- パサデナ、バーバンク、サンタモニカ、アナハイム、リバーサイド、ロングビーチ、サンタアナ、ハリウッド、ビバリーヒルズ、サンセット大通り(2) register movement 第四部
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スーパーでは先週あたりから店内BGMでクリスマスソングが流されてるが、気温もさして下がらず、どこか空々しく聞こえる。
個人的にはこんなのを流してもらうと、購買意欲が増すのだが、、、
Bob Rosengarden & Phil Kraus “Hollywood Sound Stage, Percussion and sound” 1962 STEREO FULL ALBUM
ハリウッド映画音楽集。
02:43 Blues In The Night
05:48 Never On Sunday
08:59 Love Is A Many-Splendored Thing
11:13 The Moon Of Manakoora
13:52 Written On The Wind
16:20 Singin’ In The Rain
18:58 High Noon(Do Not Forsake Me)
22:07 Anna(El Negro Zumbon)
25:11 The High And The Mighty
27:54 Spellbound
30:41 On The Atchison, Topeka And The Santa Fe
This longplay record album was released in the USA as DL 74184 by Decca in 1961
Bob Rosengarden & Phil Krause Orchestra – Flying Down To Rio
from the album “Hollywood Sound Stage, Percussion and sound”(1962)
Bob Rosengarden & Phil Krause Orchestra – Blues In The Night
from the album “Hollywood Sound Stage, Percussion and sound”(1962)
Bob Rosengarden & Phil Krause Orchestra – Never On Sunday(Movie: “Never on Sundays”)
from the album “Hollywood Sound Stage, Percussion and sound”(1962)
Bob Rosengarden & Phil Krause Orchestra – Love Is A Many-Splendored Thing
from the album “Hollywood Sound Stage, Percussion and sound”(1962)
Bob Rosengarden & Phil Krause Orchestra – The Moon Of Manakoora
from the album “Hollywood Sound Stage, Percussion and sound”(1962)
Bob Rosengarden & Phil Krause Orchestra – Written On The Wind
from the album “Hollywood Sound Stage, Percussion and sound”(1962)
Bob Rosengarden & Phil Krause Orchestra – Singin’ In The Rain
from the album “Hollywood Sound Stage, Percussion and sound”(1962)
Bob Rosengarden & Phil Krause Orchestra – High Noon(Do Not Forsake Me)
from the album “Hollywood Sound Stage, Percussion and sound”(1962)
Bob Rosengarden & Phil Krause Orchestra – Anna(El Negro Zumbon)(Movie: “Anna”)
from the album “Hollywood Sound Stage, Percussion and sound”(1962)
Bob Rosengarden & Phil Krause Orchestra – The High And The Mighty
from the album “Hollywood Sound Stage, Percussion and sound”(1962)
Bob Rosengarden & Phil Krause Orchestra – Spellbound(Movie: “Spellbound”)
from the album “Hollywood Sound Stage, Percussion and sound”(1962)
Bob Rosengarden & Phil Krause Orchestra – On The Atchison, Topeka And The Santa Fe
from the album “Hollywood Sound Stage, Percussion and sound”(1962)
◆ ◆ ◆
2015/11/20
世の中には「これとあれはなんだか似てるなあ」と思う作品があったりします。
(中略)
●『ジャングル大帝』と『ライオン・キング』
(中略)
●『バトル・ロワイアル』と『ハンガー・ゲーム』
(中略)
●『アトランティス 失われた帝国』と『ふしぎの海のナディア』
(中略)
●『オリビアちゃんの大冒険』と『ルパン三世 カリオストロの城』
(中略)
●『脳内ポイズンベリー』と『インサイド・ヘッド』<リスペクトもある? なんだか似てるなあ……と思う映画・アニメ5選 | ニコニコニュース>
https://news.nicovideo.jp/watch/nw1905116
偶然の類似か、パクリか。
今年は珍しく図形のパクリが社会問題化しましたっけね。
しかしまぁね、大衆文化というのは互いに影響しあって、それで増幅・伝播していくものですから、目くじら立てるのもどうか、というのもある。
2015/11/21 11:16
山根伸介氏(やまね・しんすけ、本名=利雄=としお、コメディアン)14日、肝臓がんのため死去、78歳。連絡先は吉本興業総務部。告別式は近親者のみで行った。喪主は妻、記子さん。
1963年、お笑いグループ「チャンバラトリオ」を結成し、リーダーとして活躍。大きな扇子でボケ役の顔などをはたく「ハリセンチョップ」で人気を博した。今年5月にグループを解散していた。<山根伸介氏が死去 「チャンバラトリオ」リーダー – 日本経済新聞 より一部引用>
https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG21H1O_R21C15A1CC0000/
「ハリセン」は一種の漫画的誇張であったわけだけど、子供ごころに「これが関西か」と思ったね。
少なくとも笑う気にはなれなかった。
映画において性的な表現がポルノと見なされるか芸術と見なされるかについて、これまで多くの裁判が行われてきました。時代と共に変化してきた「ポルノ」の定義や映画と検閲の戦いについて、The Economistが過去100年の流れを解説しています。
2015/11/18
Cinematic obscenity in America: A hundred years of over-baring censors | The Economist
http://www.economist.com/blogs/prospero/2015/11/cinematic-obscenity-americaヌードシーンが初めて映画に登場し話題となったのは、今から100年前の1915年11月18日にジョージ・パット監督による「Inspiration」が公開された時。しかし、当時はまだ規制の対象となる「ポルノ」の明確な定義がありませんでした。
2015/11/20 19:04
約100年にわたる映画の性的なシーン検閲の歴史 – GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20151120-hundred-years-over-baring-censors/日活ロマンポルノは今から考えると、かなりミョーなシロモンでした。
まず役者の演技がヘタ。筋があってないような話で、濡れ場を見せる前フリみたいな感じ。いちおうベッドシーンでは「前貼り」とかしてるんだけど、そういう映画を客として「劇場」で観るわけなんですね。ストリップとか見るのと近い感覚だったのかもしれません。
アダルトビデオが出まわるようになると、当然の事ながらたちまち駆逐されちゃいましたけどね。『愛のコリーダ』裁判というのも話題になりました。男優はキャリア的に無傷、女優は散々。当時の日本人の「貞操」に対する考えで、いかに男女差があったか、ということでしょう。
Jim Eller – For Adults Only(1964/02)
駅名を読めない車掌にSuicaを改竄したと決めつけられた?
車内改札で乗車駅の指扇(さしおうぎ)駅を「ゆびおうぎ」と読みまちがえた車掌に「端末に入力しても該当する駅がない。架空駅だ。改竄だ」と決めつけられ、電車を降ろされてしまったというお話。
追記:後日、JR東日本は取材に対し事実関係を否定。http://togetter.com/li/902285
これが2000回以上リツイートされ、まとめサイトでの閲覧数は6万回をこえている。この一件に対し「普通にクビレベルの話だな…」「実在するならば始末書モノだな」と投稿主に同情の声が集まる一方で、「非常に胡散臭い」「嘘くせぇまとめだな」とのコメントが多数集まっている。
本当に起こったことなのかJR東日本仙台支社に確認すると、「路線の担当者、新白河駅の駅員にも話を聞いてみましたが、このような事実は一切ございません。また近年定期券の駅名を改ざんするという事件の報告も特にはないです」との回答をもらった。
http://www.excite.co.jp/News/bit/E1448002708650.htmlSuica でなく Suica定期 ということらしい。
加藤 僕はベッコアメ・インターネットだったので、プロバイダ接続料は定額でした。
村野 宮野 ベッコアメ! あったー!!
かんち (……べっこう飴でインターネットって何?)定額といえば、テレホーダイというのも聞いたことがあります。
村野 夜23時~翌朝8時のあいだだけ通信(通話)し放題の定額サービスですね。23時過ぎるとみんな一斉にネットに繋ぐから、一気に通信が重くなりました。
http://bbpromo.yahoo.co.jp/special/history/ascii/
懐かしい! ベッコアメとテレホーダイ。おれもそれだった。
パソコン通信の時代は知らない。ハムの文字版みたいなイメージだったんで、さして興味が湧かなかった。
インターネットが開放されて、個人でメディアを持てることに強い感銘を受けたことを今でもよく憶えている。平壌在住の消息筋は20日「つい先日、若い世代に責任を持つ青年同盟が若者たちのヘアスタイルについて、男性は2センチ以下、女性はおかっぱにするよう指示を出した」「平壌市内では大学生からなる監視チームがはさみを持って見回り、長髪の若者を見つけるとその場で短く切ってしまっている」などと明らかにした。
とりわけ若い男性には、朝鮮労働党の金正恩(キム・ジョンウン)第1書記のようないわゆる「覇気ヘア」と呼ばれるヘアスタイルが強要されているという。横と後ろは非常に短く切り落とし、前と上だけを残すヘアスタイルだ。
この消息筋は「以前は覇気ヘアでも上はある程度伸ばすことができたが、最近は上も2センチ以下とする『変形覇気ヘア』が主流になっている」とも伝えた。
一方で若い女性は金正恩氏夫人の李雪主(イ・ソルジュ)氏のようなおかっぱに近いヘアスタイルをしなければならないという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151121-00000510-chosun-kr強制しなければならないほど金正恩って人気がないんだね。
以下、「毛髪」関連の投稿。
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よく見る北海道の夜景写真 じつは大きな勘違いをしている人が多数だった!
北海道旅行の際はご注意を
http://togetter.com/li/902675またこの歌を聞きたくなった。
北島三郎 – 函館の女(1965/11/10)
作詞:星野哲郎、作編曲:島津伸男
この歌がヒットしていく様子をおれはリアルタイムで眺めていた。
北海道に初めて足を踏み入れたのは高校の修学旅行の時。
実はそれ以来、北海道には行ってない。
幸いにも網走刑務所へ放り込まれることもなかった。北海道で何が見たいかって? う~ん、、、そうだな、やはり上掲記事にある函館山からの夜景というのはぜひこの眼で拝みたいものだ。
徳永ゆうき – 函館慕情(2016/03/23)
作詞:麻こよみ、作曲:水森英夫、編曲:伊戸のりお
小野由紀子 – 函館ブルース(1967)
(作詞:鳥井 実、作曲:宮西 豊、編曲:白石十四男
コーラス:ザ・サファーズ瀬川映子 – 函館の雨はリラ色(1970/11/25)
のち 瀬川瑛子
作詞:星野哲郎、作編曲:新井利昌野中ゆり – ハコダテ慕情(1975)
作詞:悠木圭子、作曲:鈴木 淳、編曲:小谷 充
シングル『女ひとりの子守唄』のB面。
東宝レコード AT-1115。近江亜矢 – 函館ブルース(2012)
以下、北海道関連の投稿。
- 1967年以降、一度も register movement Part3
- 樺太・真岡郵便局 電話交換手たちの最後の夏 續 more register movement
- ほっきゃーどーの圭子たん 續 more register movement
「忘年会 欠席 理由」をみんな必死に検索しまくってる件w
今年はなんて言って欠席にしようか。 更新日: 2015年11月21日
http://matome.naver.jp/odai/2144807435467039101若い人、会社の忘年会とか、イヤなんだなぁ。
しないほうが喜ばれるんなら、そうすればいいんじゃないか?
大石内蔵助だって、一度連判状を返したじゃないの。
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