30日午前1時6分ごろ、群馬県南部で震度4を観測する地震があった。気象庁によると、震源地は茨城県南部で、震源の深さは約50キロ、地震の規模を示すマグニチュードは4.8と推定される。
各地の震度は以下の通り。震度4 群馬県桐生市
http://mainichi.jp/select/news/20150530k0000m040127000c.html
きょう未明の揺れ。寝入りばなで驚いた。
都心では小さい揺れがあって「どうなるかな?」と思ったら急に大きくガタガタッときて「ヤバい! どうする!?」
25日午後2時28分ごろの地震は、震源が埼玉県北部、深さ56キロ。マグニチュードは5・5。震度5弱=茨城県土浦市だったから、ちょうどドミノみたいな感じ。
次は東京、神奈川、あるいは千葉か?
経済産業省は27日、2015年版の「不公正貿易報告書」を発表した。中国政府が同国に進出した邦銀などに、現金自動預け払い機(ATM)やコンピューターシステムの技術を中国で特許登録し、事実上、情報開示するように要求していたことがわかった。
中国は欧米の銀行にも同様の要求をしている模様だ。
経産省などによると、中国は14年末、国内に設置するATMなどには、中国で登録されている特許技術を使うように求めるガイドライン(指針)を示した。事実上、ATMなどで現在使われている技術を中国で特許登録することを義務付ける内容だ。
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150527-OYT1T50121.html
てことは、中国はまだこの技術を盗めてないのか。
以前からたびたび問題となっている中国の品質問題。 なんと今回、中国発プラスチック米がアジア諸国で流通しているというニュースが、海外を騒然とさせています。
一見通常の米とあまり違いはない。
そこがタチの悪い所で、ジャガイモ、サツマイモになんと合成樹脂を混ぜて米そっくりに作り上げているのだ。
農場で自然によって作られるのではなく、工場で人工的に生産している。
食品に食品じゃないものを混ぜて作るという前代未聞の事態である。
http://dmm-news.com/article/971907/
遺伝子組み換えも怖ろしいが、TPPでこうした外国の猛毒食品が産地非教示で日本国内に流通してしまう日がまもなく来るのだから、イヤになるね。
口永良部島では今月23日、震度3を観測する火山性地震が発生。これを受け、気象庁は同日に住民説明会を実施し、警戒を呼び掛けていたという。ただ、その後の観測データなどには目立った変化はなかったといい、北川課長も「今回の噴火の兆候は見られなかった」と話した。
http://news.infoseek.co.jp/article/20150529_yol_oyt1t50093/
噴火って、火山性微動が起こるから事前に予測が可能だと、聞いてたけど、、、違うのか!?
5月29日に噴火した口永良部島の噴煙にUFOが出現?という話題です。
この動画はYouTubeにアップされたものですが、ニュース映像の画面左側から右側に向かって6秒ぐらいから一部光っているようにも見える物体が横切っているのがわかります。
http://www.buzznews.jp/?p=1775423
口永良部島噴火ーUFO映像?
2015/05/28 に公開
あ、飛んでる、、、
集団的自衛権を限定的に行使できるようにすることを含む安全保障関連法案を審議する衆議院の特別委員会で29日、民主党など野党側が「岸田外相の答弁が不十分だ」として途中退席し、結局、午後の審議が行われないまま散会となる異例の事態となった。
http://news24.jp/nnn/news890104234.html
茶番である。抵抗するフリを国民に見せてるだけ。
首相の驕りは荒ぶる信濃町を馴致し票奴隷にし果せたことやアメリカの対中国政策の転換から来ており、本気で戦前型ファシズムの復活を目論んでる。
そしておそらくそれは実現されるだろう。
気象庁は30日、同日午後8時24分ごろ、小笠原諸島の母島で震度5強を記録する地震があり、関東地方など広い範囲で揺れを観測したと発表した。震源地は小笠原諸島西方沖で、震源の深さは約590キロ。地震の規模(マグニチュード)は8.5と推定される。津波の心配はないという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150530-00000056-mai-soci
なんだよ、朝あって夜もかよ。
1日2回も大揺れじゃんか。