しかし現実はどうか?

きょうスーパーに行ったら、早くもクリスマスの季節商品が並んでました。
今度の冬は暖かいそうですから、年内は都心では雪はないでしょうね、きっと。

 Googleは11月10日、Andorid 6.0「Marshmallow」(マシュマロ)向けに検索の新機能「Now on Tap」の日本語版を提供した。現時点の対象機種はAndroid 6.0搭載のNexus端末のみ。
 Now on Tapは検索の手間を省く機能。これまで記事やアプリ上で気になる単語があった場合、検索アプリを立ち上げて文字入力するか、単語をコピー&ペーストして検索するかをする必要があったが、特定の画面でホームボタンを長押しするだけで関連する情報を含むカードを表示する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151110-00000066-zdn_pc-sci

スマホのあのちんまりしたモニタはおれには小さいな。
今使ってるガラケーは残して、買うとしたらタブレットにすると思う。

“Marshmallow Way” 1969 FULL ALBUM

An album put out by the guys who wrote “Goody Goody Gumdrops” for the production team of Kasenetz-Katz: Billy Carl and Reid Whitelaw.

1. C’mon Kitty Kitty (Let’s Go To The City)
2. Keep My Fingers Crossed
3. (Like The Love Of) Romeo & Juliet
4. Michigan Mints
5. Give & Take
6. Sugar & Spices
7. Sweet Thing
8. Wild One (Show Me The Way To Your Heart)
9. She’s A Dandy
10. Good Day
11. I Wish I Was
12. Music, Music

Módulo 1000 – Sereias de Marshmallow – 1969
Cena do filme “O Despertar da Besta (O Ritual dos Sádicos)”

Rick Nelson – Marshmallow Skies(1968)
リック・ネルソンのサイケデリックソング。

Johnny Cymbal – Maschmallow(1963、Japan:1964)僕のマシュマロちゃん
2度目の引用。

◆    ◆    ◆

Dean Martin – A Marshmallow World(1966/12)
arranged by Ernie Freeman
produced by Jimmy Bowen

Issued on Reprise LP 6222 and single 0542
Track from the album “The Dean Martin Christmas Album”

Brenda Lee – A Marshmallow World(1964)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Johnny Mathis – A Marshmallow World(1963)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Darlene Love -(It’s A)Marshmallow World(1963)

Vic Damone – A Marshmallow World(1951)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Johnny Desmond with the Ray Charles Singers – A Marshmallow World(1950)
orchestra conducted by Tony Mottola

Though overshadowed somewhat by the two very popular new hits “Silver Bells” and “Frosty The Snowman,” “A Marshmallow World,” “Christmas In Killarney,” and “There Is No Christmas Like A Home Christmas” were also among the 1950 additions to the growing library of holiday ‘pop’ tunes. Desmond, Bing Crosby, Vaughn Monroe, Ray Anthony, and Arthur Godfrey all recorded “Marshmallow” that year.

Ray Anthony – A Marshmallow World(1950)

Vaughn Monroe and his Orchestra – A Marshmallow World(1950)
vocal: Vaughn Monroe

Bing Crosby – A Marshmallow World(1950)
with the Lee Gordon Singers
orchestra conducted by Sonny Burke

recorded September 8, 1950
Billboard Chart Peak: 24 (sales)
1st Recording Of “A Marshmallow World”
Though overshadowed somewhat by the very popular new hits “Silver Bells” and “Frosty The Snowman,” “A Marshmallow World” was also among the 1950 additions to the growing library of holiday ‘pop’ tunes. Vaughn Monroe, Johnny Desmond, Ray Anthony, and Arthur Godfrey also recorded “Marshmallow” that year.

以下、「クリスマス・ソング」を含む投稿。

毎年冬が来ると、スターバックスはクリスマス仕様の持ち帰りカップやマグカップを用意する。2015年の今年も、鮮やかな赤と緑のカップを発表したようだ。
(中略)
けれども、一部のキリスト教徒のみなさんは、このカップが気に入らないらしい。
(中略)
特に激しい抗議を見せているのは、ある元牧師の男性だ。Facebook にアップした動画では、「スタバはカップからキリストやクリスマスを消したかったんだ。だから、ただの赤いカップにしたんだ」、「スタバはイエスを憎んでいるから、こんなカップにしたんだ」などと抗議を行ったのである。
そして “解決策” として、「単純にボイコットするのではなく、注文時に自分の名を “メリークリスマス” だと申告して、カップにその言葉を書かせよう」と呼びかけているのだった。
http://rocketnews24.com/2015/11/10/662374/

カルト信者にありがちな独善と被害者意識と攻撃性。
信仰が人間をダメにする典型的事例だ。

ユーキャン新語・流行語大賞
2015年候補語

爆買い/インバウンド/刀剣女子/ラブライバー/アゴクイ/ドラゲナイ/プロ彼女/ラッスンゴレライ/あったかいんだからぁ/はい、論破!/安心して下さい、穿いてますよ。/福山ロス(ましゃロス)/まいにち、修造!/火花/結果にコミットする/五郎丸ポーズ/トリプルスリー/1億総活躍社会/エンブレム/上級国民/白紙撤回/I AM KENJI/I am not ABE/粛々と/切れ目のない対応/存立危機事態/駆けつけ警護/国民の理解が深まっていない/レッテル貼り/テロに屈しない/早く質問しろよ/アベ政治を許さない/戦争法案/自民党、感じ悪いよね/シールズ(SEALDs)/とりま、廃案/大阪都構想/マイナンバー/下流老人/チャレンジ/オワハラ/スーパームーン/北陸新幹線/ドローン/ミニマリスト/ルーティン/モラハラ/フレネミー/サードウェーブコーヒー/おにぎらず

http://singo.jiyu.co.jp/

マスメディアやネットで話題になった「フレーズ」であって、必ずしも「新語」「流行語」ではない。

個人的には
「戦争法案」「憲法違反」「国民総背番号制=マイナンバー」
「日本人人質斬首」「ギリシャ・デフォルト」「アジアインフラ投資銀行(AIIB)」「航行の自由作戦」
「腸内フローラ」「枕営業判決」「モラハラ」「新国立競技場」「電柱おじさん」「傾きマンション」
あたりかな。

スウェーデンはかつてとは違い、今や安全な「約束の地」などではない、とする広告がレスボス島の難民キャンプにばら撒かれている。
スウェーデン入りを目指す難民の数を減らす狙い。工作に当たっているのは「スウェーデン民主派」「スウェーデン女性」「スウェーデン人民」といった民族主義団体である。
広告には「スウェーデンへようこそ」との添え書きとともに、一列に並んだマットレス、トイレットペーパー、歯ブラシという、無味乾燥な光景が描かれている。
裏面には、制御不能な移民流入でスウェーデンは荒廃し、今や「約束の地」としてのかつての面影はない、強姦件数は世界第2位であり、移民のための働き口も住居もない、今後とも一夫多妻制や強制結婚が採用される見込みはなく、また、スウェーデンではハラール、ヒジャーブ、パランジュは禁止されている、などと記されている。
案の定、事態を重く見た政府系のスウェーデン紙がすぐさま反応、「この宣伝は嘘だ」と怒りを爆発させた。
http://jp.sputniknews.com/europe/20151110/1144261.html

移民流入を阻止せんがため自国を悪しざまに喧伝するスウェーデン右翼。
なんか笑っちゃうね。

職探しの移民と、政治目的の移民。
日本の場合、ブラジルやハワイは前者だった。

<参考>
森 昌子 – あの人の船行っちゃった(1975/12/01)
作詞:山口あかり、作曲:遠藤 実、編曲:斉藤恒夫
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

二葉百合子 – あゝ笠戸丸
作詞:横井弘、作曲:遠藤実
日露戦争で日本政府が取得したロシア病院船カザンがその前身。日本から南米への移住者輸送の第一船として有名。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

美空ひばり – ブラジルの花嫁さん
松竹『若き日は悲し』(1954年9月29日封切。併映『力道山逆襲す』『大相撲秋場所 第1~4報』『鉄仮面 第一部 風雲地獄谷』)

  ※(追記:この動画はリクエストにより埋め込みが無効になってます

 

馬賊の歌(1923)
伊藤久男に同名異曲がある。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

進化が止まったインターネット
ネット人口の増加に伴い新たに無数のインターネットコンテンツが生まれ、淘汰・洗練を繰り返し、今では質の高いコンテンツしか生き残れなくなっています。
しかしそんなインターネット上の読み物でありながら、一切の進化を遂げず唯一その淘汰の渦から外れている存在をみなさんはご存知でしょうか。

そう、公立小学校のホームページです。

<今見るべきは公立小学校のホームページ オモコロ より一部引用>
http://omocoro.jp/kiji/68521/

これは面白い。
公立の学校って、学校ごとに勝手に作っちゃいけないのかな?

HTMLが素朴だったころ、おれもずいぶん試行錯誤しながら作ったよ。
今はもうメンドーなんで、CMSだけどね。

 ソニーは10日、磁気テープ方式でビデオ記録に使う「ベータビデオカセット」と、デジタルビデオカメラ用の「マイクロMVカセット」の出荷を来年3月に終了すると発表した。
(中略)
 ベータビデオカセットは1975年に家庭用ビデオテープレコーダー(VTR)とともに発売された。VTR機器の生産が2002年に終了したが、カセットの販売は継続していた。
 マイクロMV方式のビデオカメラとカセットは01年に発売したが、05年にビデオカメラの販売は終了した。
http://www.sankei.com/photo/daily/news/151110/dly1511100031-n1.html

ベータマックスは1975年に家庭用ビデオテープレコーダーとして登場した機器および規格で、「ベータ」の略称で多くのユーザーを獲得していました。しかし、翌76年に登場したビデオ規格「VHS」陣営との間で社会を二分する規格争いが勃発。「ベータ派」と「VHS派」が入り乱れるという状況を生み、学校や職場などで「お前んちベータだから、ビデオ貸しても再生できないでしょ」といった会話を交わしたことが懐かしい人も多いはず。
その後、VHS陣営の勢力に押されてベータマックスは劣勢の状況となっていましたが、2000年代に入っても製造・販売は続けられていました。
http://gigazine.net/news/20151110-sony-discontinue-beta-cassete/

我が家に数本、録画済みの「ベータビデオカセット」がある。
一番古い録画は1980(昭和55)年10月2日の日付。
そのうちダビングしてくれる業者もいなくなるんじゃないか?

煮こごり食って、消化器官から吸収したほうがどんだけ効率がいいかって話だ。

2年前(2013年11月)、日銀の黒田総裁は、2年後には、
「日銀の異次元金融緩和でデフレは脱却され日本経済は復活する」
と断言しました。

しかし現実はどうか?
デフレ脱却はおろか、日本経済は全然復活してる実感もないのです。
下のグラフを見れば一目瞭然です。

<嘘ばっかり! 日本の現状を誤魔化す詐欺師たち|simatyan2のブログ より一部引用>
http://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12093281561.html

その詐欺師たちを、「票」と「議席数」で支えてるのが、デー作さんが指導する信濃町。
庶民の暮らしが年々悪くなってますが、来年はさらに悪くなりますよ。

追加記事

(2017年10月28日)

追加記事

(2018年5月4日)

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わざと省かれている主語は「私は」であり、気分としては「我々は」ということだろう。
(2021年12月10日)