約40年ぶりのウイスキー

きのう約40年ぶりにウイスキーを買い、ソーダ割り(ハイボール)にして飲んだ。

(右)サントリーウイスキー「トリス〈クラシック〉」昨日の某スーパー価格638円(税抜き)

ほんとはバーボンにしようかと思ったんだけど、どうも身分不相応な気がして、じゃ 自分が飲むべきウイスキーはなんだといやぁトリスだろと いうことになるのだ。

二十歳を過ぎてからはアルコールはもっぱら日本酒、ワイン、焼酎、泡盛、ビール。
そして電気ブランてのもあったけれど、ありゃ浅草の神谷バーへ行って飲むもんだね。

さて40年ぶりのウイスキーだが、酔い心地がいつもとまるで違う。
体から力が抜けるというか、まさに脱力感そのもの。安いトリスだからか(笑)
それと、やけに喉が渇く。
それでもマァさすがサントリーと云うべきか、悪酔いはしない感じだ。

「トリス〈クラシック〉」CM

そうそう、この「トリス〈クラシック〉」はおととし2015年の夏に新発売された銘柄なんだってね。知らんかった。


以下、「トリス」関連の投稿。

以下、「ウイスキー」「バーボン」を含む投稿。

以下、「酒」「アルコール」を含む投稿。

中身より外見が大事?思わず手が出るパッケージデザイン16選 – まぐまぐニュース!
http://www.mag2.com/p/news/233892

面白い。
タバコのパッケージが気に入った!

2017/01/10
 【ニューヨーク共同】米ニューヨーク州のクオモ知事(民主党)は9日、ニューヨーク市近郊のインディアンポイント原発を閉鎖することで、同原発を所有する電力会社エンタージーと合意したと発表した。人口密集地域に近く危険だとして、知事は廃炉を訴えてきた。2基の原子炉を2020~21年に停止させる。
 知事は「ニューヨークの人々の安全を守るため、合意できたことを誇りに思う」と述べた。
https://this.kiji.is/191227807565465076

テロの対象だからね。

台湾の立法院(国会)が6基ある全ての原発を2025年までに事実上廃炉とする電気事業法の改正案を可決。
https://this.kiji.is/191868529672568836?c=39546741839462401

英断だ。
地震多発地帯だし、「国土」の狭さからいって逃げ場がない。

2017/01/10
「早期解散はない」「今年はまったく考えていない」「予算案成立に全力を尽くす。その間、解散の『か』の字も頭に浮かばない」――昨年末から取り沙汰されてきた解散・総選挙について、安倍首相が否定の仕方をコロコロ変えている。まるで「首相の専権事項」をもてあそんでいるようだが、17年度の予算案をみれば年内解散は一目瞭然だ。
 総選挙前の政権批判を封じ込めるかのごとく、対メディア向けの「政府広報予算」をドーンと弾んでいるからだ。
 17年度の政府広報の予算額は3カ年度連続で過去最大規模の83億400万円に据え置き。民主党政権ラストイヤーとなった12年度の40億6900万円から実に2倍強という“高止まり”だけではない。
「マイナンバー制度の周知・広報」と称して約3億5000万円を積み増すほか、▼子ども・子育て支援新制度の広報・啓発活動(1億7600万円)▼障害者差別解消法の趣旨及び内容の啓発・広報(1億2600万円)▼北方領土問題に関する若年層をターゲットにした効果的な広報(1億2400万円)――と別立ての広報予算もジャンジャン用意して、実質90億円超の大盤振る舞いだ。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/197215/1

T電、S濃町をはじめとする日本の大企業のメディアへの大量出稿には、不祥事を報道をするな、しても手加減しろ、批判などもってのほか、という含みがある。
『暮らしの手帖』が広告を拒否して製品テストをした意義は21世紀の現代でも大きいのだ。

鹿児島県屋久島で、雄のサルが雌のシカと交尾を試みるという「極めて珍しい」場面を撮影したとする論文が10日、学術誌プリマーテス(Primates)に発表された。
 異種間交尾はごくまれな現象で、研究チームによると報告例は今回がわずか2件目。ただ、主に飼育されたり捕獲されたりした動物間で例外的に確認されることはあるという。
 研究チームは、1匹の若いニホンザルが、自分よりもずっと大きな雌シカ少なくとも2頭の背中に乗っている様子を撮影した。
 サルは実際の交尾はしていないものの、シカの背中の上で性的なしぐさを見せている。シカはサルのするがままにさせていることもあれば、走って逃げ出すこともあったという。
 フランスのストラスブール大学(University of Strasbourg)のマリー・プレ(Marie Pele)氏はAFPに対し、「曖昧さは一切なく、明らかに性行為だ」と指摘している。
 さらにこのサルは、まるで自分の雌ジカを「守る」ように他の雄ザルを追い払う様子も見せたという。
 研究チームはこの行動について、雌をめぐる争いが激しい群れでの「交尾相手の不足」と、繁殖期に伴うホルモン量の増加が要因となったと分析している。
http://www.afpbb.com/articles/-/3113660

「鹿たわけ」というのは人間世界でもあまり聞かない。

2017/01/08
アメリカのケリー国務長官が、「アメリカは、シリアのアサド政権を打倒するためにテロ組織ISISを結成した」との異例の発言を行いました。
英語のインターネットサイト、オフ・ガーディアンによりますと、ケリー長官は、シリアにおけるアメリカの主要な目的がアサド政権の打倒であるとし、「アメリカ政府は、この目的を果たすためにISISの結成を許可した」と語りました。
また、「アメリカは、ISISの結成やこの組織の権力増大により、シリアのアサド大統領にアメリカの望む外交的な解決手段を見出させ、退陣に追い込むことを希望していた」とし、「アメリカは、この2つの目的達成のために、ISISの一部のメンバーを武装化した」と述べています。
さらに、「アメリカ政府は、ISISがいつでもより強大化することを視野に入れていた」とし、「アメリカは、シリア政府がロシアに軍事支援を依頼するとは予想していなかった」としました。
この報告によりますと、シリアの反体制派グループの代表者との会談における、ケリー長官のこの談話の音声ファイルは、これ以前にCNNやアメリカの新聞ニューヨーク・タイムズに公開されていましたが、アメリカのISIS支援に関するおよそ35分間の部分は、アメリカのメディアにより検閲、削除されていました。
なお、内部告発サイト・ウィキりークスは、オバマ政権にISISが結成されたことに関する、アメリカの次期大統領トランプ氏の発言を認証し、昨年9月22日に行われたケリー長官のこの表明の音声ファイルを公開しています。
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i24268

アメリカは大昔から、反米政権・反米勢力打倒のために 軍にクーデターを起こさせたり ゲリラ組織を作って嗾(けしか)けたりしてきたけど、
パナマのノリエガ将軍やアフガニスタンのアルカイダでもまだ懲りず、またもや「我が子」に裏切られてしまったというわけ。
国益のために人の命を弄ぶアメリカ人。だから二重人格っていわれるんだよ。

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