突然の事にびっくりして、きょとんとしているさま。鳩に豆鉄砲。鳩豆。

改めて桃の天然水都市伝説をご紹介したい。実はローラだけでなく多くの女性芸能人が桃の天然水のCMタレントとして起用されている。華原朋美がCM内で発していた桃の天然水はヒューヒューだよなどというキャッチフレーズは時代を感じさせられる。そんなCMに起用された女性芸能人が以下である。そして降りかかった不幸についても同時に紹介したい。
 ・華原朋美 → 恋人だった小室との破局、 精神不安定。
 ・浜崎あゆみ → 左耳の聴力を失う。
 ・吉井怜 → 白血病。
 ・村田洋子 → 失踪 。
 ・神戸みゆき → 心不全で死亡。

そして今回ローラが新たな被害者を出してしまった。
http://www.yukawanet.com/archives/4483973.html#more

もちろん偶然である。

2013/06/25 19:40
父親が詐欺容疑で国際手配されたタレントのローラ(23)が25日、所属事務所を通じてファクスでコメントを発表した。
 「今日ニュースでみてとてもびっくりしました。父がご迷惑をおかけしてすみませんでした。とてもかなしいです。本当にごめんなさい」と直筆サイン入りの書面で謝罪した。
 ローラはこの日、レギュラーを務めるフジテレビ系「笑っていいとも!」(月~金曜正午)に通常通り生出演した。
 ローラの父親でバングラデシュ国籍のジュリップ・エイエスエイ・アル容疑者(53)は海外療養費をだまし取ったとして警視庁組織犯罪対策1課が25日までに逮捕状を取っていた。

<父親が国際手配のローラが謝罪「とてもかなしい ごめんなさい」 – スポニチ Sponichi Annex>
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/06/25/kiji/K20130625006086090.html

以下、「Surprise」「サプライズ」「びっくり」「驚き」を含む投稿。

2013/06/25
そんなバングラデシュで育ったのが、モデル兼タレントの「ローラ」さんだ。
有名な観光地があまりないこともあり、観光目的でバングラデシュ旅行をする人は極めて少ない。ということで、現地の人にとっては外国人が珍しく、遠慮のない視線で興味津々に凝視してくる。レストランで食事をしているだけで、50人以上に囲まれることも珍しくはない。
街を歩けば「ハロー ボンドゥ!」(やあ 友よ)と四方八方から声をかけられ、デカい声で「アッサラーム アライクム!」(こんにちは!)と叫ぼうものなら、「ボンドゥ!」「ボンドゥ!」の大合唱。何かパフォーマンスをしようものなら、軽く100人は集まるだろう。

<【現地レポート】タレント・ローラの故郷バングラデシュ人民共和国はどんな国か!? | ロケットニュース24 より一部引用>
https://rocketnews24.com/2013/06/25/343757/

娘が頑張って稼いでんだから、おとなしくしてればいいのに。
“第2のローラ”水沢アリー(22)より、ダレノガレ明美(22)のほうが露出が多いそうだけど、本家もそろそろ停滞期か?

 

The Crystalairs – Laura’s Stars Still Shining
from the album “Big Boys”(Germany:2018/06/22)

The Crystalairs – Laura’s Stars
from the album Various “More Hot And Hip Harmony”(Spain:2002)
ドイツのドゥーワップ・バンド。

Christopher Cross – Think Of Laura(1983/11 stereo 45)
クリストファー・クロス – 忘れじのローラ

produced by Michael Omartian
(debuted late’83) 1984 Pop Chart Peaks: Cash Box 6, Billboard 9 – A/C Peak: 1
Though released as a single from the album “Another Page” and popularized due to its association with the TV soap “General Hospital” (the Luke and missing-Laura continuity), Cross had written this fourth of his four Top 10 singles in tribute to an acquaintance who had recently died. See the song’s Wikipedia page for background: https://en.wikipedia.org/wiki/Think_of_Laura

西城秀樹 – 傷だらけのローラ(1974/08/25)
作詞:さいとう大三、作編曲:馬飼野康二

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Ace Cannon – Laura(What’s He Got That I Ain’t Got)
from the album “Incomparable Sax Of Ace Cannon”(1967)

The Ever-Green Blues – Laura(Keep Hangin’ On)(1968/03)

Serge Gainsbourg – Pauvre Lola
Featuring(Laughing): France Gall
セルジュ・ゲンスブール – 可哀そうなローラ
セルジュ・ゲーンズブール – 哀れなローラ
from the album Brigitte Bardot Et Serge Gainsbourg “Bonnie And Clyde”(Fontana:1968)
ブリジット・バルドーとセルジュ・ゲンスブール – ボニーとクライド
BB(べべ)とゲーンズブール – ボニーとクライド
from the album “Gainsbourg Percussions”(Philips:1964/10/26)
笑い声が入る。
2度目の引用。

Dale Ward – Crying For Laura(1964/02)
シングル “I’ve Got A Girlfriend ” のB面。

The Blue Diamonds – Bye Bye Lola(Netherlands:1963/03/01)
インドネシアのジャカルタ出身の兄弟デュオ。旧宗主国オランダで成功し、欧州で人気を得た。

◆    ◆    ◆

ทองดี ลำดวน – มาลินี เนื้อทอง
Ton Ladprao
2013/06/24
タイ語カバー。詳細不明。

ザ・ブルー – ローラに好きだと言ってくれ(1974/10)
日本語詞:あさひな知彦、編曲:ジェフ・バリー&ベン・ラレー、いしだかつのり

車重楽 – 사랑한다고 전해주오
韓国語詞:지명길、編曲:박선길
アルバム『車重楽 스테레오힛트앨범 낙엽따라 가버린 사랑』(1968/12/15)
韓国語カバー。
タイトルは「愛していると伝えてくれ」の意。
2度目の引用。

歌詞の翻訳を見ると
「南国の夜のジャングルで恐れることなく銃を持って
十字架上に描いて眠りを忘れた若者」
云々とあり、ベトナム参戦に関連した内容であることが察せられる。

<参考>

<参考>
Skeeter Davis – Tell Tommy I Miss Him
from the album “Here’s The Answer”(1961)
answer song to “Tell Laura I Love Her”

<参考>
Marilyn Michaels – Tell Tommy I Miss Him(1960/08)
answer song to “Tell Laura I Love Her”

Johnny T. Angel – Tell Laura I Love Her(Canada:1974/03)

John Leyton – Tell Laura I Love Her(UK:1960/08)

Ricky Valance – Tell Laura I Love Her(UK:1960/08)
#1 spot in the UK Singles Chart.

Ray Peterson – Tell Laura I Love her(1960/05)
レイ・ピーターソン – ローラに好きだと言ってくれ
Composer: Jeff Barry, Ben Raleigh

orchestra conducted by Hugo Peretti
Pop Chart Peaks: Cash Box 5, Billboard & Music Vendor 7
Preceded earlier in the year by Mark Dinning’s “Teen Angel,” this top-10 weeper was one of the earliest and most famous recordings of the Teen Tragedy genre (”Patches” “Last Kiss” “Ebony Eyes” “Leader Of The Pack” etc.).

◆    ◆    ◆

Alan Dale – Laura(1960/03)
Composer: Johnny Mercer, D. Raskin

Robert Farnon And His Orchestra – Laura
from the album “Presenting Robert Farnon And His Orchestra”(1953)

Stan Kenton and his Orchestra – Laura(1951/07)
vocal by the band
シングル “Jump For Joe” のB面。

Released on the heels of Kenton’s similarly-styled “September Song” (also posted), this moody arrangement of the classic movie theme reached the top-20 on Billboard’s weekly best-sellers charts, one of only a handful of Stan Kenton titles to do so during the 1950s decade.

Spike Jones and his Other Orchestra – Laura(1946)
vocal: Jimmy Cassidy, Red Ingle and Dr. Horation Q. Birdbath

recorded May 6, 1946
Recorded spring 1946, not issued until January 1947. Note the label billing of “Spike Jones and his Other Orchestra,” which was sometimes used to identify’straight’ recordings by the band (but which only applies to the first half of this version of the famous theme).

Jerry Wald and his Orchestra – Laura(1945)
vocal: Dick Merrick

recorded February 1945
This beautiful melody was composed by David Raksin and heard throughout his musical score of the nourish 1944 crime drama “Laura.” Johnny Mercer’s lyrics were written after the film’s release and the resulting tune became a major song hit in the spring of 1945, reaching #1 on Your Hit Parade and spawning several popular recordings. The Woody Herman, Johnnie Johnston, Freddy Martin and Dick Haymes versions are included in this channels 1945 HITS ARCHIVE collection.

◆    ◆    ◆

 

2013/06/25 18:42
アメリカのブックマークサイト「reddit」に貼られたリンクをたどると、玉川上水の緑道(東京・三鷹市)のストリートビューに飛ぶ。一見すると人々が散歩しているだけの画面だが、さらに進むと、頭部がハトで首から下が人間の身体を持ったキメラのような「ハト人間」7人(?)が白昼堂々、道の両脇に並びこちらに顔を向けてくる――ということがネットで拡散、話題になっている。服装はそれぞれバラバラで、つなぎだったり、カメラを提げていたり、女性らしきスカート姿も見られる。なんにせよ、ぎょっとする光景だ。

<怪奇!ストリートビューに「ハト人間」出現 日本のネットメディアの仕業だった: J-CAST ニュース>
https://www.j-cast.com/2013/06/25178011.html

東京都三鷹市 玉川上水緑道

鳩のあの丸い目を見てると、何も考えてないんだろうなという気がしてくる。
同じ鳥でもオウムや九官鳥とは大違いだ。

2013/06/25
鳩山由紀夫元首相が香港のテレビ局『フェニックステレビ』から取材を受け、尖閣諸島問題について「中国側から『日本が盗んだ』と思われても仕方がない」と発言していたことが判明した。産経ニュースによると、この発言は「中国内外に向けて報道された」とのこと。
この発言に対して「日中両国の世論や尖閣情勢の今後の推移に影響を与える可能性もある」とも報じられており、今後も大きな波紋を呼びそうだ。以前から問題発言が多いことでバッシングを受けてきた鳩山元首相だが、今回の発言はさすがに度を越していたようで、多くの日本国民が激怒している。
http://rocketnews24.com/2013/06/25/343970/

お金持ちというのは自分の言動を謙虚に省みる、あるいは検証するということが極めて少ないように思う。
いわゆる自我肥大症というやつか。

2013/06/25
『第31回 鳥人間コンテスト』に出場した際、パイロットとして人力飛行機に乗った川畑明菜さん(26歳)が湖面に落下。その影響で脳脊髄液減少症という後遺症を患い、いま現在もその影響が続いているという。
川畑さんは九州工業大学、人力飛行機を制作したサークルの顧問、幹部学生たちに対して4305万8800円の支払いを求める裁判を起こし、インターネット上で大きな話題となっている。しかし、この報道がされると川畑さんを叩く書き込みが多数書かれたようで、一部の人たちからは誤解されている部分もあるようだ。
『鳥人間コンテスト』シリーズは非常に人気のあるテレビ番組だ。それゆえ、そこで発生した出来事とあれば大きな注目を集めるのは確実。川畑さんの裁判のニュースが流れたところ、インターネット掲示板や Twitter、ブログなどで多くの人たちが考えを交わした。
しかし川畑さんを叩く声も多数書き込まれたようで、本人は困惑している部分もあるようす。川畑さんの状態や状況をよく知りたい人は、彼女の公式ブログをチェックしてみるといいだろう。
http://rocketnews24.com/2013/06/25/343663/

基本的にはあの高さはそれだけで死亡事故があってもおかしくないよね。
出場する以上は最悪の事態も覚悟して、それこそ「自己責任で」だろう。

The Mustangs – Magic Carpet(Finland:1982/11)

Steppenwolf – Magic Carpet Ride(1968/09)
ステッペン・ウルフ – マジック・カーペット・ライド
from the album “The Second”(1968/10)ザ・セカンド

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Ritva Mustonen Ja Heikki Laurila – Taikamatto(Finland:1963)
シングル Ritva Mustonen Ja Eino Virtasen Studio-Orkesteri “Kuusamon Kotka” のB面。
Composer: G. Martin

The Dakotas – Magic Carpet(UK:1963/09/27)
Composer: Martin

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2013/06/24
 中国経済に暗雲が立ちこめ、金融市場がパニックに陥っている。銀行の連鎖破綻の噂が飛び交い、短期金利が一時、13%にも跳ね上がった後、急落するなど荒れ模様だ。背景には中国経済の時限爆弾ともいわれる「影の銀行(シャドーバンキング)」の問題があり、金融崩壊がいつ起こってもおかしくない。中国の専門家の間では、「金融危機が7月に起きる」と予測した国務院発展研究センターの内部報告が静かに出回っており、「7月危機説」が現実味をもって語られ始めた。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130624/chn13062411050003-n1.htm

中・韓・米・日の経済・財政、日本の大地震など、いろんな部分で「7月危機説」がまことしやかに囁かれている。

Uriah Heep – July Morning(1971/09/20)
ユーライア・ヒープ – 7月の朝
(2017 Remaster)

July – My Clown(UK:1968/06/07)