2013/08/28
日本全国の秋虫が一堂に会する「鳴く虫展」が牛久市結束町の牛久自然観察の森ネイチャーセンターで開かれている。32種類に上る虫の音色が響き、残暑を和らげるとともに秋の到来を知らせている。9月1日まで。
「日本鳴く虫保存会茨城支部」の会員が人工ふ化させた虫約1万匹が展示されている。虫の鳴き声に耳を澄ます日本人の文化を残そうと、同会は秋虫の保存活動などを続けている。代表的なスズムシやマツムシ、キリギリスなどが並ぶ。「鳴く虫の王様」といわれているカンタンや沖縄県にしか生息しないとされるリュウキュウマツムシといった珍種も見られる。
http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13775996266631
虫の音色32種響く「鳴く虫展」
公開日: 2013/08/27
滋賀県彦根市の彦根城内にある国名勝の大名庭園「玄宮園」で秋恒例の「虫の音を聞く会」が連夜催され、ライトアップした園内に響く涼しげな虫の音色に観光客が耳を傾け、秋の夜長を楽しんでいる。
http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20130909000088
満月と秋の虫の声
アップロード日: 2010/08/23
2010年8月23日撮影
アフリカゾウの仲間でアフリカ中西部の森林地帯にすむマルミミゾウの個体数が、2002~11年の間に62%減少し、このままでは近い将来に絶滅するとの調査報告を野生生物保全協会(WCS)コンゴなどの研究グループがまとめた。グループが21日、明らかにした。
中国で需要が拡大している象牙を目当てに密猟が増えていることが理由だが、象牙の需要がある日本にも中国と同様に密輸されている可能性があると指摘する声もある。
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20130921-1193039.html
象牙を欲しがるなんて趣味が悪すぎる。
そういう奴の部屋にはきっとトナカイの大首や虎の敷物があるんだろうナ。
Chuck Johnson – Elephant Fair
Giles, Giles And Fripp – Elephant Song(1968/10/11)
UK
Transatlantic Railroad – Elephant(1968)
The n.a.i.f. (North Atlantic Invasion Force)- Elephant In My Tambourine(1967/09)
The North Atlantic Invasion Force – Elephant In My Tambourine(1968/10)
Composer: Noel Thatcher
一口に“尖閣の海”といっても、魚釣島から大正島までは110キロもの距離がある。その広大な海域に入った途端、バッタリと遭遇するのはあまりにタイミングがよすぎる。
「実は今、漁師の間で、誰かが出漁情報を中国側に流しているんじゃないかという噂があり、疑心暗鬼になっている」(前出の船長)
関係者の間では“スパイ”として複数の名前が飛び交っている。そのひとりは沖縄の漁協幹部A氏だ。沖縄の漁業関係者がいう。
「尖閣に出漁するほとんどの漁師は中国公船の猛烈なプレッシャーに悩まされているが、A氏は周囲に“中国船は悪いことはしないじゃないか。あれは本土のマスコミが煽っているだけだ”などと、やたらと中国の肩を持つ発言をする。『中国からカネでももらってるのでは』という陰口はさすがに嘘だと思うが……」
もうひとりは、ある自治体の議会関係者B氏だ。
「表向きは日本の立場で尖閣問題に熱心だが、中国人民解放軍の対外工作部門と疑われる日中友好団体とビジネスの計画を立てるなどの深い関係がある。積極的でないにしても、B氏の口から出漁情報などが漏れてしまっていないか心配だ」(在沖ジャーナリスト)
まさかスパイ説さえ、中国側の工作だとしたら……。日本側が分裂してしまえば、中国の思うツボである。
※週刊ポスト2013年10月4日号
http://www.news-postseven.com/archives/20130921_212848.html
デニス・ロッドマンやアントニオ猪木のように、都合よく使われてるとしか思えない人もいるし、
中国の場合もっと金持ちだからね。
CWT – Mephistophales(1973)
UK
建築家ルイス・カーンが設計した米フィラデルフィアの邸宅
自然光を住宅の中に引き入れるデザインなどで知られる建築家ルイス・カーンが設計した米フィラデルフィアの邸宅。1959年から61年の間に建てられたもので、寝室は1部屋。価格は8月現在で110万ドル(約1億1000万円)。
http://jp.wsj.com/article/SB10001424127887323410304579067780945446574.html#slide/1
アメリカの建築家は丸見えが好きだねぇ。
こういうのは門から玄関までかなりの距離がないとだめだな。
一般人には家全体どころか一部分を豪華にするのでもムズカシい。
こういうのはどうかな?
アナタの家を素晴らしくするアイデア集。ただしカネはかかるけどね。
↓ ↓ ↓
Great Ideas for Your Home (43 pics ) | AcidCow.com
万能アイテム「iPad」を使って迫撃砲の照準を合わせている自由シリア軍の画像と動画
アプリをインストールすることで新しい機能を追加していけるまさに万能のアイテム「iPad」なら、迫撃砲の向きや傾きを調整することだって可能です。
http://dailynewsagency.com/2013/09/21/syrian-rebels-use-ipad-app-w7e/
砲弾も高価ですから命中しないといけないんでしょう。
この人達は傭兵でしょうか、アルカイダでしょうか、シリアの国民でしょうか。給料とかメシとか出るのかな?
تقرير لعملية لواء درع العاصمة يقصف الفوج 55
この1000年の間にヨーロッパの国境線がどれだけ変化したかが分かるアニメーション動画
ユーラシア大陸のナワバリ争いの様子を直近1000年の間、同じ地図の絵にまとめたアニメーション動画がこちら。社会の教科書に現れるいろいろな「大侵略」が本当にものすごい勢いだったりなど、いろいろなことが分かります。
http://dailynewsagency.com/2013/09/19/abkebabs-map-of-europe-1000-qt1/
abkebab’s Map of Europe 1000 AD to present with timeline
公開日: 2013/09/15
直近1000年って、凄すぎだね。
常に侵略・戦争の繰り返し。まるで砂場の遊びのようだ。
その都度ものすごい数の人間が死に、無数の悲しみに覆われたはず。
このアニメ、東アジア版も作ってほしいな。
追加記事
2016/02/03
アフリカのゾウが激減している。モザンビークでは過去5年で約5割減少。タンザニアでも約6割減った。象牙を目的とした密猟が原因だが、犯行が組織的に行われていることに加え、取り締まる側の汚職の存在も指摘され、密猟根絶は難しい。
モザンビーク北部のキリンバス国立公園。レンジャーに案内されてサバンナを1時間ほど歩いていると、岩山の向こう側でヘリコプターの飛行音がした。
「まただ」。レンジャーが顔をしかめる。上空からゾウの居場所を特定し、無線で地上の密猟者に連絡しているという。レンジャーは「今日もまたどこかでゾウが殺される」。
http://www.asahi.com/articles/ASJ215G6GJ21UHBI020.html
2016/02/03
旅行先として人気のあるタイ南部のサムイ島(Koh Samui)で、英国人観光客がゾウに踏まれて死亡した。
2日の警察発表によれば、英国人男性ギャレス・クロウ(Gareth Crowe)さん(36)と娘と一緒に1日午後、ゾウの背中に乗っていったところ、ゾウが突然2人を振り落したという。
サムイ島の警察署長は、ゾウは暑さにいら立っており、調教師にも慣れていなかったのではないかとの見方を示した。クロウさんは片脚が義足で、ゾウが襲い掛かってきたときに逃げることができなかった。クロウさんの娘とミャンマー人の調教師は負傷したが、命に別条はないという。「ゴルフ」という名前のこのゾウは鎮静剤を打たれ、押さえられたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160202-00000033-jij_afp-int
(2016年2月3日)
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2016/02/11
インド東部の町で10日、野生のゾウ1頭が数時間にわたって暴れ回り、家屋や店舗などの建物約100棟を損壊させた。州の森林担当相が明らかにした。
ゾウが迷い込んだのは、コルカタから北に約580キロのシリグリ。撮影された写真には、市街地に迷い込み、混乱した様子で次々と建物に突進するゾウと、慌てて逃げ回る住民らの姿が捉えられていた。
インド・西ベンガル州のビナイ・クリシュナ・バーマン森林担当相は、AFPの電話取材に「群れからはぐれて近隣の森林からさまよい出たゾウがシリグリに迷い込んだ。市内は5時間近くにわたってパニックに陥った」と述べた。また、市内の通りを自由に走り回ったため、家屋や車が多数損壊している。
最終的には、森林当局者が麻酔銃を使い取り押さえたが、その間、石を投げつけるなどして、ゾウを追い払おうとする人々の姿も見られた。
バーマン森林相によると、ゾウは隣接するスクナ村の森林地帯に運ばれたという。
http://www.afpbb.com/articles/-/3076541
(2016年2月11日)
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2016/02/13
中国雲南省の最南端、西双版納(シーサンパンナ)タイ族自治州で12日、雌の野生ゾウ1頭が森林保護区から国道に出てきて暴れ、路肩に止まっていた観光客らの車両15台を破壊した。けが人はいなかった。中国の通信社、中国新聞社が13日報じた。
ラオス、ミャンマーと国境を接するシーサンパンナは少数民族が多く、保護区では多くの野生ゾウが生息。日本人にも人気の観光地で、報道によると、春節(旧正月)で大勢の人が訪れていた。現地は乾期に入っており、野生ゾウの活動が活発化。雌は発情期にあるという。
http://www.sankei.com/world/news/160213/wor1602130053-n1.html
(2016年2月13日)
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"I am big. But not too big for cuddles yes?" pic.twitter.com/r2UeNib8G5
— Animal Life (@AnimaILife) 2017年9月18日
(2017年9月19日)
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シュールなイラストのグンマーの動物園の看板。ゾウさんの表情が秀逸。
#全くインスタ映えしない風景写真選手権 pic.twitter.com/s9oiZor3eY— フロップデザイン (@flopdesign) 2017年9月24日
(2017年9月25日)
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How Medieval Artists Painted Elephants (They Had Apparently Never Seen an Elephant) https://t.co/ePCe491DP8
— Sad & Useless Humor (@sadanduseless) April 6, 2020
(2020年4月6日)
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『象のいるデパート」のマッチラベル
日本橋高島屋の屋上遊園地には、1950年「ぞうの高子」がやってきて一躍人気者に。ただ4年後、高子の体重が1.5tにも。デパートの屋上では耐えられなくなり、上野動物園に。その際には、クレーンでは運べずに、高島屋の階段を一段一段降りていったというから凄い! pic.twitter.com/CIruM90wNC
— Jplus collection (@noir1129) November 14, 2023
(2023年11月14日)
