日本のカジノに1兆円投資か
先般、ソフトバンクの孫正義社長がトランプ氏と会談したテーブルをお膳立てしたとも言われ、日本のカジノ構想では、100億ドル(約1兆1800億円)を投入すると息巻く。日本参入の最大の有望株だ。
安倍晋三首相のカジノ構想を本格化させたのは、アデルソン氏の”特使”としてイスラエルのベンヤミン・ネタ二ヤフ首相が来日した2014年5月以降だ。安倍首相に「カジノ開国」を求め、早い時期にアデルソン氏にカジノライセンスを与えてほしいと要請したと言われている。
https://news.biglobe.ne.jp/international/1227/jbp_161227_1456106456.html
カジノ構想の黒幕はユダヤマネーであったか!
ユダヤ教が賭博OKとは知らなんだ。
となると党として賛成した信濃町マルコーにも毒が回ってる?
バラク・オバマ前大統領はその任期最終日に、2億2100万ドルをパレスチナに拠出していたことがわかった。
米議会で承認されていたパレスチナ自治政府への資金拠出を、米国務省が実行に移した形だ。パレスチナ自治政府は、ヨルダン川西岸を統轄するマフムード・アッバース大統領が率いる自治機関だ。
この資金は、米国際開発庁が拠出したもので、西岸地区とガザ地区での人道支援を目的としている。将来的にパレスチナ国家が樹立される場合に、国土再建を支援する意図もある。
パレスチナへの資金拠出は、2015年と2016年に議会で承認されたものだが、多数派の共和党議員が拠出の実施に反対していた。この反対には法的拘束力がないため、オバマ政権は、1月20日にドナルド・トランプ新大統領がホワイトハウス入りする数時間前に手続きを進めた。
http://top.tsite.jp/news/news/o/34058521/
2016/12/27
有権者の期待は、どうやら裏切られそうだ。
というのも、トランプ新政権が米政権の中で最も大財閥(フリーメイソン)やユダヤマネー(イスラエルロビーの右派)という「影の権力」に傾倒する様相を帯びてきたからだ。
中東和平への取り組みは今後さらにロシア主導で進むだろうが、和平を阻害するイスラエル右派とトランプ新大統領が連動すれば、利害が複雑に絡む中東危機をさらに高め、その火の粉は米国にも降り注ぐのは必至だ。
(中略)
イスラエルは米国の国内問題である。だから、イスラエルが望むように、米国の軍事力で”身内”のイスラエルを擁護する新大統領が現れれば、聖書主義者(福音派)の強力な支援を得て、中東での「聖戦」に乗り出すことも考えられるというわけだ。
結局、誰が大統領になろうとも、どの政党が政権を取ろうとも、「国家を闇の勢力として牛耳るユダヤ人」は、米国社会で貪欲に生き延びていくというわけだ。
もちろん、それは、「世界一の金権政治」という米国の恥ずべき文化の許されぬ罪でもある——。<ユダヤ資金の軍門に下ったトランプ、中東に新たな火種 – BIGLOBEニュース より一部引用>
https://news.biglobe.ne.jp/international/1227/jbp_161227_1456106456.html
ユダヤ教徒が永らくキリスト教社会で差別・抑圧され、ナチス・ドイツによってシステマチックに大量虐殺されたことは歴史的事実である。
しかしだからといって、聖書の記述を根拠に武力でパレスチナを侵略・占領し、財力で国際政治を壟断・操作しても許されるということにはならない。
被害者は加害者にもなる道理だ。
米ホワイトハウスのスパイサー報道官は24日の記者会見で、昨秋の大統領選をめぐり「数百万人が違法に投票した」と繰り返し発言しているトランプ大統領の主張を支持し、「圧倒的な勝利」だったと強調した。
米メディアによると、23日に行われた共和党議員らとの会合で、トランプ氏は「300万~500万の違法な投票があった」と主張したという。24日の会見で根拠を問われたスパイサー氏は、「大統領が自身の情報と研究に基づいて信じている」とし、トランプ氏が信じていることを「根拠」に説明を繰り返した。
一方で、「数百万票の不正」について捜査するかとの質問には、「もしかしたら」と言葉を濁した。
http://www.asahi.com/articles/ASK1T1Q79K1TUHBI001.html
だんだん韓国に似てきたんじゃないか?
著書「帝国の慰安婦」で元慰安婦の名誉を傷つけたとして在宅起訴された韓国の朴裕河(パクユハ)・世宗(セジョン)大教授(59)に対し、ソウル東部地裁は25日、無罪判決を言い渡した。求刑は懲役3年だった。
(中略)
今回の刑事裁判は、検察や裁判所が歴史的な事実を評価し、それに基づいて刑事罰を科すのは言論や学問の自由を脅かすという指摘が日韓の有識者から出ていた。検察側は、朴氏の表現を歴史的な事実とは異なる「虚偽」だと断定し、「学問や表現の自由を逸脱した」と主張していた。
http://www.asahi.com/articles/ASK1R6W0QK1RUHBI01W.html
学術研究の結果としての学説には、感情や思い込みでむやみに反発するのではなく、学問の作法に則って反論してほしい。
滋賀県野洲市教育委員会は25日、同市高木の春日神社で、国の重要文化財「神門」の柱2本に「バカ」「シヌ」とそれぞれ落書きされていたと明らかにした。神門は室町時代の1511年ごろの建立とされ、神社は県警に被害届を出す方針。
市教委によると、門を支える2本の控え柱(太さ約15センチ)の高さ約150センチの位置に、何かで引っかいたとみられる1文字約10センチの落書きがあった。
24日午前11時ごろ、神社の宮司や市教委の職員らが文化財の防火運動に伴う点検中に発見した。
滋賀県では今月、彦根市の公園内の地蔵が近くの川に捨てられ、ほこらに「日本死ね」などと落書きされたのが見つかっている。
http://www.sankei.com/west/news/170125/wst1701250051-n1.html
この犯人はきっと漢字が書けない人だろうね。
2017/01/20
全国でも珍しい時計修理の専門店「時計工房新山」が今月、秋田市外旭川八幡田にオープンした。
(中略)
印象に残る仕事がある。5年ほど前、当時70代の女性から依頼された柱時計の修理だ。半世紀近く前に嫁入り道具として持参し、ずっと居間にあった。動きだした時計を見て「新婚当時を思い出した」と喜んでくれた笑顔が忘れられない。
形見の腕時計など、時計に特別な思い入れのある人は多い。修理する時計の種類は問わず、県外からも受け付ける。「止まった時計が動きだせば、思い出までもがよみがえる」
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201701/20170124_43046.html
2017/01/23
新潟県糸魚川市の大規模火災の被災現場では22日、15人のボランティアが、焼けた住宅街の跡地で、思い出の品を探す手伝いをした。全焼した山岸竹治さん(90)宅からは、糸魚川名産のヒスイのタイピンが見つかり、作業を見守っていた山岸さんの手にかえった。
約30年前、息子の結婚式の時に記念に作ったもの。火災以来「ずっと気になっていた」という山岸さんは、「本当に見つけてくれるとは。ありがたい、涙が出る」としみじみ話した。
http://www.huffingtonpost.jp/2017/01/22/story_n_14322922.html
すべてを失って文字どおりの「無一物」となったとき、ネクタイピン一つでも、往時を偲ぶよすがとして、ことさら愛おしいに違いない、、、
そうした過酷な体験を明日、自分が、あなたが、するかもしれない。
そのとき、支えとなるのは何だろう? 思い出か、家族か、友人か、ご近所さんか、それともキャッシュか。
省みれば、おれなどは平凡にして多忙な日常に倦み疲れ、これといって楽しい想い出もなく、信頼に足る友人もおらず、ご近所とはほとんど付き合いはない。親もなく子もなく、銀行口座に”残”もなし。
【六無斎】
ろくむさい
林子平 (はやししへい) の号。自作の和歌「親も無し妻無し子無し板木無し金も無けれど死にたくも無し」による。
http://dictionary.goo.ne.jp/jn/236580/meaning/m0u/
おれにあるのは歌くらいか。
The Vampires’ Sound Incorporation – There Is No Satisfaction
from the album “Psychedelic Dance Party”(1969)
サティスファクションのパロディ版か。
3度目の引用。
The Magic Tones – There Is Nothing Better Than Love(1968)
シングル “Let’s Let Our Love Roll On” のB面。
2度目の引用。
The Dells – There Is(1967/12)
produced by Bobby Miller
Pop Chart Peaks: Record World 17, Billboard 20, Cash Box 24 – R&B Peak: 11
Though this was the first of their eight top-40 Hot 100 singles, the Dells had first made a name for themselves back in 1956 with their doo-wop classic “Oh What A Nite”.
David Bowie – There Is A Happy Land(US:1967/06)
シングル “Rubber Band” のB面。
from the album “David Bowie”(1967)
2度目の引用。
Bob Moline – There Is So Much(1964)
シングル “Beatle Stomp” のB面。
2度目の引用。
Tony Allen – There Is Always A First Time(1962/08)
UK
2度目の引用。
The Teen Queens – There Is Nothing On My Mind(1960/08)
Paul Chambers – There Is No Greater Love
from the album “Go”(1959)
Perry Como -(There’s No Place Like)Home for the Holidays(1959 version)
3度目の引用。
Big Jay McNeely and Band – There Is Something On Your Mind(1959)
vocal: Little Sonny
2度目の引用。
Flambouyant R&B saxophone honker Cecil James McNeely originally recorded this in 1957, more than a year before its release. Somewhat more successful was Bobby Marchan’s 1960 version of the song.
Perry Como -(There’s No Place Like)Home for the Holidays(1954/12 his original version)
orchestra & chorus conducted by Mitchell Ayres
SP盤 “Silk Stockings” のB面。
3度目の引用。
recorded November 16, 1954
1st Recording Of “(There’s No Place Like) Home For The Holidays”
Billboard Chart Peaks: 8(radio play), 18(sales)
Here is Perry’s original feel-good 1954 Christmas hit. In 1959, RCA Victor had him record a differently-arranged stereo version that dropped the brassy big band open in favor of a more low-key intro . For decades, that later release was the only one that RCA would issue on its various holiday music compilations.
The Chicago Rhythm Kings – There Isn’t Any Limit To My Love(1936/05/20)
vocal: Dick Robertson
2度目の引用。
See also the flip “She Shall Have Music.” The “Chicago Rhythm Kings” ID was used on recordings headed by various leaders beginning in the late 1920s. Conductor of this session is not documented in Rust-Johnson-Shirely, which identifies only the piano (Claude Thornhill) and trombone (Jack Lacey).
◆ ◆ ◆
Will Glahe and his Orchestra – Tavern In The Town(1958)
arr: Gordon Franks
4度目の引用。
Four Aces featuring Al Alberts – There Is A Tavern In The Town(1954/10)
orchestra and chorus conducted by Jack Pleis
シングル “Melody Of Love” のB面。
tavern=居酒屋
4度目の引用。
Flipside of the Aces hit “Melody Of Love” was this bright arrangement of the traditional late 19th century tune
Wally Cox – There Is A Tavern In The Town(1953/04)
orchestra conducted by Bernie Green
シングル “What A Crazy Guy(Dufo)” のB面。
4度目の引用。
◆ ◆ ◆
Perry Como – There Is No Christmas Like A Home Christmas(1968/11 version)
ペリー・コモ – ホーム・クリスマスより楽しいクリスマスはない
from the album “The Perry Como Christmas Album”(1968)ゴールデン・クリスマス・アルバム
2度目の引用。
arranged & conducted by Nick Perito
Billboard Christmas Singles Chart: 28
Perry’s remake of a song that he had first recorded and released in 1950.
Perry Como – There Is No Christmas Like A Home Christmas(1950 version)
orchestra and chorus conducted by Mitchell Ayres
2度目の引用。
Perry’s original version, re-done in 1968 in the more commonly-heard reissue.
◆ ◆ ◆
Rudy Vallée and his Connecticut Yankees – The Drunkard Song(1934 straight version)
vocal: Rudy Vallée & group
4度目の引用。
Vallee and crew had fun with this 19th century collegiate anthem, both on record and in the 1935 film “Sweet Music.” At the recording session he managed to make it through this Take #1 without losing it, but broke down into uncontrollable laughter during portions of Take #2. In a novel twist, Victor also issued that version on commercial 78, but with a special white label (available on this channel).
You’ll note that the original release of this posted track was shown on the label as “The Drunkard Song,” but the title was changed to “There Is A Tavern In The Town” on future Victor reissues.
Rudy Vallée and his Connecticut Yankees – The Drunkard Song(1934 break-up version)
4度目の引用。
Using the title “The Drunkard Song,” Vallee and crew had fun with this 19th century collegiate anthem, both on record and in the 1935 film “Sweet Music.” At the recording session he managed to make it through take #1 without losing it (released on Victor 24721), but broke down into uncontrollable laughter during portions of take #2. In a novel twist, Victor also issued that version on commercial 78, but with the special white label shown here.
ブリティッシュコロンビア大学のElizabeth Dunn博士は、モノを買うことによる一時的な幸福は、彼女が言うところの「喜びの水たまり」が原因であると考えています。言い換えると、この種の幸福はすぐに蒸発してしまうため、私たちはより多くを求めてしまうということです。モノは体験よりも長持ちするかもしれませんが、いつまでも続く記憶こそが、何よりも重要なのです。
<「お金を出すならモノより思い出」の科学的根拠 | ライフハッカー[日本版] より一部引用>
http://www.lifehacker.jp/2017/01/170125_money_memory.html
ゲバゲバ90分で、水たまりに飛び込んだらなぜか底なしだったというギャグがあったのをふと思い出した。
布施明 – おもいで(1966)
平尾昌章 – おもいで (1961)
Petr Adamec(piano), Václav Hudeček(violin)- František Drdla: Souvenir(Serenade)(2000)
フランティシェク・ドルドラ作曲『思い出』(発表: 1904)
この曲は鉄道と何か関係があるのかな?
東北と上野駅を結んだ国鉄の修学旅行列車「おもいで」号は1962(昭和37)年4月~1973(昭和48)年4月の運用というから、映画にもなった井伏鱒二の『駅前旅館』で描かれた昭和31~32年の修学旅行生が乗ったのは通常の列車だったのだろう。
さて、自分にとって 思い出に残る 思い出がテーマの楽曲 には何があったかと考えてみたが、タイトルに「思い出」「想い出」「追憶」「面影」「俤」といったワードが入っているからといって、過去の良い記憶、またはほろ苦い記憶がテーマでない例も多く(特にインスト物の邦題なんかそう)、逆に題名には入ってなくとも内容がドンピシャだったりすることもあり、ちゃんと聴き直して内容を確認しないとうっかりしたことは書けないという気がしてきたのだった。
きのう引用した松山恵子の『思い出なんて消えっちゃえ』みたいに、ちょっと面白いタイトルのをピックアップしてみると、こんなのがある。
思い出があるじゃないか/和田弘とマヒナ・スターズ
思い出さん今日は/島倉千代子
思い出だけじゃつまらない/井上ひろし
思い出のランプに火を入れて/三条町子
想い出は消えはしない/守屋浩
想い出は懐かしきかな/霧島昇
想い出はリビエラの雨/橋幸夫
想い出ぼろぼろ/内藤やす子
想い出よ私を抱いて/コロムビア・ローズ
想い出を君に返そう/西郷輝彦
“Till I Waltz Again With You” は『思い出のワルツ/想い出のワルツ』の邦題で知られるヒット曲。
おれはこの歌について特に思い出はないけれども、後年 テレビで江利チエミや雪村いづみが歌ってた姿はよく憶えている。
Teresa Brewer – Till I Waltz Again With You(1952/11/05)思い出のワルツ
orchestra conducted by Jack Pleis
最初に聞いたとき、”La Violetera” や “Limelight” を連想させる旋律だなぁと感じた。
さらに、
Jay Whidden and his Biltmore Orchestra “Many Moons Ago”(1933)
Joni James – My Believing Heart(1955/11)
Clyde McPhatter – Seven Days(1955/12)
にも似ていると。
Russ Morgan and his Orchestra – Till I Waltz Again With You(1952)
vocal: Russ Morgan and The Morganaires
Pee Wee King And His Band featuring Redd Stewart – Till I Waltz Again With You
June Valli – Till I Waltz Again With You
“Your Hit Parade” Jan 31, 1953
Kay Starr – Till I Waltz Again With You
Bing Crosby – Till I Waltz Again With You(1953)
江利チエミ – 思い出のワルツ
新東宝『青春ジャズ娘』(1953/09/22封切)より
雪村いづみ – 想い出のワルツ
昭和28年6月、大阪朝日講堂で行われたジャズコンサートの実況録音。
Ken Griffin – Till I Waltz Again With You(1953)
Hammond Organ: Ken Griffin
Dick Todd – Till I Waltz Again With You(1953)
orchestra directed by Jerry Jerome
Virginia Lee – Till I Waltz Again With You
雪村いづみ – 想い出のワルツ
新東宝『娘十六ジャズ祭』(1954/01/09封切)?
Five Bills – Till I Waltz Again With You
Billy Vaughn and his Orchestra – Till I Waltz Again With You(1961)
Bill Reeder – Till I Waltz Again With You(1961)
Teresa Brewer – Till I Waltz Again With You (1962 version)
ロッカバラードアレンジ。
Jane Morgan – Till I Waltz Again With You
Julie Tibbetts-Allton, the Oliver Pacini Quartet – Till I Waltz Again With You
Eddy Arnold – Till I Waltz Again With You(1964)
Faron Young – Till I Waltz Again With You(1964)
藤家虹二 – 思い出のワルツ
Shakin’ Stevens – Till I Waltz Again With You(1978)
※(略)
Kicki & The Kangaroos – Till I Waltz Again With You
Published 1991 by Swedish Triola Records.
<参考>
松方弘樹 – 想い出ワルツ(2004)
以下、「思い出」「思い出す」「Remember」「記憶」「Memory」「忘れる」「忘れられる権利」を含む投稿。
- 賞金首とはお尋ね者のこと。 register movement 第四部
- “Play It, Sam” register movement 第四部
- 鎮魂 5年目の311 register movement 第四部
- 奔馬のごとく 過ぎ去りし日々 register movement 第四部
- 色の記憶 register movement 第四部
- 春なのに秋刀魚の味 register movement 第四部
- Cara Mia, why? register movement 第四部
- 欧米では立証できなきゃ「推定無罪」。だがキリスト教は「人は生まれながらの罪人(つみびと)」と説く。 register movement 第四部
- チバの役所がゴミ漁り? register movement Part3
- 風雲急の霧島火山帯 register movement Part3
- あのぉ…… 走馬燈 って売ってますか? register movement Part3
- 結婚は企業の対等合併みたいなもんだ 續 more register movement
- おぼえているかい 故郷の村を 續 more register movement
- Only Yesterday 續 more register movement
- 匿名の寄付502億円! それでも国税は知らんぷり(嗤) 續 more register movement
- Memories of You more register movement
- 歌が希望だった頃を過ぎても more register movement
追加記事
(2017年2月7日)
