【訃報】克美しげるとロック・メッセンジャーズ、ジャッキー吉川とブルー・コメッツ、津々美洋とオールスターズ・ワゴンなどを経て、ベーシストとしての名声を確立、幅広いジャンルで膨大なセッションとレコーディングをこなしてきた江藤勲さんが25日死去しました。
— 千夜三五郎 (@pointex409) 2015, 4月 26

戦後日本を代表するベーシストの一人だった。
日本の歌謡曲黄金時代を支えた功績は大きい。
It would have made Thomas Jefferson proud.
Established on the birthday of the American founding father, Liberland — the world’s newest micronation — is founded on a firm belief in liberty and non-interference from the powers-that-be.
A tiny, 7 square-kilometer parcel of land, marked on maps as Gornja Siga, its territory abuts the Danube on the border between Serbia and Croatia.
The victim of a border dispute between Serbia and Croatia, it is claimed by neither side — effectively a no-man’s land.
No one lives on this patch of land, which is heavily forested and contains only badly-maintained access roads and a run-down house, abandoned for decades.
This is where Euroskeptic Czech politician Vit Jedlicka stepped in.
On April 13th he planted his newly-designed yellow and black flag in the territory, declaring the area the Free Republic of Liberland — a tiny sliver of a country, bigger only than the Vatican and Monaco.http://edition.cnn.com/2015/04/25/europe/liberland-worlds-newest-micronation/
Accessible only by car via miles of winding, dusty Croatian roads, Gornja Siga – current population zero – is an unlikely testing ground for a plan to shape the world’s political future. It is a secluded area where verdant forest meets white sand on a western bank of the river Danube. The only signs of life are a single dilapidated building with a curious flag flying outside, pheasants, deer, the occasional wild boar, and eagles and falcons overhead.
Yet last Monday the Eurosceptic Czech politician Vit Jedlicka and two other libertarians declared this 7 sq km (2.7 sq miles) of Serbo-Croat no-man’s-land the world’s newest sovereign state, naming it Liberland. Despite abstaining in Liberland’s first presidential election, Jedlicka emerged victorious, thanks to votes from his fellow founding father and Liberland’s founding mother (also his girlfriend, and now the nation’s first lady). Then things began to get weird.
ドナウ川に隣接するセルビアとクロアチアの国境地帯にこのほど、ミニ国家「リベルランド自由共和国」が建国された。
人けのない国境地帯、わずか7平方キロメートルの小さな土地に黄色と黒の国旗を掲げて建国を宣言したのは、チェコの政治家ビト・イエドリチカ氏。リベルランドは、米国建国の父トマス・ジェファソンの誕生日である4月13日に建国された。
イエドリチカ氏は政府の過剰な介入に反対する政治活動を続けており、リベルランドもリバタリアニズムの考えに基づいて建国された。ウェブサイトでは「直接民主政の要素を含む立憲共和国」と述べられている。
国の通貨にはビットコインに似た仮想通貨を採用し、中央銀行設立を避けた。銀行業務から売春に至るまで、国家はなるべく余計な干渉をしない。金融面での規制も最小限だ。
新憲法では「リベルランドは憲法によって保障された自国民の個人的、経済的な自由を誇りとしている。この憲法は、政治家の力を大幅に制限することで、リベルランド国の自由に対して過度に干渉できないようにしている」としている。
同氏によれば、市民権を求める申し込みが既に30万件近く寄せられた。米国人やスイス人が数千人を占めるが、体制の抑圧を感じるアラブの人々からの応募も多い。将来的には約3万5000人のリベルランド人から成る共同体を構想する。
(中略)
セルビア、クロアチア両国の外務省はCNNに寄せた声明で、それぞれ「軽薄な行為」「バーチャルなおふざけ」と回答した。
http://www.cnn.co.jp/fringe/35063738.html
何年かに一度、この手の話題が出るよね。
今回のは個人が勝手に「独立」しちゃったらしい。
リバタリアニズムは話としては魅力的だけど、人間てそんな立派な生き物じゃないからね。そのうち収拾つかなくなると思うよ。
一昨年のNHKの朝ドラ「あまちゃん」で大ブレークした女優の能年玲奈(21)が今年1月、所属事務所に無断で自身が代表を務める個人事務所を設立していたことが本紙の取材で判明した。芸能界のルールを逸脱した大暴走の裏にいるのは、能年が「生ゴミ先生」と慕う1人の女性。彼女は能年の「育ての親」を自任し、公私ともに多大なる影響を及ぼしているという。また能年もその教えに感化され、仕事を選ぶように…。国民的人気女優は“洗脳”されていたのか――。
(中略)
能年が今年1月21日付で「株式会社三毛andカリントウ」という個人事務所を設立していたのだ。資本金は300万円。代表取締役は能年だ。
「能年さんが所属する『レプロエンタテインメント』も把握していなかったそうです。節税目的なのかもしれませんが、無断で個人事務所を立ち上げるなんて聞いたことがありませんよ」(芸能プロ幹部)
気になるのは、能年とともに同社の取締役に名を連ねる滝沢充子氏の存在だ。同氏は「魅力開発トレーナー」の肩書で活動し、デビュー間もないころから能年を指導。“育ての親”を自任し、ネット上の紹介ページには「それまで多くの新人の中に埋もれていた一女性タレントを2013年『NHK朝ドラヒロイン』へと変身させ、流行語大賞を獲るほどのムーブメントを起こすまでに彼女の魅力を開花させた」と明記している。
著書「あなたのままで女優のように魅力的になる方法」によると、同氏は「欠点=魅力」という考えで、教え子には鏡に映る自分を褒めるクセをつけることや、手足に対して「手さん、頑張ってるね」「足さん、動いてくれてありがとう」と感謝の気持ちを持つ大切さを説いている。
能年もそんな滝沢氏に全幅の信頼を置いており、過去に「あなたは女優をやらないと生ゴミね」と叱責されたことから、同氏を「生ゴミ先生」と表現。テレビ番組でも再三親交をアピールし、昨年2月には写真週刊誌「フライデー」で“手つなぎデート現場”も激写された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150426-00000001-tospoweb-ent
東スポである。
1 記事のとおり、洗脳されて、独立を企てた。
2 独立されそうなので、潰そうとガセをリークした。
あるいは、事実はその中間あたりなのかもしれない。
良い悪いは別にして、芸能界の現状を知り、それに対応できなければ、マネージメントなんて夢のまた夢。
残念ながら席を埋める候補者はいくらでもいる。
「私の代わりなどいない」と信じてるのは本人だけなのだ。
Dorothy Lamour – Strange Enchantment(1939)
韓国軍がベトナム戦争中にサイゴン(現ホーチミン)に「慰安所」を設けていた-とするスクープ記事を「週刊文春」に掲載したTBSの山口敬之ワシントン支局長が、同社から15日間の出勤停止処分を受け、営業局ローカルタイム営業部への異動を内示されていたことが25日、分かった。関係者の間では、取材の成果を他社の媒体に発表したため左遷されたという見方も広がっている。
記事は3月26日発売の文春に掲載された。山口氏が米国内で発見した公文書に「韓国軍による韓国兵専用の慰安所」の存在が明示されていたとする内容で、これを裏づける元米軍海兵隊幹部の証言も盛り込まれている。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150426/dms1504261140005-n1.htm



握りつぶされるだろうから、仕方なく文春へ持ち込んだのだろう。
なにしろテレビ局には韓国政府や信濃町から特別扱いされてすっかりシンパになってる「ヒモ付き」人間が多いからね。
千葉県船橋市の野口愛永さん(18)が行方不明になり、同県芝山町の畑で遺体が見つかった事件で、監禁容疑で逮捕された4人のうち複数の容疑者が、野口さんの死亡への関与をほのめかす供述を始めたことが26日、捜査関係者への取材で分かった。ただ、内容には食い違う点も多く、県警船橋東署捜査本部は慎重に裏付けを進めている。
捜査関係者によると、無職の井出裕輝(20)、中野翔太(20)両容疑者とアルバイトの少女(18)、鉄筋工の少年(16)の4人は野口さんを車に監禁し、現場の畑まで行ったことを認めている。うち1人が「少女に頼まれた」と供述するなど、複数が関与をほのめかしているという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150426-00000079-jij-soci
大牟田一家四人殺人事件、佐世保小六同級生殺害事件、博多一家四人殺人事件、福岡四人組保険金殺人事件、北九州連続監禁七人殺害事件、大阪池田小学校児童殺傷事件、宇都宮宝石店六人焼殺事件、京都メル友連続殺人事件、大分野津一家六人殺傷事件、ルーシー・ブラックマンさん殺人事件、埼玉県桶川市ストーカー殺人事件、光市母子殺害事件、神戸小学生連続殺人事件、福岡美容師バラバラ殺人事件、大阪愛犬家連続殺人事件、埼玉愛犬家連続殺人事件、佐賀女性七人連続殺人事件、、、、
共通点のある福岡県、長崎県、兵庫県、大阪府、京都府、神奈川県、埼玉県などで、凶悪な殺人事件が多いというのは、分からんでもない。
千葉県も、千葉少女撲殺事件、十九歳少年の千葉県市川市一家四人殺人事件、千葉大女医絞殺事件あたりが強烈な印象を残してはいるものの、不良とかチンピラとかの人物像でピンと来るものがあるかというと、少なくともおれにはないな。
せいぜい鈴木広宣君の殺伐とした顔が思い浮かぶくらいだ。
フランク・永井 – 上総(1963)
谷内六郎 上総
東京電力・福島第一原発事故で生じた放射性物質が、森林や農業に与える影響についての研究報告会が、25日、東京大学で行われた。
25日の報告会では、原発事故で飛び散った放射性セシウムが福島県の森林の葉などに付着し、それが地面に落ちて土と混ざり、さらにそれを樹木が根から吸収して体内に取り込む循環が起きていることや、きのこの原木となる「コナラ」などの広葉樹では、今も指標値を超える濃度の放射能が検出されており、林業再開の大きな障害になっていることについて研究者が発表を行った。
また、全村避難が今も続く福島県飯舘村では、除染で水田の表土が厚さ10~15センチほどはぎ取られ、そこに砂がかぶされているため、仮に村に戻れたとしても、水田の再生が難しくなっているという。
http://www.news24.jp/articles/2015/04/26/07273795.html
長期低線量被曝をしている生物、自然がどうなるか、まさに実験場だな福島は。
低線量被曝の有名な実例がある。
舞台となるのは、アメリカ中西部のイリノイ州オタワ市。かつてラジウム・ダイヤル社の工場で多くの人々が亡くなったこの街では、 半世紀以上たってもなお、取り壊された工場の欠片が町中に散らばり、ホットスポットを生み出している。キャロル・ランガー監督は、かつてのラジウム・ガールズやその家族、そしてオタワの住民たちによる証言を記録し、一本のフィルムとして完成させた。目に見えない放射能による被害、企業や政府の隠蔽体質、恣意的に引き上げられる安全基準値、地域経済における産業と雇用の抱える困難・・・。彼らの証言によって浮き彫りにされるさまざまな問題は、現代を生きるわたしたちにとっても決して無縁のことではない。
<『ラジウム・シティ 文字盤と放射線・知らされなかった少女たち』 – 上映 _ UPLINK より一部引用>
http://www.uplink.co.jp/movie/2015/36128
映画『ラジウム・シティ ~文字盤と放射線・知らされなかった少女たち~』予告編
1920年代、イリノイ州オタワのラジウム・ダイヤル社で時計の文字盤に夜光塗料を塗る作業に従事していたラジウム・ガールズと呼ばれる人々を追ったドキュメンタリー。作業で被ばくした彼女たちの大半が後遺症に苦しみながら他界し、同社工場の解体後も町中にホットスポットが出現している現実をあぶり出す。元従業員やその家族、住民たちの証言を通じ、目に見えない放射能による惨禍、地域経済における産業と雇用の関係など、今も終わらない問題を浮き彫りにする。
http://www.cinematoday.jp/movie/T0019975
配給: boid
http://radiumcity2015.com/
“RADIUM CITY” DOCUMENTARY FEATURE FILM (C) 1986 BY CAROLE LANGER
The Radium Dial Painters
I recommend you watch this EXCELLENT 1987 documentary “Radium City”: http://youtu.be/zLS6NCZPiSY
The Radium Girls were female factory workers who contracted radiation poisoning from painting watch dials with glow-in-the-dark paint at the United States Radium factory in Orange, New Jersey, around 1917. The women, who had been told the paint was harmless, ingested deadly amounts of radium by licking their paintbrushes to give them a fine point; some also painted their fingernails and teeth with the glowing substance.
Five of the women challenged their employer in a case that established the right of individual workers who contract occupational diseases to sue their employers.
From 1917 to 1926, U.S. Radium Corporation, originally called the Radium Luminous Material Corporation, was engaged in the extraction and purification of radium from carnotite ore to produce luminous paints, which were marketed under the brand name ‘Undark’. As a defense contractor, U.S. Radium was a major supplier of radioluminescent watches to the military. Their plant in Illinois employed more than a hundred workers, mainly women, to paint radium-lit watch faces and instruments, misleading them that it was safe.
The U.S. Radium Corporation hired some 70 women to perform various tasks including the handling of radium, while the owners and the scientists familiar with the effects of radium carefully avoided any exposure to it themselves; chemists at the plant used lead screens, masks and tongs. US Radium had even distributed literature to the medical community describing the “injurious effects” of radium.
イリノイ州オタワ市
以下、ラジウム放射線被曝の惨状(閲覧注意画像あり)
- After Glow – 90 Years Ago Workers At The Waterbury Clock Company Began Dying After Painting Radium On Clock Dials _ Issues. People. Events.
- nontoxicprint _ Nontoxic Printmaking, Safe Painting & Printed Art
- Radium Girls – Wikipedia, the free encyclopedia
- Radium dials – Wikipedia, the free encyclopedia
追加記事
衝撃スクープ
国民的アイドル女優はなぜ消えたのか?
能年玲奈
本誌直撃に悲痛な叫び
「私は仕事がしたい」
▼「あまちゃん」時代は月給5万円「パンツも買えない」
▼事務所社長「お前は負け犬」マネジャー「仕事は入れない」
▼「事務所を辞めたい」訴えの後に洗脳・独立情報が噴出
▼あまちゃん“母”小泉今日子は「私たちが守るから」<週刊文春2015年5月7日・14日 ゴールデンウィーク特大号>
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/5061
(2015年4月28日)
追加記事
え、江藤勲さん、亡くなったんですかっ⁉︎
江藤勲氏…寺川正興氏等と共に昭和40年代を代表する名ベース・プレイヤー。
ジャッキー吉川とブルー・コメッツ、オールスターズ・ワゴン等を経て1968年スタジオ・ミュージシャンとして独立… pic.twitter.com/VPQaebxpUd
— 昭和元禄 アングラポップ (@BlackXjs) 2015, 4月 27
追悼 江藤勲さん
Love & Peace !
Rest In Peace !
写真は、① 2011年5月のHAIR-LIVEのリハで。(右側は柳田ヒロ)
② ブルーコメッツの初期メンバー時の江藤さん。(右から二人目) pic.twitter.com/SuWxm57C5W
— ポール岡田 (@paulzezekazou) 2015, 4月 27
元「ジャッキー吉川とブルー・コメッツ」メンバーの江藤勲氏(えとう・いさお=ベーシスト)が25日、虚血性心不全のため東京都内の自宅で死去した。71歳。
東京都出身。葬儀・告別式は28日正午から東京都目黒区八雲1の1の9、セレモニー目黒で。喪主は長男健策(けんさく)氏。
17歳でプロ活動を開始。グループサウンズの「ジャッキー吉川とブルー・コメッツ」の初期メンバーなどを経て独立し、多数のアーティストのレコーディングやライブで活躍した。弟は俳優江藤潤。歌手の黛ジュンは元妻。
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1468234.html
親族によると、江藤さんは25日、ライブのリハーサルに姿を見せず、心配した関係者が都内の自宅を訪れたところ、倒れている江藤さんを発見した。救急搬送されたが、病院で死亡が確認された。
前日24日には横浜市内でライブに出演。亡くなった当日も都内でライブに出演予定だった。5年前に前立腺がんを患い投薬治療を続けていたものの、大きな問題はなく、日頃から元気だったといい、突然の死だった。
江藤さんは1943年10月16日生まれ。17歳でハワイアンバンドのメンバーとしてプロ活動を開始し、「克美しげるとロック・メッセンジャーズ」やブルコメなどを経てフリーに。売れっ子ベーシストとして多くのアーティストのレコーディングやライブに参加したほか、リーダーアルバムの発表、ディジー・ガレスピーやギル・エバンスら世界の一流ジャズメンとの共演など幅広く活躍した。
歌手の黛ジュン(66)と71年に結婚、73年に離婚している。
http://news.livedoor.com/article/detail/10056056/
音楽評論家の湯川れい子さん(78)が28日、自身のツイッターで元「ジャッキー吉川とブルー・コメッツ」メンバーでベーシストの江藤勲さんの死を悼んだ。
「日本のベーシストとして、素晴らしい音とプレイを残してくださり、人間的にも大好きだった江藤勲さんが亡くなりました。前日までプレイをしていらしたと聞いて、ああ、江藤さんらしいな…と」と江藤さんの人柄の偲び、「レコーディングが打ち込みに変わって、お仕事が苦しい時期もありましたが、よく乗り越えられて。お疲れさま」と追悼。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/04/28/kiji/K20150428010252850.html
ご冥福をお祈り致します。
(2015年4月28日)
追加記事
さようなら! ミスター・ベースマン
江藤さんの最後のスタジオレコーディングだったそうだ。
(2015年6月13日)
追加記事
東京電力福島第1原発事故で、2012年4月から1年間に、原発から10~40キロの福島県南相馬市内の小中学生が、体の内部・外部の両方で被ばくした総放射線量は年平均0.7ミリシーベルトで、約8割の小中学生が国の基準値(年1ミリシーベルト)以下だったと、東京大などのチームが米科学誌プロスワンに発表した。事故後の比較的早い時期を対象に1人ずつ内部・外部合わせた被ばく量を評価したのは初めて。
チーム代表の坪倉正治・東大医科学研究所特任研究員は、最も高い3.49ミリシーベルトだった人も含め、「小中学生が受けた被ばく線量は低く抑えられており、健康影響は心配しなくていい」と指摘する。
http://mainichi.jp/select/news/20150614k0000m040081000c.html
学者や有識者というのは、権力に迎合しないと立場が保てないからね。
そういう人たちの話をおれは信じちゃいないんだよ。
(2015年6月14日)
追加記事
2015/07/02
低線量の放射線を長期間にわたって浴びることで、白血病のリスクがごくわずかだが上昇するとの疫学調査結果を、国際がん研究機関(本部フランス)などのチームが英医学誌ランセット・ヘマトロジーに発表した。
欧米の原子力施設で働く30万人以上の被ばく線量と健康状態のデータを分析した。低線量被ばくの健康影響を統計的に示した研究は少なく、東京電力福島第1原発などで働く作業員や、放射線機器を扱う医療従事者の健康管理に役立つ可能性がある。
http://mainichi.jp/select/news/20150702k0000e040209000c.html
(2015年7月2日)
It would have made Thomas Jefferson proud.