Love & Peace教の祈り

Vivaldi Technologiesは27日(CET時間)、新ブラウザ「Vivaldi」の最初のテクニカルプレビュー(v1.0.83.38)をリリースした。対応OSは、Windows、Mac OS X、Linux deb(Ubuntu/Debian)、Linux rpm(Fedora)。
Vivaldi TechnologiesのCEOを務めるヨン・スティーブンソン・フォン・テッツナー氏は、Opera Softwareの共同創設者・元CEOだった人物で、2011年にOperaに対する社内での価値観の違いを理由にOpera Softwareを退職した。Vivaldi公式サイトに掲載されている、新ブラウザ開発ストーリーには、ユーザー視点の開発を大事にしつつ、最も速いブラウザを目指してOperaが生まれたが、Operaは今やその方向性を変えてしまった、と綴られている。
http://news.mynavi.jp/news/2015/01/28/195/

ヨン・スティーブンソン・フォン・テッツナー、、、って、一体何人なんだ?
28日にダウンロード、インストールしたよ。
あたりまえだけど、見え方に違いがあるわけじゃない。
けっきょく、それ以外の部分で差別化するしかなさそうだ。

 ローソンは100円の商品を中心とする「ローソンストア100」の2割超に当たる約260店を閉店する。小型スーパーの「ローソンマート」事業からは撤退する。低価格の小型店を積極出店するスーパー各社との競争激化で苦戦していた。一部店舗は医薬品販売を併設するコンビニエンスストアなどに転換する。消費増税の影響で消費低迷が長引いており、小売業界で事業の再構築の動きが広がりそうだ。
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO82518080Y5A120C1TI0000/

少子化と貧困化が進んでいる日本。
100円コンビニはいいアイデアだ。
ただ、おれはこれまで一度も「ローソンストア100」を見かけたことがない。
どこにあんのかねそれ。

2時間近く歌い続けたジュリーが最後の最後でMCに立った時、“事件”が起こった。「イスラム国」の日本人人質事件にも触れつつ、「皆さん、大変な事態になりました。日本の将来を憂うのではなく自分自身の頭と心で考えなければなりません」と、自説をとうとうと述べるジュリーに、客席から「歌って~!」という黄色い声援が……。
 すると、その声に反応したジュリー。間髪入れずにステージ上から、「黙っとれ! 誰かの意見を聞きたいんじゃない。嫌なら帰れ!」と怒鳴りつけたというのだ。ファンは目が点。会場は凍り付くような雰囲気に包まれたというわけだ。
 ジュリーは「3・11」以降、被災地への祈りと反脱原発ソングをリリースし続け、12年の衆院選では山本太郎氏の街頭演説にも参加している。政治への意識と関心は高く、憲法9条の大切さを訴えたり、ステージ上で「アッカン、アベ~」と安倍政権をからかうような発言もしている。
 悪くなる一方の政治情勢へのイラ立ちがステージ上での発言につながったのだろうが、楽曲を楽しみにしているファンに向かって「嫌なら帰れ」はやはり暴言だろう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150126-00000004-nkgendai-ent

コンサート・ライブで商売するなら、客の身になって演らないと。
やっぱり若くしてスターになってチヤホヤされて、金もガッポガッポ入ってくるようになると、バランス感覚が面妖(おか)しくなっちゃうんだよね。

そこいくと郷ひろみはあんなふうに見えて実は世間を分かってる。ファンとともに巧く齢(とし)を重ねてる感じだ。自分の声・肉体・精神(つまりは心技体)を鍛えることも忘れていない。特にファンでもないけど大したもんだと思う。

団塊世代は彼らの父親世代と同じく、おしなべて人間や物事に対する理解が浅薄、類型的、大雑把で、多分に思い込みが強い傾向が認められる。
わけても中年以降に政治・経済に目覚めた人たちは、冷戦時代のイデオロギーの党派性を脱却できず、左翼=大衆の側に立っている=民主的=善といった、根拠のない漠然とした認識を懐いてたりする。
自己愛・独善の傾向が優っている分、自己批判・内省に乏しい。舌鋒は鋭いが、批判のセオリーを自己に適用する謙虚さに欠けている。つまり老成とはかけ離れた、コドモ大人が多いのだ、団塊世代にはね。
その意味ではジュリーは紛れもなく団塊世代の代表の一人なのかもしれない。

Fabulous Insights – Love And Peace Of Mind(Erle:1968/06)
The Insights – Love And Peace Of Mind(Peacock:1968)

ところで沢田研二のニックネームはなぜ女性名のジュリーだったんだろう。

ニックネームについては、岸部と瞳のものは京都時代から自然発生したもの、森本は本名そのまま、沢田は自分で考えて映画『サウンド・オブ・ミュージック』で有名なミュージカル女優ジュリー・アンドリュースから、加橋はなかなか決まらず、「その頃歯が抜けていて、トッポ・ジージョに似ているからと」(沢田)、新宿ACBの支配人井上ムサシが命名した。

<集英社新書 磯前順一著『ザ・タイガース 世界はボクらを待っていた』72ページ より一部引用>

確かに顔が似ている。
が、今から考えると男の芸能人がたとえ自らは名乗らないにしても女性名で呼ばれるのは、外国ではドラッグ・クイーン芸人と誤解されかねない。

石野真子 – ジュリーがライバル(1979)

  ※(略)

 

Daniel Boone – Truly July(1972)
ダニエル・ブーン – いとしのジュリー

Julio Bernardo Euson – Julie(1972)

White Plains – Julie Do You Love Me(1970)いとしのジュリー

Bobby Sherman – Julie, Do Ya Love Me(1970/07 stereo 45)いとしのジュリー
arranged & conducted by Al Capps

produced by Jackie Mills
Pop Chart Peaks: Record World 1, Cash Box 3, Billboard 5 – Easy Listening Peak: 2
The fourth of four top-10 singles for Bobby, who had recently completed the two TV seasons of portraying Jeremy Bolt in the ABC-Screen Gems series “Here Come The Brides.”

The Cuff Links – When Julie Comes Around(1969/11 stereo 45)
カフ・リンクス – ジュリーは恋人
“come around” は「ぐるっと回ってやってくる/巡り来る/ぶらっとやってくる」「態度を変える/向きを変える」「回復する」等の意味。

arranged by Lee Pockriss & Rupert Holmes
(debuted late ’69) 1970 Pop Chart Peaks: Record World 24, Cash Box 31, Billboard 41 – Easy Listening Peak: 30 – UK Peak: 9 (MM)
It’s the voices of Ron Dante on this follow-up single to the top-10 hit “Tracy”.

Adam Wade – Julie On My Mind(1967/08)

恋人ジュリー – 三田 明(1966)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Allen Reynolds – Julie Never Meant A Thing(1964)
デル・シャノン風な出だし。

Dale Ward – Oh Julie(1963/08)オー・ジュリー

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Lou Christie – The Jury(World:1963/02, American Music Makers:1967)
2度目の引用。

Lucky Blondo – Julie(1966)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Eddie Martin – Keep Away From Julie(1962)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Lugee And The Lions – The Jury(1961/04)

明国煥 – 돌아오라 쥬리(1960)
作詞:兪光柱、作曲:全悟承、編曲:李源龍
タイトルは「帰ってこいジュリー」の意。
ハリー・ベラフォンテで「帰りませイライザ」ってのがあったっけね。
돌아오라(ドラオラ)の「오라(オラ)」は、韓国語で「来い」を意味する強調表現、もしくは命令形だそうで、
チンピラがケンカのとき「かかってこい」の意味で「オラ!」「ゴルァ!」などろ威嚇したり、谷岡ヤスジの漫画のキャラが「オラオラオラ~鼻血ブーだ」などとやってたのは、あるいはこの韓国語に由来してる、かもしれんねー(オラオラ韓国起源説)
2度目の引用。

Bobby Gee & The Celestials – Julie Is Mine(1959)

Sammy Salvo – Oh Julie(1958)

The Crescendos – Oh Julie(1957/11)
Top-5 ballad hit by the Nashville group, featuring lead singer George Lanuis.

Doris Day – Julie(1956/09/10)
orchestra conducted by Leith Stevens.

Movie: “Julie” (Arwin/MGM), starring Doris Day, Louis Jourdan, Barry Sullivan, Frank Lovejoy, and Jack Kelly.
Having shown her dramatic acting chops in “Love Me Or Leave Me” and “The Man Who Knew Too Much,” Doris was then cast as the title character in this intense damsel-in-distress thriller.

◆    ◆    ◆

Pérez Prado And His Orchestra – Julie Is Her Name(1960/12)
(Remastered)

The Signatures Featuring Hal Curtis – Julie Is Her Name(1957)

The Four Freshmen – Julie Is Her Name(1957/08)
orchestra conducted by Dick Reynolds
Composer: Bobby Troup
シングル “Instead Of You” のB面。
ボビー・トゥループは1955年、同名タイトルを付したジュリー・ロンドンのアルバムをプロデュースしている。

Actually, “Julie London” was her name, and it was composed and also recorded by songwriter-musician-actor Bobby Troup in tribute to his future (1959) wife

Bobby Troup – Julie Is Her Name(1954/11)
orchestra conducted by Nelson Riddle
ボビー・トゥループがジュリー・ロンドンに捧げた曲。

Actually, “Julie London” was her name. Songwriter-musician-actor Troup not only produced her first LP titled “Julie Is Her Name” (with its memorable hit track “Cry Me A River” but would also marry Julie in 1959 and later appear with her in the 1970s TV series “Emergency.”

◆    ◆    ◆

以下「沢田研二」「ジュリー」「ザ・タイガース」を含む投稿。

セクシーイメージが強い、女優の宮地真緒さん(30)がブログで公開した、意外な「勝負下着」姿が話題を呼んでいる。「下着にはこだわりを持つ」という宮地さんだが、ブログに載った写真は蛭子能収さん(67)の漫画がプリントされた「蛭子パンツ」。
どういった経緯で入手したのかは不明だが、セクシーさとは程遠いコレクションに「履きたくないパンツは、どうしたら良いんでしょう…」とお困りの様子だ。
http://www.j-cast.com/2015/01/29226581.html

蛭子能収ってもう67歳なのか。
みんなすぐ齢(とし)とっちゃうんだね。

これはあれだな、Tシャツ感覚なんだろうね。それのパンツバージョン。
ロバート・クラムの60年代のカートゥーンかなんかだったら、おれも1枚ほしいかも。

A short history of America – Robert Crumb

The Confessions of Robert Crumb(1987)
Time 55:00

  ※(追記:この動画は削除されました

 

R. Crumb & the Cheap Suit Serenaders – Home

Robert Crumb’s, Heroes of Blues Jazz and Country

Time 1:03:07
01. Memphis Jug Band – On The Road Again
02. Blind Willie Mctell – Dark Night Blues
03. Cannon’s Jug Stompers – Minglewood Blues
04. Skip James – Hard Time Killin’ Floor Blues
05. Jaybird Coleman – I’m Gonna Cross The River Of Jordan ΓÇô Some O’ These Days
06. Charley Patton – High Water Everywhere
07. Frank Stokes – I Got Mine
08. Dock Boggs – Sugar Baby
09. Shelor Family – Big Bend Gal
10. Hayes Shepherd – The Peddler And His Wife
11. Crockett’s Kentucky Mountaineers – Little Rabbit
12. Burnett & Rutherford – All Night Long Blues
13. East Texas Serenaders – Mineola Rag
14. Weems String Band – Greenback Dollar
15. Bennie Moten’s Kansas City Orchestra – Kater Street Rag
16. King Oliver’s Creole Jazz Band – Sobbin’ Blues
17. Parham-Pickett Apollo Syncopaters – Mojo Strut
18. Frankie Franko And His Louisianians – Somebody Stole My Gal
19. Clarence Williams’ Blue Five – Wild Cat Blues
20. Jelly Roll Morton & His Red Hot Peppers – Kansas City Stomps
21. Jimmy Noone – King Joe

<参考>
Eddie Kendricks – Keep On Truckin’(Part 1)(1973/07/26 stereo 45)
エディー・ケンドリックス – キープ・オン・トラッキン
シングルではA面に Part 1、B面に Part 2。
3度目の引用。

arranged by James Carmichael & Jerry Long
produced by Frank Wilson & Leonard Caston
Pop Chart Peaks: #1 on Billboard, Cash Box & Record World – R&B Peak: 1 – UK Peak: 18 (BMRB)
First #1 hit for the former Temptation on both the R&B and pop charts.

Eddie Kendricks – Keep On Truckin’(Part 1)(1973 mono radio promo 45)
3度目の引用。

arranged by James Carmichael & Jerry Long
produced by Frank Wilson & Leonard Caston
Pop Chart Peaks: #1 on Billboard, Cash Box & Record World – R&B Peak: 1 – UK Peak: 18 (BMRB)
First #1 hit for the former Temptation on both the R&B and pop charts.

追加記事

「いちばんまずいのが、MCの時の声かけ。なかでも“歌って”と“頑張って”は最大のNGワードなんです。“言われなくても歌いたい時には歌うわ!”って、途端に不機嫌になってしまうんですよ」(ファンの女性)
 今回は、それを知らない新参ファンが虎の尾を踏んでしまったというわけだ。また、同じファンが全国各地の複数の公演チケットを買うこともジュリーは大嫌い。
「おれはその土地、土地の人たちにいい席で見てほしいんだよ! 今日も見たことのある顔が最前列に何人もいるじゃねぇか!」
 と、最前列の追っかけファンにキレたこともある。
「“チケットを取るために徹夜するんなら、もっと有効なことに時間を使え”なんて言ったこともあります(苦笑)。でも、ファンからすればジュリーを何回だって見たいし、ジュリーのために会場を埋めなければという気持ちもあるんです」(前出・ファンの女性)
 3つ目のタブーが「双眼鏡」。特にジュリーからも見える前列席で双眼鏡を使うのは“ブチギレ”ポイントになる。
「“さっきから双眼鏡で見ているやつ、顔よりも下のとこを見ている。視姦されているようで気分が悪い!”と言って怒ったこともありました」(別のファン)??? 最後に、“出待ち”や“入り待ち”などの追っかけ行為も絶対ダメ。

※女性セブン 2015年2月19日号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150207-00000018-pseven-ent

別の心配の声があがっている。それが、彼の過剰なまでのアルコール摂取だ。
 「ジュリーがお酒好きなのはファンの間でも有名ですが、最近、その量が普通じゃないみたいで…。私の友人が、新橋のガード下でジュリーが昼間から浴びるように酒を飲んでいるところを目撃したんです。あれだけ飲んでいると、やっぱりカッと感情的になりやすくなるんじゃないかって…」(ファンの女性)
 ジュリーが昼間から飲む姿は、自宅周辺でも目撃されている。
 「行きつけのそば店にも、ひとりでランチに来て、日本酒を飲んでいますね。夜は奥さんの田中裕子さん(59才)と一緒に来ることも多くて、奥さんはあまり飲まないけど、ジュリーはやっぱりひとりで日本酒を5合も6合も平気で飲んでいます。奥さんはジュリーの体のことが心配みたいですよ。でも、ジュリーは“おれは酒は飲まなくても大丈夫。ただあれば飲むんだ”とか訳のわからない講釈をたれて飲み続けているんです」(居合わせた常連客)
 店内で泥酔して寝てしまうことも多く、そのたびに妻に支えられながら帰宅するのだという。

 ※女性セブン2015年2月19日号
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20150207/enn1502071017007-n1.htm

バランス感覚を失してるね。
ところで信濃町信者だって話、昔あったけど、あれはホントかね?
(2015年4月7日)

追加記事

2015/05/07
 女優の壇蜜さん(34)が「憲法9条」をイメージしたと思われるバッジを付けてテレビ出演したため、「改憲派」と思われる人から「左翼の活動家だったのか」「失望した」などとバッシングを受けている。
(中略)
 実はこのバッジは非売品で、同じ模様が描かれているTシャツ類などは販売されている。ドメスティックブランド「Sasquatchfabrix.(サスクワッチファブリックス)」を展開しているアパレルメーカーのドワグラフ・が制作した。バッジは展示会開催を知らせるダイレクトメール(DM)に同封したノベルティーだった。デザインしたのは横山大介さん。コレクションのテーマは「Love & Peace」。そこから横山さんが憲法9条とピースマークを融合させた。平和を守ろうという願いと、憲法9条があるから戦争はできないというメッセージが込められているが、政治的な意味合いが強いという訳ではないという。
http://news.infoseek.co.jp/article/20150507jcast20152234651/

(2015年5月7日)

追加記事

アサ芸プラス / 2016年7月27日 17時59分
 7月27日、歌手の沢田研二が東京の東京国際フォーラムで全国ツアーをスタートさせた。
 まもなく70歳とは思えないエネルギッシュなステージに往年のファンが黄色い声を上げる一幕も。幸先のいいスタートと思いきや、裏ではジュリーの“迷走”が囁かれている。
「ジュリーはかねてから政治問題にご執心で、昨年1月に同じ東京国際フォーラムで行われたコンサートではイスラム国の人質問題について延々と自説を展開したことがありました。話の長さにしびれを切らしたファンが『歌ってー!』とリクエストすると、ジュリーは『黙っとれ! 嫌なら帰れ!』と暴言を吐き、会場を凍りつかせた過去があります。今回も案の定、問題発言をしてしまいました」(週刊誌記者)
 まず相模原市の障害者福祉施設で起きた事件について、「障害者を600人も殺すと言うヤツが出てきてのほほんとライブしてていいのか」と触れると、次は人気の「ポケモンGO」について、「オタクを外に出したいから作ったって、出てきたら事件が起きている。おそろしいでー」と批判した。
 これに当のオタクが反応し、「何言ってんのコイツ?」「世間知らずが語るな」とジュリーが叩かれまくっているのだ。
「そもそも『ポケモンGO』は『オタクを外に出す』ために作られたわけではありません。結果的にそういう例もあるようですが。それに相模原の事件の容疑者はオタクではなく、『ポケモンGO』もやっていない。とんでもない言いがかりです。事実関係をきちんと調べてから発言したほうがいいのではないかと心配する声が上がっています」(マスコミ関係者)
 さらに沢田が昨年から真っ白なヒゲを生やし、強面のスタイルにしたこともあって完全に“迷走”しているのではないかという声も聞こえてくる。
http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_62988/

(2016年7月28日)

追加記事

(2018年1月3日)

追加記事

 1月8日、沢田は毎年恒例の正月ライブをNHKホール(東京・渋谷)で開催。
“反原発”を掲げる山本太郎参院議員の選挙応援をしただけあって、東日本大震災や原発事故をテーマにした曲で構成された内容だった。
 観客の1人が言う。
「中盤、『Pray~神の与え賜いし』という曲を歌い始めた途端、ジュリーは“忘れちゃった”と演奏をストップさせました。それから、“何ごともなかったように、もう一度、よろしく”と言ってから歌い出し、最後はスポットライトを浴びながら観客席に向かって土下座した。ジュリーにとって思い入れのある曲なので、びっくりしました」

<沢田研二が土下座、歌手の“歌詞忘れ”はなぜ起こる? デイリー新潮 より一部引用>
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/01230558/

すぐに思い出したのだから、大した問題ではなさそう。
NHKホールのような巨大な会場でも採算が合うというのは大したものだね。
(2018年6月7日)

追加記事

(2021年9月7日)

追加記事

(2021年9月12日)

追加記事

(2021年10月5日)

追加記事

ルーミック。
あれで作ったスパゲティをひと頃ずいぶん食べたっけ。
(2021年10月25日)

追加記事

(2023年1月7日)

追加記事

(2024年5月6日)