新 お名前異聞 藍海松茶の巻

名前は忘れたが当時の顔や存在感は憶えている……小学校・中学校時代のクラスメートとか、そんな感じだ。
やはり自分と良くも悪くも関わりのあった奴の存在は記憶に残っている。

そもそも私は人の顔や名前がなかなか憶えられない。それで失敗したことも何度かあった。キホン人間嫌いなのかもしれない。

そいつァ知らなンだぁー。
メキシコ産であるのか、あやつは。

2014/06/14
20代の自称“キラキラ一歩手前”の名前の持ち主に話を聞いてみることに。最初に話を聞かせてくれたのは平野青空(あおぞら)さん(21歳・女性)。チアリーダーをしているという明るい美女だが…名前が原因で思わぬ苦労をすることもあったという。
(中略)
「自己アピールに活かせるのは名前が似合う人だけ」と話すのは、出版関係勤務の沼尾 宝(たから)さん(28歳・男性)。
「僕、見た目が明らかに宝ではないんですよ。不潔で輝きもないですし…。太ってるし、餅って感じです。就職試験の最終面接で社長から『キミ名前負けしてるよ』と言われて落とされたこともありますし、入った会社でも上司に『お前はお母さんにとっての宝かもしれないが、うちでは宝じゃないな』とか言われたことあります(怒)!! まぁ、両親にとって宝であれば十分ですけど…」
(中略)
キラキラネームが流行り始めたことで被害を受けたという人も。大西流星(りゅうせい)さん(23歳・男性)は飲食関係の会社員。
「流星と書いて『キララ』と読む子供が出現してから、『キララ』『キラキラ』などというあだ名がつくようになり、職場でからかわれ始めました…。昔は『カッコイイ名前だね』と言われることの方が多かったのですが…」
http://news.nicovideo.jp/watch/nw1110103

2014/06/02
「東京ミルフィーユ」に変わる新定番みやげに!  薔薇の形の「東京フィナンシェ」新発売
東京駅八重洲北口にある東京駅一番街のTOKYO Me+(トウキョウミタス)「ファブリス・ジロット」では、東京駅限定の新商品「東京フィナンシェ」を5月22日から発売している。
トウキョウミタスは、2013年11月にオープン。「ファブリス・ジロット」ではオープン時から東京土産として「東京ミルフィーユ」を販売しており、多い時には1日300万円近くを売上げるほどの人気だったという。このほど、「東京ミルフィーユ」に代わる夏季・秋季限定の商品として「東京フィナンシェ」を発売した。
同商品は、薔薇の形をした4種の味わいのフィナンシェ。「抹茶」には京都府産宇治抹茶を使用した。「ピーチ」は、桃の優しい香りとジューシーな甘さが楽しめる。「柚子」には、柚子の果肉片と果汁を生地に混ぜ込んだ。「ラズベリー」はきいちごの爽やかな酸味が味わえる。パッケージにも個装フィルムにも、薔薇の花をデザインしている。
価格は、4個入770円、6個入1,160円、9個入1,750円(すべて税込)。
http://www.tokyoeki-1bangai.co.jp/street/tokyo_me

TOKYO Me+
2013/10/22に公開

あゝミタスって、満たすのことか。
「ミタスミタスと言いました、まる」のミタスが真っ先に思い浮かんだよ。

Merle Haggard And The Strangers – Carolyn(1971/11)
マール・ハガードとストレンジャーズ – キャロリン

Frank Howard – Judy(1968/01)

Scott Walker – Jackie(UK:1967/12/01)
スコット・ウォーカー – ジャッキー

Tony Washington – Surely I Love You(UK:1964/06)

Danny Vincent – Carolyn(1961/02)

Bill Shaw – Kari Waits For Me(1962)

Besatzung Des Norwegischen Segelschulschiffes “Christian Radich” Mit Lasse Kolstad Und Den Kadetten Harald Tusberg, Sven-Erik Libaek, Kaare Terland – Kari Waits For Me(Germany:1958)

“Kari”はギリシャ語由来の、北欧に多い名で、男女兼用らしい。