一夜明けて

参院選の感想。
都議選は直近の国政選挙を占う前哨戦と云われている。今回の参院選を見ても先の都議選の結果(自民大勝、公明現状維持、共産・みんな躍進、維新伸び悩んで僅少、民主惨敗)をほぼ踏襲するものとなった。

ブラック企業の悪名高き創業者が比例で当選したのは一有権者として痛恨の極み、これが日本政治史の国民的汚点でなくして何であろうか。

現今の日本の選挙には二つの大問題があると思う。まず、若年層を主とした低投票率。もう一つは組織選挙。
何であろうと投票しないのではお話にならない。大人としての自覚のない、お子ちゃまな若者が年々増えているということだろう。
組織選挙は政党の支持団体が成員の投票行動を縛る、民主主義破壊のファッショである。とはいえ誰に入れたかなどというのは実際には分らないわけで、密かな離反もありえる。労組に支えられてきた民主党の惨状は組合員の離心の表れにほかならない。

池上彰がテレビ東京『TXN選挙SP 池上彰の参院選ライブ』でマノレコー当選者に鋭いツッコミを入れたと話題だそうだけど、YouTubeで見るかぎり、あちらは表情ひとつ変えず動揺の色が一切見えないことから質問事項は事前に知らされていたのだろうと私は感じた。
であれば、訊き質したと見せかけて実は相手の言いたいことを言わせるインタビュー型広告記事と同じではないか?

絶対安定多数(76議席)を確保した自公に対し野党はどう攻めるべきか。簡単である。
かつて自民党がそうしたように「宗教政党」公明党を叩けばいいのだ。国税調査絡みのデー作喚問、宗教法人法・宗教税制改正を突きつける。これが一番効く。与党・野党の両方に票を回す二股交際は許さない。そうすれば自民党は立ち往生する。

だが、それもムリか。国会議員の志の低さからすれば、もっと安易なオール与党体制、大政翼賛会で利益を得るほうに流れることは目に見えている。良くも悪くも政治はその国の民度の反映だ。国会の醜態は国民の心性を写した鏡像でしかない。日本はもう良くならない気がする。

生活は議席ゼロ、岩手も敗北…小沢氏「驚いた」
(中略)
 小沢代表は21日夜の記者会見で、「大変厳しい選挙結果だと思っている。岩手県の結果については、正直言って大変驚いている。今もって信じられない」と語った。そのうえで、「一般論として、基本的な考え方で一致している政党、個人で力を合わせて自公政権とその違いを鮮明にしていく」と述べ、今後の野党再編に意欲を示した。
http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2013/news/20130722-OYT1T00420.htm

国民は誰も驚いてないと思う。
YouTubeの政見放送を見ても覇気が感じられない。
調書デッチ上げの起訴云々が無くても、「壊し屋」「田中角栄直系の人」「いつも裏で政界工作をする人」「反米・親中の人」という強いイメージがあり、国民のウケはもともと宜しくなかった。年齢的にももう限界ではないのか?

Johnny Maestro & the Crests – What a Surprise(1960)

比例選で、自民党新人で外食大手「ワタミ」元会長・渡辺美樹氏が初当選を決めた。
 ワタミの前身である渡美商事を1984年に設立。外食だけでなく、介護や農業、教育にも進出した。
 第1次安倍政権では教育再生会議の委員を務めた。2011年には東京都知事選に立候補したが、落選した。
http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2013/news/20130722-OYT1T00579.htm

安倍首相の推薦で比例候補に入ったことにも驚かされたが、まさか当選するとは!

Neil Sedaka – What A Surprise
From his album “All You Need Is The Music”(1978)

Chicago – Baby, What A Big Surprise(1977/09 stereo 45)
シカゴ – 朝もやの二人

orchestration by Dominic Frontiere
produced by James William Guercio
Pop Chart Peaks: Billboard & Cash Box 4, Record World 8 – A/C Peak: 8 – UK Peak: 41 (BMRB)
On their last Top 10 single until “Hard To Say I’m Sorry” in 1982, backing vocals here feature Beach Boy Carl Wilson and Peter Cetera’s brother Tim.

The Seeds – You Took Me By Surprise(1972)

The Rolling Stones -Surprise Surprise(1971)

The Diamonettes – Don’t Be Surprised(1970)

Joan Regan – Surprisin’(1961/11)

Johnny Maestro – What A Surprise(1961/04)

Kathy Linden – You’d Be Surprised(1958/05)
orchestra & chorus conducted by Joe Leahy

Pop Chart Peaks: Music Vendor 25, Cash Box 33, Billboard 50
Kathy’s singing style bore some similarity to that of big band era vocalist ‘Wee’ Bonnie Baker, who had successfully recorded this 1919 Irving Berlin tune with the Orrin Tucker band in 1939

B. B. “Blues Boy” King And His Orchestra – You Upset Me Baby(1954/10)
upset =動揺させる、混乱させる、慌てさせる、狼狽させる、ひっくり返す、覆す。
2度目の引用。

Billboard R&B Chart Peaks: 1 (juke box), 2 (sales), 7 (radio play)
One of four number-ones for Riley “Blues Boy” King during the first half of the 1950s decade.

暁テル子 – びっくりしゃっくりブギ(1953)
2度目の引用。

Orrin Tucker and his Orchestra – You’d Be Surprised(1940)
vocal: Bonnie Baker

The familiar Irving Berlin tune from the 1919 “Ziegfeld Follies” followed the recently-successful Orrin Tucker formula of assigning singer “Wee Bonnie Baker” such cutesy-type vintage tunes as “Billy” and the huge hit “Oh, Johnny, Oh, Johnny, Oh.”

Kay Kyser and his Orchestra – You’d Be Surprised(1936)
vocal: Merwyn Bogue(Ish Kabibble)

recorded May 29, 1936
This Irving Berlin tune from the 1919 “Ziegfeld Follies” features a vocal by Kyser trumpeter and band manager Ish Kabibble (still label-billed as Merwyn Bogue–his real name) and some real old-timey “jazz band” licks–with added kazoo.

2013/07/04
驚くほど作りこまれた景色。『華麗なるギャツビー』のVFXをひっぺがした動画
バズ・ラーマン監督がリメイクした『華麗なるギャツビー』は、舞台となったニューヨークやギャツビーの屋敷、ブキャナンのマンション等を再現する為に、VFXを使用。それらのショットはなんと、1500以上にものぼります。
今回は「io9」が、それらショットのビフォー・アフター映像を取り上げたので、紹介したいと思います。どれもこれも非常に作り込まれていて、リアルと区別がつかないほどです。技術の凄さを見せつけられますよ。
http://www.kotaku.jp/2013/07/vfx_great_gatsbys.html


これは正直ビックリです。合成自体は完璧で違和感ありませんが、逆に出来上がった絵面が緻密・過剰すぎると却って不自然かもしれません。
策士策に溺れる、この場合は技術に溺れ、ついやりすぎてしまうという、ひとつの例なのかもしれませんね。

2013/07/06
「あまちゃん」の快走が止まらない。視聴率は安定的に20%を超え、茶の間はドラマの行方にくぎ付けだ。何が日本人の心をつかんだのか。
(中略)
 中森 宮本信子や渡辺えりらベテラン陣を相手に、あの堂々とした演技。いささかの不安は、あまりに適役すぎて、ドラマが終わった後もずっとあまちゃんと呼ばれ続けないかということ。「おしん」の小林綾子や「ふたりっ子」のマナカナみたいに。
(中略)

 ――アキたちが驚いたときに発する「じぇじぇ!」という方言、すっかり全国区になりました。

 中森 新語・流行語大賞決定といわれてますね。

 亀和田 「じぇじぇ!」がなければ、ここまで盛り上がらなかったね。言葉の持つ力を改めて感じさせられた。

 中森 例えば「安藤美姫が出産!」のニュースに驚いたら「じぇじぇ!」と自然に口から出ちゃう。僕のツイッターの反応から、世間の人は驚きたがっていると感じます。
http://mainichi.jp/journalism/listening/news/20130706org00m040003000c.html

2013/07/09
高校野球に欠かせない要素としてブラスバンドによる応援演奏があるが、各会場で鳴り響くことが確実な新しい曲があるのだ。NHK連続テレビ小説『あまちゃん』のオープニング曲である。
 なにしろドラマの評判がいい。関東では視聴率が常に20%を超え、主人公が発する「じぇじぇじぇ」は流行語にもなっている。と同時にドラマで使われる音楽も人気が高まり、6月19日発売のサウンドトラックCDは週間売上でいきなり5位にランクされた。なかでもオープニング曲は「元気が出る」、「耳に心地よい」といった高評価を得ている。
http://diamond.jp/articles/-/38522

2013/07/17
「じぇじぇ」が火をつけた方言ブーム!「あんじゃねえ」「さすけねえ」「うるかす」って…
(中略)
連続ドラマ「あまちゃん」に登場した「じぇじぇ」が全国区に人気となって、各地で「方言自慢」がブームになっているらしい。「あまちゃんのモデルの岩手県久慈市では、驚いた時に使う言葉は『じぇじぇ』ではないんです。久慈市内では『じゃ』ですし、100キロ南の山田町では『ざ』、大槌町では『だだ』、吉里吉里地区では『ばぁらぁ』、もう少し南の大船渡では『ばばば』です。ルーツは京都で室町時代の文献に残っています。震災で消えかけている方言が、実は被災された人に勇気と笑いを与えているんです」(寺門亞衣子アナ)
http://www.j-cast.com/tv/2013/07/17179561.html

2013/07/18
 久慈の応援スタンドでは、九回一死二、三塁の好機に、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」のオープニングテーマを吹奏楽部員らが演奏した。
 野球部監督が6月頃、好機に演奏するよう吹奏楽部に依頼した。この日初めてリズムのある音楽が球場に響くと、花巻東のエースが暴投。完封負けを逃れる2点が入り、生徒たちはメガホンで「じぇじぇじぇー」と歓声を上げていた。
http://www.yomiuri.co.jp/sports/hsb/2013/prelim/news/20130717-OYT1T01466.htm

2013/07/20
 NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」のロケ地・岩手県久慈市の小袖こそで海岸で20日、「北限の海女」による観光客向けの素潜りの実演が始まった。
(中略)
 富山市から来た女性(25)は「海女さんが格好良くて『じぇじぇ』と驚いた。毎朝見ているドラマの舞台に来られてうれしい」と感激していた。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130720-OYT1T00480.htm

テレビを見てないので、当然「あまちゃん」がどんなもんだかも私はまったく知らない。
周囲で「じぇじぇじぇ」と言ってる人はいないので、どういうニュアンスの方言かも知らないのだ。まぁ別に知らんでもいいよ。

LALLA RUFFO – IL GEGHEGE’(1966)
Italy

『別れの一本杉』に「山の懸巣も啼いていた」という詞が出てくる。カケスはスズメ目カラス科の鳥で、アフリカ大陸北部~ヨーロッパ~アジアに広く分布する。

「ジェー、ジェー」としわがれた声で鳴く。英語名の『Jay』はこの鳴き声に由来する。また他の鳥の鳴き声や物音を真似するのが巧く、林業のチェーンソーや枝打ち、木を倒す時の作業音を「ジェージェー」の間奏を入れつつ再現することもある。飼い鳥として人に慣れたものは人語の真似までする。

<カケス – Wikipedia>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%B1%E3%82%B9

Luann Sime – Blue Jay
タイトルはアオカケスの意。

J.R. Montrose – Wee-Jay(1956)

Big Jay McNeely – Jay’s Frantic(1950)

Jay Jay Johnson and his Modern Jazz Quintette – Jay-Bird(1946)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

7月21日放送の「新婚さんいらっしゃい!」(朝日放送)に「男性同士のカップル」が出演した。1971年1月に放送を開始し、今年で43年目となる長寿番組だが、男性同士は「史上初」だという。
(中略)
 「男性同士」は番組中盤に2組目のカップルとして登場した。フランス人男性(54)と日本人男性(45)だ。フランス人男性の職業は客室乗務員、日本人男性は「OL」で、2人はフランスに住んでおり、合コンで知り合ったという。フランスでは今年5月に同性婚が合法化されたそうだ。
 番組では出演者を「奥さん」「旦那さん」と呼び分けるのが慣例だが、二人とも見た目は男性なので、文枝さんは呼び方に困ったようだ。「あんまり戸惑っているように見せるのも失礼やし……」と本音を漏らすと、日本人男性は「とっても失礼だと思います!」と笑顔で非難しながら、自分が「奥さん」だと認めた。文枝さんは「ヒゲの生えた『奥さん』は初めて」と驚きながらも、番組を進行していく。
http://www.j-cast.com/2013/07/21179804.html

アシスタントが梓みちよ(1971/07/18~1978/02/26)、ジョーン・シェパード(1978/03.5~1981/11/08)のころ、食卓のテレビで昼ごはんを食べながら見た覚えがある。
初代アシスタントが江美早苗だったというのはまったく記憶にない。

男同士の結婚などというのは想像もつかぬが、フランス人も日本人も「助平」な国民として世界的に認知されていることから、その「夫婦生活」はさぞや濃厚であろうと推察されるのである。

北島三郎、鳥羽一郎 – 男どうし

  ※(略)

 

ジローズ – 男どうし

  ※(略)

 

2013/07/17
約5千匹の金魚を使った水中アートの展覧会「アートアクアリウム2013」が、東京都中央区の日本橋三井ホールで開かれている。
 3回目を迎えた今年のテーマは、「江戸・金魚の涼」。ひな壇のように並べた金魚鉢を約400匹が泳ぐ「大奥」や、京友禅の着物を使った「キモノリウム」など大小14作品が展示されている。
 9月23日まで毎日開催。
http://www.asahi.com/national/update/0717/TKY201307170033.html

2013/07/13
 女優の日南響子(19)が12日、都内で水中アート展「アートアクアリウム2013」(13日~9月23日)のプレイベントに登場し、初ライブを行った。日南は6月に「珠麟(しゅりん)」の歌手名義で、公開中の主演映画「桜姫」のインスパイアソング「鴉」(からす)と「ビードロ金魚」で配信デビュー。幻想的な金魚鉢が飾られたステージに立ち「珠麟は金魚の『チンシュリン』から名前を頂きました。それくらい金魚が大好き」と満足げ。

むかし小さな水槽で熱帯魚を飼っていた。水草に卵が付いているのか、いつの間にかタニシが出現する。そうかと思うと小さな魚の数が知らない間に減ってたり……。
いろいろ発見もあって面白かったが、狭い部屋で生臭いのはどうしてもかなわんということで止めた。

Tommy Sands – Love In A Goldfish Bowl(1961)金魚鉢の中の恋

2013/07/08
 ローラースケートを履いてプレーするインラインホッケー場が7日、広島市西区に完成した。広島県アイスホッケー連盟の有志が競技普及を目指し、自前で整備。県内初の通年リンクとして関係者約100人が祝った。
(中略)
 選手はコンクリートのリンクの感触を確かめ早速、プレーした。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201307080173.html

氷でなくコンクリなので段違いのコストパフォーマンスだそうだ。
滑りが良くないといけない氷に対し、ローラースケートの場合は逆に適度な抵抗が必要で、同じ「スケート」でも理論が異なるところが面白い。

子供のころアスファルトの道路でローラースケートをして、隣人に「音がうるさい」と怒られたことがあった。それ以来スケートもローラースケートもやっていない。もうやりたいとも思わんがね(笑)

小沢健二 – ローラースケート・パーク

  ※(略)

 

Peaches & Herb – Roller-Skatin’ Mate(Part I)(1979/10)
ピーチズ&ハーブ – ローラー・スケーティン・メイト(パート1)
B面は同曲(Part II)。
from the album “Twice The Fire”(1979)ローラー・スケ‐ティン・メイト

Melanie – Brand New Key(1971/09 mono 45)心の扉をあけよう
from the album “Gather Me”(1971/10)

produced by Peter Schekeryk
Pop Chart Peaks: #1 on Billboard, Cash Box & Record World – Easy Listening Peak: 5 – 1972 UK Peak: 3 (NME, MM)
This was Melanie highest charting single. Comments on her inspiration for writing the song–and its controversy–can be found on the “Brand New Key” Wikipedia page: https://en.wikipedia.org/wiki/Brand_New_Key

Playboy’s Roller Disco & Pajama Party(1979)- Part 2 – Richard Dawson, Hugh Hefner

Barbra Streisand – Rollerskate Rag
from the movie “Funny Girl”(1968)

Roger Miller – You Can’t Roller Skate In A Buffalo Herd(1966/06 mono 45)
タイトルは「バッファローの群れでローラースケートは出来ない」の意。
いろいろ出来ないことは多いけれどもあなたを幸せにすることなら出来るという内容。

produced by Jerry Kennedy
Pop Chart Peaks: Billboard 40, Cash Box 43, Record World 46 – C&W Peak: 35 – Easy Listening Peak: 17

Paul & Paula – Blue Roller Rink(Australia:1963)

Betty Johnson – You Can’t Get To Heaven On Roller Skates(1958/12)
シングル “I Want A Good Home For My Cat” のB面。
「ロータースケートでは天国に行けない」の意。
2度目の引用。

orchestra & chorus conducted by Charles Grean
Pop Chart Peaks: Billboard & Cash Box 99

 

2013/07/20
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「iPhone5で文字入力を間違えてもシェイクすれば元に戻せる」という知識です。
http://rocketnews24.com/2013/07/20/351350/

「わしゃ知らんヨ」と思わず首を振ったのだった。

Rise Robots Rise – If I Only Knew(1994)

  ※(略)

 

Tom Jones – If I only knew(1995)恋はメキ・メキ

  ※(略)

 

<参考>
ウッドペッカー – 恋はワキ・ワキ(1971)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

追加記事

Rollergirl Madness! – 1966 | The Archivist Presents | #194

British Movietone
2019/04/23 に公開
I absolutely love the sound effects on this brilliant roller derby film. Bravo to the sound editor!
Teamwork is the motto of these girl roller skaters at the Sydney Stadium where they try to get their team first over the line. But ladylike manners are soon forgotten as the Outlaws block the path of the Thunderbirds team who come home for a flying finish.

(2019年4月23日)

追加記事

『カンサス・シティの爆弾娘』

(2025年1月31日)

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