許し難い食材偽装表示。 pic.twitter.com/7RnxqL29Gj
— Boolean (@Boolean2009) November 7, 2013
笑った (^o^)
かなり前の写真らしいゾ。
2013/11/09
8日のニューヨーク株式市場は、大企業で構成するダウ工業株平均が大幅に値上がりした。終値は、前日より167・80ドル(1・08%)高い1万5761・78ドルとなり、再び最高値をぬりかえた。
http://www.asahi.com/articles/TKY201311090007.html
今年のNYダウ平均は、2月1日に2007年10月中旬以来約5年3カ月ぶりに一時1万4000ドルの大台を回復、
3月5日、2007年10月につけた史上最高値の1万4198ドル10セントを約5年5か月ぶりに更新。取引時間中に1万4286ドル37セントまで上げ、終値でも125ドル95セント高の1万4253ドル77セントを付けるに到った。
8月27日、シリア情勢緊迫で欧米の株価が軒並み急落したが、流れとしては変わらず、上掲記事のごとくである。
どうだろうか? 景気も悪く財政もジリ貧、金融緩和縮小の方向が明らかなのに、史上最高値を更新し続けているというのは。
自社株買いだというのだが、そんなことが今の状況で続けられるのだろうか?
「株主への配当がすべてに優先」「人件費は製造コスト」という考え方は、果して本当に資本主義のあるべき姿なのかという根本的な疑問がある。
昨年8月に成立したトム・クルーズとケイティ・ホームズの離婚の原因の一つが、トムの信仰する新宗教サイエントロジーだったことが明らかになった。Radar Onlineなどが報じた。
Radar Onlineが入手した宣誓供述書によると、トムは自身について「娘スーリちゃんを捨てた」と書き立てた雑誌の出版社を相手取った訴訟で、ケイティとの離婚の原因に言及。相手側の弁護士から「ケイティは、スーリちゃんをサイエントロジーから守るために去ったのではないのですか?」と尋ねられたトムは「それは侮辱的な質問です…わたしの信仰する宗教から娘を守る必要はありません」と一旦は答えたものの、「それが離婚の原因の一つだったとは考えられませんか?」と再度問われた際には、「原因の一つとはいえます」と認めた。
ただし、トムは続けて「離婚に至ったのには他にも多くの理由があります」と付け加えている。
トムは新宗教サイエントロジーの熱心な信奉者として知られており、学習障害を克服できたのはサイエントロジーのおかげだとインタビューで語ったこともある。離婚直後には、トムが娘スーリを熱心にサイエントロジーの教会に連れて行こうとしたことが離婚の原因になったと一部で報じられていたが、トムが自身の信仰と離婚との関係を公の場で認めるのは今回が初めて。
なお、ケイティはトムと結婚したことを機にサイエントロジーに改宗したが、離婚後はカトリック教徒に戻っている。
http://www.cinematoday.jp/page/N0057966
一切の批判を拒否し、スラップ訴訟や実力行使で批判者を攻撃・排除しようとする態度はセクト一般に見受けられる。
その動機は独善と倨傲であり、そこから発する狡猾さや不正直さ、あるいは常識・バランス感覚・人間性の自損・崩壊が 家庭・人間関係・社会生活・人生に悪影響を及ぼすので、世間から嫌われ、ますます孤立するのだ。
KASP Bigbendas – GET ME TO THE CHURCH ON TIME
Klaipėda Jazz 2007
Lietuvos kariuomenės savanorių pajėgų bigbendas (vad. kpt. Ričardas Čiupkovas)
Lithuanian Army Volunteer Forces Big Band
Frank Sinatra – Get Me To The Church On Time(TV live)
Frank Sinatra – Get Me To The Church On Time
Rosemary Clooney – Get Me To The Church On Time
Judy Garland – Get Me To the Church on Time
タモリ、桜田淳子 – 時間通りに教会へ
日本テレビ『今夜は最高!』より
Edmundo Ros and his Orchestra – Get Me To The Church On Time
Polished Brass of London – Get Me to the Church On Time
from the album “Top Brass”(1969)
Percy Faith – Get Me to the Church On Time
Art Van Damme – Get Me to the Church On Time(1966)
Lorez Alexandria – Get Me to the Church On Time(1964)
Joe E. Ross – Get Me to the Church On Time(1964)
Pepe Jaramillo With His Latin American Rhythm – Get Me To The Church On Time
from the album ” Panamericana”(1966)
Chita Rivera – Get Me to the Church On Time(1962)
Tommy McCook and the Supersonics – Get Me to the Church On Time
The Jive Aces Skiffle Combo – Get Me to the Church On Time
Billy Tayler Trio – Get Me to the Church On Time
from the album “My Fair Lady Loves Jazz”(1957)
arr.by Quincy Jones
Embassy Singers – Get Me to the Church On Time
Stanley Holloway – Get Me to the Church On Time(1959)
Artie Malvin – Get Me to the Church On Time(1958)
Charles Peck – Get Me to the Church On Time(1957)
Shelly Manne and His Friends – Get Me to the Church on Time(1956)
東日本大震災で東京・千代田区の九段会館の天井が崩落し、33人が死傷した事故で、業務上過失致死傷の疑いで捜査していた警視庁は『事故の予見は困難だった』として、会館を運営していた団体の元会長ら2人の立件を見送り、書類を検察庁に送りました。
http://news.tbs.co.jp/20131108/newseye/tbs_newseye2049628.html
やっぱり扱いが違うね。
あの老朽化した建物の耐震性調査をいつ行い、どういう結果だったのかなど、何も出てこなかった。
遺族の刑事告訴は事実上の門前払いとなった。
福島県郡山市が配布している「最大の国民病がんのおはなし」というチラシに批判が集まっている。このチラシは小学生に配られたものだが、クラスの2人に1人はガンになるという警鐘を鳴らしたチラシである。いったいどのような意図でくばられたものかは定かではないが、案の定「原発事故」の影響ではなく「国民病」のためにガンになるという事を植え付けさせようとしていると批判されている。
(中略)
さてこのチラシの最大の目的は何か。チラシによると「死亡数は約126万人。このうちガンによる死亡者数は約36万人、日本人の3人に一人はガンで亡くなっている」と警鐘を鳴らす。また将来2人に1人はガンになるということだ。統計的にそのような物になりますという事だけであれば、別にこのようなチラシを作る必要はない。だが、チラシを作る以上、なにか目的を持って配布しているはずだ。
一つ考えられることは「ガン」は国民病であり、原発事故が原因ではないという事を植え付けさせようとしていることではないかということだ。つまり将来ガンになるのは「原発事故」という意識を子供たちから遠ざけようとしているのではないかという事だ。
http://www.yukawanet.com/archives/4568814.html
ナチの看守には遠く及ばぬが、さしたる心理的抵抗も葛藤もなく、ここまで冷酷非情になれるとはね。
放射能は遺伝子のみならず人間の良心もズタズタにするものだろうか。
「kwsk」、「mjsk」、「wktk」…ネット上で頻繁に見られるアルファベットの羅列。初めて目にするときは意味が分からず、戸惑う人もいるようです。
それぞれ意味は「kwsk=クワシク」「mjsk=マジスカ?」「wktk=ワクテカ(ワクワクと期待している状態)」「ktkr=キタコレ」(待ち望んでいたものが来た状態)」を表すものなのですが、この独特の表現、どのように生まれどのように広がっていったのでしょうか?
http://news.nicovideo.jp/watch/nw831435?news_ref=top_topics_topic
短縮化はアメリカのネットスラングでも王道です。
たぶん国ごと、言語ごとにそういうのがあるんでしょう。
広く定着する前に私が使うことがないのは、それが通用する場にいないからですね。
逆に何らかの理由でその場にいなければならないとすれば、当然使ってますね。これでも平均的人物を装うのは得意なんですよ、いやホント。
The Ballads – Baby, I’m For Real(1972)
シングル “Dizzy World” のB面。
