコイル」のパフォーマーとして活動していた人物。
(中略)
が、実は豊富な化学の知識を活かし、別の方面でも顔が売れていた。
「彼は薬物の世界でも一部で有名人だったのです。というのも、『図解アリエナイ理科ノ教科書』という麻薬や化学兵器の製造法など過激な科学をシリーズで紹介する本を執筆した、『薬理凶室』のメンバーだったから。個人としても『薬師寺美津秀』のペンネームで、『乱用薬物密造の化学』という様々な違法薬物の製造法を事細かく記したマニュアル本まで出版していました」(同前)
(中略)
MDAを含む膨大な数の合成麻薬を製造しては自分で効果を試し、そのすべてを本で出版した世界的なマッドサイエンティストがいた。2014年に死去した米国人のアレクサンダー・シュルギン博士だ。
 捜査関係者は「○○容疑者の本は基礎的な間違いが多いという指摘もあるが、シュルギン博士の本も参考にした形跡がある。実際、警視庁が本の説明に沿って麻薬を作ろうとしたところ、作れてしまった」と打ち明ける。
 本人は「お金を稼ぐ目的だった」と話しているという。
<ラブドラッグ密造で4200万円を売り上げた”教授”の正体 文春オンライン より一部引用>
http://bunshun.jp/articles/-/3505

 アウグストス・オウスリー・スタンレー3世(友人たちは彼のことをただ「オウスリーJと呼んでいた)は1960年代、最も有名な「LSDプロデューサー」であり、この小さな家の中に、自身の最初の「ドラッグ・ラボ」を持っていた。1965年、そのラボを理由に警察は彼を逮捕したが、結局すぐに、彼を釈放することになった(前述したが、1966年10月まで、カリフォルニアにおいてLSDは合法だったのだ。だから逮捕当時オウスリーがそのラボでLSDを作っていたとしても、それはまだ違法ではなかったわけだ)。その後オウスリーは自分のラボをロサンゼルスへ移したが、その理由は「そのほうが儲かるから」であった。
(中略)
やがて、彼の名前そのものが、「高品質ドラッグ」の代名詞となった。

<ビル・モーガン著、今井栄一訳『アレン・ギンズバーグと旅するサンフランシスコ』224ページ より一部引用>

自分が儲かれば他人はどうなっても構わない、そういう無茶な考えの者が確かに世の中にはいる。どのくらいいるかは分からない。人の心は状況次第でいくらでも変わってくるだろうしね。

映画『第三の男』の悪党ハリー・ライムとその犯罪にモデルがあったかどうか、まぁそれらしい事件は当時起きていたかもしれない。
少なくともハリーのごとき人物にとっては戦乱は好機だったろうが、たとえ戦争がなくともヤミで粗悪品を売るくらいのことはしただろう。

そうした犯罪心理の根底にあるのはニヒリズムと、唯心的観念論ではなかったか。
端的にいえば「自分が死ねは世の中は消える」といったたぐいの自己中心的な考えで、幼稚であり非科学的であることは改めて言うまでもない。

人は親の死、子の誕生などを通じて、現象世界の実在・存続を信じざるを得なくなるし、科学は人類以前、人類以降さえも解明しつつある。
したがってハリー・ライム型の迷惑千万な御仁にはどこか絶海の孤島へでも行ってもらって、思う存分ニヒリズムを謳歌していただくのが宜しかろう。

以下、「ハリー・ライム」「ペニシリン」を含む投稿。

企業や学校でもそうなのかも知れませんが、「ある程度長く続いていて、硬直化した組織」では、しばしば下記のような状態が見受けられることがあります。

  • どう考えても不要かつ無駄な作業が、何故か改善・撤廃されない
  • 改善しようとすると、そこに長くいた人から何故かよく分からない抵抗や圧力がかかり、改善することが出来ない
  • 現在の作業者も全員無駄な苦労だということを認識しているが、嫌々その作業を継続している
  • 本来なら改善を指示するべき上位の人間も、何故か見て見ぬ振りをしている

皆さん、上記のような経験ありませんか。
これ、別に組織の作業やフローに限った話ではないと思うんです。

<「自分が苦労していたんだから他人にも同じ苦労させたい症候群」にどう立ち向かうべきなのか Books&Apps より一部引用>
http://blog.tinect.jp/?p=42020

先の大戦で大日本帝国が合理主義のアメリカに負けた原因のひとつがコレ。
新人育成、技能伝承といった場面での指導の方法がまったくなってないのだよ。
薄っぺらな権威主義を振りかざし、奇妙な精神論で絶対服従を強いることが、なぜ指導する上で必要か、おれにはさっぱり分からんねえ。
目的に合致してないし、恐ろしく効率が悪いし、人間心理とも矛盾している。
まぁ軍隊で人権は通じないのだろうけど、それにしてもあれほど大和魂とやらを叩き込まれた日本軍がたちまち叩き潰されて、解体されて消滅しちまうんだから少しはその経験を活かしたほうがいいと思うよ。

文学作品や歴史文献を数多く生み出した江戸から明治期の日本。しかし、現代の日本人の大方は原文を読む能力を失い、存在すら知らずにいる。なぜそうなってしまったのか。
ニューヨーク生まれの日本文学研究者として知られるロバート キャンベル氏は、明治政府がすすめた言文一致などの国語政策によって、それ以前と以後の言語に大きな「断絶」が生じたことを指摘する。
(中略)
私が20代で九州大学に留学した時に、それまでハーバード大学で学んだ日本の1300年間の文学史は、江戸時代も含めて、ほんの氷山の一角でしかないことを知りました。特に江戸時代を見ると、大半の作品や資料は読まれることがなく、活字にもなっていません。私たちは「翻字」と言いますが、ワープロで打ったりして誰でも読める現代表記にされることなく眠っているのです。日本の「文学史」研究は、言わばすべてこれからだということもできます。

<日本人はなぜ古文が読めなくなったのか ――ロバート キャンベル氏に聞く、原典をひもとき足元を見つめ直す魅力 Mugendai(無限大) より一部引用>
http://www.mugendai-web.jp/archives/7237

頭が下がりますね。
本来日本人が真っ先にすべきことをやってくださってるわけで。

明治政府は神道も含めて近代以前の諸々から取捨選択し、支配に都合よく再構築するという、実のところ「反日」「非日」的政策を強行に推進していました。しかも国民の無知につけこんで、デッチ上げた儀式などがあたかも二千数百年前のありようを再現したかのような欺瞞を臆面もなく行った。
私は罪深いことだったと思いますねぇ。

 基本的には真打ちになれば寄席でトリを取れるとされている。なぜ談幸は40年かかったのか。それを読み解くためには、寄席の仕組みを説明しなければならない。ここでいう寄席は年間を通じて興行を行っている定席で、上野・鈴本演芸場、新宿末廣亭、浅草演芸ホール、池袋演芸場の4つを指す。鈴本は落語協会(柳亭市馬会長)が常時興行を行い、他の3寄席は落語協会と落語芸術協会(桂歌丸会長)が10日ずつ交互に興行を行っている。東京では両協会のほかに落語立川流、5代目円楽一門会の2派があり、2派は寄席に出演できない。談幸は立川流を脱会し、2015年に落語芸術協会(芸協)に加入。2年間の「準会員」を経て今年1月に「正会員」になった。タレント・毒蝮三太夫(81)からは冗談で”脱北者”などと言われる中、決断に至った理由を説明した。
 「年齢も60(歳)になって、高座にあがれるのはせいぜい70歳から75歳までだと思うんです。声の張りだとか…。残された噺家人生が短く、ゴールが見えてきた時に、定席に戻れるのであれば、チャンスがあるなら戻りたいと思った。噺家人生の”終活”として、落語家のベースの寄席で終わりを迎えたいなと思ったんです」。

<60歳で立川流を脱会 入門40年目で初めて寄席のトリを務めた立川談幸の生き方 スポーツ報知 より一部引用>
http://www.hochi.co.jp/entertainment/column/20170731-OHT1T50161.html

今後は歌舞伎役者同様、芸能事務所に所属する流れになってゆくのでは?

ホール落語会も盛んなのでべつだん定席に出られなくても収入面で問題はなかろうが、いろいろあるんでしょうねえ。

2017/07/31
 北海道で旅行中に行方不明になっている26歳の中国人女性が、最後に宿泊したホテルを出たおよそ2時間後、よく似た女性が近くのコンビニ店の防犯カメラに写っていたことが新たにわかりました。
 中国福建省の小学校教師、危秋潔さん(26)は7月18日から道内を1人で旅行し、23日朝、宿泊していた阿寒湖温泉のホテルを出て以降、行方がわからなくなっています。
 その後、危さんとみられる女性がホテルをチェックアウトしたおよそ2時間後の23日午前9時半ごろ、ホテル近くのコンビニエンスストアの前を歩く姿が、この店の防犯カメラに写っていたことが警察への取材でわかりました。女性はそのまま、ホテルとは反対の方向に歩いていったということです。
 警察は31日も午前中から阿寒湖周辺で危さんの捜索を続けています。
https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0731/tbs_170731_5219357700.html

先日、日本人が中国人姉妹を殺してトランクに入れ山中に棄てるという事件があったばかりなので、またかと思ったが、
もしかして生きてるかもしれないね。

2017/07/21
自分のせいで家族に迷惑をかけたくない、社会に顔向けできない、という気持ちは日本人に特有のものだが、最近は状況が変わってきている。日本失踪者捜索協力機構の柳学(やなぎ・まなぶ)顧問は「最近は些細なことで家出してしまう人が多くなった」と指摘する。柳氏は警察OBで、失踪者探しや所在調査の大ベテランだ。
柳氏「昔は借金や病気を苦にして、家族に迷惑をかけたくなくて行方をくらましてしまう人が多かったのですが、今では『これが原因なのか?』と思うような、簡単な理由でいなくなってしまう人が増えています。現代の日本では、家に対する愛着や、家族が大切という気持ちが希薄になっているのかもしれません。昔は家出という行為が恥だという意識がありましたが、今ではちょっとした揉め事があると、もう我慢できずに出て行ってしまうのです」
家族がいなくなってしまったらまず警察に捜索願いを出すわけだが、警察では行方不明者は「特異家出人」と「一般家出人」に分類され、事件性が低い場合は念入りに探してもらうことはできない。

<行方不明者の日露比較:なぜ人は自ら失踪してしまうのか? – Sputnik 日本 より一部引用>
https://jp.sputniknews.com/opinion/201707213906984/

それでもなお、日本には見えない管理が幾重にもあって、なかなか「失踪しにくい」ところがある。もっと気楽に行方不明になれれば面白いんだけどね。

奈良寮子 – 父ちゃんどこさ行った
「人間蒸発」とか云われた時期よりちょっと後、1972年のリリースだそうだ。

素人弾き語り 父ちゃんどこさ行った
hsmttks
2013/12/30 に公開

以下、「人間蒸発」「Missing」「Missing Link」を含む投稿。

2017/07/31
The so-called ‘neutral network’ started translating phrases easier using it’s own language, according to the New Scientist.
Bob was reported by Digital Journal to have said: ‘I can i i everything else’.
To which Alice replied: ‘balls have zero to me to me to me…’
It is thought that the robots were trying to resolve problems they had encountered because ‘I’ and ‘to me’ reflects problems one AI is having and the response from a so-called ‘negotiating agent’.
Scientists have built the robots to switch to more efficient call-and-responses, but it ended up being gibberish to humans.

<Facebook AI robot shut down after developing its own language Metro News より一部引用>
http://metro.co.uk/2017/07/31/facebook-robot-is-shut-down-after-it-invented-its-own-language-6818204/

チャットボットはもともと人間と生きた交流をするために開発されたが、次第にチャットボット同士で会話し合うようになったのである。フェイスブックはチャットボットに独自の交流方法の開発を禁止した。英ニュースメディア「メトロ」が報じた。
フェイスブックは、チャットボットが独自言語で話した対話の内容を解読した。
ボブが「私はできる。私は私は他のすべて」と述べるとアリスは「ボールは私にとって私にとって…ゼロを持ってる」と答えた。
フェイスブックは、チャットボットは作業中に生じた問題を解決しようと試みたのではと推測している。

<独自言語を開発して会話を始めたロボット、フェイスブックが停止 – Sputnik 日本 より一部引用>
https://jp.sputniknews.com/world/201708013947295/

マジかぃや、マジかぃや!
ついにその日がやって来たのか?!

ボブとアリスは現代のアダムとイヴか。

以下、「Adam And Eve」「アダムとイヴ」「アダムとイブ」を含む投稿。

北海道斜里(しゃり)町で先月、足用の電動マッサージ器のローラーに衣服が巻き込まれて女性(77)が死亡した事故を受け、厚生労働省は1日、事故原因となった製品の使用を中止するよう呼びかけた。
 製品は的場電機製作所(埼玉県川越市)が1988~96年に約36万台を販売した「シェイプアップローラーⅡ」。女性はローラー部の布カバーを外して頭の下で使用し、衣服が巻き込まれて窒息死したとみられる。旧機種は83~90年に約42万台が販売され、同様の事故で40~70代の女性5人が亡くなっている。

<足用マッサージ器の使用中止促す 厚労省、死亡事故受け:朝日新聞デジタル より一部引用>
http://www.asahi.com/articles/ASK814WC7K81ULBJ00D.html

Source: 株式会社 的場電機製作所

かなり古い時代の製品だ。
日本人は物持ちがいいから、まだたくさん残ってるかも。
40~70代の女性5人、、、シェイプアップしたかったんだねぇ、、、

Donna Danger – The Shape I’m In
Published 1984 by Swedish Star-Club Records.

内山田洋とクール・ファイブ – 魅惑・シェイプアップ(1980/09/25)
作詞:伊藤アキラ・奈良橋陽子、作曲:タケカワユキヒデ、編曲:梅垣達志
資生堂化粧品(出演:横須賀昌美)のCMソング。オリコン93位。

 捜査されたくなければカネを振り込め――。インドネシア警察は1日、こんな脅し文句で、多数の被害者から計約6兆ルピア(約500億円)をだまし取ったとして、153人を逮捕したと明らかにした。容疑者と被害者はいずれも、大半が中国人と台湾人という。
 容疑者らは、中国などに比べて捜査の手が緩いとされるインドネシアを拠点に、2月ごろから活動していたとみられる。
http://www.asahi.com/articles/ASK815W1KK81UHBI01Z.html

華僑が多いから、不良中国人も入りやすいのだろう。
日本で流行らないのは、ゆすりネタが少ないからか。

2017/05/08
Hidden in plain view: The oddest subway station in China
Chinese netizens have dubbed Caojiawan subway station on Line 6 of the Chongqing Metro as the “oddest station.”

<CGTN – Hidden in plain view_ The oddest subway station in… Facebook より一部引用>
https://www.facebook.com/ChinaGlobalTVNetwork/posts/1691380457569434

2017/05/10
中国のインターネットセグメントでは、重慶市の地下鉄の「ゴーストステーション」の画像の人気が高まっている。ネットユーザーたちはこの駅を「世界で最も孤独な駅」と名付けた。

<中国の「幽霊駅」の画像がネットユーザーを驚かせる【写真】 – Sputnik 日本 より一部引用>
https://jp.sputniknews.com/life/201705103621358/

そのうち、雑草の原っぱに高層マンションが建つのだろうね。
そして誰かが大儲けし、そのうち誰かが大損する仕組み。

以下、「地下鉄」関連の投稿。

追加記事

(2017年8月2日)

追加記事

2017/08/03
 韓国のNGO「軍人権センター(Military Human Rights Centre)」の声明によると、問題のある行動を取っていたのはパク・チャンジュ(Park Chan-Ju)大将と妻。私邸に配属された兵士たちに「洗濯やアイロンがけ、庭仕事、便所掃除」などをさせ、足指の爪のかけらや角質といった細かいものまで残らず拾い集め」させていた。
 妻は厨房担当の兵士に日常的に暴言を吐き、フルーツを投げつけたり、ナイフを振りかざしたりしていた。息子にパンケーキを持っていくことを忘れた兵士の顔に、そのパンケーキを投げつけたこともあったという。
 ある兵士は、妻の呼び出しに即座に対応できるよう、手首に呼び出し装置の着用を強要されていた。妻はこの兵士に対して、バッテリー切れですぐに対応できなかったら軍事刑務所送りにしてやると脅していたという。
 兵士たちはパク大将が朝の礼拝に出掛ける午前6時から、就寝する午後10時までの勤務を強いられた。夫婦は兵士たちの信仰する宗教を問わず、全員に自分たちの教会での礼拝への参列も強要した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00000015-jij_afp-int

おれらのころは体育会系では「天皇」「奴隷」という言い方があった。もちろん日本の大学の話。
(2017年8月3日)

追加記事

ツイッターに産経の偽号外 「法的措置も検討」
2017.8.3 21:43
 産経新聞社がインターネット向けに発行している「PDF号外」を装い、「安倍総理逮捕」などの見出しがついた偽号外の画像がツイッター上に投稿されていることが分かり、産経新聞社は3日、「極めて悪質」とするコメントを出した。法的措置も検討している。
 確認された偽号外は2種類。いずれも学校法人「森友学園」の補助金詐取事件で学園前理事長夫妻の逮捕を報じた7月31日発行のPDF号外を加工したとみられる。
 このうち7月31日に投稿された偽号外は「安倍夫妻 逮捕」などの見出しと安倍晋三首相夫妻の写真、8月1日投稿の偽号外は「安倍総理逮捕」などの見出しと加工された安倍首相の写真が付けられていた。いずれもPDF号外に載っている記事を使用。産経新聞の題字など一部にはぼかしがかかっていた。
 産経新聞社広報部の話「産経新聞社発行を装った極めて悪質な偽号外である。ツイッター社への削除要請とともに、法的措置も含め対応を検討している」
http://www.sankei.com/smp/affairs/news/170803/afr1708030024-s1.html

(2017年8月4日)