2012/11/20
なにやら昨今は、インブラウザデザインや、Sassにless、フレームワークにパッケージ、レスポンシブでモバイルファーストで、プログレッシブ・エンハンスメントですから、WEBサイト構築が激変している感じがしますよね。<おれはHTML5 Boilerplate(ボイラープレート)を使い始めるぞ!ジョジョーッ!! WP-D より一部引用>
https://wp-d.org/2012/11/20/1242/
スマートフォンが登場する前のガラケーの時代にはガラケー版Googleが存在していました。
しかしその後、スマートフォンの時代に移行してからは、それまでのPC版Googleの検索順位があくまで基本であり、そこにスマホ対応しているかどうか、つまりスマホ対応している場合はプラス点を与えて順位を上げ、していない場合はマイナス評価を下して順位を下げるという方式のままでした。
この方法は2つの検索エンジンを持たなくて良いのでGoogleにとってはコストがかからない楽な方法でしたし、私達サイト運営にとってはスマホ版Googleで上位表示するためにはPC版Googleで上位表示するためのSEO対策をすることと、サイト内の全ページをスマートフォンで見ても見やすいようにするという、いわゆるスマートフォン最適化さえやっておけば良かったのです。これはGoogleとサイト管理者双方にとっての楽な道でした。
しかし、スマートフォンがPCに代わりネットユーザーの主要デバイスになったことを強く認識するようになったGoogleは敢えて楽な道を捨てて、スマートフォンユーザーにとっての利便性を追求するためにスマートフォンユーザーにとってゼロベースから検索順位を算定するというコストも時間もかかる道を歩むことにしたのです。
しかも、今回の発表にはもう一つ重要なポイントがあります。
それは『モバイル専用のインデックスが今後Googleの主要なインデックスにすることを決定』という部分です。
伝統的にはPC版Googleがメインの検索エンジンだというのがこれまでの常識でしたが、ここでもGoogleはその常識を壊して、モバイル版GoogleのほうをメインのGoogle検索にするという発想の逆転をするということです。
http://www.web-planners.net/blog/archives/000210.html
時代はPCからスマホへ。
しかしあんなちっちゃなモニタのどこがいいんだか、おれにはワカラン。
端末によって目的の情報にアクセスしにくくなるとしたら、それは「退化」だろう。
「公団ゴシック」は、長年にわたり全国で使われたことから、問題を抱えるようになりました。標識メーカーそれぞれが製作し続けてきたため、文字ごとのばらつきが著しく、フォントとしての統一感に欠けていた、というものです。また、字画を省略しすぎて、正字かどうか疑わしい字が散見されたこともあります。
日本で高速道路が誕生した当時は、いまほどフォントの選択肢がなかった時代。高速道路で必要なフォントは、1字ずつ必要に応じて作るしかありませんでした。
しかしデジタルフォントが普及した現在では、視認性に配慮したフォントも登場。1字ずつ個別にデザインしていた「公団ゴシック」を使い続けるよりも、販売されているフォントを導入するほうが効率的になってきました。
ソコデ2010(平成22)年、NEXCOの3社が標識用の新フォントとして、和文に「ヒラギノW5角ゴシック体」、アルファベットに「ビアログミディアム」、数字に「フルティガー65ボールド」を採用しました。
これらの新フォントは現在、新たに設置される標識や老朽化して交換される標識に使われています。つまり、「公団ゴシック」の標識はいまあるものだけで、今後、新たに作られることもないことを意味しており、NEXCO中日本は「当然、より減っていくことになる」と話します。
http://trafficnews.jp/post/58463/

我がPCには代々『GD-高速道路ゴシックJA』フォント(上=字体の見本)を入れておる。
使う機会はついぞ無かったが(笑)
- GD-高速道路ゴシックJA – Wikipedia
- 高速道路だけの「公団ゴシック」が消えていくんですね – あれこれやそれこれ
- 高速道路標識、「不思議な文字」の悲しい運命 フェイスブックナビ 東洋経済オンライン
広大な敷地に建つ一軒家だ。裏手に回ると一面の荒れ野原が広がる。元々田んぼだったというぬかるんだ土地の上に、1メートルを超える高さの雑草が生い茂り、羽虫がぶんぶんと飛び交っている。庭の奥に立つ大木は、枝葉が伸びに伸びて、隣接する家の屋根まで覆いかぶさっている。家屋の表面には鬱蒼とした蔦が絡みつき、異様な雰囲気が漂う。近隣住民が声を潜める。
「この家には茂雄さんのお兄さんが住んでいたのですが、5年ほど前に亡くなった。その後は息子さん、つまり茂雄さんの甥っ子さんが相続したようです。彼は千葉市で暮らしていて、空き家になってしまったこの家は荒れ放題です」
※週刊ポスト2016年10月28日号
http://www.news-postseven.com/archives/20161016_457033.html
長嶋茂雄氏の生家が廃墟化 ネズミや蛇も出る状態にhttps://t.co/h4OznbbOdd pic.twitter.com/a3InprEJIS
— NEWSポストセブン (@news_postseven) 2016年10月16日
どーなっておるのだ。
相続したならしたで管理責任があるだろう。
人の腎臓は片方だけでも正常な状態を保つことができることから、末期腎不全患者における血液透析・腹膜透析にかわる治療法として行われる腎臓移植において、腎臓提供者のその後のリスクは少ないと言われています。医者から「腎臓を提供した人が腎不全になるリスクは、一般の人が腎不全になるリスクと同じ」という説明を受けて18歳の時に腎臓提供を行ったMichael Poulsonさんでしたが、その数年後、ドナーとなったことを後悔することになります。
http://gigazine.net/news/20161016-donated-kidney/
人助けならまだしも、借金のカタとして半強制的に取られるのだから 世の中 恐ろしい。
「30代男性がマクドナルドでクーポン使ってるの見てドン引きどころか吐き気を催してしまった。生理的に気持ち悪い」
こんなつぶやきをした女性は、その男性がスマホの画面を店員に見せながらドリンクなどを注文するのが見るに堪えなかったと言う。ところが、ツイッター上では、たちまち異論が相次いだ。
「ええー…許してやれよ」「別に使ったってよくねクーポン」などと、男性らから嘆きや怒りの声が上がり、リツイートも1万件以上に増えた。
ツイート主の女性は、多くの共感を得られると思っていたようで、「えっそのレベルなの世間的に」と驚き、「アレってお小遣いでなんとかやりくりしてる学生が使うものじゃなかったの!?!?」と疑問を投げかけた。
この考えにも批判が相次ぎ、「クーポンあるのにそれ使わずわざわざ高いお金払う方が変じゃない?」「家族のために取ったとも取れる行動」といった指摘が出た。
http://www.j-cast.com/2016/10/16280822.html
自分の価値観に合わないというだけで他人の言動に嫌悪や憎悪を感じ、それを当の相手にも隠さない人が女性に多い。
おれ自身そうした理不尽とも思える対応に幾度となく出くわした。
これは日本人女性が確固たる自己を確立しておらず、集団へ埋没することに疑問を感じないタイプであることにも因る。
それは日本女性らしさでもあろうが、同時にその限界ともなっている。
大好きな彼といつも一緒にいたいからと同棲したものの、彼の言動から「あれ? このまま同棲を続けててもいのかな……」と不安になってしまうことありませんか?
我慢して同棲を続けたものの、やっぱり我慢の限界で同棲解消……。これではアラサーの場合、時間が勿体無いですよね。
そうならないためにも同棲解消は早めの決断を。もし彼がこんな人なら1回同棲を解消した方がいいかもしれません。<「同棲解消をしたほうがいいのかな……?」と思ったときにチェックしたい5つのこと – エキサイトニュース より一部引用>
http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20161011/Koigaku_114483.html
そういえばこの齢(とし)になるまで同棲をしたことがない。
2人以上が住むようなサイズは都心では賃料が高く、明日をも知れぬフリーランスとしては借りるわけにはいかなかった。
それに女性に限らず他人をあまり信用してなかったしね。
ホームレス(宿無し)になったこともあったが、それでも知り合いの家へ転がり込むことはしなかった。
だもんで、同棲相手を追い出したり、逆に追い出されるという経験もないってわけだ。
Z – 恋はイライラ(1975)
2度目の引用。
ピーマン – 部屋を出て下さい(1974/12)
ピーマン、サーカス、ピンク・レディー。
不思議な縁(えにし)だね。
2016/10/15
日本のTPP批准は強欲資本の起死回生の一発逆転狙いの暴挙なのだ。TPPそのものが米国で風前の灯になっている。日本がTPPを先送りすれば、この灯も消える。それを避けるために、安倍政権に命令している。
安倍首相は日本国民のために行動しているのではない。米国の司令塔の命令に従っているだけだ。米国の司令塔とは、米国を支配している勢力のことだ。この米国の司令塔が米国の大統領選挙をも支配している。トランプ氏に対して集中攻撃を浴びせているのもこの司令塔である。
米国人がもし賢明なら、大統領選でクリントン氏ではなく、トランプ氏を選ぶ。その理由はトランプ氏がこの支配者の支配下にない候補だからだ。
日本で鳩山政権が誕生したときに、支配者は狂ったようにこの政権を攻撃し続けた。攻撃の標的は鳩山由紀夫氏と小沢一郎氏だった。
私も標的にされ続けた。
存立させてはならない政権が誕生したからである。この「存立させてはならない」鳩山政権を破壊して、支配者が創設したのが菅直人政権と野田佳彦政権である。そして、野田佳彦政権に安倍晋三政権誕生の橋渡しをさせた。
その安倍晋三氏は、祖父の岸信介氏の代からの米国のエージェントであると思われる(訴訟リスクを避けるため、文末に「評論」と弁明できる語尾を付す)。
岸信介氏は戦犯容疑者として収監されたが、釈放された。米国によって事実上、助命されたが、その条件は、米国のエージェントになることであったと推察される。その系譜を完全に引いているのが安倍晋三氏であると推察される。
だから、日本国民に不利益しか与えない、百害あって一利なしの憲法違反で国民の幸福追求権を侵害する、主権を喪失させるTPPの先行・拙速批准に突き進んでいる。<日本文明の墓場行きTPPバスに絶対乗ってはいけない[植草一秀]- メディアゴン より一部引用>
http://mediagong.jp/?p=19589
昔 左翼が「米帝」と云ってたけどあれは事実で、今も昔も同盟国の政治に土足で踏み込んで介入してくる。小学校で国家への忠誠を誓わされる米国民は自国絶対正義カルトにマインドコントロールされ、情報も操作されてるので、そうした実態を理解できないでいる。
— 千夜三五郎 (@pointex409) 2016年10月8日
TPPを批准すると何が起きるのか、マスコミがまともに報じたことがあったろうか。
一説には原発を廃止できなくなるという。
ここまで愚弄されコケにされながら、当の国民の半数ちかくが選挙権(投票権)を放棄する、そういう国だよ今の日本は。滅んで当然じゃないか?
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TPPについて書かれたもの、とりわけ堤未果さん@TsutsumiMikaの一連の著作を読むと、TPPはアメリカがどうとかいうことではなく、あらゆる分野のグローバル企業が他国を飲みこんでいく強大なシステムだというのがわかる。米国に影響力を与えられるなどと思っているなら認識が甘い。 https://t.co/oGVUux33A4
— Seiho Imaizumi (@imanoima) 2016年10月17日
愛国首相が実は売国首相であった という、ナサケない亡国事情。
(2016年10月18日)
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(2016年11月27日)
