「宇宙からUFO来ましたか」

アメリカでスーパーとか行ったら、スウェットスーツとかの人が結構たくさんいます。(アメリカ人 / 女性)
http://rocketnews24.com/2015/04/01/562768/

それはアメリカ人のほとんどがDQN、つまり本物の「ヤンキー」だからデショ。

なぜそんなに急いで帰化を目指し、「日本人」になりたかったのか。「やっぱり自分は日本が好きなんです」と言ってくれたが、背景には黄が歩んできた壮絶な過去も関係している。
 今や日本に帰化する外国人は毎年1万人以上に上る。そのうち中国人は3割以上を占める。本連載の登場人物同様、黄も珍しい存在ではない普通の人、そうした多数の帰化者のひとりに過ぎない。今日はそんな“平凡”な黄が中国で送ってきた半生と、国籍取得に関わる手続きについて紹介したい。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20130314/245051/

28歳になって、仕事上の問題や、日常のさまざまな面倒事から逃れる為に、帰化手続をすることにしました。
働くためにと割り切ってはいるのですが、
これから前向きに生きて行こう! という気持ちと同じくらい、私の28年間ってなんだったんだろうという脱力感を感じます。

<在日コリアン3世の気持ち – 村上さんのところ/村上春樹 期間限定公式サイト より一部引用>
http://www.welluneednt.com/entry/2015/03/31/174428

その国の国民と同じ権利をくれ、でも国籍は外国のまま。
というのはどうだろう。
自分のアイデンティティと合致した国に帰化すれば、気分もスッキリするのでは?

おれ自身のことを言うと、
生まれてこのかた、他人様に好かれたことはなかったように思う。
きっと大多数の人間にとって、おれはどこか気味の悪い人間であり、今もそうであるようだ。
ときどきハッキリ云われたりもする。
そんなときは例えば相手が放送関係の人間であるなら、「えっ、“キチガイ”ですか? いやぁ放禁語で褒めてくださって有難うございます」なんぞと、涼しい顔で返してやる。
バカバカしくて腹も立たぬワ。

誠に勝手ながら本サービスは、2015年6月30日をもちましてサービスを終了させていただくこととなりました。
ご利用のお客様には大変ご迷惑をお掛けしますが、何卒ご理解の程よろしくお願い致します。
長きにわたりlivedoorプロバイダをご愛顧いただき誠にありがとうございました。
http://blog.livedoor.jp/connect_staff/archives/1804038.html

4月1日発表の割にマジな話。
突然「やーめた」も、ヒデェが、
理由も言わず「何卒ご理解」って、何をどうご理解し、忖度すりゃいいのか、さっぱりワカランではないか(笑)
マァその程度の会社なんだな。

 「地球外から飛来したと思われる未確認飛行物体(UFO)を発見した事例は承知しない」。中谷元防衛相は1日の参院予算委員会で、UFOへの対応を質問した「日本を元気にする会」のアントニオ猪木氏にこう答えた。防衛相は、自衛隊が正体不明の航跡を探知した場合、必要に応じて戦闘機を発進させていると説明。「鳥などを発見することはある」とも語った。
 政府は2007年に、UFOの存在を確認していないとする答弁書を閣議決定した。当時の石破茂防衛相は、仮にUFOが飛来しても「領空侵犯でもなさそう」としつつ、攻撃してきたら防衛出動による対応が可能との見解を示している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150401-00000127-jij-pol

国会を開くのに、税金が1日3億円も使われている。
 この中には、国会議員にかかる人件費や経費、秘書給与などを合わせて議員1人当たり1日20万円、衆参750人分で1日1億5000万円に上る費用も含まれる。
 ほかに政党助成金は1日1億円。1日4億円も払って、こんな田舎芝居を見せられる国民は、いい面の皮だ。
※週刊ポスト2010年11月5日号
http://www.news-postseven.com/archives/20101025_4295.html

2010年の時点で、国会開催に1日あたり3億円かかっているという。
予算委員会で「宇宙からUFO来ましたか」と大臣に質問するために、税金3億円ドブに捨ててるようなもんだ。

1960年代後半から70年代にヒット曲を連発し、ロックの殿堂入りも果たしたカナダ出身のシンガーソングライター、ジョニ・ミッチェルさん(71)が、病院に搬送された。公式ウェブサイトが31日明らかにした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150401-00000067-reut-ent

 情報筋がTMZ.comに話したところによると、ジョニが自宅で意識を失っていると女性からの911番通報があり、救急医療隊員によって搬送されたジョ二は現在、ロサンゼルスの病院で集中治療を受けているとのこと。
 ジョニは昨年、皮膚の下で寄生虫がはいずり回っているという感覚に陥るモルジェロンズ病に長年苦しんできたことを告白していた。自伝本「ジョニ・ミッチェル:イン・ハー・オウン・ワーズ(原題) / Joni Mitchell: In Her Own Words」の中では、「一番ひどい状態の時は服を着ることもできなかった。ずっと皮膚の下の寄生虫に生きたまま食べられている気分で、数年間は家から出ることもできなかった。歩くことができず、はって移動しなければならない時もあったわ。ポリオのけいれんを起こしているかのように脚がひきつったりもした」と振り返っている。
 ジョニは60年間にわたる多量の喫煙が声を奪ったとして、2010年に歌手を引退。モルジェロンズ病のほか、不眠症と重度の妄想症にも苦しんだ過去があるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150401-00000026-flix-ent

危篤ってこと? 心配です。
モルジェロンズ病とやらの症状、まるでアル中みたい。
「60年間にわたる多量の喫煙」って、歌手としてありえないよね。

Joni Mitchell – Night In the City(1967, CBC TV)

Joni Mitchell – Both Sides, Now(1969)青春の光と影
4度目の引用。

Joni Mitchell – The Circle Game(1970)
3度目の引用。

Joni Mitchell – Both Sides, Now(2000)