お花見必携カップ酒

ようやく暖かくなり、寒さで布団から出られなかったのが、今度は気持ちよさでなかなか起きれないという、どっちにしろ朝寝坊なんですけど(笑)

フレール・ジャック(フランス語: Frère Jacques)はフランス語圏および世界各地でよく知られたフランスの民謡。フランス語圏外ではその地域の言語による歌詞で歌われているため、世界各地に様々な歌詞が存在している(関連項目「『フレール・ジャック』の各言語による歌詞」を参照のこと)。日本では、フランス語題をカタカナに置き換えた『フレール・ジャック』の題のほか、英語題の『Are You Sleeping?(アーユースリーピング)』、また邦題の『かねがなる』『グーチョキパーでなにつくろう』などでも知られている。

<フレール・ジャック – Wikipedia>

Mundwerk – a cappella – Frère Jacques

Frère Jacques(Are You Sleeping?)- French Nursery Song

Fodens Richardson ensemble plays Frere Jacques(2008)

Juliette Gréco – Frère Jacques

Καλώς ήλθε το δολλάριο(Welcome Dollar)(1967)

<参考>
Les Frères Jacques – La Marquise a dit
レ・フレール・ジャックは歌とパントマイムで独自のエンタテイメントを作り人気を得たフランスの男性4人組。

まぁこういう陽気も長くは続かないんでしょうね。
春宵値千金だなんて、昔の人はうまいこと云ったものです。

うちの真ん前の青山学院大学の桜は現在五分咲き。あすの気温上昇次第で一気に八分くらいまで行きそうです。
195円のカップ酒で部屋の窓からお手軽に花見をする予定です(酔っ払って窓から落ちないようにしないと…)

古本の街として知られる東京・神田で、春の古本まつりが28日から始まり、およそ10万冊の古本が販売されています。
神田の古本まつりは、毎年秋におよそ100万冊の本を販売する大規模な祭りが開かれていますが、桜が咲くこの時期に近くの千鳥ヶ淵などで開催される「千代田さくら祭り」に訪れた人たちにも寄ってもらおうとこの時期に開かれるようになり、ことしで8回目です。
http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20140328/3097911.html

ざんねん! 今回は行けないな。
秋の古本まつりには出向くつもりです。

2014/03/25
 東京電力福島第1原発事故に伴う避難指示の解除予定地域で昨年実施された個人線量計による被ばく線量調査について、内閣府原子力被災者生活支援チームが当初予定していた結果の公表を見送っていたことが24日、分かった。関係者によると、当初の想定より高い数値が出たため、住民の帰還を妨げかねないとの意見が強まったという。調査結果は、住民が通常屋外にいる時間を短く見積もることなどで線量を低く推計し直され、近く福島県の関係自治体に示す見込み。調査結果を隠したうえ、操作した疑いがあり、住民帰還を強引に促す手法が批判を集めそうだ。
http://mainichi.jp/select/news/20140325k0000m040151000c.html

また一つ隠蔽がバレましたね。
国民の命をないがしろにする官僚・政治家どもの悪辣さは、むかしも今も変わりません。

 韓国が国家破綻した例は過去2回ある。いずれも自国では解決できず、他国にすがった。
 1度目は李氏朝鮮時代。同王朝は500年続いたため、19世紀末には疲弊しており、「財政はすでに破綻し、土地や資源など抵当になる財源は列強に押さえられ、事実上の破産状態だった」(黄文雄著『犯韓論』幻冬舎ルネサンス親書)。日韓併合により日本の持ち出しで救ったのだ。「日本政府が内地の税収を『補充金』、差額を『立替金』として捻出し、(中略)朝鮮総督府の施政下で半島は辛くも生き残った」(同)のである。
 2度目は、1997年のアジア通貨危機が直撃して、国際通貨基金(IMF)の管理下に置かれた。IMF指導によって非効率部門は再編され、10大財閥が形成されたのだが、個人の借金は増え、失業者は増大し、庶民の絶望は底知れず、自殺者が急増した。
 以来、韓国大手企業はほとんどが外国ファンドが筆頭株主となり、利益はごっそりと海外へ運ばれている。
 そして現在、3回目の破綻寸前に陥没している韓国は、最後のあがきで中国にのめり込んでいるのである。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140327/frn1403271749007-n1.htm

韓国がふたたび独裁ファッショ化するかもしれんね。
そうでもしないと内乱状態になるでしょ。

「(中略)
広告を掲載している業者が複数ある中から、物件の管理を任され、その物件を詳しく知っている『モトヅケ業者』をいかににして探すかが、後のトラブル防止や良い物件を探す近道です。
お部屋探しにお困りなら、東京都不動産協同組合が運営している、『ハトさん』をぜひ使ってみてください。モトヅケ業者が中心となり物件情報を発信しているので、きっと納得できる良い部屋を探すことができると思いますよ(自信)」

……とのことだった。なるほどなるほど。なんか他と明らかに同じ物件なのに価格を吊り下げて客を呼んでいたりする悪質な業者に当たってしまったこともあるし、非常に貴重な情報を得ることができた気がする。カモにならないためにはハトに頼れ! ということか!
http://rocketnews24.com/2014/03/28/419092/

不動産屋が鳩なら、引越し屋は蟻さんか?

David Thorne – Try Little Ants

 家庭の収入と親の学歴を「社会的経済的背景」として4つの階層に分けて調べたところ、階層の高い家庭の子ほど平均正答率が高いことがわかりました。どの階層の子でも、家庭での学習時間が長いほど平均正答率が高くなります。また、経済的に不利な環境にある家庭の子でも、親が本や新聞を読むように勧めていたり、朝食などの生活習慣がしっかりしていたりする場合には、学力が高くなることもわかりました。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2159972.html

義務教育のレベルでは試験に受からない現実。
まぁ明治時代からズゥ~とそうなんですけどね。