2013/08/12
猛烈な暑さが続く中、高知・四万十市で国内の観測史上最高の41・0度を記録した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130812-00000045-asahi-soci
「暑さ日本一」の座を明け渡した岐阜県多治見市の12日の最高気温は全国5番目の39・3度。3日連続で39度以上を観測し、市民らは「暑さはうんざり。どうせなら日本一の方がよかった」と複雑な心境を示した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130812-00000070-mai-soci
きのう12日、日本国内の観測史上最高記録を更新。
今後、どこまで記録が伸びるやら・・・
場所によってはゲリラ豪雨だったそうだが、うちのほうがさっぱり。
きょうはどうだろ・・・
Chris Connor – Baby, The Rain Must Fall
クリス・コナー – ベビー・サ・レイン・マスト・フォール
from the album “Sings Gentle Bossa Nova”(1965)クリス・コナー, ボサノヴァを唄う
Glenn Yarbrough – Baby The Rain Must Fall(1965/01)
produced by Neely Plumb
Pop Chart Peaks: Billboard 12, Cash Box 13, Record World 21
Future’Bread’ leader David Gates arranged and conducted this title song from the Steve McQueen film, performed by former Limeliters group member Yarbrough in his only national top-40 hit.
Elmer Bernstein: Baby The Rain Must Fall(Main Theme)
from the movie “Baby The Rain Must Fall”(1965)ハイウェイ
Elmer Bernstein: Wagon Wheel Watusi
from the movie “Baby The Rain Must Fall”(1965)ハイウェイ
Elmer Bernstein: Travelin’ Lady
from the movie “Baby The Rain Must Fall”(1965)ハイウェイ
<参考>
“Baby The Rain Must Fall”(米1965/01/15公開)ハイウェイ
<参考>
“Baby The Rain Must Fall”(米1965/01/15公開)ハイウェイ Trailer
- ハイウェイ (映画) – Wikipedia
- Baby the Rain Must Fall – Wikipedia
- Baby the Rain Must Fall (song) – Wikipedia
東京電力福島第一原発から放射性物質が海に漏れている問題で、東電は十日、汚染された地下水の水位が流出防止用の地中壁の上端を上回ったと発表した。以前から地下水が壁を越えて海へ出ていると指摘されていたが、実測値で壁が機能していないことが確認された。
地中壁は1、2号機と海の間の地中に薬剤(水ガラス)を注入し土を固める工法で、七月上旬から今月九日までに順次造られた。陸から海へ流れる地下水をせき止め、流出を防ぐとされていた。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013081102000104.html
大金をかけて施工したものが役立たずで、無意味だった。カネをドブに捨てるようなもの、いや高濃度汚染水を海に棄てるのと同じことが起きたってわけ。
これまでもこれからも、東電には「兆」単位の血税が突っ込まれる。それがこういう使われ方もされている。
だが、例によってこの責任は誰もとらないのだ。
福島第一原子力発電所で、12日、作業員10人が、頭や顔を中心に放射性物質で汚染されていたことが分かり、東京電力は、熱中症対策として設置している装置の霧状の水が、原因の可能性があるとみて調べています。
12日午後0時40分ごろ、東京電力の男性作業員10人が、敷地を出るときに、放射性物質による汚染を調べる検査を受けたところ、頭や顔を中心に汚染されていたことが分かりました。
汚染は、1平方センチメートル当たり最大で19ベクレルと、社内の規定する値のおよそ5倍ですが、作業員の体調などに変化はなく内部被ばくもないということです。
10人は、検査を受ける前に、福島第一原発の作業の拠点になっている免震重要棟の前でバスを待っていて、免震重要棟の付近では、熱中症対策として、装置で霧状の水を発生させていたということです。
また同じ頃に、免震重要棟の前にある空気中の放射性物質を測定する機器で警報がなったほか、10人はいずれも屋内で作業をしていたということです。
東京電力は、霧状の水の供給元になっている浄水場の水を調べ、放射性物質は検出されませんでしたが、装置の霧状の水が、原因の可能性があるとみて調べています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130812/t10013723491000.html
御用学者いわく、少量の被曝なら却って健康に良いんだってさ。
遺伝子ズタズタにされるのはオレはゴメンだな。
「出演者にギャラが発生していることは、有名な話。しかし、具体的な金額が明るみになったことで、ネット上では『やっぱり、もらってるんだ……』『募金する気なくなった』『この番組に出る人が全員、悪人に見える』『ギャラ全部募金しろ』といった声が上がっています。チャリティが根付いている欧米のタレントが見たら、『日本のタレントは偽善だ』と笑われるでしょうね」(芸能誌記者)
かつて、明石家さんまは、『24時間テレビ』のオファーを「ギャラが出るなら出演しない」と突き返して以来、この番組を毛嫌いするようになったという。<24時間テレビの募金ってたかが12億か。スポンサー料金の方がでかいよ。 二階堂ドットコム より一部引用>
http://www.nikaidou.com/archives/39346
そんな気骨のある男であったか! ファンになりそう(笑)
で、話はちがうが、こんなのみっけ。
ついにAVにもお笑いブーム到来か?
http://www.otona-times.com/jyuku/src/1375517952593.jpg
“seriously”=まじめに、本気で、冗談抜きで
“serious”=まじめな
Jermaine Jackson – Let’s Get Serious(1980/03 stereo 45 single version)
ジャーメイン・ジャクソン – レッツ・ゲット・シーリアス
Pop Chart Peaks: Billboard & Cash Box 9, Record World 17 – R&B Peak: 1 – UK Peak: 7 (MM)
Producer Stevie Wonder played several instruments and contributed backing vocals for this title song from Jermaine’s 1980 LP. It was his first #1 R&B solo single hit and second Top 10 pop (after “Daddy’s Home” in 1972-73).
Jermaine Jackson – Let’s Get Serious(album version)
ジャーメイン・ジャクソン – レッツ・ゲット・シーリアス
from the album “Let’s Get Serious”(1980)レッツ・ゲット・シーリアス
Prince And Princess – Take Me Serious(1965/07)
シングル “Ready, Steady, Go” のB面。
Bob Moline – i’m Not a Serious Guy(1964)
By the time the 1970’s rolled around, Bob Moline was discovered singing in a Newport Beach, California bar according to former Disney executive Marty Sklar. Impressed with Moline’s talent, he was brought on board to compose and record new songs for the company that would be featured in their theme parks. Along with the work of the Sherman Brothers who created many popular musical works for the Disney company, Bob Moline also achieved that success.
Eddie Garson – I’m Serious(1959/02)
追加記事
2013.8.16 05:01
24時間テレビ”チャリT”100万枚突破
(中略)
一部で同番組の嵐のギャラが5000万円と報じられたことについて、同局は「今年もボランティアで務めていただいております」と否定した。
http://www.sanspo.com/geino/news/20130816/joh13081605020000-n1.html
ノーギャラなのか、ギャラが出るのか、ではなく「ボランティアで務め」るというコメントでは、報道内容を否定したことにはならない。
まるで大臣の答弁みたいじゃないか。
(2013年8月16日)