永田町の深き闇

シシャモで一杯なんざ、たまらんね。
プリン体が多かろうと何だろうと、一向にかまわん。
ちょいと苦くて硬いウルメイワシの目刺しでもいいけどね。

以下、「ししゃも」「シシャモ」を含む投稿。

 麻生太郎財務相は11日の閣議後の記者会見で、2020年東京五輪・パラリンピックの開催費が当初見込みを大幅に上回る可能性について、「東京都と国際オリンピック委員会で協議してもらうのが一義的なことだ」と述べ、国の費用負担に消極的な姿勢を示した。
 都の調査チームは、開催費用が3兆円を超す可能性を提示。国などとの費用分担ルールも検討するよう求めている。
 麻生氏は「東京五輪は『日本五輪』ではない」と強調。「私どもとしては、入国(管理)などでサポートするのが基本的な立場だ」と語った。
http://www.sankei.com/smp/economy/news/161011/ecn1610110016-s1.html

口利きとキックバックの五輪利権があればいいということ?

 「損害賠償請求書」。サロンの社長名の通知だった。
 《当社は貴殿を誠心誠意教育し、指導させていただいたにもかかわらず、一方的かつ突然の退職の申し出により甚大な損害を被っております》
 《つきましては損害賠償を求めます。期日までにお支払いいただけない場合には、身元保証人にもご請求させていただきます》
 会社側が支払いを求めたのは、教育・指導費や新規採用経費など1人当たり計59万円。振込口座も記されていた。
 4人は代理人の弁護士を通じて「退職届は受理されており、合意による退職で損害賠償義務はない」と回答。すると会社側は4人の身元保証人である親に対しても「支払わない場合は財産や給与を差し押さえる」と追い込みをかけた。
 4人が応じないでいると、会社側は「賠償金を払わなければ恐喝罪で被害届を出す」とまで通告していた。9月以降には4人を提訴したうえ、身元保証人にも損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こした(保証人への請求は後に取り下げ)。
 「ブラック企業だ…」。4人とて黙ってはいられない。合意のうえの退職なのに、違法な賠償要求を受けて精神的苦痛を受けたとして、会社側に計約480万円の損害賠償を求めて大阪地裁に提訴したのだ。
http://www.sankei.com/west/news/161012/wst1610120004-n1.html

ニュースで使われる「ブラック」「ホワイト」の用例のほとんどが悪と正義、絶望と希望の代替語になってるのは、アフリカ系に代表されるメラニン色素豊富な有色人種の、その人権団体から「人種差別だ」と訴えられかねない。
さらなる言い換えを早急に考案すべきである。

以下、「Black」「Negro」「黒」を含む投稿。

以下、「White」「白」を含む投稿。

 東京電力広報室によると、12日午後3時半、設備トラブルの影響で、東京都内の一部地域で停電が発生し、午後3時39分に最大で約35万軒が停電した。停電は午後3時48分ごろにおおむね解消し、午後4時現在で停電は800軒となったという。
 停電の影響で、西武鉄道は午後4時現在、池袋線と新宿線の運転を見合わせている。都営大江戸線も一時運転を見合わせた。
 一方、12日午後2時55分ごろ、埼玉県新座市野火止7丁目で、通行人から「東電の敷地内の地面から煙が出ている」と110番通報があった。埼玉県警新座署によると、東電の敷地内で地下に送電線が通り、通気口がある場所から出火しているという。
http://www.asahi.com/articles/ASJBD5FXZJBDUTIL030.html

 安倍晋三首相は12日午後の衆院予算委員会で、自衛隊が国連平和維持活動(PKO)に従事している南スーダンの治安情勢を問われ、「南スーダンは、例えば、我々が今いるこの永田町と比べればはるかに危険な場所だ」と述べた。共産党の高橋千鶴子氏への答弁。高橋氏は「『いまの永田町と比べれば』という発言は断じて許せない」と批判した。
http://www.asahi.com/articles/ASJBD5Q0KJBDUTFK018.html

 菅義偉官房長官は12日午後の記者会見で、東京都内の広範囲で発生した大規模停電に関し「一刻も早い復旧を目指して取り組んでいる」と述べた。原因やテロの可能性については「事実関係を確認中だ」とした。
 菅氏は、大規模停電について「東京都内で35万件が停電し、永田町、霞が関近辺で電気の供給が不安定になっていた。
http://www.sankei.com/affairs/news/161012/afr1610120022-n1.html

第一報に接し日本の左翼過激派による小ぢんまりとしたテロと想像したが、報道によれば人為的なものではないとのこと。
かといって定年間近の担当者が責任取って停電退職とか、シャレんなりませんから。

東電広報女性が「埼玉県新座市野火止の洞道(どうどう)に敷設されている当社ケーブルの発火」云々と近ごろ珍しい「洞道」なる語を当り前のように使ってるので、面白いと感じた。
旧日本軍でも独特の軍隊語が使われていて戦後20年間くらいは残っていたけれども、今やほとんど死語。

かつて、停電で30万円相当の自宅サーバがワヤになったことがあり、あたしゃ停電にはトラウマがある。
この1年、部屋の蛍光灯の光がふっと弱くなったり、また元に戻ったりするようになった。調べたが蛍光灯が古くなってるわけじゃないらしい。どこか電気系統が可怪しくなってるのか。少し気になる。

以下、「停電」「Black Out」を含む投稿。

 作家で僧侶の瀬戸内寂聴さん(94)が、日本弁護士連合会のシンポジウムに寄せたビデオメッセージで死刑制度を批判し、「殺したがるばかどもと戦ってください」と発言したことについて、日弁連は7日、福井市内で開いた人権擁護大会の中で「犯罪被害者への配慮がなかったことは、おわび申し上げる」と謝罪した。
http://www.sankei.com/west/news/161007/wst1610070065-n1.html

「死刑制度」批判の言葉というところがポイント。
寂聴尼のおっしゃる「ばかども」は死刑制度賛成の人々。
量刑・判決が死刑ということは、被告は相応の重罪を犯したと認められたわけで、被害者および遺族からすれば「死刑は当然」の気持もまた「当然」。
「ばかども」に被害者および遺族は含まれていなかったろうが、そうした方々の感情を逆なでしたということでビデオ発注元の日本弁護士連合会が謝ったという話。

そこで思い出されたのは、大昔に読んだ、犯罪生物学(クリミナル・バイオロジー)の本。H.H.ゴダード(ゴッダードとも表記される)による有名なカリカック家の犯罪家系研究について、そのとき初めて知った。
その研究は結果としてヒトラーも信奉した優生学を補強するものとなったが、あに図らんや である、新たに形成された社会においても結局似た割合で罪を犯す集団が生まれるし、増えこそすれ減ることはない というのが現代のジョーシキとなっている。

2016/05/12
「犯罪は遺伝するのか」といったテーマは社会的にはタブー視されており、語られることはほとんどない。また、言うまでもなく冒頭のような物言いは差別に直結するから、厳に戒めるべきである。
 とはいえ、こうしたテーマについての調査がないわけではない。
 海外では「サイコパスと遺伝」についての驚くべき研究結果も発表されているのだ。

<サイコパスは遺伝が8割? 遺伝にまつわる「言ってはいけない」タブー デイリー新潮 より一部引用>
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/05120520/

さらに社会が複雑化すると、高学歴で社会的地位もあり収入も十二分に足りてる者による「知能犯」が増えてくる。以下の事例もその一つ。

 奈良県議会の前議長、●●●県議(71)=自民=が平成24~25年度、子供向けの絵本や恋愛小説などを政務活動費で購入していたことが分かった。●●氏は11日、「一部書籍を誤って(収支報告書に)計上した」として、収支報告書を訂正。書籍11冊分の計約1万1400円の返還を議会事務局に申し出た。
http://www.sankei.com/west/news/161011/wst1610110049-n1.html

政務活動費の私的利用がバレたとき、返却し 議員を辞めれば 罪には問われない、という悪しき前例を作ってしまったのはマノレコーだった。それも今は昔か。

 慶応大学の「ミス慶応コンテスト」の中止が発表されたのは、10月4日のことだった。大学側はその理由を「複数の未成年者の飲酒」と説明し、主催サークル「慶応大学広告学研究会」の解散を命じたが、その裏にはサークルメンバーたちによる性的暴行事件があった。
 被害に遭ったのは、広告学研究会に所属していた18歳の女性。9月初旬、神奈川県の合宿所にて泥酔した彼女に、複数の男性メンバーが性行為を強要したという。
「抵抗する私を1人が組み伏せ、倒れてる私の上に別の2人がかぶさってきて…」(被害女性)
 男たちは、凌辱される様子をスマートフォンで撮影したほか、それ以上の絶句する他ない行いも。女性の母が大学に被害を訴えるも、慶応大学の学生部は”警察に行け”の一点張りの対応で、性的暴行事件は”なかったこと”にされていたという。
 慶応大学は取材に対し「今回の処分は適正なものと認識しております」とコメント。10月13日発売の「週刊新潮」では、女性のより詳しい証言の掲載と併せ、大学が握りつぶした事件の全容を明らかにする。
「週刊新潮」2016年10月20日号 掲載

<「ミス慶応」中止の真相…慶応大学が握りつぶした性的暴行事件 被害女子大生が告白 デイリー新潮 より一部引用>
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/10111700/

ドクダミは双葉より臭しと言うかは知らぬが、大手広告代理店やテレビ局に入る前から、その体質をしっかり備えているというのはなかなかの過剰適応と云わざるべからず。

広告研究会と名乗る彼らの集合写真を見るならば、財界首脳や官僚たちの“御曹司”らしいが大学生らしさは微塵もなく、堂々の半グレぶりで、業界に入れば即、戦力となることは間違いない。まことに頼もしい限りである。

それにしても、ちゃんと「慶應」と表記してないとこばかりだなー。

12日午前8時ごろ、神戸市垂水区塩屋町1の国道2号で、同区の20代男性が運転するオートバイが電柱を支えるワイヤに衝突した。男性は即死し、衝突の弾みで切断された上半身が山陽電鉄の線路内に飛ばされた。オートバイは事故直前まで、兵庫県警長田署の白バイに追跡されていたという。
http://mainichi.jp/articles/20161012/k00/00e/040/240000c

万博公園のジェットコースター事故が思い出される。

アメリカではパトカーの制止を振り切ってカーチェイスになることが珍しくないが、この十年、日本でも増えている印象がある。
逃げるということは、やはりやましいところがあるのだろうし、“逃げたもん勝ち”という不逞・傲岸・悪辣・厚顔無恥な心理傾向があるからだろう。

いけ図々しいというか ふてぶてしいというか、猛々しいというか、そういう日本人が増えてきているというのは、政界を眺めていても大いに感じられる。

谷啓 – 図々しい奴
TOKYOGASNINGEN
2011/05/27 にアップロード

本放送時に家庭用テープレーコーダーでマイク録音したものですので、放送当時の家庭に鳴り響いた音そのものということです。スポンサー名などが入ってしまっている場合もあります。
画像は静止画です。

 

 亀井静香元金融相や石原慎太郎元東京都知事ら有志の会は12日、西南戦争で死亡した西郷隆盛や、戊辰戦争で旧幕府軍として戦った会津藩の将兵ら「賊軍」とされた人々を合祀(ごうし)するよう靖国神社に申し入れた。亀井氏によると、徳川康久宮司は、すぐに対応するとはいえないと即答を避けた。
 要請には、呼び掛け人の自民党の平沢勝栄、民進党の原口一博両衆院議員も同席した。賛同者には元首相の中曽根康弘、村山富市、森喜朗、福田康夫の4氏や自民党の二階俊博幹事長ら与野党の現職、元職の国会議員約90人が名前を連ねた。
 申し入れ書は、西郷や佐賀の乱の江藤新平、会津藩の白虎隊、新選組などに関して「賊軍と称された方々も、近代日本のために志を持って行動したことは、勝敗の別なく認められるべきだ」と主張。「過去の内戦でお亡くなりになった全ての御霊(みたま)を合祀願う」と求めた。天皇陛下の靖国参拝についても言及し「国家安寧のために必須と信じる」と強調した。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDE12H0K_S6A011C1PP8000/

国会議員団が一宗教法人に押しかけて、直談判。
気は確かか?

日本相撲協会は12日の理事会で、春日山親方(元幕内浜錦)に対する師匠としての辞任勧告決議を全会一致で採択した。同日、本人に勧告し、1週間以内に師匠を辞任するよう求めた。
 親方は「春日山」の年寄名跡(親方株)証書の引き渡しを求めた訴訟で先代(元幕内春日富士)に敗れ、取得のための対価を先代に支払うよう命じられたが、応じていない(控訴中)。証書未所持という無免許状態が続いているのに加えて、9月の秋場所では力士らと寝食を共にしなかったばかりか、1日も稽古場に来て指導しなかったことが発覚したため、相撲協会は総合的に判断して師匠として不適格と見なした。
 現親方が1週間以内に辞任した場合、春日山部屋に所属する約30人の力士らは、現親方の出身部屋の追手風部屋に移り、現親方も追手風部屋の部屋付き親方として再度修行する。辞任に応じなかった場合は、協会は現親方との力士の人材育成に関する業務委託契約を解除、強制的に師匠の立場を解く。
http://www.asahi.com/articles/ASJBD5RS1JBDUTQP022.html

「浜錦」の文字からは「浜木綿子」しか連想しないのである。残念。

Life After Sumo
VICE Sports
2015/04/09 に公開

日本相撲協会が興行する大相撲はプロの格闘技ではあるが純然たるスポーツではない。
プロレスもそうだろうが、いくら鍛えているからといって、マジで対戦すれば死人・けが人続出で、興行として成り立たなくなる。
その意味では力士は選手というより出演者のニュアンスに近いかもしれない。
神事として神に奉納されたのが発祥だとすれば、今はお客様という神々に奉納するのだから、伝統的にはブレてない。
好取組・名勝負を嘉納する貴方もまた神サマであろう。あらとうと、あらとうと。

The Carpenters – Bless The Beasts And The Children(1971)動物と子供たちの詩
3度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Sproton Layer – The Blessing Of The Dawn Source(1970)
冒頭に引用されるのは、おなじみドヴォルザーク『交響曲第9番 ホ短調 作品95「新世界より」』。2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

◆    ◆    ◆

The Jackson 5 – Oh, I’ve Been Bless’d
from the album “Boogie”(1979)

Bobby Taylor – Oh, I’ve Been Bless’d(1970/01/08)

◆    ◆    ◆

The Brooklyn Bridge featuring Johnny Maestro – Blessed Is The Rain(1969/02 mono 45 version)
ブルックリン・ブリッジ – 雨の讃歌
2度目の引用。

produced by Wes Farrell
Pop Chart Peaks: Record World 36, Cash Box 40, Billboard 45
For the mid-charting flip side “Welcome Me Love,”

O’Neal Twins – Count Your Blessings(1968)
3度目の引用。

Nicky Hilton – Give Us Your Blessing(1965)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Shangri-Las – Give Us Your Blessings(1965/05)
冒頭、雷鳴のSE。3度目の引用。

produced by Shadow Morton & Jeff Barry
Pop Chart Peaks: Billboard 29, Record World 30, Cash Box 33
Teen-tragedy drama first recorded in 1963 by Ray Peterson as “Give Us Your Blessing.”

Ray Peterson – Give Us Your Blessing(1963/05)
語りから始まる。

Thurston Harris – Only One Love Is Blessed(1958)
2度目の引用。

  ※(略)

 

Frankie Laine – May The Good Lord Bless And Keep You(1951)
with the Jack Halloran Singers
orchestra conducted by Harry Geller
シングル “Dear, Dear, Dear” のB面。

One of the more interesting experiments in early-1950s network radio was a weekly variety program called “The Big Show,” a spectacular, expensive, and ultimately unsuccessful attempt by NBC Radio to retain their dwindling Sunday evening listenership (TV was taking over, and NBC’s former Sunday evening star Jack Benny had jumped over to CBS). “The Big Show,” which aired from autumn 1950 until spring 1952, was an all-star mix of comedy, music, and drama, hosted by Tallulah Bankhead with Fred Allen a regular and Meredith Willson as musical director.
At the end of each program, all of the week’s participants joined in singing Willson’s closing theme “May The Good Lord Bless And Keep You.” Frankie Laine was a semi-regular on “The Big Show” and recorded this most successful version of the tune.

Barry Wood and The Four King Sisters – Bless’Em All(1941)
orchestra conducted by Leonard Joy

released in May 1941
This vintage war-themed tune had its origins in late 19th century England, adapted with a new set of bawdy lyrics during WWI by (possibly) Fred Godfrey, and modified into its most familiar WW2 era form by James Lally (as “Jimmy Hughes”) and Frank Kerslake (as “Frank Lake”). Other 1940s Barry Wood tracks posted to this channel include “Any Bonds Today” and “The Things I Love.”

Harry Sosnik and his Edgewater Beach Hotel Orchestra – Count Your Blessings(1933)
vocal: Bob Hannon
2度目の引用。

recorded in Chicago December 2, 1933
This pretty Ferde Grofe-Edgar Guest-Irving Caesar collaboration was one of four tracks turned out by arranger and radio conductor Sosnik at his first commercial recording session as a top-billed bandleader. On the flip was his recording of “Carioca”

Henry King and his Hotel Pierre Orchestra – Count Your Blessings(1933)
2度目の引用。

vocal: Joseph Sudy
recorded in NYC December 7, 1933
Label-billed as a song from the Jimmy Durante film “Joe Palooka,” this tune is shown on IMDb as having been heard only instrumentally in the background and composed by Ferde Grofe. The King flip is “One Minute To One” with the same Vocalion 2599 pairing also issued under the King pseudonym of Don Walker & his Orchestra.

以下、「Bless」「Bless You」「God Bless America」を含む投稿。

 米アマゾン・ドット・コムはコンビニエンスストアの導入や車まで商品を届ける拠点の設置で食品・日用品事業を拡充する計画だ。この件に詳しい複数の関係者が明らかにした。
 それによるとアマゾンは農産品、牛乳、肉製品など生鮮食品を販売する小規模な実店舗の設置を目指す。注文は主にモバイル端末または店舗周辺に備えるタッチスクリーン端末の利用を想定している。ピーナツバター、シリアル類など日持ちする商品の同日宅配サービスも提供する可能性がある。
 買い物のスピードを重視する顧客向けには、オンラインで受注した商品を車まで届けるドライブイン拠点を間もなく打ち出す予定だ。待ち時間の短縮に向けてナンバープレートを認識するシステムを開発中という。
 アマゾンの広報担当者はコメントを避けた。
 この食品販売の実店舗設置計画は社内で「プロジェクト・コモ」と呼ばれている。当面は食品宅配サービス「アマゾン・フレッシュ」の会員限定で提供する予定だ。アマゾンは先週、フレッシュの会費を年299ドル(約3万1000円)から月14・99ドルに変更した。フレッシュは年会費99ドルの「アマゾン・プライム」の会員だけが加入できる。
http://jp.wsj.com/articles/SB10019558976659973568804582368131941027596

悪貨は良貨を駆逐するとか。
至れり尽くせりの日本式コンビニは大雑把な外人さんには真似出来ないだろうし、必要ではないのかもしれない。
日本人もどんどん変わってきてるし、今のコンビニ隆盛がいつまで続くかは誰にも断言できないだろう。

 女性蔑視発言問題の渦中にあるドナルド・トランプ氏(70)が、共和党候補として大統領選を続けることを明言した。8日に自身のツイッターを更新。「絶対に撤退しない。支持者をがっかりさせない」と記した。
 トランプ氏は、少なくとも3本のアダルトビデオに出演していたことが分かった。米CNNテレビなどの報道によると、94、00、01年の成人雑誌「プレイボーイ」のビデオに出演。94年にはインスタントカメラで着衣のモデルを撮影しながら質問している。00年には雑誌のロゴにシャンパンを注ぎ、01年には交際中だったメラニア夫人と一緒に映された。いずれもわいせつな表現や演出はないが、ビデオの別の場面では全裸の女性が登場する。
http://www.nikkansports.com/general/news/nikkan/1722394.html

そんなの秘密でもなんでもなかったろう。
立候補前から分かってたことなのに、さも「発見された」みたいにこの時期に出すというのは、最初からそういうタイムテーブルで選挙戦が演出されてるということではないか?

追加記事

2016/10/14
ブラックカードは通常、数千万単位で使用されるため、微少なお金の動きでかえって警戒されてしまったようだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/12144904/

数千万単位?! うきょきょきょ、、、
(2016年10月14日)

追加記事

2016/10/14
 今月6日に福井市内で行われた死刑制度をめぐる日弁連のシンポジウムで、ビデオメッセージで「殺したがるバカどもと戦ってください」などと制度を批判したものの、犯罪被害者遺族らからやインターネット上で批判が殺到した作家の瀬戸内寂聴さん(94)が14日付の朝日新聞のエッセーで謝罪した。
 「バカは私」と題した文章。「今も世界の趨勢に遅れ、死刑制度をつづけている我が国の政府に対して、人権擁護の立場から発した意見であった」とし「バカども」は犯罪被害者を指すものではないと釈明した。
 しかし、SNS上で犯罪被害者をバカ呼ばわりしたととられ、炎上。「誤解を招く言葉を94歳にもなった作家で出家者の身で、口にする大バカ者こそ、さっさと死ねばいい。お心を傷つけた方々には、心底お詫びします」と謝罪した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00000099-spnannex-ent

(2016年10月14日)

追加記事

2016/10/18
 きっかけになったのが、16日に放送されたフジテレビの情報番組「Mr.サンデー」。番組内で、映し出されたメールの一部に慶大生の”実名”が書かれていたためだ。フジテレビに聞いたら、「担当者不在」と17日までに回答はなかったが、ネットではすでに当人とみられる実名や写真がさらされている。さらに、今回の件に関係のない広研の元代表や学生の名前までネット上に拡散される異常事態となっている。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/192016/

フジテレビ「Mr.サンデー」が慶応大学『広告研究会』日吉キャンパスの代表者(成人)の姓を、ほんの一瞬 画面内に映し出した。
これについてネットでは「在日韓国人」だと極め付けているが、事実はまだ分からない。
その姓は漢名であるから先ずは中国系と考えられるが、朝鮮の姓としてもあるようなので、なんともいえない。
また日本に帰化していれば「○○系日本人」ということ以上のものではない。
(2016年10月18日)

追加記事

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その瞬間母は…
慶應「集団強姦」加害学生と親を連続直撃!

<週刊文春2016年10月27日号 最新号 – 週刊文春WEB より一部引用>
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6680

そんな広告学研究会の今回の事件の主犯格である男性について『週刊文春』10月27日号にて報じている。
主犯格である男性は「●」とイニシャルで書かれているが、フジテレビの報道によれば●(●●)という名字のようだ。そしてこの主犯格の両親は外国人かと言う噂も立っていたが、まさに的中し両親は韓国人で小学生の頃に日本に来たという。
高校時代は野球部で一浪して慶応に入学。現在は2年生で日吉キャンパスの責任者を任されていた。
その人物が9月2日に起きた集団強姦事件当日に被害女性を合宿所に呼び出し飲酒させ、1年生男子2人が強姦している間に撮影したのである。更に事件が表沙汰にならないように被害女性に脅すかのようなメッセージまで送っていた。
それどころか「ミスコンが中止になったのはおまえのせいだ」というLINEを被害女性に送り、ミスコンファイナリストに謝罪するように強要。

<慶応ミスコンが集団強姦により中止 主犯格男性の両親は韓国人で小学生の頃に日本に来た ゴゴ通信 より一部引用>
http://gogotsu.com/archives/22620

いわゆるニューカマーの両親であるか?
(2016年10月20日)

追加記事

2016/10/22
騒然となったのは、フジの局内も同じだ。フジの現役社員が明かす。
「事件を担当する報道のトップから、番組側に『なんてことしてくれたんだ!』と猛抗議が入ったそうです。番組では『広研の中心メンバー』と紹介され、事件と無関係な可能性も残していましたが、実際はもろに加害者メンバーのひとり。逮捕者が出ていない段階だけに、人権侵害と言われても仕方がありません」
 ところが、事態は思わぬ展開を見せる。実名をさらされた学生の名字はSで、韓国人とおぼしき名前だったのだ。20日発売の「週刊文春」(文藝春秋)でも、Sの両親を韓国人と明記している。こうなると、その後の成り行きは想像の通り。
「ネット上では、主犯格の学生が韓国人である可能性が高いことがわかり、お祭り状態に。フジに対しても『グッジョブ』『たまには、いい仕事するじゃないか』などと称賛の声が相次ぎました。それを見て、フジの局員も『結果オーライかも』と言いだす始末。本来、あるまじき凡ミスが、フジの株を上げることになりました」(テレビ関係者)
 韓国人へのヘイトスピーチがはびこる、今の世の中を象徴する出来事といえよう。週刊誌記者は「まだ逮捕されてもいないのにこの状況ですから、パクられて実名報道に切り替わった時は、一部の日本人が持つ“嫌韓感情”に火をつけることは間違いありません」と話す。
http://news.livedoor.com/article/detail/12180017/

(2016年10月22日)

追加記事

 慶応大の学園祭イベント「ミス慶応コンテスト」を主催していたサークル「広告学研究会」=解散=の合宿で性行為の様子を撮影したなどとして、慶大は男子学生3人を無期停学処分にした。慶大が明らかにした。処分は3日付。神奈川県警は集団強姦(ごうかん)などの疑いで捜査している。
 慶大広報室によると、3人は同研究会のメンバーで、商学部2年生1人と理工学部の1年生2人。神奈川県葉山町の合宿施設で9月2日、サークル活動中に性行為をしたり、その様子を動画で撮影したりし、「気品をそこね、学生としての本分にもとる行為を行った」としている。また、監督を怠ったとして、環境情報学部2年生の男子学生1人を譴責(けんせき)処分にした。
 県警は、女子学生に対する性的暴行だった疑いがあるとみている。広報担当者は「今後、新たな事実が判明すれば処分を変更することもある」としている。
http://www.asahi.com/articles/ASJC72QQPJC7ULOB001.html

今日また新たな事件が発覚した。

 交際相手を駅のホームから線路に突き落として殺害しようとしたとして、神奈川県警は、慶応大法学部3年の男子学生(22)=川崎市中原区=を殺人未遂の疑いで緊急逮捕し、7日発表した。「殺そうとはしていない」と容疑を否認しているという。
 港北署によると、男子学生は6日午後8時50分ごろ、横浜市港北区の東急東横線日吉駅で、同じ法学部に通う交際相手の女性(21)をホームから線路に突き落とした疑いがある。
 目撃者から知らせを受けた駅員が非常停止ボタンを押し、電車は駅から約400メートル手前で停車した。女性は右ひざをうつけがをした。署によると、2人は友人らと飲食をした帰りで、2次会への参加をめぐって口論になったという。
 男子学生は女性を突き落とした後にホームから逃走。駅員から110番通報を受けて駆けつけた警察官が約1時間後に駅構内で発見し、緊急逮捕した。
http://www.asahi.com/articles/ASJC72R7XJC7ULOB002.html

(2016年11月7日)

追加記事

(2017年3月15日)

追加記事

2017/11/28
集団準強姦容疑の慶大生6人を不起訴処分 横浜地検
 横浜地検は28日、神奈川県葉山町で昨年9月に慶応大1年だった女子学生に酒を飲ませ乱暴したとして、集団準強姦の疑いで書類送検された慶応大の学生団体「広告学研究会」(昨年10月に解散)の元メンバーの男子学生6人を不起訴処分とした。理由は明らかにしていない。
 女子学生側が昨年10月に被害届を出し、県警が今年8月、書類送検していた。
 研究会は学園祭のイベント「ミス慶応コンテスト」の主催団体だったが、大学は昨年10月、複数の未成年者が飲酒し、酒をあおるなどの危険行為があったとして解散を命じた。翌11月、6人のうち3人を無期停学の処分にした。
http://www.sankei.com/affairs/news/171128/afr1711280062-n1.html

(2017年11月28日)