“ゲバゲバ!”など制作 井原高忠さん死去
日本テレビ系(NNN) 9月15日(月)17時37分
『11PM』や、『巨泉×前武ゲバゲバ90分!』などの人気テレビ番組で、ディレクターやプロデューサーとして活躍した井原高忠さんが死去した。85歳だった。
井原高忠さんの関係者によると、井原さんは、心臓の病気で入院していたアメリカのジョージア州アトランタの病院で現地時間14日未明、死去したという。85歳だった。井原さんは、1954年に日本テレビに入社し、草笛光子さんが司会を務めた日本で初めての音楽バラエティー番組『光子の窓』のディレクターとして活躍した。さらに、深夜番組『11PM』を企画・演出したほか、大橋巨泉さんと前田武彦さんを起用して人気となった『巨泉×前武ゲバゲバ90分!』のプロデューサーを務め、日本のテレビ創生期のバラエティーや音楽番組でディレクター、プロデューサーの草分けとして活躍した。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20140915-00000022-nnn-soci
巨泉×前武ゲバゲバ90分!
アトランタの病院で逝くなんて、最期までダンディでアメリカナイズされちゃってますねぇ。
契約のルールを大幅に改める民法改正の最終案が固まった。
法制審議会(法相の諮問機関)の民法部会が2014年8月26日、法務省がまとめた案を大筋で了承。来年2月の法制審の答申を経て、法務省は通常国会に民法改正案を提出する方針だ。
部屋を借りる際の敷金は明文規定がなかったが、定義や返還の範囲をルール化。しばしばトラブルになる修理費用について、「借り主は経年変化に対する原状回復義務を負わない」と明記し、貸主に契約終了時に敷金を返すよう義務付けた。
http://www.j-cast.com/2014/09/14215277.html
賃貸契約における日本独特の慣習を廃止し、世界標準にすべきだね。
と同時に、外人賃借人の種々のリスク(勝手にシェアする、部屋を汚し放題、夜逃げ等々)に対応できるようにする必要がある。
損害保険大手が、保険期間が10年を超える火災保険の新規契約引き受けを来年秋にも停止する方針を固めたことが14日までに分かった。異常気象による建物被害が増加傾向にあり、長期契約での収支予測が難しくなったためだ。現在、最長で36年の保険契約は、制度変更後に最長10年となる。住宅購入時に住宅ローンの期間に合わせて長期契約するといった消費者の選択肢は狭まる。
火災保険は住宅や店舗などの建物が対象で、火災や風災、洪水や土砂崩れによる水災で受けた建物の被害を補償する。
既に最大手の損害保険ジャパン日本興亜や三井住友海上火災保険などの主要損保が、10年を超える新規契約を「来年度にはやめる」(大手首脳)方向で最終調整しており、業界各社に広がる見通し。制度変更の時期は来年10月が有力だ。
http://biz-journal.jp/sankeibiz/?page=fbi20140914001
こういう記事出して、みんなソレッてんで焦って加入して、保険会社が「やっぱ続けマ~ス、てへへのへ」とか言い出したら、誰が責任を取るのかね。
Jackie Lee – One For The Road
土下座強要事件で問題となっていたコンビニ「ファミリーマート茨木横江店」ですが、更なる追い打ちがかかっている。どうやらこの店舗に潜入した方によると店内の品揃えがほとんどなくからっぽ。おまけに相変わらず暴走族のような迷惑行為を起こす方が訪れ、前と状況は変わっていない様子だ。また突如現れたツイッター「ファミリーマート茨木横江店」では地上げとの情報も。
http://www.yukawanet.com/archives/4742869.html#more
三和だの一和だの、その時点で、、、
寿寿は、2009年ごろからフィリピン人女性の採用を開始。マニラにある「寿寿」の出先団体が面接を行い、その際、英文と和訳の「権利放棄証書」なるものを手渡したという。
そこには、「自然な状態」で本人が死亡しても、刑事、民事のいずれでも寿寿を責任追及の対象にしないという内容が書かれていた。
採用担当者は「あなたを守ってくれる書類だ」と説明したというから、驚きだ。これまでに、30人ほどが文書に署名したらしい。
寿寿のとんでもない行為は、これだけにとどまらない。厚生労働省の関係者が話す。
「寿寿は、フィリピン人職員の月々の給与から違法に天引きしていました。フィリピン人ひとりにつき数十万円を貸し付けているので、もし逃げ出したりしたとき、借金返済に充てるつもりだったようです。これは労働基準法に違反する“強制貯金”に当たりますので、返還するよう命じました」
それにしても、逃げ出すことを想定した取り立てとは、尋常ではない。実際、フィリピン人に課された介護労働は、過酷を極めたようだ。寿寿の介護事情に詳しい支援団体の関係者が語る。
「フィリピン人女性たちは、最も多い時で、月に13回の宿直勤務をしていたようです。なかには、“連チャン”と呼ばれる、連日の泊まり込みをしている女性もいたらしい。いずれも40代の女性なんです。こんな仕事を続けたら、過労で倒れてしまいますよ」
報道によると、これほどの過酷労働を我慢しても、月々の手取りは7万円程度。フィリピン本国に残した家族に送金しているため、手元に残るのは1~2万円しかない。生活はもうギリギリで、粗大ごみをあさりながら暮らしている女性たちもいるという。<“死ぬまで働け”と誓約書を書かせた「ブラック介護施設」 暗躍するブローカーは増加必至 ビジネスジャーナル より一部引用>
http://biz-journal.jp/2014/08/post_5586.html
政府は労働移民を入れるというが、日本で暮らす以上 生活コストは日本人と同じなわけで、かかる奴隷契約が横行せざるを得ない必然性がある。
エボラ…第一号成田上陸か?!
公表するか?
隠蔽するか?
https://www.facebook.com/permalink.php?id=100002336665049&story_fbid=708138319274050
2014年9月14日 17:26
医師業界でうわさになってるんだが
成田空港でアフリカから帰国した日本人にエボラ出血熱感染疑いがあるという情報があり、医者の世界で噂になってる。
確か、そういう時用に、千葉の国立病院だかなんだかで、部屋を減圧して、給排気も殺菌するくらいの設備が整ったところがあったと思う。行くならそこだろうな。<医師業界でうわさになってるんだが | 貴様ら!俺の言うことを聞いてみませんか? | 二階堂ドットコム より一部引用>
http://www.nikaidou.com/archives/48872
いよいよ来たか。
マスク着用、手洗い励行くらいしか思いつかん。
橋 幸夫 – 成田ばやし
※(略)
山口らん – 夜霧の国際線
※(略)
中森明菜 – 北ウイング
※(略)
藤 智恵 – 成田の女
※(略)
チェウニ – NARITA発(Single Remix)
※(略)
では、名馬ナリタブライアン(Narita Brian 1991/05/03―1998/09/27)にちなんで、ブライアンの歌をど~ぞ。
Brian Eno – Dunwich Beach, Autumn, 1960
from the album “Ambient 4: On Land”(1982)
※(略)
Brian Bennett – Chase Side Shoot-Up
Brian Auger’s Oblivion Express – Whenever You’re Ready(1972)
Michel Legrand – Brian’s Song(1971)ブライアンズ・ソング
ミッシェル・ルグランのピアノ・インスト・バージョン。
Brian’s Song(1971)Trailer
1971/11/30に米ABC系で放送されたドラマ。
Brian Hyland – A Million To One(1969/03)
Brian – Give And Take(1968)
Surf’s Up(Brian Wilson solo, Autumn 1967)
<参考>
The Beach Boys – Surf’s Up(1971)
この曲についてはすでに世に知られていること以外 私は知らない。
Brian Withers – Crazy Talk(1965)
谷啓を思い出した(笑)
Brian Diamond & Cutters – Shake Shout & Go(1964)
Anita Carter – Brian(1963)
Brian Poole and The Tremeloes – Keep On Dancing(1963)
Avantis, Gentrysのヒットとは同名異曲。
Brian Davies – When I’m Near My Girl(1959)
セリフ入り
追加記事
エボラ、成田で入国審査で発見された。空港で働いている友人情報。
— 孔明 (@525Brillat) 2014, 9月 17
成田入国審査前で、X線検査等の入国審査中だったとか・・・入国前なので、国内には入っていないらしいです。そのまま出国に戻されるのでしょうか?・・・その後の話を聞いていないのですが・・・
— 孔明 (@525Brillat) 2014, 9月 18
(2014年9月20日)