マーァジンガラちょーいちょい または世界の不条理について

One Dead and 22 Injured as Car Rams Into Pedestrians in Times Square
By ELI ROSENBERG and LIAM STACKMAY 18, 2017
Suddenly, there was a car where no car should be: plowing through the sidewalk crowds that had swelled in Times Square on a spectacular sun-filled day.
And it was moving fast.
By the time it rammed into a bollard, an 18-year-old woman was dead, 22 other people were injured and the heart of Manhattan had been turned into a scene of panic and carnage. The car, a maroon Honda Accord, had traveled along the sidewalk for more than three blocks.
“They were screaming, yelling, running,” said Sharief White, a vendor who was selling T-shirts and hats at Seventh Avenue and 44th Street and saw the Honda speed into the crowd. “It was running over everybody that was in front of the car.”
Unfolding in one of the city’s most crowded and high-profile areas, the episode instantly raised the specter of terrorism. An attempted car-bomb attack in Times Square in 2010 remains a potent memory for many, and recent terrorist attacks overseas have shown the damage that vehicles can do when used as weapons.
https://www.nytimes.com/2017/05/18/nyregion/times-square-crash.html

 米ニューヨークの中心部タイムズスクエアで18日正午(日本時間19日午前1時)ごろ、乗用車が歩道に突っ込み、歩道を3ブロック走って多数の歩行者をひいた。18歳の女性1人が死亡、計22人がけがをした。当局によると、テロとの関連を示す情報はないといい、運転していた男(26)を逮捕して調べている。
 現場は観光名所タイムズスクエアの真ん中を走る7番街。ミュージカル劇場が集まり、世界中の観光客や遠足の子どもらでごった返していた。市警によると、車は一方通行の7番街の車道を南に進んでいたが、突然42丁目の手前でUターンして歩道に乗り上げ、逆走して歩道の通行人をなぎ倒しながら暴走。45丁目の車止めの支柱に乗り上げて止まった。犠牲になった女性は妹(13)と一緒に歩道にいたという。
 運転していた男は、元米海軍兵のリチャード・ロハス容疑者。飲酒運転歴があり、市警はアルコールと薬物の摂取の有無を調べている。一方、同容疑者には自殺願望があったとの地元報道もある。
http://www.asahi.com/articles/ASK5M2C57K5MUHBI00N.html

犯人はホンダに乗ってたそうだ。
大迷惑だな、日本車がこんなことに使われるなんて。

若い人が犠牲になってしまった。なんということか、、、
心よりお悔やみ申し上げます。
合掌

Wayne Escoffery Quartet w/ Carolyn Leonhart “Nostalgia in Times Square”
joespubfan
2012/11/10 に公開

Experience a sleazy seedy 70’s Times Square NYC date

Jon Appleton – Time Square Times Ten
Time: 9:02
appleton syntonic menagerie (flying dutchman 1969) last track of the record

Humair, Louiss, Ponty – Nostalgia In Times Square (live)

from the album “Humair – Louiss – Ponty: Volume 1″(1968)
Jean-Luc Ponty (vl)
Eddy Louiss (og)
Daniel Humair (dr)
composed by Charles Mingus
Recorded live at Caméléon – Paris 1968

“Times Square” (1963) – Cenas e fotos do musical

Vídeo com fotos e cenas do musical “Times Square” exibido durante o ano de 1963 pela Tv Excelsior.
Aparecem no vídeo, Dorinha Duval, Daniel Filho, Hamilton Ferreira, Dercy Gonçalves, Zélia Hoffman, Lílian Fernandes, Paulo Celestino, Grande Otelo, Chico Anysio, Jorge Lôredo, Costinha, Annick Malvil, Isa Rodrigues, Marivalda, entre outros.

Times Square Stomp : Times Square Records Theme Song(1961)

以下、「ニューヨーク」「New York」「マンハッタン」「Manhattan」「ハーレム」「Harlem」「ブルックリン」「Brooklyn」「Broadway」「ブロードウェイ」「ブロードウェー」等を含む投稿。

 2分の1成人式は小学4年生が対象で、成人式と同じ1月などの3学期に開かれることが多い。子どもが親への感謝をつづった手紙や将来の夢を発表するのが主流で、親から子どもにメッセージを贈ることもある。
 学習指導要領に明記された活動ではなく、あくまでも学校の自主的なイベントだが、実施する学校が全国的に急速に広がっている。浜松市は「自分を支えてくれる家族や先生に感謝しながらこれまでの自分を振り返り、将来に対して希望を持つため」として、2011年度から開催を推進。15年度には市内にある100校全てで開かれた。
 02~04年度に小学4年の国語教科書の一部で取り上げられたり、今も「10年後の自分への手紙」などが記載されている教科書が多かったりするものの、国立教育政策研究所の渋谷一典調査官は「正直、なぜこんなに広がったのかよく分からない」と話す。
 そもそもどういう経緯で始まったのだろうか。ある教育関係者によると、30年ほど前に一人の教員が「節目のお祝い」として開いたことが最初とされるという。そして、徐々に実施校が広まるにつれて「感謝」や「感動」の演出が強くなっていき、ここ10年ほどで教育関係の雑誌で取り上げられたり、インターネットで話題になったりしたことが導入拡大を後押ししたとみる。
http://www.asahi.com/articles/ASK5B5Q4MK5BUTFL01N.html

記事にあるとおり親の自己満足だろうね。
それと日本人は儀式が好きということもあると思う。
そんな形式的な祝いごとより、人生をすでに10年も使ってしまった事実を踏まえ、自身をしっかりと見つめることを教えたほうが、よっぽども為になる。

2017年1月16日、佐藤漫画製作所は通販大手アマゾン・サービシズ・インターナショナル(以下:アマゾン社)に対して、訴訟を提起しました。
アマゾン社が展開する「Kindle unlimited」という電子書籍定額読み放題サービスについて、ある日、同サービスに参加していた弊社および弊社取次コンテンツが、アマゾン社によって一方的に販売を停止されてしまったからです。
これは弊社に限られた事例ではなく、同時期、サービスに参加していた多くの出版社に同様の事態が発生しました。
電子書籍ユーザー=読者の立場から見れば、ある日、利用していた書店の本棚から大量の本がごっそり消えたことになります。
「毎月決まったお金を支払えば、ここに置いてある本は読み放題ですよ」と言われていたからこそ、お金を払ったのにです。
サービスの信頼性が著しく損なわれたことはもちろんですが、業界最大手であるアマゾン社が行なったこととして電子書籍全体のイメージが大きく悪化しました。
この出来事によって弊社を含め各作家、出版社が大きな損害を被ったことはもちろんですが、最も大きな損害を与えられたのは読者の皆さんです。

<Amazonを訴えてみた 佐藤秀峰 note より一部引用>
https://note.mu/shuho_sato/n/n88ae13abaf83

Amazon 側は 訴状の受領を拒絶した、とある。
日本の司法をナメてるのか?

別に何社間に入ってマージンを取っていたとしてもそれ自体は良いと思います。ただし相応の付加価値を提供していればの話ですが。
私が許せないのは案件と人材の情報を横流しにするだけで何の付加価値も提供しない会社が存在することです。中間マージンを搾取するためだけに存在する会社があることです。
この会社たちはマージンだけ搾取して何も付加価値を提供しないだけではなく、何かあった時に一切責任も取りません。

<人売りIT派遣企業はそろそろ壊滅させてもいいと思う – 株式会社アクシア より一部引用>
http://axia.co.jp/2017-05-19

福島第一原発事故の復旧作業員を扱う派遣も含め、あらゆる派遣業でこの中間搾取が存在する。派遣の現場では頭数が揃わないといけない。1社だけではすぐ欠員が出るのでいきおい複数社が関与することにもなるのだ。
そうした会社の役員はたいがいパーティや合コンに精を出してる遊び人である。おれも何人かそういうの知ってるよ。