動画が撮影された場所は、イタリアのシチリア島南に位置するマルタ共和国。円形状になった崖の周りは水着姿の人達に囲まれ、数人が崖下にある海に向かってダイブしている。
動画を見ただけでもかなりの高さだが、実際に崖上から覗きこんだら、海面まで相当な距離がありそうだ。すると、どこからもなく1匹のワンコが登場し、後ろ返りで飛び込んだ男性をじい~と観察。
・ためらいもせずに思いっきりジャ~ンプ!
怖がる様子もなく崖の先端まで歩み寄ったワンコは、次に飛び込んだ人に間髪入れずに続き、思い切ってジャ~ンプ!!
http://rocketnews24.com/2015/09/15/631434/
Dog Dives off Cliff in Malta
2015/07/27 に公開
After watching numerous people do backflips and dive off the cliffs in Malta, this dog decided it was time to stop being a spectator and start being a participant. So without any hesitation, the dog took a big leap into the water and doggy paddled to the rocks on the edge. So without any hesitation, the dog took a big leap into the water and doggy paddled to the rocks on the edge.
犬も高い所は怖がると思われるが、動画の犬はこの場所に慣れてるのかもしれないね。
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以下、「ダイビング」「Diving」を含む投稿。
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佐々木さんの写真を大きく表紙に掲載したのは、2015年9月9日発売の「an・an」(9月16日号)。「おしゃれ美乳」というテーマで、乳房を大きくする秘訣や乳房の形に定評のある芸能人のインタビューなどを取り上げた。同日、電子書籍版もAmazonなどで発売されている。
紙版では、表紙のものを含む佐々木さんのグラビア写真がおよそ8ページにわたって掲載されている。テーマに沿い、どれも下着姿のまま胸を強調させたショットだ。
しかし、電子書籍版ではこの写真がすべてカットされていた。気付いた購入者が発売直後からツイッターで指摘し、
「これを売り物にする神経を疑う」
「これはひどい」
といった批判の声を上げた。一部購入者は写真のカットされたページを撮影し、ツイッターに投稿している。それを見る限り、ページには「an・an」のロゴしか掲載されておらず、やや寂しい印象を受ける。
一方、電子書籍版を販売するAmazonの商品ページも星1つの最低評価と「買ってはいけない」「酷すぎます」「返金レベル」といった酷評が押し寄せ、ちょっとした「炎上」状態となっていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150915-00000005-jct-ent
Kindle版ではグラビアがすべてカット。また、マンガ特集ページに掲載されていたマンガ画像もカットされていました。こうした内容に不満を持った購入者から、Amazonレビューで低評価が多くつけられていました。
Kindleストアでは現在、「本のファイルに品質上の問題が見つかったため」調査中として同誌の販売を停止。Kindle版購入者には、Amazonから「紙版とKindle版の内容が一部異なる点について説明が不十分だった」として返金の案内が届いています。今日から2、3日以内に全額返金処理され、返金後も引き続きKindle版の利用はできるということです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-00000067-it_nlab-sci
一流出版社がこんな詐欺まがいの商売をするのだから、なにか理由があったのだろう。
『アクパッド』は、アコースティックギターに直接貼り付けて使用する世界初の「アコースティックギター専用MIDIコントローラー」だ。
MIDIコントローラーを手短に説明すると、シンセサイザーを操作するコントローラーのこと。ドラム・ベース・シンセサイザー……その他どんな音色でも『アクパッド』に割り当てて鳴らすことが出来るという優れものである。
World’s First Wireless MIDI Controller for Acoustic Guitar – ACPAD
RobinSukroso
ワンマンバンドのジェシー・フラーを連想した。
久しぶりにこの動画が見たくなったよ。
Jesse Fuller – San Francisco Bay Blues(1968)
2度目の引用。
日本語では『いいね』と訳される Likeボタンは Facebook の象徴的機能。必然的に、こんなの全然良くない、Like以外の選択肢はないのか、Dislike があるべきという声も Likeボタンと同じくらい長く続いてきました。
ザッカーバーグが現地時間9月15日に開催した会見の質疑で語ったところによると、Facebook は以前から Dislikeボタンに取り組んでおり、近い時期に実際に導入する予定。いわく「Dislikeボタンは多くの人が昔から求めてきたと思う。開発しています、実際に提供しますと発表できる今日は特別な日だ」。
気になるのはDislikeの実際の運用ですが、LikeとDislikeが対抗してひとつの数字を上げ下げするような仕組みにはならないとのこと。
他人の『いいね!』に対して、いやこんなの良くないね下げてやる、といった使い方をするのではなく、悲惨なニュースや訃報など、『いいね!』と肯定するのは憚られるけれど共感は伝えたい、といった場合を想定した機能とされています。
http://japanese.engadget.com/2015/09/15/facebook-dislike/
近視眼的・感情的評価はもちろん、毀誉褒貶に振り回されるのは時間のムダと思う。
でも Facebook ではそれを愉しむべきなんだろうね。
おれには出来んな。
「日本は難民に厳しい」というのはあくまで机上の話だ。日本の難民申請は厳格とされ、2014年中の日本への難民認定申請者5000人のうち認定者はわずか11人だが、実は大きな抜け穴がある。
日本の難民認定システムは一旦却下されても、異議を申し立て再申請すれば改めて審査する間、滞在を認められる。しかも難民申請の審査には通常、半年~1年ほどかかるが、申請から6か月で就労が可能になり、堂々と働けるのだ。
その「裏ワザ」が知られたのか、現在、難民申請件数、異議申し立て件数とも急増している。2014年に初回申請で難民認定が却下され、異議申し立てをした者は2533人で1972年以降、最多となった。
大量の経済難民が発生すれば、人権派団体が騒ぎ立て、日本は審査待ちの難民であふれだす。そんな「なりすまし」や経済難民が増えたらどうなるか。
彼らは親族や近親者を拠点とし、家賃を安くするため単身者用のアパートに数人が一緒になって住み着く傾向にある。他の日本人が居づらくて退居すると、その空き室に他の中国人がこぞって入居し、たちまち中国人コミュニティができあがる。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150916/dms1509161140008-n1.htm
外国人を入居や就職で日本国民と区別するのは差別ではない。同等に扱うのでは国籍は不要だ。これは日本国民が外国に行っても同じ。習慣・宗教・物の考え方も違うのだから、同化せよという方がむしろ間違い。
— 千夜三五郎 (@pointex409) 2015, 9月 15
難民を受け入れるくらいなら、反政府勢力を支援して、分離・独立してもらったほうが、お互いのためになる。
腕組みしている彼女が着ているTシャツには、日本語表記が見える。腕組みしているため、文字のすべてを見ることができないのだが、見えている範囲の言葉に注目してみると……。
「大衆居酒屋」「喧嘩」「いらっしゃいませ」
……だろうか? 文字のすべてが見えないので、想像を働かせるしかないのだが、どうやら上記の3つの言葉が記されているように見える。マジでどこで手に入れたの?
http://rocketnews24.com/2015/09/16/634645/
しかも中央に大きな金色の十六八重表菊紋。
参院での安保法案採決が注目を集めるなか、キーマンとされる一人が特別委員会委員長を務める自民党の重鎮、鴻池祥肇(こうのいけ・よしただ、74歳)・参院議員だ。
9月2日夜に記者クラブの番記者たちを集めてオフレコ懇談会を開いた鴻池氏の発言の数々が「あまりに自由奔放過ぎる」と記者たちの間で話題になっている。
鴻池氏の本領が発揮されたのはなんといっても女性評である。とにかく民主党の蓮舫議員のことがお気に入りらしく、「蓮舫あれはいい女や~」を連呼。「蓮舫さんが強行採決の際に委員長席に詰め寄ってきたらどうしますか、と記者に聞かれると、『抱きしめちゃう』とはしゃいでいました」(出席した記者)
腰を浮かせて体を前に乗り出し、口を突き出して両腕で抱きしめるようなポーズまでしていたというから、驚くべき浮かれっぷりだ。
もっとも、彼女だけが特別かというとそんなことはなく、社民党の福島瑞穂議員に関しても、「総理に質問しているのに、委員長の俺の目を見ている。俺のことが好きなのか?」といい放っていたというから、ストライクゾーンは広いらしい。
http://www.news-postseven.com/archives/20150916_350739.html
信濃町馴致で多数を占め、永久与党が約束されたがゆえの、自公のモラルハザード。
衰退するアメリカに国富を吸い取られ、共倒れは免れ得ないが、「安心してください」、中国もブッ壊れますから。
