俳優の松方弘樹(本名:目黒弘樹=めぐろ・こうじゅ)さんが、脳リンパ腫のため今月21日に死去した。74歳だった。葬儀は生前の本人の意志を尊重し、近親者のみで執り行われた。お別れ会については、今後協議される。
松方さんは昨年2月、脳腫瘍のため出演予定だった3月からのコンサートと6月からの舞台の中止を発表。その後、医師より脳リンパ腫と診断され、所属事務所は「完全復帰を目指し治療と療養に専念させていただきたく存じます。松方本人も皆様方からいただいております心温まる激励を糧に一日も早く病を乗り越え元気な姿をご報告出来る様にと闘病生活への意気込みを語っております」とFAXで発表していた。
松方さんは1942年7月23日東京都生まれ。父は俳優の近衛十四郎、母は女優の水川八重子、弟は俳優の目黒祐樹。60年に東映に入社し、主演作『十七歳の逆襲・暴力をぶっ潰せ』でデビュー。『赤穂浪士』『次郎長三国志』など時代劇を中心に二枚目スターとして人気を得る。主な出演作は映画『眠狂四郎円月殺法』『仁義なき戦い』『江戸城知覧』、ドラマ『HOTEL』『サラリーマン金太郎』など。
http://www.oricon.co.jp/news/2084893/full/
東映の時代劇、ヤクザ映画路線の2つの時代にまたがって活躍した人だった。
父親の近衛十四郎の演技や役どころがおれは子供のころから好きで、その息子たちという感覚で見ていた。
1942(昭和17)年生まれということは、戦後日本の変遷を実人生の時間軸からつぶさに眺めてこれたわけで、そういう部分では、おれなどからすると羨ましい限りである。
東芝は今月10日、取引金融機関に対して2月末まで融資残高を維持するように求めた。外部格付けの引き下げにより協調融資の財務制限条項(コベナンツ)に抵触しているためで、回答期限を23日に設定していた。
主力行の三井住友銀行、みずほ銀行、三井住友信託銀行のほか、大多数の金融機関が延長に合意したものの、一部の地銀などが応じなかった。ただ、即座に回収するとは表明していないという。
http://jp.reuters.com/article/toshiba-bank-loan-idJPKBN157160
「巨額損失の一報を聞いた時には、結局この会社はなにも変わっていないのか、と啞然としました」
東芝の研究開発部門で働く現役幹部は言う。
「粉飾事件の時もそうでしたが、今回も私たちは日本経済新聞の報道で初めて事実を知った。その後も、特に社員向けに詳しい説明があるわけでもありません。
直前には’16年度決算を上方修正して大幅黒字確保と発表したばかりなので、『なんなんだ、これは』『黒字回復じゃなかったのかよ』と社内は騒然としています。<東芝「倒産」はついに秒読み段階か ~取締役会議長が明かした内情(週刊現代) 現代ビジネス 講談社 より一部引用>
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50757
国家にしろ企業にしろ、その消長にはもっともな理由がある。
あとはなるようにしかならん。
自分を高く売れる人はさっさと出ていったほうがいい。
2017/1/22
三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は大手銀行で初めてインターネットで情報を保存して使用するクラウド方式に社内システムを刷新することを決めた。サービスを提供する米アマゾンと契約を結んだ。5年で百億円規模のコスト削減に加え、金融にIT(情報技術)を活用したフィンテック分野の業務にも迅速に対応できるようになる。
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO11980880R20C17A1NN7000/
会社の命運をあえて資本関係のない外資に委ねるとは、度胸がいいのかノーテンキなのか?
任天堂が1月23日に公開したサイト、「マイニンテンドーストア」へアクセスが集中し、正午を回ってもエラー状態が続いています。ネット上ではエラー画面に表示された怪獣とタワーに注目が集まり、一部では「ニンゴジラ」と呼ばれて、親しまれ始めています。
マイニンテンドーストアは3月3日発売予定の新型ゲーム機「Nintendo Switch」やそのソフトなどを販売するサイト。サイトオープン日は明かされていたものの、時間は告知されておらず、一部のファンは深夜からオープンを待ち望んでいます。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1701/23/news064.html
話題のニンゴジラ pic.twitter.com/rFKGisTDY1
— Be玉 (@BeMarble) 2017年1月23日
マイニンテンドーストアのゴジラから動かないので動かしてやった #マイニンテンドーストア pic.twitter.com/aKoQuqftw3
— Xaero (@xaero_moe) 2017年1月23日
担当者は徹夜か。ゴクローサン。
政府は2018年度から、外国人の在留資格に関する手続きをインターネットで申請できるようにする。外国人が日本でビジネスをしやすい環境を整備し、外国企業の日本への投資拡大につなげるのが狙いだ。高度な専門知識を持つ外国人の永住権取得の要件を緩和し、海外企業が日本国内に株式会社を設立する手続きも簡素にする。
菅義偉官房長官は19日、完成して間もない横浜市の米アップルの技術開発拠点を視察後、記者団に「外国企業の対日投資の加速は安倍政権の成長戦略の一つの大きな柱だ。アップルの拠点は大きな引き金になる」と強調した。
https://this.kiji.is/196146248160314874?c=39550187727945729
世界的企業が東アジアに拠点を置く場合、どの国を択ぶか。
日本のセールスポイントは良好な治安、交通機関の利便性。
マイナスポイントは高い物価、地震の多さ、言葉や慣習の壁、そして記事にある制度・手続きの複雑さ。
法人税を抑えたい企業にとってはまだまだ不満だろうが、そこをマケると誘致する意味がない。
プリーバス米大統領首席補佐官は22日、FOXニュースの番組で、トランプ大統領をおとしめようとするような批判的な報道は看過できないと不満をあらわにした。「われわれは座視しない。死力を尽くして抵抗する」と強調し、激しい対抗心を示した。トランプ政権とメディアの対決姿勢が一層鮮明になった。
コンウェー大統領顧問もNBCテレビの番組で報道への不快感を表明した。
米メディアは就任式会場を訪れた人の数がオバマ前大統領の1期目就任式と比べて大幅に少なかったとこぞって報じ、トランプ政権は不人気な印象を招くとして神経をとがらせている。
https://this.kiji.is/196146248160314874?c=39550187727945729
「おとしめようとするような批判的な報道は看過できない」?
虚偽あるいは著しく歪曲した報道、なら分かるが、政治権力が批判を拒否したら、それはもう自由主義国家じゃないよ。
昨年12月26日、米国滞在中の本誌記者に一通のメールが届いた。送り主は米カリフォルニア大学教授のピーター・ナヴァロ氏だ。
(中略)
選挙期間中からトランプ陣営の政策顧問を務め、新政権入りが取り沙汰されていたこともあったが、もう一点、ナヴァロ氏が筋金入りの対中強硬派であり、米中戦争をめぐる興味深い書籍『米中もし戦わば 戦争の地政学』を上梓していたからだ。
その内容は一般の日本人には強烈だ。「南シナ海や尖閣諸島を囲む第一列島線の内側の制海権を中国は握りつつある」。さらに過去の覇権戦争を振り返ると、「米中戦争が起きる可能性は非常に高い」などの驚愕見解を示している。
(中略)
トランプ政権では、米中戦争の可能性を否定しない超強硬派がその中枢に座ることになる。
それでも多くのエコノミストは、「経済でこれだけ相互依存を強めている両国が戦争するはずがない」と意に介さないだろう。
これに対して、「それがエコノミストの限界」との見方を示すのは、外務省日米安全保障条約課長などを歴任したキヤノングローバル戦略研究所の宮家邦彦研究主幹。「現在は19世紀末の帝国主義時代と酷似しており、弱肉強食のゲームが繰り広げられている。経済が主という見方では本質が見えなくなる」と警告する。
一方で、そもそも米軍縮小を公言していたトランプ大統領には、中国と安全保障面で対立してまで覇権を争う意思はないとの見方も根強い。<「米中戦争の可能性は非常に高い」トランプ氏側近が驚愕見解|今週の週刊ダイヤモンド ここが見どころ|ダイヤモンド・オンライン より一部引用>
http://diamond.jp/articles/-/114972
米中もし戦わば 単行本 – 2016/11/29
ピーター ナヴァロ (著), 赤根 洋子 (翻訳)
単行本: 412ページ
出版社: 文藝春秋 (2016/11/29)
言語: 日本語
ISBN-10: 4163905677
ISBN-13: 978-4163905679
発売日: 2016/11/29内容紹介
トランプ政策顧問が執筆!
フジテレビ「新報道2001」(11・27)、東洋経済オンライン(11・28)で紹介!
・経済成長のために必要な原油の中東からの輸送ルートは、太平洋地域の制海権をもつアメリカによって抑えられている。
・空母と同盟国の基地を主体にした米軍に対抗するため、安価な移動式のミサイルで叩くという「非対称兵器」の開発を中国は進めてきた。
・南シナ海や尖閣諸島の海底に巨大な油田が発見された。
・南シナ海や尖閣諸島を囲む第一列島線。その内側の制海権を中国は握りつつある。
・歴史上、既存の大国と台頭する新興国が対峙したとき、戦争に至る確率は70%を超える。経済、政治、軍の内情……。
最前線の情報をもとに、米中戦争の地政学を鮮やかに読み解く。
トランプの政策顧問による分析で、日本の未来が見えてくる!解説:飯田将史(防衛省防衛研究所 地域研究部 中国研究室 主任研究官)
米中が直接 戦争をすれば、ただちに全面核戦争となり、前線基地である不沈空母日本にも核爆弾が複数投下される。
が、全面核戦争ともなれば、どちらの政府が生き残ろうとも、核の冬の到来と放射能汚染で人類滅亡は免れ得ない。
アメリカは予想される犠牲の大きさに鑑み、中国とは戦わない選択を既にしている。
これが覆されるとすれば、中国から仕掛けた場合のみだろう。
日中もし戦わば(文春新書)新書 – 2011/12/15
マイケル・グリーン 張 宇燕 春原 剛 富坂 聰 (著)
新書: 288ページ
出版社: 文藝春秋 (2011/12/15)
言語: 日本語
ISBN-10: 4166608363
ISBN-13: 978-4166608362
発売日: 2011/12/15内容紹介
緊張高まる日中両国だが、実際に戦ったらどうなるのか。日米中を代表する専門家・ジャーナリストが一堂に会し激論を交わした。内容(「BOOK」データベースより)
迫り来る中国の脅威に日本はいかに対峙すべきか?日米中の論客が東京で大論戦。
中国にとって日本はしょせんアメリカの一部。
トランプ大統領はどうやら軍事覇権を放棄する方向で動くようだが、経済覇権も軍事派遣とリンクしており、経済だけ上手くやろうとしても土台無理な話。
しばらくはそうした「揺れ動き」の隙を突いて、瀬踏みをするように、中国がこれまで以上に仕掛けてくるだろう。
弱みを見せればここぞとばかり攻勢に出るのは間違いない。
- The Birth Of The Blues register movement Part3
- 春から夏の変わり目は世の中の端境期でもある。そりゃ商売の潮目も変わるってもんだ。 register movement Part3
- 琵琶湖んオワコンどころぢゃない 原発銀座直撃で福井・京都・滋賀・長野・新潟に死亡フラグ 續 more register movement
日米もし戦わば―戦前戦中の「戦争論」を読む 単行本 – 2008/5
北村 賢志 (著)
単行本: 324ページ
出版社: 光人社 (2008/05)
ISBN-10: 4769813880
ISBN-13: 978-4769813880
発売日: 2008/05内容(「BOOK」データベースより)
「戦前の日本人はアメリカの国力を知らなかった」「戦中の日本人はみな神懸かっていた」は本当か?―「日米未来戦記」がブームだった昭和初期、”来るべき戦争”を論じた現役軍人・軍事評論家らの著作を読み解き、俗説を打ち砕く。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
北村/賢志
昭和45年、千葉県に生まれ、その後、兵庫県にて育つ。兵庫県立加古川東高校から近畿大学に進み、卒業後、大手電気工事会社に勤務。小学校以来の読書好きが高じ、つぎつぎに戦記、仮想戦記を読み漁るが、それらの内容に関して抱いた疑問、不満を解消すべく自らも戦史の研究を始める
国体カルトが最高潮を迎えたのは、昭和の初めだったのではないかと思われる。
その後はそれを利用し、全体主義的な制度が整えられ、強化されていった。
日本では中世に「未来」の話がブームになっている。
これは歴史的有名人が書いたものという触れ込みで作られた偽書の一種で、仏教や神道の方面で多く見受けられる。
中世日本の予言書―”未来記”を読む(岩波新書) 新書 – 2007/1/19
小峯 和明 (著)
新書: 225ページ
出版社: 岩波書店 (2007/1/19)
言語: 日本語
ISBN-10: 400431061X
ISBN-13: 978-4004310617
発売日: 2007/1/19内容(「BOOK」データベースより)
空から飛来する猿、牛腸を喰らう黒鼠。こうした奇怪なイメージに満ちた予言の書は”未来記”と呼ばれ、とりわけ中世に数多く出現して、人々の心をとらえて離さなかった。その一つ『野馬台師』と、さらに聖徳太子の名を冠した一群の”未来記”を読み解き、それらが実は「もう一つの歴史叙述」にほかならないことを明らかにする。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小峯/和明
1947年静岡県生まれ。1977年早稲田大学大学院博士課程修了。専攻は日本文学。現在、立教大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【愚者は成事に闇く、智者は未萌に見る】
ぐしゃは せいじに くらく、ちしゃは みほうに みる
出典:「戦国策」愚者闇於成事 智者見於未萌
――という言葉があります。
成事はすでに起きていること、未萌はまだ起きていないこと。
とはいえ未来について予測はできても確定的に予知することはムリなわけで、出来るというのはオカルトの範疇ですね。
以下、「If」「もしも」を含む投稿。
- はがきかメールか、旧套墨守か進取果敢か、白か黒か、善か悪か、生か死かのDichotomy, Binary opposition の間で register movement 第四部
- 歴史に IF はないですか? と不意をつかれ 思わず畏怖し 休日気分がフイに register movement 第四部
- 野遊びにつはもの降り午後の雨 register movement 第四部
- 「あんた変わったねー」 そう言われたことはありませんか? more register movement
- register movement 癡者猫(チェシャーキャット)だって未萌(みほう)に見る。
- 勝ってたら、艦長、今頃はあなたもわたしもニューヨークだよ。ニューヨーク。 by 坂本芳太郎(加東大介) register movement Part3
- バー「かおる」は三軒茶屋あたり 續 more register movement
- 加瀬邦彦死去 register movement Part3
- ヘンチョコリンなヘンテコリンな番組 register movement Part3
- Elizabethの愛称はBess(ベス), Beth(ベス), Betty(ベティ), Bettie(ベティ), Liza(ライザ), Lisa(リサ), Liz(リズ), Eliza(イライザ), Elisa(イライザ) register movement Part3
- スコブル若き英雄たち register movement Part3
- 住み込みのお仕事求人情報 [火星.com]……マジッすか ! ? register movement Part3
- テロルの季節 register movement Part3
- 気を確かに持て、人類! register movement Part3
- デスヴァレー(Death Valley)は谷ではなく盆地 register movement Part3
- 次のバスを待つ間に(後) 續 more register movement
- I Have Seen the Rain 續 more register movement
- EbbでTide釣る 續 more register movement
- 荒れた日にこそ永遠は見える 續 more register movement
- ちちちちたらずといえども、こはこっこコケッコー 續 more register movement
- 暗中模索 五里霧中 隔靴掻痒 曖昧模糊 續 more register movement
- 見せしめか店じまいか 續 more register movement
- 今の時代、海水浴は危険です more register movement
- 鼻毛を読まれ、足元を見られて、尻毛を抜かれる。 more register movement
- どなたの歌やら子守唄 極楽 極楽 合歓の里 more register movement
- 京都慕情 more register movement
- 犬印といえば妊婦帯、では犬のマークは何? more register movement
- 乾燥肌に関する中間報告 more register movement
- トニー・カーチス、死去 more register movement
- ひとり海辺で(Egyedül a tengerrel) more register movement
- ハンク・ジョーンズ死去 more register movement
- 宝飾品としてのダイヤに、あなたは興味がありますか? more register movement
- 警報の報すは何(なん)ぞ二月尽 more register movement
- カリフォルニア市電が追突事故 more register movement
- お名前ソング、追悼ソング (2) more register movement
- お名前ソング、追悼ソング (1) more register movement
- バス旅行の車中で聴くBGMカセットの作り方 more register movement
by 坂本芳太郎(加東大介) register movement Part3
以下、「高い城の男」を含む投稿。
先月離婚が成立したアンバーは、ジョニーとの離婚裁判に月収10万ドル(約1100万円)の4倍も費やしていたとされており、これ以上裁判が長引けば破産するのではないかと思っていたことから、やっと決着が着いたことにほっとしたようだ。
ある関係者はグラツィア誌に「アンバーは争いを続けていくのにジョニーほどの資金がありません。長引けば文字通りお金が払えなくなってしまうところだったんです」「アンバーは疲れ切っています。全力を尽くして平気そうな態度を装っていますが、自分の世界が崩壊していくような胸中だったことでしょう。ジョニーとの弁護団を交えた熾烈な争いのため破産するのではないかと恐れているので、何本かの期待の作品に向けて交渉中ですし、大作に出演しようと必死です」と話している。
ジョニーとの和解金全額をチャリティに寄付する意向を表明しているアンバーは、ドメスティックバイオレンスまでも訴えた離婚争い中、かなり辛い状況にあったという。別の関係者は「アンバーはずっと厳しい状態にあります。ジョニーとの裁判争いがこたえていますし、どんどん不安が増しているようで、悪夢のように感じていますよ」と話した。
http://www.narinari.com/Nd/20170141895.html
月収10万ドルって何よソレ、すッげー。
2017/01/22
ファミリーマートは2004年から上海に出店し、中国でも大都市で見かけるコンビニです。
ファミリーマートは中国語で「全家」と呼ばれています。
日本と同種類のお弁当やおにぎりの品ぞろえが豊富なお店から、中国人ターゲットの商品が多いお店など大小さまざまな店舗があります。
アプリを利用したファミリマート会員になると、ポイントに応じてお得に購入できたり、商品の無料プレゼントがあります。
http://top.tsite.jp/news/travel/o/34040922/
運営・経営には日本的なキメの細かさが要求されるだろう。
彼らの国民性にフィットするだろうか。
富山市内のコンビニエンスストア「ファミリーマート」で1月中旬、男性客が、ズボンの上から股間を触った指で、冷蔵庫の中にある缶ビールなどに複数回触れる動画を、動画投稿サイトで公開していた。同社は富山県警に相談し、県警は威力業務妨害容疑も視野に調べている。
県警などによると、男性はこの様子を動画投稿サイト「ニコニコ動画」で生中継したという。動画は既に同サイトから削除されている。ファミリーマートの広報グループは取材に対し、「厳正な対処を求めていく」と話している。
http://www.asahi.com/articles/ASK1R3FWRK1RPUZB002.html
いくつくらいの人なんだろ?
三つ子の魂百までもっていうけど、
こういう性格は老いても変わらんのよね。
外回りや接客の経験のある人なら、思い当たると思う。
ロクでもない老人がそこらじゅうウヨウヨしてるのよ。
「老成」なんてウソっぱちだね。
以下、「タッチ」「Touch」を含む投稿。
2017/01/22
オーストラリア南東部メルボルンの繁華街で20日起きた車の暴走事件で、死者に日本人男性1人が含まれていたことが22日、分かった。別の日本人男性1人も負傷したが、重傷ではなく、命に別条はないという。現地の日本総領事館が明らかにした。
事件の死者は当初、3人とされていたが、生後3カ月の赤ちゃんらも亡くなり、5人に増えた。負傷者は30人以上に上り、手当てを受けている。
事件は20日午後、メルボルンの目抜き通りで発生。乗用車が歩道に高速で突っ込み、歩行者を次々にはねた。警察は、運転していた男(26)に発砲した上で、現場で逮捕。男は別の傷害事件を起こし、逃走中に暴走したという。警察は「男は故意に突入したが、テロ事件ではない」とみて、詳しい動機などを調べている。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017012200138
運転者は、ディミトリアス、ことジェームズ・「ジミー」・ガーガソウラス(26)と発表された。ガーガソウラスは違法薬物乱用、暴力行為の犯罪歴を持ち、また、精神障害を負っており、事件時も家庭内暴力、自動車窃盗などを含む犯罪容疑でセント・キルダで逮捕され、保釈中だった。
(中略)
1月20日も、ウィンザー地区のローリー・ストリートで母親と住んでいる公営住宅で兄弟のアンジェロと口論になってアンジェロを刺している。
また、犯行に使った車も同じ公営住宅の一室に住んでいるギャビン・ウィルソンさん(76)の所有で、1月18日、ガーガソウラスが聖書を持ってウィルソンさん宅を訪れ、聖書に火をつけてそれをウィルソンさんの顔に投げつけ、さらにウィルソンさんを殴り始めた上で車のカギを奪っている。
ガーガソウラスは子供を持っており、最近になってフェースブックに宗教、神、サタン、天国と地獄などについて投稿するようになった。1月16日には、「暴虐に宣戦を布告する。汝ら犬どもは私を信じるか、奴隷となって生きるかの2つの選択肢があるだけだ」などと書いている。
http://nichigopress.jp/ausnews/news_affair/137960/
Melbourne Attack – CCTV footage of pedestrians dodging car attack in Melbourne, Australia
Globalleaks Channel
2017/01/20 に公開
Footage Showing Melbourne CBD Car Moments Before Plunging Into Packed Bourke Street
Antonio Nikolik
2017/01/19 に公開
Melbourne Car Craziness – Why I Have Been Quiet
Peekay Truth
2017/01/22 に公開
One dead, several injured after car hits pedestrians in Melbourne, shots reported
nstonlinetv
2017/01/19 に公開
5 Dead in Melbourne Car Jihad Terror Attack Injures 20 , Sudden Jihad Syndrome
Crusaders hu Akbar
2017/01/19 に公開
Police Pursuit through Melbourne CBD – Bourke St Car Ploughs into Pedestrians
motboltz
2017/01/19 に公開
Melbourne Car Drives Into People – 3 Killed After Car Hits Pedestrians In Australia – RAW VIDEO
Love Kids
2017/01/20 に公開
「カリカック・ファミリー」みたいな話なんだろうかね。
もしそうなら彼の子供が不憫であるなぁ。
マリリン・モンローのことがふと頭に浮かんだ。
モンローも謎の死を遂げる前、撮影をすっぽかしたり、ヒステリーを起こしたりと、かなり問題行動があった。
2012/02/18
モンローの母親グラディス・モンロー・ベイカーは、精神病を患っていたが、モンローが精神的に不安定だったのは、母親の影響によるものなのか、との問いに
「マリリンを含め、子どもたち誰もが両親による影響は大きいと思う。彼女の母親グラディスはあっちこっち引っ越していたし、さらに母親が精神病を患ってからはマリリンは孤児院や養子先を点々として、そこで虐待を受けていたんだ。だから、彼女の夫だったアーサー・ミラーも語っているが、マリリンに対して批評することは、マリリンが(何かを)これから放棄することへの予兆でもあるとね。彼女は、いつも見捨てられることを恐れていたんだよ。したがって母親の影響が大きかったことが、マリリン自身の人間関係にも影響を与えていたんだ。そのため、映画内でもマリリンのことが書かれていたアーサー・ミラーの日記をマリリンが見て、ショックで崩れ落ちてしまうんだ」
といかにマリリンが繊細であったかを述べた。<マリリン・モンローが精神不安定だったのは母親が原因?『マリリン 7日間の恋』サイモン・カーティス監督 – シネマトゥデイ より一部引用>
http://www.cinematoday.jp/page/N0039327
以下、「マリリン・モンロー」「Marilyn Monroe」を含む投稿。
マンションAで孤独死した男性には子どもはおらず、両親も他界していた。そこまではわかっていたが、きょうだいの有無は不明だった。利害関係者となるマンション管理組合の理事長が、役所で住民票や戸籍謄本を入手して調べると、きょうだいは4人いることがわかった。ただそのうち、長男は死亡していた。
この場合、長男の子どもが代襲相続人となるため、さらに調査する必要がある。結果としてその長男には4人の子どもがいることが判明した。ここまで実に相続人は少なくとも7人。国内各地の役所に問い合わせて、把握するのに3カ月以上も要した。ただ問題は解決したワケではない。相続人が管理費と修繕積立金の支払いを了承してくれるまで、滞納はなくならない。
一方、神奈川県にある世帯数500を超える大規模マンションBでは、短い人で数カ月、長い人では実に6年間、金額にして実に140万円も滞納している住民がいた。この人は高齢者ではなく、1人で子どもを育てるシングルマザーの女性だった。収入が少なく支払うことができなかったようだ。
(中略)
管理費や修繕積立金の滞納者が増えれば、管理組合会計の収支が悪化し、適切なマンション管理や共用部分の改修工事である「大規模修繕工事」が計画通りにできない恐れもある。それはまさに、マンション資産価値の低下を招く。滞納問題は理事会(理事長)が中心となって、居住者全員で組織する管理組合で真剣に対策を考えていかねばならない問題なのだ。<「持ち家」リスクを甘く見ている人が招く不幸 最新の週刊東洋経済 東洋経済オンライン より一部引用>
http://toyokeizai.net/articles/-/154728
所有者や相続人が管理費・修繕積立金を払えない、
賃借人が家賃を払えない、
まぁよくある話なのかもしれません。
数字のマジックか統計上は減ったとはいえ、昨年(2016年)だけで驚くなかれ2万1764人が、自ら命を絶っておりますね。
これは日本の社会の、生きづらさの表れではないかと、私はそう感じてます。
追加記事
(2018年2月17日)

米中もし戦わば 単行本 – 2016/11/29
日中もし戦わば(文春新書)新書 – 2011/12/15
日米もし戦わば―戦前戦中の「戦争論」を読む 単行本 – 2008/5
中世日本の予言書―”未来記”を読む(岩波新書) 新書 – 2007/1/19