「木漏れ日」「陽だまり」は季語に非ず

反原発ドラマの映画が作られて、各地で上映拒否の憂き目にあっているという。
タブーに触れる映画の上映拒否=事実上のお蔵入りの例は多く、これもそうなる一歩手前らしい。

映画「朝日のあたる家」予告編 NO1

テレビや大手マスコミは原発事故前の協力体制に完全に戻ってしまった。
ふたたび「反原発」は国是・国策にまつろわぬ非国民の代名詞となりつつある。
官僚・自公政権・電力会社・原子力村の住人たちは、事故前にも増して、強力に原発を推し進めていくものと考えられる。
カネも名誉も 命さえもいらないという人は 「反原発」をやればいい。
そうでない人は 長いものに巻かれて 羊のようにおとなしくしていた方が 身のためだ。

「雑の句」は連句や連歌において、一つの作品に四季の変化を持たせるために詠まれたものであるということである。
以上のことから「雑の句」は「無季の句」とはいっても、それは連歌や連句の中でのことであって、俳句の中では「雑」を季語のかわりに詠みこみ、それを「雑の句」とはいえないのではないか。
「季語」は約束事であるから、俳句をよむのに「季語」を用いなくてもいいのではないか。ということが、「無季」派の人たちの考えのようである。しかしこれでは、十七音という定型も、もう一つの約束であるから守らなくてもよい、という考えが出てきてしまう。このことによって、「俳句とは何か?」と俳句を知らない人に聞かれたら、なんと答えたらよいのかわからなくなってしまうのではないのだろうか。俳句を知らない人に俳句を説明するのには、やはり定義が必要であると私は考える。

<中里郁恵『季語の研究』第二章 無季 | 参考図書室 | 芭蕉会議 より一部引用>
http://www.basho.jp/ronbun/sotsuron/sotsuron_kigo02.html

「雑(ぞう)の句」=「無季俳句」と単純に考えていたが、そうではなかったようだ。
「自由律・無季、是か非か」より、地球温暖化で従来の季節感が大幅にズレていることのほうが、俳句にとっては問題ではなかろうか?
となれば俳人こぞって温暖化反対の環境保護闘士とならざるべからずだ。

モーニング娘。 – 秋麗(あきうらら)(2009/08/12)
シングル『なんちゃって恋愛』カップリング曲。
作詞曲:つんく、編曲:AKIRA

  ※(追記:この動画は削除されました

 

2013/07/26
 予報によれば、太平洋高気圧の影響で8月後半~9月前半は全国的に厳しい暑さになるようです。8月は後半ほど晴れて暑くなるそうで、今以上の暑さを覚悟した方がいいでしょう。
 8月の降水量は北海道から九州にかけて平年並みか少なく、関東6県は取水制限が始まっているため同協会は節水を呼びかけています。10月になっても気温は全国的に平年より高く、秋の訪れや紅葉は遅めになりそう。今年は暑さとの長期戦……みなさん熱中症など対策を万全にして長い夏を乗り切りましょう。

<今年の夏は暑くて長い 秋が遅くて残暑が厳しい予報 – ねとらぼ より一部引用>
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1307/26/news089.html

27日(土)は雨が上がってから急激に気温が下がり、ハッキリ言って「寒かった!」
28日(日)の深夜からけさ未明にかけても、けっこう冷えた。
それでも8月・9月は残暑が厳しくなるそうで、暑さにことのほか弱い私としては話だけでゲンナリとしてしまう。

石川鷹彦 – 秋桜
作詞曲: さだまさし
アルバム “PLAY FOLK SONGS ~WORDS 4.5~”(2010/02/24)所収。
インスト曲。
コスモスの開花時期は6~11月と長い。

Hawksley Workman – Autumn’s Here
from the album “Lover/Fighter”(2003/10/28)

ハイ・ファイ・セット – 燃える秋(1978/11/05)
HI-FI-SET
作詞:五木寛之、作曲:武満 徹、編曲:田辺信一
三越、東宝映画=東宝『燃える秋』(1978/12/23)主題歌。
シングル『熱帯夜』のB面。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Omecron – Autumn
from the album “Walking Around”(1972)

Lionel Hampton – Soulful Autumn(1972/12)
シングル “Lady, Lady, Lady” のB面。

Jeff Wayne, Justin Hayward(Moody Blues) – Otoño Para Siempre
Narrator: Teófilo Martínez
from the album “La Guerra De Los Mundos” (Version En Español)

Jeff Wayne, Justin Hayward(Moody Blues) – Forever Autumn
Narrator: Richard Burton
from the album “Jeff Wayne’s Musical Version of The War Of The Worlds”(1978 european version)

Vigrass & Osborne – Forever Autumn(UK:1972/07/21)
ヴィグラスとオズボーン – 秋はひとりぼっち
シングル “Men Of Learning”(地球を救える者はどこにいる)のB面。
2度目の引用。

Jackson Heights – Autumn Brigade
from the album “The Fifth Avenue Bus”(1972)

Ансамбль п/у А.Тартаковского – Дождливая осень(1972)
Ensemble n/a Tartakovskii – Rainy Autumn(1972)
Russian Bossa Nova.

Jasper Wrath – Autumn
from the album “Jasper Wrath”(1971)

Continuum – Autumn Grass
コンティニュアム – オータム・グラス
from the album “Autumn Grass”(UK:1971)オータム・グラス
Time: 26:15

Fashion Pink – Herbst(Autumn)
from the album “»… To Brainstorm« (SWF-Sessions Volume 3)”(Germany:2000)
Recorded at Südwestfunkstudio U1, Baden-Baden, Germany, 1971/09/07

本田路津子 – 秋でもないのに(1970/09/01)
作詞:細野敦子、作曲:江波戸憲和、編曲:馬飼野俊一

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The In-Keepers – The Cobweb Threads Of Autumn(1969/08)
シングル “That Was Just His Thing” のB面。
“cobweb threads” は「蜘蛛の巣の糸」の意。

Flip to the second and I think last 45 by this US band. I don’t have much info about them, but this is a fantastic piece of baroque-pop.

Bobby Goldsboro – Autumn Of My Life(1968/05/24 mono 45)
ボビー・ゴールズボロ – オータム・オブ・マイ・ライフ
2度目の引用。

arranged by Don Tweedy
produced by Bob Montgomery & Bobby Goldsboro
Pop Chart Peaks: Record World 12, Cash Box 14, Billboard 19 – Easy Listening Peak: 2
His record label chose another tale of domestic heartbreak for the follow-up single to Bobby’s #1 hit “Honey”.

The National Gallery – Diana In The Autumn Wind
from the album “Performing Musical Interpretations Of The Paintings Of Paul Klee”(1968)

Emmet Spiceland – Autumn Has Come
from the album “The First…..”(1968)

The Kinks – Autumn Almanac(UK:1967/10/17)

The Family – Face The Autumn(1967/09)
米シカゴのグループ。

Bobby Goldsboro – Blue Autumn(1966/10)

arranged by Bill Justis
produced by Jack Gold
Pop Chart Peaks: Record World 30, Billboard 35, Cash Box 37

Syd Dale – Lazy Autumn
from the album “The Sounds Of Syd Dale”(UK:1966/06)

Lee Hazlewood – My Autumn’s Done Come(1966/03)
from the album “The Very Special World Of Lee Hazlewood”(1966)

The Thomas Group – Autumn(1966/06)

Gary Lewis & The Playboys – Autumn
from the album “Hits Again”(1966)
(Remastered)

The King Sisters – Early Autumn / Autumn Leaves(King Family Show,1965)

The Upsetters – Autumn’s Here(1964/10)
Autumn レーベルのグループ。
シングル “Draggin’ The Main” のB面。
口笛が入る。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Tymes – Autumn Leaves
ザ・タイムズ – 枯葉
from the album “So Much In Love”(1963)ソー・マッチ・イン・ラヴ/ザ・タイムズ・デビュー・アルバム

<参考>
秋刀魚の味(1962/11/18封切)予告篇
松竹チャンネル/SHOCHIKUch
2008/07/31

Mavis Rivers – Early Autumn
from the album “The Simple Life”(1960)
(Remastered)
西サモア出身のジャズシンガー。

川田正子 – 里の秋(1945)
作詞:斎藤信夫、作曲:海沼 実
レコード化は1948年。
2度目の引用。

Glen Gray and The Casa Loma Orchestra – Autumn Nocturne(1941)
2度目の引用。

recorded in NYC December 16, 1941
The moody Claude Thornhill version is probably best-known, but this Casa Loma arrangement is also quite nice.

Claude Thornhill and his Orchestra – Autumn Nocturne(1941)
2度目の引用。

Beautiful foggy-sounding Thornhill arrangement. His theme “Snowfall” is also included in the 1941 collection.

Charlie Spivak and his Orchestra – Autumn Nocturne(1941)
2度目の引用。

arranged by Sonny Burke
recorded in NYC September 8, 1941
Nice Sonny Burke arrangement of the tune commonly associated with the Claude Thornhill band. Among the Spivak crew on this session date was 20-year-old trombonist Nelson Riddle.

川田正子の『里の秋』には 正直 涙を禁じえない。
敗戦。荒廃した国土にようやく平和と実りの秋が訪れた昭和20年。復員兵の望郷の念、ひたすら帰りを待っていた家族の思いが、船を迎える港や列車の停まる駅頭で交錯し、溢れ出た。帰れた者は幸運である。
ついに戻らなかった兵隊も多くいた。渡された白木の箱には遺骨も遺髪もなく、石ころが二つ三つ入ってるということも多かったという。

以下、「秋」「Autumn」「孤愁」「孤独」「風立ちぬ」を含む投稿。

 

 仙台で7月21日、革共同東北政治集会が150人の結集で大成功した。
 13年前半戦のDVDが上映され、激闘を闘いぬいた自信と4カ月決戦の決意がみなぎった。
(中略)
 高原洋三同志が特別報告に立った。山本太郎氏の街頭演説が労働者階級の怒りと一体となり、最終日には渋谷駅頭を埋めつくす革命的大衆行動が始まった。革共同創成以来最大の革命情勢に総決起しようと檄を飛ばした。革共同の50年は権力との死闘の歴史であった。スパイ荒川打倒は党と動労千葉の分断攻撃を粉砕し非合法・非公然体制を守り抜く、戦後労働運動の限界を超える大勝利であったと総括した。
 基調報告は東北地方委員会・岡崎康史同志が行った。革命情勢で求められているのは革共同の真の労働者党への飛躍である。動労千葉の外注化阻止・非正規職撤廃、反合・運転保安闘争が新自由主義を追いつめている。福島の怒りと一体となった労組拠点建設、地域の拠点としての診療所建設の地平を総括した。機関紙活動とマルクス主義に立脚した地区党建設を基礎に、総力で4カ月決戦を闘おうと訴えた。
 国鉄戦線から熱烈な発言が行われた。
(中略)
 熱気が最高潮に達する中、インターナショナルを歌い集会を閉じた。
http://www.zenshin-s.org/zenshin-s/sokuhou/2013/07/post-2015.html

この時代になってなお中核だの革マルだのという共産主義の過激派が跋扈してることに驚かされる。
参院選のさなか山本太郎候補の街頭演説に中核派が動員をかけたということについて山本太郎・現参院議員はどう考えているのか。
『インターナショナル』は国際共産主義運動(革命の輸出、世界革命)のテーマソングであったが、コミンテルンはもとより、革命の総本山ソビエトすら前世紀中に露と消え去り、中国・北朝鮮・キューバは人権を蹂躙するファシズム国家として広く認知されている有様だ。
路線対立――主導権争い(自己正当化)――分裂――スパイ査問・粛清・内ゲバ(傷害・殺人)――独裁者の恐怖支配――(時に大量収監・拷問・大虐殺)
が繰り返される共産主義運動の惨憺たる歴史をさんざん見せつけられてきた大衆が、彼ら共産主義者を支持することは、おそらく今後ともないだろう。

韓国出身の評論家で拓殖大国際学部教授の呉善花氏(56)=日本国籍=が韓国への入国を拒否され、日本に引き返していたことが27日、分かった。呉氏は歴史問題などをめぐって韓国に厳しい評論活動で知られ、韓国側の対日感情の悪化などが入国拒否の一因である可能性もある。
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1374951730/

入国させたら、現政権と管理当局がマスコミから集中砲火を浴びるのは確実で、それなりの保身なのだろう。
自分たちの考えを絶対正義とし、一切の批判を許さず、批判そのものをシャットアウトしてしまうのは、カルト一般の典型的な病態で、隠すより現わるである。

呉氏について「韓国を卑下して日本を美化」する「親日・反韓国女性評論家」(朝鮮日報電子版)などと強く批判。攻撃的な論調一色の報道となった。
 朝鮮日報は呉氏の言論活動について「日本帝国主義の韓国侵略を正当化する本を数十冊出し、韓国に対するとんでもない偏見をまき散らして日本国内の嫌韓論を拡散した」と指摘。さらに、呉氏が最近、日本の雑誌「サピオ」に寄稿した記事を引用し「ハングル優先政策が世代間の文化断絶を起こした。これが韓国人がノーベル賞を受賞できない理由だ」と呉氏が韓国文化をおとしめていると非難した。
 聯合ニュースも産経新聞の報道を引用し事実関係のみを短く報じたが、入国拒否の理由などについては触れず。呉氏について「2005年3月、日本帝国主義の植民統治が朝鮮の経済と教育の発展に大きく寄与したとして植民支配を徹底的に美化する本を出して波紋を起こすなど、韓国を卑下し日本を美化する著述・評論活動の先頭に立ってきた」と紹介した。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130728/kor13072819460009-n1.htm

先づ事実を究明し認識すること。評価はその後でよい。

 近年ブームとなっている”ゆるキャラ”とは一線を画した神奈川県警の高齢者交通安全キャラクター、腰永小百合さんと高倉善さんが人気を集めている。あまりのリアルさにイベントで子供が泣き出してしまうこともあるが、2人は長年にわたり交通安全教室を精力的に開いて高齢者の事故防止に一役買っている。
 2人は平成8年、高齢者が交通事故を真に自分のこととして捉え、注意事項を率直に聞き入れてもらうために考案された。
 腰永さんは県警本部近くのたばこ屋の看板娘で、口は悪いが気は優しく、若さと美貌が自慢。高倉さんは老人会の世話役をしており、腰永さんの茶飲み友達で、優しくお人よし-という設定だ。
 もともと2人は「腰永さゆり」「高倉善三」だったが、「いつのまにか改名した」(県警交通総務課)といい、ある意味”ゆるい”一面もある。
http://sankei.jp.msn.com/region/news/130727/kng13072721230008-n1.htm

高齢者とは団塊世代のこと。1960年代にツイストを踊ったり、エレキを弾いたり、学園紛争でデモをした世代だ。あれからはや半世紀。
今彼らは何を考え何を思うのか?
世の中をこんなにした責任を少しは感じ、反省をしているのか?

 

追加記事

JR、乗客の安全脅かす危険な実態~運転士罵倒、会社は見ぬふり、社員の自殺者も続出
2013.10.25
 今年9月のレール異常による脱線事故に端を発した、JR北海道の連続不祥事。レール異常は250カ所以上、運転士覚醒剤使用、オーバーラン、ATS非常ブレーキ不作動、相次ぐ火災、発煙事故と、命を預かる公共交通機関とは思えない不祥事が相次ぎ発覚した。その原因として企業体質、人手不足、赤字経営、外部委託などが指摘されているが、しかし最大の理由を指摘するメディアは少ない。
 それが北鉄労(北海道旅客鉄道労働組合)の存在だ。組合資格者の84%が加入するJR北海道の最大労組だが、この北鉄労とその上部団体であるJR総連(全日本鉄道労働組合総連合会)を実質的に支配しているといわれるのが極左団体「革マル派」である。
 労使関係においても北鉄労革マルの威光は大きく、JR北海道が義務付けようとした乗務員のアルコール検査を拒否し、また他労組との対立などから、情報伝達などにも支障を来しているといわれる。

●JR革マルの恐ろしい実態
131104_01 そんなJR革マル問題に焦点を当てた書籍がある。ジャーナリスト西岡研介氏による『マングローブ』(講談社)だ。革マルによるJR東日本労組(東労組)の支配と経営権への介入などを、東労組に君臨する革マル派最高幹部・松崎明を軸に描いたものだが、そこでは恐怖支配によって革マルがJR東労組を私物化し、乗客の安全をないがしろにしてきた様子が炙り出されている。
 「他労組員と会合を持った運転士を『裏切り者』と吊るし上げ、無理やり組合から脱退させる」「運転席の後ろの窓に張りついて『ヘタクソ』『こんなところでブレーキかけやがって』などと言い、執拗にプレッシャーをかける」「信号機の前に4、5人の組合員が立ちはだかり、信号機を隠す」「対向車線の電車からハイビーム攻撃をかける」など、事故さえ誘発しかねない行為だが、これらの嫌がらせを受けた社員が会社に訴えても、労組を恐れて見てみぬふり。さらに、こうした実態を告発するメディアには、キヨスクでの販売拒否という強行措置で対抗する。本書では、乗客の安全を脅かすJR革マル問題の、げに恐ろしい実態が明らかにされている。
 しかしJRを取り巻く問題は、JR東日本やJR北海道の革マル問題だけではない。先ごろ歴代3社長の無罪判決が出たJR西日本の福知山線脱線事故においても、その原因のひとつとして日勤教育の問題が指摘された。またJR東海でも不条理で過酷な労務管理から自殺者が相次ぎ、特に06年、07年と続いたJR東海社員の新幹線飛び込み自殺は、各方面に波紋を呼んだ。
 私たちの身近な交通機関であるJR。しかしその内実を見ると、果たして命を預けるにふさわしい企業なのか……背筋が凍る思いだ。
http://biz-journal.jp/2013/10/post_3183.html

革マル派の問題は知る人ぞ知る国鉄=JRの宿痾だ。
革命(国家体制転覆)の大義名分すら喪って、もはや自己目的化している独善カルト集団で、「労働組合」はその隠れ蓑。もとより職員の利益を代表するような組合ではない。
中核派との「内ゲバ」で、永らく互いに「殺し合って」きた事実が、その体質すべてを物語っている。

驚くべきことに、日本ではこうした左翼過激派がいまだ命脈を保っている。
(2013年11月4日)

追加記事

以下、「木漏れ日」関連の記事。

(2014年5月22日)

追加記事

Autumn Wear – 1957 | The Archivist Presents | #315

2021/10/20
British Movietone
The suits and coats in this 1950s fashion film make me want to get kitted out in tweed for the Autumn. So chic!
Autumn fashions – a suit called “Windsor” one of Charles Creed’s suggestions in black and white check. “Woodpecker”, a black and tan honeycomb tweed, with beaver collar and cuffs. “Cheltenham Lady” a three-piece, honey coloured wool ensemble. A top-coat called “Inverary” in black and mauve flecked tweed.

(2021年10月20日)

追加記事

2021/07/30
麻生氏は2013年7月29日、憲法改正をめぐるシンポジウムに出席した際に「ある日気づいたら、ワイマール憲法が変わって、ナチス憲法に変わっていた。誰も気づかないで変わった。あの手口に学んだらどうかね」などと発言。同年8月1日に撤回した。17年8月29日には、派閥研修会で「結果が大事だ。何百万人も殺しちゃったヒトラーは、いくら動機が正しくてもダメなんだ」と述べ、翌日に発言を撤回している。

<麻生財務相、ナチスめぐる過去発言「撤回した」:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASP7Z6FYPP7ZULFA02M.html

(2024年3月2日)