Windowsでテキストエディタといえば、ほとんどの人が同じものを思い浮かべるのではないだろうか。もちろん「秀丸」である。いまも多くの人がPCをセットアップするときにまずインストールするソフトウェアの1つだ。
1990年代半ばに生まれ、20年以上にわたって使われてきている。開発者の斉藤秀夫さんは秀丸があまりに売れたため、当時勤めていた大企業を退職して独立した。元祖ソフトウェアスタートアップともいうべき存在である。
そんな斉藤さんにいろいろ聞いてみた。
http://hrnabi.com/2015/04/14/6878/
これまでお世話になったアプリケーションソフトのベスト3が、1に秀丸、2にBecky!、3にPhotoShop。
会社員じゃないのでOffice系はめったに使わないし、むしろ苦手だ。
プログラムを書かないおれは秀丸の良さを本当はよく分ってないのかもしれないが、それでも毎日 便利に使わせてもらっている。
疑うことなしに自分の価値観だけで指摘してくる人って凄いな。物事の見方や価値判断って人それぞれだと思うけど、それを無視して自分の価値観だけで語ってくる。視点を変えることができないのだろうか……できないからそういう物言いができるのか。
— スタパ齋藤 (@stapasaito) 2015, 4月 13
多角的な見方、柔軟な思考ができない人、すなわち頭の固い人は、キホン損をするし、他人や世の中にも迷惑をかけることが多い。
そろそろ時間の余裕がなくなってきたおれとしては、そうした向きはスルーするしかない。
自民党は14日、酒の過剰な安売りを規制するため、酒税法などの改正案を今国会に提出することを決めた。
財務省が適正とする取引基準を定め、従わない業者には改善命令や免許の取り消し処分をできるようにする。量販店などによる安売り競争で経営が苦しくなった小規模小売店を救済する狙いがある。一方で、規制は酒の実売価格上昇につながりかねず、消費者の反発を招く可能性がある。
改正案では、仕入れ原価や製造コストを下回るような安値販売を禁止する取引基準を設ける。財務相の改善命令に従わない場合は、関連免許などを取り消す厳罰化も盛り込んだ。今国会で成立後、1年以内の施行を目指している。
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150414-OYT1T50090.html
『安売り競争で経営が苦しくなった小規模小売店を救済する』
いまさらよくいうよ。
とっくの昔に酒屋は絶滅してら。
何が何でも物価高。どうでも安売りを犯罪にしたいらしい。
2015/04/01
2020年の東京五輪後に、明治神宮外苑地区の神宮球場と秩父宮ラグビー場を建て直すことが1日、分かった。完成のメドは2025年。関係者によると、まず秩父宮ラグビー場を取り壊し、新神宮球場の建設に着手。その間、秩父宮は19年に完成予定の新国立競技場などを利用する。
(中略)
神宮球場は1926年(大正15年)に開場され、プロ野球・ヤクルトの主催試合や東京六大学の試合などが行われている。
http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20150401-OHT1T50123.html
2015/04/02
2020年の東京五輪・パラリンピック開催後に、明治神宮外苑地区の神宮球場と秩父宮ラグビー場を建て替えることが1日、分かった。計画案によると、神宮と秩父宮の場所を入れ替えて建設を進める。神宮第二球場は解体し「新神宮球場」として生まれ変わる。当初、「新神宮球場」はドーム型も検討されたが、資金難により断念し、天然芝の球場になる見通しだ。
計画案や複数の関係者によると、全施設完成のメドは、2025年を予定。建設計画では日本スポーツ振興センター(JSC)が保有する秩父宮ラグビー場を解体する。20年の五輪開催中は駐車場として利用し、跡地に「新神宮球場」を建設する。球場完成後に、神宮球場を解体し、新たなラグビー場を建設するという。
(中略)
宗教法人明治神宮が主体となって建設を進める「新神宮球場」は一時、ドーム型を検討したものの資金捻出が難しく、見送る方針。天然芝を採用する方向で調整している。周辺は民間が開発を行い、オフィスビルやショッピングモールの建設などが検討されている。
JSCが建設する「新秩父宮」は屋根を大型化し、雨天時の観客への影響を最小限に抑え、観客数2万5000人以上とする方向で検討している。日本ラグビー協会幹部は、秩父宮が先行して取り壊された際の代替施設について、味の素スタジアム(味スタ、東京都調布市)などを挙げた。19年完成予定で同年のラグビーW杯日本大会会場でもある新国立競技場は「客数(8万人)が多すぎる」としている。
http://www.hochi.co.jp/topics/20150402-OHT1T50056.html
すごいモアレ画像。新聞社が使うクオリティじゃないだろう。
2015/04/02
2020年東京五輪で現在計画している東京都江東区のセーリング会場について、羽田空港に近く空撮に支障が出る問題が解決されない場合、会場が都外に変更される見通しであることが2日、関係者への取材で分かった。稲毛(千葉市)江の島(神奈川県藤沢市)愛知県蒲郡市が代替候補地になるとみられる。
http://www.hochi.co.jp/sports/etc/20150402-OHT1T50259.html?from=related
2015/04/08
最近、ENEOSのCMで映像が使用され、再び注目される映画「東京オリンピック」。映画監督デビューの前年、山本(※晋也)監督はカメラマンの手伝いをする「撮影助手」として参加していた。
「当時は三脚が木製で重くてね。それをかついで、国立競技場の階段を上がったり下がったり…。とにかく『早く(撮影が)終わってくれ!』という感じでした」。ただ、“下っ端”だったが、日本を代表する名匠・市川崑監督の仕事ぶりを見られたことは、後の人生に影響を与えたという。
(中略)
山本監督自身も、一度だけ「カメラマン」を担当。幸運にもその映像が作品に残った。それを見ても、市川監督が撮りたかったものが浮かんでくる。「男子砲丸投げに出場した、ソ連(当時)のカラシオフ選手。試技の前、精神集中するために彼が行う“儀式”が滑稽で、『撮っておけ』と言われたんです」。真剣だからこそ、おかしみを感じてしまう―。そこに『ドラマ』があると感じたのだろう。
5年後の東京五輪・パラリンピックで映画が製作される時に、監督は誰がふさわしいのか。“経験者”である山本監督は「その時に現役なら、僕は宮崎駿監督にやってほしいですね」と真っ先に名前を挙げた。
(中略)
また、市川崑監督と同じ路線で製作することが決まった場合には「山田洋次監督しかいないでしょう」と断言した。
http://www.hochi.co.jp/topics/20150408-OHT1T50050.html
2020年の東京五輪・パラリンピックで当初、東京・江東区の「東京ビッグサイト」で開催予定だったフェンシングが、千葉市の「幕張メッセ」で開催される方向となったことが13日、複数の関係者への取材で分かった。ビッグサイトで開催予定だったテコンドー、レスリングについても千葉県内での変更を検討する。
(中略)
14日に五輪組織委員会の森喜朗会長と森田健作知事が会談して協議する。
http://www.hochi.co.jp/sports/etc/20150413-OHT1T50106.html
1964年の東京五輪でも神奈川、埼玉、千葉、長野の各県に競技会場が設定されたので、開催する上で特に問題はなかろうが、
TDLもそうだけど、千葉は東京かって話です。
市川組を経験してたとは羨ましい。「すッごいですねぇ~」

このブログの パート2 前半 にあたる
more register movement 菅佐原英二のウェブログ(パート2)です。
のページビュー数が14日、記録を更新した。
ただし今回は鳩山関連ではなく、
<メモ>神奈川県出身者リスト more register movement
のページ(749アクセス/日)。
例によって、どこぞの掲示板にリンクされたか。
