息子の代筆

Love me do! を Google で機械翻訳したら 頂き大好き! と出た.
なんか「角界のごっつぁん体質」みたいで面白い。

本日の早朝に火災が発生し、たまたま遊びに来ていた知人男性が発見して避難を開始して家族全員事無きを得る事が出来ました。
消火活動等でご近所の方々や皆さまには多大な迷惑をお掛けしてしまいました、誠に申し訳ないです。
本来ならば父から直接お話して頂くのですが、火災の際に財布や携帯等も被害にあった為やむなく私の代筆となりました。
http://ameblo.jp/big-daddy0408/

 盛岡市の自宅兼整骨院が全焼した「ビッグダディ」こと林下清志さん(49)のブログが5日に更新され、長男・新志さんが代筆し、この日早朝に起きた火災について「多大な迷惑をお掛けしてしまいました、誠に申し訳ないです」と謝罪した。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/10/05/kiji/K20141005009050940.html

ヒゲなんか生やしてるから、おれと同い齢くらいかと思ったら、まだ40代だったんだね。
ブログを代筆してくれる息子がいるなんて、いいじぁないか。

2014/10/01
アフリカ西部リベリアの新聞、デイリー・オブザーバーが、アメリカがアフリカで流行しているエボラ出血熱のウイルスを開発を報じました。
(中略)
この報告で、「アメリカは、アフリカで秘密活動を行い、合意書200という暗号でこの地域でエボラ出血熱を流行させることを計画した」とされています。
同新聞に掲載されたブロドリック教授による記事では、「エボラ出血熱のウィルスは、GMO・遺伝子組み換え生物として、アメリカの軍事工業会社によって開発され、この会社の全ての秘密実験はアフリカで行われている」とされています。
この報告によりますと、このアメリカの計画の目的は、アフリカの人口を減少させることだということです。
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48835

可能性は否定できないとしても、
アフリカの人口を減少させて、アメリカに何の得があんのかね?

 

141005_01シャボン玉 日本 迷走の過ち、再び
ISBN:978-4-620-32269-8
野坂 昭如:著
定価:本体1,300円(税別)

ぼくはこのところ何やらうすら寒い
特定秘密保護法の可決、
集団的自衛権の閣議決定近頃あの時代の空気そのままに甦ろうとしている気配がある。
今、日本人が試されている。
…………………………………………………
憲法の解釈だけを変えて
誰も責任を持てないまやかしはやめた方がいい。
時の権力ごと解釈を変えるなど、世の中は戦前に戻るだろう。
(本文より)
…………………………………………………
http://books.mainichi.co.jp/2014/09/post-de1a-1.html

昭和20年8月15日、大日本帝国は滅亡した。そして、
昭和27年4月28日、新生「日本」がスタートした。
この「日本」が再び滅ぶとしたら、いやそれに近い壊滅状態になるとしたら、その引き金は巨大地震、深刻な原発事故、中国崩壊、半島有事等であろう。
中国の体制崩壊はハードランディングになると予想される。その過程で中共中国が人民の目をそらすため台湾・沖縄へ軍事行動を仕掛けるおそれがある。
攻守所を変えて今度は日本が祖国防衛戦争をするわけだが、そのときアメリカはどう動くのか、動かないのか。

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