2014/11/15
自民党新聞販売懇話会の丹羽雄哉会長と公明党新聞問題議員懇話会の漆原良夫会長が14日、首相官邸で菅義偉官房長官と会談し、消費税率を10%に引き上げる際、新聞購読料に軽減税率を導入するよう求める244万人分の署名を手渡した。日本新聞販売協会の河邑康緒会長も同席した。
http://www.asahi.com/articles/ASGCG42RQGCGUTFK005.html
総選挙へ 安倍自民「軽減税率」でメディア買収が始まった
消費増税を1年半先送り、来月14日に総選挙の方針が固まった途端、大マスコミが「引き上げと同時に軽減税率制度を導入」「自公で合意」などと報じ始めた。
「安倍自民が、このタイミングで情報を流した魂胆はミエミエです。いずれ再増税しますが、米や味噌といった“生活必需品”の税率は、低く据え置きます。低所得者にも配慮します…そんな有権者向けのアピールもありますが、大義なき解散に批判的な論調の新聞社を黙らせたい。狙いはそれですよ」(永田町関係者)
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/155005
さもしいねぇ、、、
パリ近郊で13日、街中をうろついているトラが目撃され、警察と消防隊による大捜索が行われた。
捜索は終日続いたが捕獲には至らず、夜になって捜索はいったん中断。当局は、近くの住民に外出を控えるよう勧告した。
トラは13日朝、パリ東方約40キロ、ディズニーランド・パリのすぐ近くにある町モンテブランのスーパーマーケットの駐車場で、地元の女性が目撃し、当局に通報。さらに数人からも目撃情報が寄せられた。
周辺には麻酔銃を装備した警察・消防隊100人以上とヘリコプター1機が動員され、パリ近郊セーヌ・エ・マルヌ県一帯を1日がかりでくまなく捜索したが、トラを捕獲することはできなかった。
http://link2.in/jump?http://www.afpbb.com/articles/-/3031711
監視カメラには写ってないのかな?
- 「すべての赤べこは会津の民芸品である」 register movement Part3
- 隣の花は赤い、隣の芝生は青い、隣の飯は白い、隣の奥さんは若くてキレイだ、隣のガキが開成に受かったそうだ、お隣のご主人部長に昇進したんだって、隣の猫がウチの庭で小便しやがる、隣の奥さんがアタシの悪口を近所で言いふらしてる、隣の…… register movement Part3
- 象と虎の話 register movement Part3
- 虎よ、虎よって、、、金語楼? 續 more register movement
「相次ぐ個人情報流出は対岸の火事として傍観すべきではありません」
ベネッセホールディングスの顧客情報流出事件が起きたあとの8月上旬、宗教専門紙「中外日報」にこんな趣旨の投書が載った。
投書の主は横浜市の曹洞宗貞昌院、亀野哲也住職(49)。最近は檀信徒名簿などのパソコン管理が一般化し、情報流出の危険性が増大したと指摘。過去帳などの厳重管理に加え、重要な個人情報を寺が扱っていることへの心構えを訴えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141116-00000007-asahi-soci
中国の習近平指導部は、「共産党員は宗教を信仰してはならない」という原則を改めて徹底する方針を固めたもようだ。党の規律部門を動員し、宗教を信仰する党員を全国で精査する見通しだ。キリスト教やイスラム教などの信者が増え、党中央の求心力が弱まっていることが背景にあるが、宗教を信仰する党員は少数民族や貧困層が圧倒的に多く、こうした“組織浄化”措置は民族対立などの社会矛盾を深刻化させる可能性をはらんでいる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141116-00000054-san-cn
現世利益を説く日本の宗教が解禁されたら、それこそ燎原の火のごとく銭ゲバの人民を蝕んでいくだろう。
「古い体質」というと、イコール「無神経」だ。
おれのバヤイ、かつての
松竹系列館の上映時間 や テイチクのオリジナルモノラル音源/再録ステレオ音源、
などがが明示されないもどかしさ、説明不足に対するいらだたしさ、
そういった事どもが連想される。
今のほうがよっぽども繊細で、至れり尽くせりである。
少しはものを考えてほしいと思う。
タレントで落語家の桂小金治さん(享年88)の通夜の取材現場のことだ。
「あの斎場で芸能人の葬儀がある際は、いつも敷地外の取材なんです。それはいいのですが、代表取材を入れるのは遺族と取材陣の取り決め。斎場がつべこべ言うのは、遺族の思いをくみ取らないというか、横暴な感じがしますね」(情報番組デスク)
最終的にはスポーツ紙のカメラマンの機材を使い、葬儀社の出入りカメラマンが撮影して、メディアに配信することで落ち着いたが、「同じパターンの写真ばかりでしたね」とウェブ媒体デスクは嘆息する。
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20141115/enn1411151528017-n1.htm
慣例か伝統か知らぬが、冠婚葬祭の報道で商売するのはもう止めないか?
マスコミは意識を刷新した方がいい。時代遅れだよ。二流ジャーナリズムもいいとこだ。
当の芸能人も仕事の出来で勝負してくれよ。
芸能人の私生活かんてどうせロクなもんじゃないんだからどうだっていいよ。
「芸能界は汚い世界だと思った」
発信者は、人気アイコンとして絶大な支持を集める歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ(21)。全国ツアーの最終公演のトークで、そのように言い切った。
「二股と疑われるような行動をして、それを報じられたからって、八つ当たりはないのではと思いましたね。自分が稼がせてもらっている世界ですよ。そこを“汚い”とののしるのは、ちょっと配慮が足りない。それを大々的に見出しにするスポーツ紙のセンスも、どうなのか」(ワイドショープロデューサー)
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20141115/enn1411151528018-n1.htm
「芸能界は汚い世界だと思った」
惨憺たる理解である。それにしても分かるのが遅すぎる。
汚泥に首まで浸かって、何年も経ってから「ここはクサイかも」なんて言ってるようなもんだ。