カラー2万円、モノクロ8000円が相場らしい。
デジタルの時代にカラーとモノクロでこの差、、、チト解せんなぁ。
“日本SF大学”がコンセプト 筒井康隆監修のSF展、世田谷文学館で開催
http://animeanime.jp/article/2014/07/03/19319.html
日本SF展・SFの国
2014年7月19日(土)~9月28日(日)
[会場] 世田谷文学館2階展示室
[休館日] 月曜日(ただし7月21日、9月15日は開館し、7月22日、9月16日は休館)
[料金]一般=800(640)円
高校・大学生、65歳以上=600(480)円
中学生以下無料※( )内は20名以上の団体料金
※「せたがやアーツカード」割引あり
※障害者手帳をお持ちの方は、展覧会入場料が半額になります。また、介添え者(1名まで)は無料です。なお、障害者手帳をお持ちの方で大学生以下は無料になります。
※7月25日(金)は65歳以上の方は無料[主催]公益財団法人せたがや文化財団 世田谷文学館
[監修]筒井康隆、豊田有恒<次回企画展 – 世田谷文学館 より一部引用>
http://www.setabun.or.jp/exhibition/exhibition.html
これは見ないわけにはいかないね。
世田谷文学館
おもちゃの「百万円札」を一万円札に見せかけて駄菓子店で使い、商品とおつりをだまし取ったとして、大阪府警西成署は4日までに、大阪市西成区天下茶屋3の派遣社員、●●●●容疑者(22)ら2人を詐欺容疑で逮捕した。
逮捕容疑は6月12日、西成区の駄菓子店で、80代の男性店主に「百万円札」を差し出して、バナナやサイダー、約9600円のおつりなどをだまし取った疑い。同署によると、●●容疑者は「弁護士と面会するまで何も言えない」と否認している。
同署によると、●●容疑者は同13日、「百万円札」で覚醒剤を買おうとしたが売人の男3人に見破られ、追われて消防署に逃げ込み、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕、起訴されていた。男3人は逃走した。
他に詐欺容疑で逮捕されたのは大阪市住之江区南加賀屋4の派遣社員、▲▲▲▲容疑者(28)。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASHC0403R_U4A700C1AC8000/
おもちゃの札でヤクザを騙そうだなんて、そうとうイカレてるね。
辰巳ヨシヒロにスポットを当てたシンガポール発のドキュメンタリーアニメ映画『TATSUMI マンガに革命を起こした男』が、11月に公開されることがわかった。
本作では辰巳の半生が、第13回手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞した彼の半自伝的作品「劇画漂流」を基に描かれる。憧れの手塚治虫に会ったその日から、漫画家になることを夢見ていた辰巳少年は、成長し漫画家になると、漫画のあり方に疑問を感じさらなる可能性を見いだそうとする。そして1957年、22歳の辰巳は、大人に向けた内容と表現としての漫画の手法を確立。彼は写実的な描写と動きのあるコマ割りで映画のようなダイナミズムを表現するその手法を「劇画」と名付け、彼の作品は、後の劇画ブームの火付け役となっただけでなく、現在の青年漫画に多大な影響を与えることとなる。
http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/cinematoday_N0064402
シンガポール発のアニメ映画だそうだ。
こういう部分にまで光が当てられるほど外国人の漫画理解が進んでいるということか。スゴイね。
2011年3月15日午前10時、東京にはおびただしい種類の放射性物質が一気に降り注いでいた――。東京電力福島第一原発事故による東京都内の放射能汚染について、京都精華大学の山田國廣名誉教授(環境学)が一般にはあまり知られていない公的な測定データを掘り起こし、独自に分析。放射線量と放射性物質濃度が極めて短時間、かつ同時にピークを迎えていたことを明らかにした。
http://biz-journal.jp/2014/07/post_5304.html
我々が被曝させられたこと、政府がそれを隠蔽していたことについて、またひとつ検証結果が出された。
これは権力による犯罪で、主犯は東電と日本政府。
犯意と罪を自覚しているがゆえに彼らは、無罪だと自分で勝手に宣言し、そうそうに幕引きを図ったが、それで済むはずもない。
