かへるに合掌(がつしやう)

 東京電力福島第一原発の放射能汚染水漏れ問題で、東電の山下和彦フェローは13日、「今の状態はコントロール出来ていないと我々は考えている」と述べ、安倍晋三首相による国際オリンピック委員会(IOC)総会での「状況はコントロールされている」との発言と違う見解を示した。
 民主党の汚染水問題対策本部が福島県郡山市で開いた会議で答えた。この会議に同席した資源エネルギー庁の中西宏典大臣官房審議官は「今後はしっかりとしたコントロールできるようにやります」と述べた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130913-00000024-asahi-soci

ほんとはコントロールできてないこと、首相が嘘をついたことは、みんなウスウス感づいている。
この時期あえて報道されることを承知でそれを再確認したのは、「良心」からとはとても思えない。狙いは国からの資金注入の増額か?

で、フェローって何?

◆    ◆    ◆

Laura Branigan – Self Control(1984/03 stereo 45 single version)
ローラ・ブラニガン – セルフ・コントロール

arranged by Harold Faltermeyer
produced by Jack White & Robbie Buchanan
Pop Chart Peaks: Billboard 4, Cash Box 5 – A/C Peak: 5 – UK Peaks: 3 (MM), 4 (NME), 5 (Gallup)
This title song and lead single from her 1984 album faded out just a few seconds later on the original LP

Laura Branigan – Self Control(album version)
ローラ・ブラニガン – セルフ・コントロール
from the album “Self Control”(1984)セルフ・コントロール

◆    ◆    ◆

Jo Ann Garrett – I’m Under Your Control(1972/11)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Birth Control – The Work Is Done(Germany:1971)

Hair – Everything’s Under Control
from the album “Piece”(Denmark:1970/09)

The Troggs – I Can’t Control Myself(UK・US:1966/09 mono 45)
ザ・ロッグス – ボクは危機一髪
冒頭 “Oh no” の叫び。
2度目の引用。

produced by Larry Page
Pop Chart Peaks: Record World 35, Cash Box 38, Billboard 43 – UK Peak: 2
The third of the English group’s four Hot 100 charted tracks.


The Crossfires – Out Of Control(1963)

◆    ◆    ◆

 ドキュメンタリー番組を日々ウォッチし続けている映画監督・松江哲明氏が、ドキュメンタリー作家の視点で”裏読み”レビューします。
【今回の番組】

 9月10日放送『地方発ドキュメンタリー ~いま、”在日”として生きる 大阪・朝鮮学校の1年~』(NHK)

 ここ数年で「在日」が蔑む言葉として使われるようになったと思う。
 気に食わない意見には「お前、在日だろう」とバカやアホといった単語と同じような意図で使われる。そして「在日」の後には、韓国人、朝鮮人という単語が省略されている。アメリカ、中国ではなくコリアンが、なぜここまで嫌悪されるようになったのか。
 北朝鮮の政策や韓流ブームに対する反感、いろいろ挙げられるだろうが、僕には「在日」という言葉が、そのように使われてしまうことに疑問を感じる。外国人として日本に存在することが、なぜ許されないのだろうか。さまざまな事情を抱えて生きることが認められない思想に、いま社会で生きることの窮屈さを想像する。
 『いま、”在日”として生きる~大阪・朝鮮学校の1年~』は「在日」という言葉そのものと向き合うことから始まったドキュメンタリーだと思った。
 2012年の4月からカメラは回る。舞台は中大阪朝鮮初級学校。番組は約1年にわたって、50人の生徒と教師の生活を追っている。戦後、在日コリアンが母国の文化や言葉を教えるためにつくった学校だが、当時とは大きく様子が変わっている。
 各教室に飾られていた北の将軍様の肖像画は、今はもうない。代わりに校舎の入り口に、韓国の大統領と北朝鮮の指導者が握手をする写真が飾られている。
 この日の勉強は、朝鮮語を用いながら日本の選挙制度について教えていた。僕は、昔の朝鮮学校とはずいぶん変わったんだなと思った。金日成をたたえるような教育は、僕も時代錯誤だと思う。生徒たちのほとんどは三世・四世といった、日本で生まれ、これからも日本で暮らす子どもたちだ。日本で生きる教育が必要なのは当然だろう。一方で「自分が何者であるのか」というアイデンティティについては、しっかりと教える。このような社会状況だからこそ、特に。
 生徒のひとり、ソン・ウォンテ君は「朝鮮人はランクが下なのかな」と語る。今の日本で生活をしていて、そう考えてしまう気持ちはわかる。しかし、それは間違っている。人種の違いはあるが、それは優劣ではない。

<「朝鮮人はランクが下なのか」朝鮮学校生徒の呟きに透ける、蔑まれる”在日”の厳しさ ビジネスジャーナル より一部引用>
http://biz-journal.jp/2013/09/post_2905.html

武装ギャングと化した終戦直後の在日台湾人・朝鮮人(日本敗戦に伴い彼らは日本国籍を失った)の狂気の振る舞い、悪行三昧もヒドかったのだが、
朝鮮人・韓国人の歴史改竄と自己賛美の「狂育」が、ただでさえ暴力的な彼らをして犯罪に走らせたものと推察される。
「ただでさえ暴力的」と私は感じているのは、
民団・総連系の学校ではなく、私と同じ日本の小学校で学んでいたAくん(彼は在日であった)がとてつもなく粗野で乱暴で幼稚であったこと、
私自身が中学2年のとき銀座のソニービルの階段で在日と思しき高校生に喝上げされたこと、
池袋・高田馬場・新大久保などのホームや山手線の車内で在日と思しき学生たちがまるでヤクザもんのように示威し周囲を睥睨して日本人を怖がらせていたのをちょくちょく見かけていたこと、
さらに、映画のスタッフの在日助監督から撮影現場でパワハラを受けたこと、
などの実体験による。
まともな在日もいたかもしれないが、半世紀以上生きてきてそういう人とは未だ出会ったことがない。

 

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当事者側の自己暴露が上梓されていたようだ。著者は朝日新聞記者だという。

(右)金漢一著『朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ』光文社(2005/4/22発売)

 

この著者はまともな人間ではない, 2012/7/12
By アジアの良心
この金漢一という著者は、少年時代から犯罪やりたい放題で、しかもそれを「青春だ」として自慢している精神的に異常な人物。
「強制連行されてきた」など、歴史認識もすべてデタラメ、嘘つき放題。
金漢一の卑劣で異様な人間性がよく理解できるし、また、在日コリアンという共生を拒む移民集団が反社会的な「憎日カルト」の犯罪者組織だという事実がとてもよく理解できる一冊。
そういう意味で「お勧め」かもしれない。
それにしても、日本人を害することにまったく良心の呵責がないテロリストが人間が朝日新聞社の現役記者というから、この新聞社もテロの共犯者といえる。

———————————

彼らは弱者ではなかった, 2013/5/5
By えちみし (東京都)

「日本人と交際するとヤキいれる」という差別的掟を作り、「日本人みたい」と言われることは侮辱であり否定的判断基準とし、彼らは「殺すなら日本人にしろ」と仲間内で言う。
それなのに私達日本人の恐怖心を「差別」と言い換え責め立てる。
「朝鮮人差別はダメだが、日本人差別はOKだ。」というのが彼らの言い分だ。
さらに何かあると「植民地支配のせい」と責任逃れする。
「植民地支配」や「民族差別」を持ち出されると、贖罪意識が強い日本人は大人しくなってしまう。だから彼らは印籠を突き出してくる。生徒も先生もOBも。

総連は、朝鮮人のアイデンティティを持たせるためだけに母と子を引き離した。
彼らにとって「日本人化させない」という事は大事なのだ。
日本に対する対抗意識を利用してアイデンティティを確立している。
日本社会に協調・融和する気がないのがよくわかった。

この本は著者が通った71~80年代初頭の朝鮮学校の話がメイン。
日本人を完全に敵視していて目も合ってないのにケンカをふかっける。肩で風を切って歩く好戦的な武闘派。柄が悪くて暴力的。まるで人間凶器集団だ。
チンピラだった恥ずかしい過去を言い訳も交えて話すというよりは、昔の武勇伝を愉快そうに話しているという肯定的な感じ。

在日の商売人で税金をちゃんと払うのはバカだと思っていた。
そんな「ややアウトロー感覚」が、高校生からのケンカ・恐喝にも影響を与えていたかもしれない。
(P10)

「チョッパリに何をしようが構わないよ」
(P29)

(給料袋を丸ごとカツアゲしたシーンにて)

先生が謝るということはまずない。それどころか、植民地時代の話を持ち出し、強制連行等の理由で日本に渡ってきた境遇を説明して、日本での差別に苦しめられたからこのようなケンカになるのだと堂々と主張するのだ。警察もさぞ困ったことだろう。
(P36)

ケンカで日本人に負けることの方が、朝鮮学校内では「罪が重い」といえた。
(P70)

ヤキという悪しき伝統の中では僕らも被害者だと言ってくれるOBもいた。「殺すなら日本人にしろ」と発言する人もいた。
(P73)

…このように在日朝鮮人は日本社会を掻き乱してばかりで、協調してやっていく気なんてない。
異国に居候する以上は、分をわきまえ、謙虚な心を持ち、当地の人々と「協調」「融和」して生きていく努力をするのが当たり前なのに。
やはり国境を隔て棲み分けするのは互いにとって幸せなのだ。民族の誇りやら祖国統一やらは、そこで大いにやったらいい。
さらにろくに税金も払ってないくせに年金だ生活保護だ選挙権だの求めて寄生している。甘えと保護は祖国へ求めろ。
こんな奴らと「多文化共生社会」の実現なんて絶対無理。
日本人の側による譲歩や自己犠牲、寛容さを一方的に求められるだけになるだろう。

<Amazon.co.jp: カスタマーレビュー 朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ より一部引用>
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4334974805

呆れ返る内容である。
こういう料簡じゃダメだ。
倫理観、価値観、人生観、行動原理、そして Way of Life が根底から異なる。
彼らとしては誇らしいのだろうが、我々日本人からするとふつうに卑しいと感じてしまう。
住んでる世界がまるで違うのだ。
彼らは口をそろえて「戦前 日本へ強制的に連れて来られた」と言うが、大半は戦後 密入国し、そのまま居座ってしまった人たち(と その子孫)である。
また自ら択んで帰国をしなかった人たちでもある。
彼らに日本人のようになれとは言う気はさらさらない。
ただ異国で暮らす以上は外国人としての「分」を守れということだ。
これはどこの国の外国人でも同じだろう。

◇    ◇    ◇

そうそう、呆れ返るといえば、こんな記事も出ている。

Frog Photobombs NASA Rocket Launch
One giant leap for amphibians
By Olivia B. Waxman @OBWaxSept. 12, 2013
Looks like a frog tried to hop on NASA’s rocket Lunar Atmosphere and Dust Environment Explorer (LADEE ), which blasted off from Wallops Flight Facility in Virginia on September 6. “The photo team confirms the frog is real and was captured in a single frame by one of the remote cameras used to photograph the launch,” NASA writes. CNN rounded up the best puns about this photobomb, including “From lily pad to launch pad” (The Independent ) and “An unlucky frog took a giant leap for mankind” (News.com.au ).

http://newsfeed.time.com/2013/09/12/frog-photobombs-nasa-rocket-launch/#ixzz2en5zMM70

 今月6日、アメリカ・バージニア州でNASA(=米航空宇宙局)がロケットを打ち上げた際、決定的瞬間の写真が撮影されていた。
 NASAによる無人探査機を搭載したロケットの打ち上げ直前に撮影された写真には、小さな黒い物体が映っている。ロケットの爆風にあおられたカエルで、NASAが打ち上げを撮影した際に映り込んだという。
 NASAは「カエルの今の状態は分かっていない」と発表している。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20130913-00000042-nnn-int

 「ロケットの発射シーンを撮影したら空飛ぶカエルが写っていた」――米航空宇宙局(NASA)が公開したある写真が話題になっています。
 9月6日に中部大西洋地域宇宙港(米バージニア州・ワロップス島内)から打ち上げた無人月探査機「LADEE」。その発射シーンを捉えた1コマに、カエルの姿が映っていました。NASAの写真チームが確認したところ、このカエルは”本物”で、コラージュなどではないとのこと。
 なぜカエルがいたのか? 発射台には、ロケットの噴射ガスで設備が損傷しないように大量の水を放出する仕組みがあり、付近に専用のプールが設置されています。そこは涼しく、かつ湿っていてカエルにとって素敵な場所だったのかもしれません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130913-00000038-it_nlab-sci

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NASA launches rocket … and frog
公開日: 2013/09/12

フランス人って、カタツムリやカエルを食うんだよね。オレはムリだな。

Bill Homans, Merry Airbrakes – Frog Song
from the album “Bill Homans, Merry Airbrakes”(1973)

Frogs(1972)TV trailer

Don Ellis – Frog One Is In That Room
from the album “The French Connection(Original Motion Picture Soundtrack)”(2001)
米映画『フレンチ・コネクション』(1971)より

The Doors – Peace Frog
from the album “Morrison Hotel”(1970)

Bones Galore – The Frog
from the album “Work Song”(UK:1969)
from the album “Bones Galore”(UK:1969)

Jumping Gino Washington – Do The Frog(1968)

The Village Callers – The Frog
from the album “Live”(1968)

<参考>
ケロヨンのぼうけん(1967)
DVD用のPV

森あき子、新井勢津朗、千種 瞳、田上和枝, 若草児童合唱団 – ケロヨンのうた(1966)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Wynder K. Frog – Blues for a Frog(UK:1966/12)
シングル “Sunshine Superman” のB面。

Lonnie Brooks – The Frog(1965)

Clifton Chenier – Frog Legs(1964/06)
シングル “Black Gal” のB面。

Terrell Prude – Frog-Eyes(1963/02)
from the album Terrell Prude Trio “Princess”(1963)

The Dardenelles ‎– Baby, Do The Froog(1963/08)

Jimmy Martin – Poor Little Bull Frog(1962/07)
シングル “Don’t Cry To Me” のB面。

<参考>
Sam and Friends – Promo/ID/Skit/Spot – c.1961
セサミの前身?

Thurmon Valentine – Little Lu-Lu Frog(1960)
“She’s about the ugliest girl in town. Is she related to Frankenstein ? Ha Ha Ha Ha, Chee, Chee, Chee”
当時はやっていた”The Little Lulu”というアニメと何か関連があるのか?

Johnny Zamot and Orchestra – Boogaloo Frog(1960)

The Frogmen – Underwater(1961/01)
2度目の引用。

Lee Mitchell, The Curly Money Combo – The Frog(1958\06/17)

Louis Armstrong and the All Stars – Frog-i-more Rag(1957)

Hal Singer And Orchestra – The Frog Hop(1952)
SP盤 “Indian Love Call” のB面。

Blind Blake And His Royal Victoria Calypsos – Foolish Frog – Hold I’m Joe(1952)

 

Walter Scharf – Leap Frog(1963)

Les Brown and his Orchestra – Leap Frog(1945)
his theme

Louis Armstrong and his Orchestra – Leap Frog(1941)

recorded in Chicago November 16, 1941
Armstrong recorded the first recording of an instrumental title best-remembered as the theme for Les Brown’s orchestra.

 

Carl Robrecht Und Sein Tanz-Orchester – Frosch Und Kröte(Germany)
vocal: Hans Horsten

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Will Glahe & Orchester – Frosch und Kröte(Germany:1934)
vocal: Erwin Hartung

 

かえるの合唱(文部省唱歌)(1947)
ドイツ民謡 作詞:岡本敏明

タンポポ児童合唱団 – かえるの合唱
アルバム『どうよう うたのカレンダー~おうちや園でたのしく歌える12か月の歌~』(2018/03/07)所収。

『かえるの合唱』の原曲に関するネット上の情報は日本人によるものばかりで、本当にドイツの歌なのかさえ分からない。ドイツ語情報がないかわりにエスペラント語の情報が見つかったが、いづれも歌詞と楽譜。
ドイツ語圏に出自を持つにせよ、あるいはエスペラント語普及・練習のための歌だったのかもしれない。

Ranoj kantas
エスペラント語で「かえるが歌う」

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Der Frosch gesang
ドイツ語で「かえるの歌」

  ※(追記:この動画は削除されました

 

鈴々舎馬風「会長への道」
 柳家小光(1956年)
 柳家かゑる(1960年)
 五代目 鈴々舎馬風 襲名(1976年)
 落語協会会長就任(2006年)
 同 退任(2010年)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

追加記事

2014/01/27
 理化学研究所(埼玉県和光市)と京都大などの研究グループは27日、水田などで合唱しているアマガエルの群れで、隣同士のカエルは交互に鳴くという法則を確認したと発表した。同研究所の合原一究(あいはら・いっきゅう)・基礎科学特別研究員(非線形物理学)は「同時に鳴くと隣のカエルに自分の縄張りが伝わらないため、タイミングをずらしているのではないか」としている。同日付の英科学誌「サイエンティフィック・リポーツ」電子版に掲載された。
http://mainichi.jp/select/news/20140128k0000m040094000c.html

ゲロゲーロ。
(2014年1月27日)

追加記事

2014/06/25
 滋賀県彦根市の彦根地方気象台で今年4月、「トノサマガエルの初見」が観測された。この観測が記録されたのは、実に10年ぶりのことだ。全国各地の気象台は、「ソメイヨシノの開花」や「ウグイスの初鳴き」など、四季折々に応じて動植物の観測も行っている。しかし、トノサマガエルは環境省のレッドリストに「準絶滅危惧種」に指定されるまでに減少しており、すでに観測対象から除外している気象台や測候所もある。
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140625/wlf14062507000001-n1.htm

青空球児・好児

(2014年6月26日)

追加記事

以下、「Frog」「かえる」「カエル」「蛙」を含む投稿。

(2014年7月14日)

追加記事

(2016年1月22日)

追加記事

2016/02/24
映画「スター・ウォーズ」シリーズでダース・ベイダーが登場する時に流れる「インペリアル・マーチ」をカエルの鳴き声で再現する、というわけのわからないことをインターネットが可能にしました。
http://gigazine.net/news/20160224-frog-darth-vader/

How to play the Imperial March on a toad in youtube

YouTube PRO Foxy Tracker
2016/02/24

While watching , press on the keyboard: 6, 6, 6, 8, 5, 6, 8, 5, 6, 3, 3, 3, 2, 5, 6, 8, 5, 6

(上の記事の続き)
ムービーの再生中にキーボードで「6、6、6、8、5、6、8、5、6、3、3、3、2、5、6、8、5、6」とインペリアル・マーチのリズムに合わせて押すと、以下のムービーのようになります。
http://gigazine.net/news/20160224-frog-darth-vader/

カエルで「インペリアル・マーチダース・ベイダーのテーマ」を演奏
gigazine
2016/02/23 にアップロード

(2016年2月24日)

追加記事

何に使えっての???
(2018年4月16日)

追加記事

Froschgesang
Jörg Amtmann / ForTraCo Consulting
2020/12/07

ビールのCM。
(2020年12月7日)

追加記事

家の光選定歌
曽根史郎・神楽坂浮子 – おいらは村のうるさがた(1957)
作詞:井田誠一、作編曲:利根一郎
三味線 静子・豊静
ビクター・オーケストラ
(合唱付)

(2023年3月27日)

追加記事

(2023年4月3日)

追加記事

(2024年7月27日)

追加記事

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