日本国憲法 危篤

LPレコードのジャケットを一度で読み込めるスキャナを探してたら、こんな商品を見つけた。

【ビックカメラ】富士通 スキャンスナップ SV600 動画で紹介
2013/07/04 に公開

ScanSnap SV600 利用シーン編(2分)
2013/09/01 に公開

A3サイズまでというから、LPレコードのジャケットはハミ出てしまう。
残念!

このスキャナのきのうの最安価格(税込):¥42,820

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        クラインは電源すら必要としない

 家電大手のシャープは、なぜか風の吹く扇風機「クライン」を発売する。本体には羽根どころか風を吹かせるための機構すらないため、騒音が全く出ないのが大きな特徴だ。
 クラインは、円盤状の本体にコントロールパネルのみを備える。パネル上には風量やリズム、首振り、タイマーなどの設定ボタンがあるが、肝心の風を発生させる動作部に相当するものは見られない。だが、スイッチを押すとどこからともなく風が吹く仕組みだ。

http://kyoko-np.net/2014063001.html

ネタ元=虚構新聞(笑)

 しょうゆをかけたはずなのにポテトサラダがカレー味に変わった。スパイスを抑えた、甘めのカレーにしょうゆをかけたような感じだ。「正田醤油(しょうゆ)」(群馬県館林市)が2月に発売した「カレー風味の正油」は、カレーライスにかけるためではなく、カレー味へと変化させるしょうゆだ。「普通のコロッケもカレーコロッケになり、釜玉うどんならカレーうどんが味わえる。しょうゆベースを生かす味作りにしたので用途は広い」と、同社マーケティング部の工藤純哉部長は話す。
 同社は1世帯当たりの人数の減少に対応するため、150ミリリットルのペットボトル容器を採用し、「おちょぼ口」シリーズとして展開。倒しても中身はこぼれず、1滴ずつ出せるのが特徴で、これまでに「あげもの正油」など計3品を発売した。「朝食を抜く人も多いし、忙しくて朝食が同じメニューばかりになる悩みを抱える人も多い。なじみのあるカレー味なら楽しんで使ってもらえる」(工藤部長)と、構想から約1年で完成させた。同シリーズでは、意外性を感じる新商品の開発を続けているという。
 岩手県花巻市の「佐々長醸造」がヨーグルト消費量を上げたい「湯田牛乳公社」(岩手県西和賀町)と共同開発し、4月に発売したのが「ヨーグルトにかけるお醤油」。ベースは薄口しょうゆで、地元産のリンゴジュースや白ワインを使い、フルーティーに仕上げた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140628-00000595-san-bus_all

正田醤油株式会社(しょうだしょうゆ)は、群馬県館林市栄町にある醤油の老舗メーカー。
米穀商が投機的であると考えていた三代正田文右衛門が、千葉県野田町の二代茂木房五郎より醤油醸造業を勧められ、醤油醸造業を創業した。
(中略)
日清製粉の創業家として知られる皇后美智子の実家の、本家筋であることでも知られる。
<正田醤油 – Wikipedia>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E7%94%B0%E9%86%A4%E6%B2%B9

老舗の名門企業がいろいろ面白い商品を開発中のようです。
街のスーパーは売れ筋ばかりで、こういうのを置いてくれませんね。

 福岡県柳川市の私立柳川高校は30日、1年から3年までの女子生徒計26人が相次いで体調を崩したため臨時休校とした。叫び声を上げた生徒もおり、同校は集団的にパニック状態になった可能性があるとみている。
 同校によると、同日午前10時前、1年の女子生徒1人が授業中、突然叫び声を上げてうずくまり、動けなくなった。同じクラスの2人も相次いでうずくまり、その後、様子を見に来たクラス外の生徒らも同じような症状になったという。顔が青ざめていた生徒もいた。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw1132015

発端となったのは、6月30日12時26分に投稿されたこんなツイートだった。
「ウチの学校。この前山登りから帰った時に霊をもってきたらしく今15人以上バタバタ倒れとる。女の子とか俺を殺してくれーとかしにたいんじゃー!!とか。まぢ、やばい 教室で待機で現在に至る」
 同じユーザーは13時12分にも、
「結果臨時休校 倒れた数 5人から15人20人超えて 27人倒れた まぢやん」
と投稿していて、「何人もの生徒が倒れて臨時休校になった」ことがうかがえる。
 さらにこのユーザーは他のユーザーからの質問に対し「遠足の時一年生は英彦山(ひこさん)っていう山に登りに行く時 今年の一年がテイクアウトしてしまったらしく。今日学校で広がった」(原文ママ)と回答した。
 英彦山は福岡・田川郡添田町と大分・中津市山国町にまたがる山で、「心霊スポット」として知られている。どうやら校内では「英彦山で1年生の生徒が霊に取りつかれた」という情報が出回っているようだ。
 ツイッターでは「柳川高校女子生徒20人ぐらい霊にとりつかれて暴れだしたーまじ恐い~!やけん学校中パニックで休校なった~!」という、無料通話アプリ「LINE」に投稿されたとみられる書き込みのスクリーンショットも出回っていて、この学校が福岡・柳川市の「柳川高等学校」ということがわかった。
 ほかにも在校生とみられるユーザーの「柳高ヤバイよ今。なんかね~みんなヤバイ」「心霊現象!いきなり休校になって暇すぎる!笑」といったツイートがある。
http://www.j-cast.com/2014/06/30209163.html?p=1

数年に1度の割でこういうことがニュースになってる気がする。
憑依の「錯覚・思い込み」による「失神・昏倒」とか、「共振的な共感」とか、男ではまずありえない。

英彦山(ひこさん)

 福島市を中心に住宅情報を20年以上提供してきた月刊誌「福島住まい情報」(福島市)が、6月末に発行した7月号を最後に休刊する。東京電力福島第1原発事故以降、廃炉や除染の仕事をする人でアパートやマンションの賃貸物件が埋まり、空きがほとんど出ない状態が続いているため。佐藤幸人編集長は「十分な情報量を提供できなくなった」と説明している。
 福島県には、東電や国の省庁、建設会社などが次々と人員を送り込んでおり、転勤で福島を離れる場合でも、住んでいた部屋を後任者にそのまま引き継いでいる。
 福島市内の不動産会社によると、空き物件は限られるため、家賃や勤務先までの距離など条件が合わなくても、妥協して選んでもらうことも多い。また、「雑誌に物件の情報を提供しても、発行されるころにはすでに埋まっている」という。
 「福島住まい情報」は1993年11月創刊。系列の雑誌やネットで情報の提供は続ける。佐藤編集長は「震災前は物件が余っていたのに、こんなに部屋がなくなるとは」と話した。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140630/dms1406301203002-n1.htm

ネット全盛の昨今、先手必勝の賃貸物件情報を「月刊」で出すというのは、いくら福島県でも時代に合わないだろう。

宅配便が届かない――3月末の消費増税に伴う大混乱。多くの業界関係者がその導火線になったと口を揃えるのが、5年も前に佐川急便が行った下請けへの値下げ要求です。その後、需給がタイトになって佐川が車両の追加を要請すると、マグマのようにたまっていた下請けの不満が爆発、要請に応じないという強硬策に出ました。これによって佐川の運送能力が大幅に低下、玉突きで業界全体として需給が逼迫することになったのです。
さらに佐川は、下請けに値下げを要求する傍らで荷主には値上げ要請を開始。受けないところは切る“禁じ手”に出ました。大騒ぎとなった大荷主アマゾンとの決別はその一環。アマゾンの大量の荷物は、一気に業界トップのヤマト運輸(ヤマトホールディングス傘下)に流れ込みました。
そのヤマトも下請けたたきこそしていませんが、今年、実質値上げに踏み切っており、多くの荷主が悲鳴を上げています。
http://news.mynavi.jp/news/2014/06/30/024/

通販ブームのせいか、中継基地の仕分け量が膨大で、そのぶん扱いが雑になっている。
荷のサイズが様々なので完全オートメ化が出来ず、人がコード番号を目視して分けてるのが現状だ。24時間、のべつ幕なしでやってるのに、追いつかない。
とはいえ、長期的には人口減少=全体量低下は予測されるので、国内では縮小するパイを喰い合うことに。

ついに公明党は記者の排除まで始めた。ジャーナリストの横田一氏が言う。
「19日と20日は会議後のブリーフィングも取材できましたが、23日になるとブリーフィング参加を拒否されるようになり、27日には、とうとうぶら下がりの取材中に警備員につまみ出されたのです。28日に公明党本部で開かれる地方議員の会合も、取材できるのは記者クラブの加盟社だけ。公明党の姿勢を批判した記者は事実上、出入り禁止にされています」
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/151429/2

副代表のあの居丈高な物ごし・物言いには毎度不快感が募る。

テレビ・ラジオ・全国紙などは大量の広告出稿や機関紙印刷委託で抑えているが、中小メディアには飴と鞭の「鞭」でいく方針のようだ。

あす、いよいよ日本国憲法が自公に「殺される」。
それは同時に「法治国家 日本」の終焉でもある。
永かった戦後が、これで文字どおり法的にも終わり、日本はファシズム体制へと大きく舵を切ることに。
日本国憲法を与えたのもアメリカ、奪うのもアメリカ。
それでいいのか、日本人?

 サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会決勝トーナメント1回戦でコロンビアがウルグアイに勝って8強入りを決めた28日、コロンビアの首都ボゴタでは勝利を祝って発砲された銃弾が25歳の女性に当たり死亡させる事件が起きた。警察が明らかにした。
 コロンビア当局はW杯試合中に酒の販売を禁止するなどの安全対策を取っているが、1次リーグ初戦の14日にギリシャに勝った際にも、騒ぎで9人が死亡した。
http://www.asahi.com/articles/ASG6Y3SJCG6YKTQP012.html

おめでたい話で死亡。
この人の人生とは何だったのか。
いや、おそらく人類誕生の暁から、人生に客観的意味を求めることは、それこそ無意味だったんじゃないか?
人生に意味を「見出す」のはあくまで当人の内発的な意識であって、副次的に親兄弟、親戚、同僚、関係者、同時代人がそれぞれに思いを致す、ということだろう。

Janice Harper – That’s Why I Was Born(1957/10)
orchestra & chorus conducted by Earl Sheldon

Pop Chart Peaks: Music Vendor 27, Cash Box 41, Billboard 84
The melodic structure of this tune bears no small resemblance to “(All Of A Sudden)My Heart Sings.” It was Harper’s (eardrum-challenging) follow-up single release to her hit “Bon Voyage,”

Dorothy Lamour – Why Was I Born(1957)

Vic Damone – Why Was I Born(1949)

Helen Morgan – Why Was I Born?(1929)
orchestra conducted by Leonard Joy

Kern-Hammerstein tune introduced by Helen Morgan in the 1929 Broadway musical “Sweet Adeline” (234 performances).

Roger Wolfe Kahn and his Orchestra – Why Was I Born?(1929)
vocal: Scrappy Lambert
from 1929 Broadway musical “Sweet Adeline”

 サッカーW杯1次リーグH組で、1分け2敗の成績で同組最下位となった韓国代表チームが30日午前5時ごろ、仁川国際空港に帰国した。
 選手らはそのまま空港で行われた解団式に臨んだが、自国開催以外での8強入りを目標に掲げながら不振に終わった代表チームに対し、空港にいた一般市民の反応は冷ややか。関係者のあいさつが終わった際には、1人の男性が大声をあげながら「飴でも食ってろ!」と言いながら数十個の飴を投げつけるハプニングも。
 この男性は他のサッカーファンとともに、「謹弔 韓国サッカーは死んだ」という横断幕を掲げて、洪明甫(ホン・ミョンボ)監督や選手たちを当惑させた。
 飴を投げつけた理由についてこの男性は、一部韓国メディアの取材に「これが国民の気持ちだ。人脈サッカーはなくならなければいけない」などと話したといい、洪監督が、特定の選手を「義理起用」した采配に対する批判が込められていたようだ。
http://www.sanspo.com/soccer/news/20140630/wcp14063012080038-n1.html

なぜ頑張った選手たちを温かくねぎらわないのか理解できん。
勝つことだけが全てではない。
照る日曇る日、調子の良い時も悪い時も、富めるときも貧しき時も(!)、、、何があっても応援し続けるのが本当のファンですよ。
それとも賭けでもしてたのかな?

30日のソウル外国為替市場は3営業日大幅続伸し、1ドル=1010ウォン台まで上昇する場面があった。2008年7月以来、ほぼ6年ぶりの高値水準で、08年秋のリーマン・ショック以降の最高値をまた更新した。現在の値上がりペースだと、今週中にも「最終防衛ライン」とされる1000ウォンを突破する可能性がある。
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140630/fnc14063017300010-n1.htm

「先進国になった」「日本を超えた」と豪語してきた韓国であるからウォン高は必然で、高評価にむしろ喜ぶべきだろう。

 KBSは国民の聴取料で経営する公営だが、理事会決定という社長人事が政権の意向に左右されるため準国営である。KBSのトップは政権交代時の“権力人事”の一環になっていて、過去、たとえば左派の盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権の場合は、左派系新聞の論説幹部を平気で社長に任命している。
 韓国のマスコミ界はテレビを含め「言論界」「言論人」といわれ、昔から「論じる媒体」として主観的で「こうあるべきだ」を主張することがウリになっている。よくいえば教育的で啓蒙(けいもう)的だが、別の言葉でいえば「扇動的」でもあるということだ。
 それに韓国は何事につけ集中度が高く、何でも一気にワーッとなる。旅客船沈没事故での“全国お通夜ムード”もそうだ。ネット時代で余計にそうなっている。人口5千万の国で観客動員1千万突破の映画がよくあるが、想像を絶する集中ぶりだ。それだけに「批判精神」を看板にしたマスコミの扇動はよく効く。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140628/kor14062813590006-n1.htm

他人には秋霜烈日、自らにはどこまでも甘く。
そして嘘も百遍繰り返せば真実になるという、狡猾さ。
唾棄すべき精神である。

 米国でペット用ジャーキーを食べた犬が体調を崩したり、死んだりする被害が相次いでいる。製品に含まれる中国産の原料が関係しているとみられるが、複数のメーカー製で被害がでており、症状にもばらつきが多く、なぞが多い。米食品医薬品局(FDA)は、原因解明を急ぐとともに、むやみに与えないよう飼い主に注意を呼びかけている。
 米議会の公聴会で17日に証言したFDAのフォーファ副部長によると、ジャーキーによる被害は2007年から出始め、今年5月までに4800件の届け出があった。犬5600匹以上が食後に吐いたり、下痢をしたりして1千匹以上が死んだ。6割は胃腸の疾患、3割は腎臓や膀胱(ぼうこう)に異常があった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140630-00000005-asahi-int

数年前にも同じことがあったじゃないですか。
2度も騙されるなんてアホウです。
中国製品の品質は常に危険なレベルですよ。
彼らは品質を管理できない人たちですから。

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