きのう5日から関東も急に寒くなった。
それでも今シーズンは暖冬傾向にあるという。
ガスファンヒーターの調子がすこぶる悪い。
7、8回繰り返さないとちゃんと着火状態にならない。
10分くらいで、エラー状態に戻って、停止してしまう。
修理より買うほうが安いそうだ。
そうだろうね、きっと。
エアコンに比べれば、まぁそんなに高いもんじゃないし、買い換えるしかなさそうだ。
円安による倒産が3カ月連続で最多を更新し、アベノミクスの負の部分が浮き彫りになった。
帝国データバンクが4日発表した「円安関連倒産」の動向調査によると、11月は42件で、3カ月連続で最多を更新した。1―11月は301件に上り、前年同期比2・7倍となった。
5日のドル・円相場は1ドル=119円台後半で推移。前日の海外市場では一時、7年4カ月ぶりとなる120円台に突入した。
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NG37966KLVRU01.html
倒産も自殺者もまた増え始めたようだ。
消費税10%とともに、軽減税率が導入されることが与党間で同意されています(導入内容・時期などの詳細は未定)。僕は導入に絶対反対の立場です。理由は税務大学校の高田教授によるこちらの論文がその主なものですが、ここでわかりやすく説明したいと思います。
http://rick08.hatenablog.com/entry/2014/12/05/135909
「自民の暴走にブレーキをかけている」「弱者の味方」というイメージを必要とするマノレコーのための欺瞞であるのだが、そもそも金満教団からフツーに税金を取れば消費税そのものが必要ないんだけどね。
2014年12月5日
ヤフー株式会社
ビッグデータが導き出した第47回衆院選の議席数予測
投票率50%台前半で自民300議席の予測。
3、4日、各紙が発表した世論調査とほぼ一致。
Christine Quaite – Our Last Chance(1962)
change(チェンジ)
と
chance(チャンス)
は
1文字ちがいってことに今気がついた。
資本主義の終焉と歴史の危機 (集英社新書)
水野和夫(著)
[内容紹介]
資本主義の最終局面にいち早く立つ日本。世界史上、極めて稀な長期にわたるゼロ金利が示すものは、資本を投資しても利潤の出ない資本主義の「死」だ。他の先進国でも日本化は進み、近代を支えてきた資本主義というシステムが音を立てて崩れようとしている。
16世紀以来、世界を規定してきた資本主義というシステムがついに終焉に向かい、混沌をきわめていく「歴史の危機」。世界経済だけでなく、国民国家をも解体させる大転換期に我々は立っている。500年ぶりのこの大転換期に日本がなすべきことは?
異常な利子率の低下という「負の条件」をプラスに転換し、システムを構築するための画期的な書!
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00MXLQIPU/
会計ソフトを使った帳簿で、税の申告していたことがあった。
帳尻が合ってしまうので、間違いに気がつかないという欠点があり、結局やめた。
もとから算数が嫌いで、簿記にもついに歯がたたなかった。
全額自己資金なのに貸方・借方もねぇもんだと思ったよ(笑)
テキサス州ヒューストンにあるローンスター大学にて、”White Privilege Worksheet(白人特権問題)”と題された衝撃的なクイズが実施され物議を醸している。示された複数のシチュエーションの中から「白人だけに許されるものを選択せよ」という信じがたい問題を目の当たりにした学生たちは、一様に不快感を露わにしているという。
テキサス州の人種差別ではメキシコ人に対するものも根強い。
我々日本人も白人からすれば間違いなく有色人種であって、黒人と五十歩百歩という感覚だろう。