芸が身を助けずしかも好きで下手 身は立てもせで浮名のみ立つ 詠み人:原武太夫盛和(江戸の狂歌)
— 歌人 (@utabito) June 28, 2013
いいねー。
現代の芸能界も同じだね。
浮名さえ報じられない、ネームバリューのない三流ばかりだけど。
Google Japanは「軍艦島」の名前で知られている、長崎県の端島(はしま)のストリートビューを公開したことを発表した。この島は、長崎港から19キロにある半人工の島で、その昔炭鉱として栄えた。
ストリートビューは島のほぼ全土を網羅している。通常の見学ルートのほかに、立ち入りが制限されている場所まで確認することが可能だ。
Googleがストリートビューで「軍艦島」を公開 特に注目したい「子どもの足跡」と「壁の落書き」 ロケットニュース24
最もポピュラーな廃墟。
生活感の名残り・痕跡のあるうちに見ておきたい。
軍艦島をストリートビュー
歴史的廃墟「軍艦島」の現在
- 長崎県端島 Google マップ
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【激闘 参院選】橋下氏の慰安婦発言で大逆風もあなどれない維新 大阪選挙区
2013.06.28
橋下氏の慰安婦発言が、大阪選挙区の情勢を激変させた
「日本維新の会は、当初の2人擁立を断念したようだ。それほど、維新にとって橋下徹共同代表(大阪市長)の慰安婦発言が逆風になっている」と言うのは大阪府議会関係者だ。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20130628/plt1306281522004-n1.htm
ぜんぜん違うよ。
維新の会支持率低下は慰安婦発言が原因じゃない。
もともと破綻状態だった大阪府の財政を立て直すこと、有権者が望んだのはそれだけだ。
それなのに大阪都だの、憲法改正だの、慎太郎と合流だのと、誰も望んでないことばかりやるし、コロコロ言うことが変わるし、マノレコーと取引するなど目に余る行状に有権者が呆れ返って離れていっただけだ。
要するに人徳が無さすぎるんだな。やはりサラ金の顧問弁護士がお似合いだ。
住人とは別人が首つり 発見時に“立ち去る男性”も(06/27 17:24)
市営住宅の一室で、住人でない男性の遺体が見つかりました。
26日午後、大阪府堺市の市営住宅で、この部屋の住人ではない30代から40代くらいの男性が、首をつって死亡しているのが見つかりました。この部屋に住む21歳の男性とは、連絡が取れなくなっているということです。警察に通報したのは住人男性の義理の兄で、「部屋から見知らぬ男性が出てきて中に案内された。男性は、いつの間にか姿を消した」と話しているということです。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000007840.html
大阪・堺市 団地の一室で不可解な自殺
26日夜、大阪府堺市の市営住宅で、40代くらいの男性が首を吊って死亡しているのがみつかりました。
男性はこの部屋の住民ではないため、警察は事件の可能性もあるとして捜査しています。
26日午後11時過ぎ、堺市堺区の市営住宅の一室で「人が死んでいます」と通報がありました。
警察などが駆けつけたところ、40代くらいの男性がカーテンレールに電気コードをかけ首をつって死亡しているのが見つかりました。
部屋には争ったような跡はなかったということですが、男性はこの部屋の住民ではなく、住民とはまだ連絡が取れていないということです。
「2、3日前かな、表で『早よこんかーい』言うてえらい怒ってた。また昼から怒ってんな思って」(近くの住民)
また、警察への通報には、この部屋の住民の親族ら少なくとも5人が関わっているなど、不可解な点も多く、警察は事件と自殺の両面で捜査しています。 (06/27 12:27)
http://www.mbs.jp/news/kansaiflash_GE000000000000001450.shtml
奇妙な事件だ。なにしろ話が迷路のように入り組み、新聞記事を一読しただけでは、いったい誰が死んだのかさえよくわからない。
「2013年6月26日夜、大阪府堺市の市営団地で、46歳の男性が首を吊って亡くなっているのが見つかった」――ここまでは、まあ珍しくもない話だ。ところが死んだ男性は部屋の主ではなく、本来の住人であるはずの男性(21)は連絡が取れない状態だという。
しかも当時、なぜか現場にはもう一人の「見知らぬ男」がおり、なおかつ発見直後に姿を消してしまった。さらに、部屋に遺体があることを親族に伝えた「関東弁の男」の存在も確認されている。遺体発見をめぐる状況にも不可解な点が多く、ミステリー小説も顔負けの状況だ。
http://www.j-cast.com/2013/06/28178318.html
ヒッチコックの『ハリーの災難』(1955)、落語の『らくだ』『粗忽長屋』を連想した。
かんかんのう(九連環)
Alfred Hitchcock’s “The Trouble with Harry”(1955)ハリーの災難 Trailer
Alfi and Harry – The Trouble With Harry(1956)
Chart Peaks: Billboard 44, Music Vendor 72
フォスター『夢見る人(夢路より)』(Beautiful Dreamer)がほんの少し顔を出す。
Les Baxter and his Chorus and Orchestra – The Trouble With Harry(1959)
Chart Peak: Billboard 80
Gene Ross – Wondering(1961)
タイトルは「不思議に思う」の意。
Kepa Kettunen – Can Can At The Dead Man’s Saloon(2009)
※動画なし。