玉の塵、五穀精、天公玉戯、六出、砕銀、飛絮、にほはぬはな、天花、瑞花

※これは2014/01/18 現在の内容です。
 Twitterの埋め込みについては、その後、従前どおり表示されるようになりました。

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WordPressの最新デフォルト・テーマ”Twenty Fourteen”になってから、Twitterの埋め込みが変更になったようだ。
以前は

とURLをそのまま載せるだけで、下のようにツイートが表示されたが、

“Twenty Fourteen”ではURLの文字列がそのまま表示されるだけ。
上のように表示させるためには
各ツイートの
返信 削除 お気に入りに登録 その他
にある「その他」「ツイートをサイトに埋め込む」で得られるソースコード

<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja"><p>《東京地方に降雪予報 転倒にご注意!》今夜から明日の早朝にかけて都内でも降雪が予想されます。積雪や路面凍結による転倒事故にご注意ください。滑りにくい靴を選び、時間に余裕をもって行動しましょう。<a href="http://t.co/Kj0k5LGOOs">http://t.co/Kj0k5LGOOs</a> <a href="https://twitter.com/search?q=%23%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%B6%88%E9%98%B2%E5%BA%81&src=hash">#東京消防庁</a></p>— 東京消防庁 (@Tokyo_Fire_D) <a href="https://twitter.com/Tokyo_Fire_D/statuses/424488838371627008">2014, 1月 18</a></blockquote>

を載せないとダメなのだ。

灰田勝彦 – 新雪(1942)
作詞:佐伯孝夫. 作曲:佐々木俊一
大映映画『新雪』主題歌。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

高 英男 – 雪の降る町を
高 英男 – 雪の降るまちを(1952)
作詞:内村直也、作編曲:中田喜直
2度目の引用。

Jerry Vale – Two Purple Shadows(1953/11/23)
Aメロが Nat King Cole “The Christmas Song”(1946)っぽいね。
2度目の引用。
orchestra & chorus conducted by Jimmy Carroll

Pop Chart Peaks: Billboard 20, Cash Box 26
This was Jerry’s first national record hit; and for the also-posted flip side “And This Is My Beloved,”

三波春夫 – 雪の渡り鳥(1957/10)
作詞:清水みのる、作曲:陸奥 明
2度目の引用。

Betty Curtis – Neve al Chiaro Di Luna(1961)
Final song of the Italian TV program “Giardino d’inverno”

Sergio Endrigo – Aria Di Neve(Italy:1962)
シングル “La Periferia” のB面。

Piero Focaccia – Appuntamento Sulla Neve Leuzzi Mogol(1963)

Ivana Borgia – Fiocca Fiocca La Neve(Italy:1964)

Miki Jevremović – Pesma snega(Aria di neve)(Yugoslavia:1964)

Salvatore Adamo – Cade la Neve(1964)
“Tombe la neige”のイタリア語バージョン。

Armando Docetti – La Pioggia E’ Diventata Neve(1965)

Renato Rascel – Roma Sotto La Neve(1965)

Antoine – Cade Qualche Fiocco Di Neve(Italy:1967/10/19)

<参考>
AD Murat 124(FIAT 124)- Neve 1968-70 tür
BGM はフランシス・レイの「流れ者」。

Радмила Караклаич – Падает снег(Cade la neve)(1968)

Maurizio – Cade Qualche Fiocco Di Neve(Italy:1969)

Bruno Nicolai – Sulla Neve(1970)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Il Balletto di Bronzo – Neve calda(Italy:1969)
イタリア語で「暖かい雪」。

以下、「snow」「雪」を含む投稿。

◆    ◆    ◆

“Twenty Fourteen”で、それ以前と同じく、ヘッダー画像をランダム表示できるということで、新たに「切手」「消印」をテーマに5枚ほど画像を作って、UPしてみた。
サイズは 1260 × 240 px。

◆    ◆    ◆

東京電力は18日、福島第一原子力発電所3号機の原子炉建屋1階に、出所の分からない水が流入しているのを見つけたと発表した。
 午後2時40分頃、「主蒸気隔離弁室」と呼ばれる部屋の扉付近で、水が約30センチの幅で流れているのを遠隔操作のロボットのカメラで確認した。水の出所や放射性物質の濃度は分かっていないが、原子炉を冷却した後の汚染水が漏れ出ている可能性もある。
 現場は放射線量が毎時30ミリ・シーベルトと高く、作業員が近づけない。東電は、水は床の排水口から建屋地下へ入り、建屋外には流出していないとみている。
 同原発1~3号機では、事故で溶けた核燃料を冷やすため、現在でも原子炉内に冷却水を注入している。
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20140118-OYT1T01105.htm

何の前触れもなく鼻水が垂れてきた。
風邪をひいたとか咳をしてるとか、そういうのがなくいきなりに、だ。
おれがガキだった頃、まだ洟垂れ小僧がいた。
が、すぐにいなくなった。
子どもがハンカチや鼻紙を持ち歩くようになり、教育も自意識(外見の自覚)もその頃に変わったんだろう。

Francis Lai – Theme from “Le Voyou”(1970)流れ者のテーマ

  ※(追記:この動画は削除されました

 

東京と原発(東京の人が日本人になるかの踏絵)
細川元首相が東京都知事に立候補し、それを小泉元首相が応援するということで話題になっています。立候補する目的は「脱原発」です。
これについて「東京都と原発は関係ない」という話がコメンテーターや都民からでていますが、人間は自分の身になるとわからないものなのだなとテレビを見ながらつくづく思いました。まるで全体を見ることができず駄々をこねている中学生のような感じがしましたが、これでは原発問題は解決しないと思い、筆を執りました。
なぜ福島に原発があったかというと、東京の人が「原発の電気は欲しいけれど、危険だから近くは嫌だ」というので、所得の低い地方に作ることになったことに端を発しています。
もし、東京の人が誠実で「自分たちの電気は自分たちで。特に原発が危険ならなおさら他人に押し付けずに自分たちの近くに作る」という態度をとったら、福島の人は被災しなかったでしょう。
また、「原発は安全だ」と言った人も東京在住、御用学者の東大も、誤報を続けたNHKも、そして「健康に影響はない」と違法な発言を繰り返した官房長官も東京の人です。つまり福島原発事故は東京の人の自作自演なのですから、「今後、自分たちはどうするのか? 誠実な人生を送るのか?」という問いに真正面から答えなければならず、それが今回の都知事選だからです。
恥ずかしいことにアメリカもフランスも電力消費地の近くに原発があり、だからこそ安全対策もしっかりしているのですが、現在の東京の人のように「自分だけ得をして危険は他人に。良いとこ取りで、あとは権力と御用学者とNHKで誤魔化す」ということをしていたら、日本人とは言えないと私は思います。
(平成26年1月16日)
武田邦彦
http://takedanet.com/2014/01/post_689c.html

東京と原発 (東京の人が日本人になるかの踏絵) / 武田邦彦

爆発事故を起こし、いまだに放射性物質を出し続けているのは東京電力の発電所だ。
御用メディアであるテレビは、3・11直後から連日 学者・評論家を動員して「メルトダウンはありえない」「直ちに健康に被害はない」と言いたい放題の嘘八百を垂れ流し国民を欺いた。
彼らにその反省はない。しょせん一蓮托生のグルである。
その関係は今も何ら変わっちゃいない。

Rumple Stiltzken Comune – To Be Or Not To Be(1977)
Switzerland

  ※(追記:この動画は削除されました

 

 2020年東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会の会長に就任する森元首相は、18日のテレビ東京の番組で、小泉元首相が訴えている「原発即時ゼロ」について、「6年先の五輪のためにはもっと電気が必要だ。今から(原発)ゼロなら、五輪を返上するしかなくなる。世界に対して迷惑をかける」と批判した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140118-00000775-yom-pol

「五輪を人質に原発推進」じゃないか。
語るの落ちたとはこのことだな(嗤)

細川護煕元首相はそこで、安倍晋三首相について、感性が鈍過ぎるとして憲法改正などの政策を批判したうえで、2020年の東京五輪についても、こう主張した。
「安倍さんが『オリンピックは原発問題があるから辞退する』と言ったら、日本に対する世界の評価は、もう格段に違ったものになっていたと思いますよ。指名を受けても辞退して、そう宣言していたら、『日本はやっぱりすごい国だ』という評価になったと思う」
 それがリーダーシップだとし、安倍首相が原発事故について「状況はコントロールされている」などと宣言したことは、「まったく、まやかし以外のなにものでもない」と批判した。そして、「金メダルをたくさん取るよりも、いまこの時代に原発をどうするかということのほうが、日本の将来にとってよっぽど重要な話のはずです」と断言している。
 細川氏はまだ、脱原発以外の政策を明らかにしておらず、五輪については、成功させたいとの公約を盛り込んだとも報じられた。しかし、インタビュー内容の一部が報じられると、ネット上では、「すごい妄想してんな」「都民ドン引きw」「思いつき政治はもう結構」といった批判が次々に寄せられるようになっている。
 インタビューした池上さんも著書の中で、もし五輪を辞退すれば、風評被害がひどくなって日本の農産物を買わなくなり、「とてつもない問題になっていた」と苦言を呈したほどだ。
http://www.j-cast.com/2014/01/17194447.html

政府・東電・原子力村がデータを正直に出さないから余計に疑わしく思える。
基本的に3・11の時点で立候補は取り下げるべきだったのに、それをしなかったのは大いなる過ちだ。
東京五輪開催が決まった以上、何が何でも放射性物質の放出量をゼロにすべきだが、たぶん出来ないと思うよ。
バブルのころに日本人の頽落は後戻りできないレベルになってしまったので、全体としては今後何かを期待するのはむずかしい。まぁ散発的に優秀な人たちや集団が脚光を浴びることはあるだろうけど。
それとやはり日本は世界に先駆けてダメになっていくということ。優秀な日本がダメになるのだから他は推して知るべしだ。

菅義偉官房長官は1月17日午前の会見で、「日本海の名称は国際的に確立した唯一の名称」だとして、
「米国政府も日本海名称の単独使用を支持しており、本件についても日本の既存の立場に基づいて適切に対応している」
と説明した。だが、具体的な対応策については
「既存の立場に基づいてしっかりと働きかけを行うという適切な対応をしているところ。詳細についてはお答えを控えたい。主張すべきはしっかり主張しながら、しっかり立場を維持できるようにする」
としただけで、具体策は明らかにされなかった。
http://www.j-cast.com/2014/01/17194437.html

世界では反論せず黙っていると相手の言うことを認めたこととなる。ましてや金に汚い連中だからね。
日本の官僚や政治家もロクなもんじゃない。保身と利権漁りが第一で、国家と国民のためというのは二の次、三の次。安部首相からして正月はゴルフと映画、正月明けはODAバラマキのお大尽外遊。
これじゃぁダメだ。

2014年1月16日、韓国・聯合ニュースによると、韓国人の法律順守に対する観念が先進国の水準を下回ることが調査で分かった。
韓国の現代経済研究院は2013年12月2~6日に、全国815人の成人に対し調査を実施。その結果、10人当たり約6人(56・7%)が「法律に正直すぎると人間関係が悪化する」と考えていた。さらに、85・7%の調査協力者は、「韓国では法律が厳格に守られていない」と答えている。
http://jp.xinhuanet.com/2014-01/18/c_133054754.htm

法を守らないのは勝手だが、歴史的事実を認めず、自分に都合のいい虚偽の空想を「正しい歴史認識」などと称して、さも歴史的事実であるかのように喧伝し金品を要求するのはやめたほうがいいよ。嗤われ、軽蔑されるだけだ。

 アメリカで16日、4歳の女児が銃を発砲し、撃たれた男児が死亡した。
 AP通信などによると16日、ミシガン州デトロイトの民家で祖父の家に遊びに来ていた4歳の女児がベッドの下にあったライフル銃を見つけ、一緒にいた、いとこの4歳の男児に向かって発砲したという。男児は胸を撃たれ死亡した。
 地元警察は銃の保管方法に問題がなかったかなど調べを進めている。
http://www.news24.jp/articles/2014/01/18/10244098.html

銃は人を殺すための道具。
銃口を向けたということは少女は使い方をマジで知ってたのかも。

 アマゾンによる電子書籍の自費出版サービス「Kindleダイレクト・パブリッシング(KDP)」の日本展開がスタートして以来、自身のコンテンツを簡単に発表できるようになった。
 だが、こうした手軽さの一方で、何者かが著者に無断で電子書籍を販売してしまう問題が発生しているようだ。同人誌でも被害が出ている。
http://www.j-cast.com/2014/01/17194364.html

著作物をゼニに変えようと思う人にとって電子書籍はまだまだ剣呑な手段のようだ。
ただ単に何かを公表・周知したいだけなら、ネットほど低コストで伝播力の強いメディアは他にない。

追加記事

(2017年11月6日)