It’s Been A Long, Long Time

昨年7月の報道での通り、彼女は今一児の母、つまり子育て真っ最中。
http://www.yukawanet.com/archives/5004504.html

タマタマ(偶々)そう見えたんでしょ。

つ、ことで、「玉」を含む例文と、使ってみたい熟語をど~ぞ。

「この玉たはやすくえ取らじを、いわんや竜の頸の玉はいかが取らむ」(竹取物語)

「丈夫玉砕して甎全(せんぜん)を恥ず」(西郷南洲遺訓 五条)

「若し採用されなかったら丈夫玉砕瓦全(がぜん)を恥ず」(夏目漱石『自転車日記』)

「玉のように玲瓏な詩人らしく見え」(夏目漱石『行人』)

「わが書斎 立つと坐るとまかがよふ 柚子の玉実の みえて明るき」(太田水穂『螺鈿』)

【桂玉之艱】けいぎょくのかん
物価の高い都会で暮らす苦しみのこと。

【被褐懐玉】ひかつかいぎょく
うわべは粗末だが、内にはすぐれた徳を備えている喩え。

【良金美玉】りょうきんびぎょく
文章の優れている喩え。

【良玉美金】りょうぎょくびきん
文章の優れている喩え。

【弄丸】ろうがん
1 玉を空に投げ、手に受けて、もてあそぶわざ。
2 ふんころがし(蜣蜋=くそむし)の異名。

以下、「Ball」を含む投稿。

2016/01/20
歌手の増位山太志郎が20日、シングル「男のコップ酒」の発売記念イベントを都内で。「久しぶりの”男唄”。男のロマンを歌っているので、歌に力が入ります」ときりり。ガラス工房で、コップ作りも行った。
http://www.news24.jp/articles/2016/01/20/08320323.html

2016/01/23
兵庫のスキー場に久しぶりの歓声 「雪乞い」天に通じた?
http://www.sankei.com/west/news/160123/wst1601230035-n1.html

2016/01/25
豊田がちょうど20歳の時に電話をかけ、『久しぶり。結婚しよう』とプロポーズしたというエピソードがあり、ファンからは『何、そのドラマみたいなエピソード』『俺も”久しぶり婚”狙って、元カノに片っ端から連絡してみようかな』など、羨望の声が上がっていましたが、その後の結婚生活は、俳優としての行き詰まりを感じた柳楽がアルバイトを始めるなど、順風満帆とはいかず。
http://otapol.jp/2016/01/post-5419.html

2016/01/28
たまーに来る元カレからの「久しぶり! 元気してる?」のメールや電話。別れてから随分経つのに、一体何を思い立って連絡してきたのか、女性としてはその心理が理解できず、対応に困るケースも少なくないのでは?
http://news.livedoor.com/article/detail/11114816/

2016/01/29
 ホールアウト後、宮里美は「ショットが良かったし、前半はパットも入ってくれた。(前半の)9ホールで10パットは久しぶりの感触だった。風も読めていたし、結果よりも内容に満足している」と振り返った。
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2016/01/29/kiji/K20160129011942330.html

2016/01/30
 最もお久しぶりな出場校は東海大甲府高校の25年ぶり5回目。
夏に出場をしているので「そうなの?!」と思った方も多いでしょう。昨夏は打撃力のあるチームで、甲子園でも1試合14安打とそのチカラを存分に発揮していましたね。25年前の春は1回戦で敗退してしまいましたが、それ以外の出場3回ではすべてベスト8以上の好成績を収めています。夏だけでない東海大甲府の久しぶりの春に期待がかかりますね!
 次にお久しぶりなのは明治神宮大会を沸かせた高松商の20年ぶり26回目。
http://www.hb-nippon.com/news/36-hb-bsinfo/20731-bsinfo20160130001

2016/01/31
 山田は「7人制の試合に出るのは久しぶり。まずは1日3試合をこなすことをターゲットにしたい。セブンズはトライをとらないと勝てないので、トライをとる役割を担いたい」と話した。
http://www.nikkansports.com/sports/news/1599172.html

ゆうべは久しぶりの徹夜作業だった。
だもんで、今、頭がクラクラしている(笑)
いったん徹夜すると生活リズムがなかなか戻せないので急用でもないかぎり夜は寝るようにしていたが、なかなかそうもいかんね。

タマタマ、イヤ たまさか「久しぶり」に何かすると、おのれの「老い」を思い知らされる。
知力・体力・運動神経、視力・聴力・反射神経、すべて前より衰えているのだ・・・

小柳ルミ子 – お久しぶりね(1983)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Boston – Long Time(1977/01 stereo 45 single version)
ボストン – ロング・タイム

produced by John Boylan & Tom Scholz
Pop Chart Peaks: Cash Box 12, Billboard & Record World 22
Released on their debut LP “Boston” as part of the extended track “Foreplay/Long Time”

Boston – Long Time(1977 mono radio promo 45)

produced by John Boylan & Tom Scholz
Pop Chart Peaks: Cash Box 12, Billboard & Record World 22
Released on their debut LP “Boston” as part of the extended track “Foreplay/Long Time”

Boston – Foreplay / Long Time(album version)
ボストン – ロング・タイム
from the album “Boston”(1976)幻想飛行/ボストン・デビュー

Lobo – It Sure Took A Long, Long Time(1973/03 stereo 45)
ロボ – 帰ってきた君と僕

string arrangements by John Abbott & Phil Gernhard
produced by Phil Gernhard
Pop Chart Peaks: Billboard & Cash Box 27, Record World 34 – A/C Peak: 3

Linda Ronstadt – Long Long Time(1970/06 mono 45 version)ロング・ロング・タイム
失恋と未練の感情。
arranged & conducted by Norbert Putnam & Elliot Mazer

produced by Elliot Mazer
Pop Chart Peaks: Record World 21, Billboard 25, Cash Box 26 – Easy Listening Peak: 20
Linda’s first solo hit following her time with the Stone Poneys was this ballad, recorded in Nashville and edited for single release from the 4:20 track on her “Silk Purse” LP.

Claudine Longet – Long Long Time(1970)

Tom Jones & Crosby, Stills, Nash and Young – Long Time Gone(1969)
2度目の引用。

The Pandamonium – It’s A Long Time(1969)
from the album “The Unreleased Album”(UK:2004)
2度目の引用。

The Earls – It’s Been A Long Time Coming(1968/07)

The Voices – Forever Is A Long, Long Time(1967)
2度目の引用。

Deon Jackson – Love Takes A Long Time Growing(1966)
2度目の引用。

Doris Day – It’s Been A Long, Long Time(1965)

Ronnie and The Manhattans – Long Time No See(1964)
2度目の引用。

Shelley Fabares – It’s Been A Long, Long Time(1962)

Arranger Stu Phillips re-invents the unforgettable hit from the end of the second World War for the’60’s. Dynamite arrangement and sweet as sugar singing by Shelley! In 1945, this song was a #1 Billboard hit for Bing Crosby with Les Paul and His Trio, as well as Harry James and His Orchestra with Kitty Kallen. Charlie Spivak with Irene Daye charted at #4 and Stan Kenton with June Christy charted at #6.
Released on the 1962 album, “Shelley!”.

Col Joye – Long, Long Time
2度目の引用。

Jimmy Clanton – It Takes A Long, Long Time(1959)

Abbe Lane With Sid Ramin’s Orchestra – It’s Been A Long, Long Time
from the album “The Lady In Red”(1958)

Peggy Lee – It’s Been a Long, Long Time(1958)

Eddie Fisher – Many Times(1953/09)
orchestra & chorus conducted by Hugo Winterhalter

A top-10 best-seller late in 1953, this would be topped by his next release, the all-time Fisher chart champion “Oh! My Papa.”

Tina Louise – It’s Been A Long, Long Time
ティナ・ルイス – イッツ・ビーン・ア・ロング・ロング・タイム
from the album “It’s Time For Tina”(1957)イッツ・タイム・フォー・ティナ

Frank Sinatra – It’s Been a Long, Long Time

Frank Sinatra did not make a studio recording of the song, but sang a version on his radio show that has appeared on compilation “A Voice in Time(1939-1952)”

It’s Been A Long, Long Time (1945) – Dinah Shore – It’s Been A Long, Long Time(1945)

from October 18, 1945 Birds Eye Open House
orchestra directed by Robert Emmett Dolan
with The Ken Lane Singers

Ginny Simms – It’s Been A Long, Long Time(1945)

from November 1, 1945 Command Performance
orchestra directed by Walter Schumann

Frances Langford – It’s Been A Long, Long Time(1945)

from November 8, 1945 Command Performance

Betty Jane Rhodes – It’s Been A Long, Long Time(1945)

from November 25, 1945 Meet Me At Parky’s
orchestra directed by Opie Cates

David Street and The Sportsmen Quartet – It’s Been A Long, Long Time(1945)

Larry Stevens – It’s Been A Long, Long Time(1945)

from November 11, 1945 Jack Benny Program radio show

Charlie Spivak and his Orchestra – It’s Been A Long, Long Time(1945)
vocal: Irene Daye

Stan Kenton and his Orchestra – It’s Been A Long, Long Time(1945)
vocal: June Christy

June Christy “It’s been a long long time”

Bing Crosby with Les Paul and his trio – It’s Been A Long, Long Time(1945)
a #1 record

Harry James and his Orchestra – It’s Been A Long Long Time(1945 original #1 version)久しぶりね
vocal: Kitty Kallen

Benny Goodman and his Orchestra – It’s Been So Long(1936)
vocal: Helen Ward

recorded in Chicago January 24, 1936
On the 78 flip of Benny’s popular “Goody-Goody” was this #2 “Hit Parade” song from the Oscar-winning film “The Great Ziegfeld.”

以下、「何年経った」「十年」「Ten Years」等を含む投稿。

効いてますマイナス金利、ゆうちょ銀行を買った人ほぼ全員含み損へ突入 市況かぶ全力2階建
http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65852586.html

今後は年金みたいにハゲタカファンドで?

2016/02/01
「なんであんな男にひっかかったんだ」
 彼の存在をかねて知る警察庁最高幹部は、そう苛立ちを隠さなかったという。
「一色氏は神奈川の政界ではトラブルメーカーとして知る人ぞ知る存在で、県警も要注意人物としてマークしていた。彼の存在について甘利氏のSPなどがちょっと気を利かせてどんな人物か本庁に照会してさえいれば、注意するように助言することができた。そうすれば今回のようなことにはならなかったと幹部は悔しがっている」(警察関係者)
 一色氏は数年前まで東京・八王子に本拠地がある右翼団体に所属していたが、いわゆる「大物右翼」などではない。活動は神奈川県内が中心で、「会社を経営しているという触れ込みで、業者と役所とのもめ事に介入する事件屋のようなことをやっていた。陳情のために地元選出の代議士や地方議員の事務所にもよく出入りしていたが、しっかりした秘書がいる事務所からは警戒され、相手にしてもらえなかった」(地元紙記者)
 警戒される理由は、議員にトラブル処理の陳情を持ちかけるが、陳情がうまくいかないと豹変してマスコミや警察に告発し、議員側に揺さぶりをかけるという、いわば「告発常習者」の前歴があったからだ。
http://www.news-postseven.com/archives/20160201_381594.html

2016/01/26
 文春の報道を読んで一番に考えさせられたのは、甘利氏の秘書と告発者が現金授受を行った現場に、同誌の記者がいたことだ。”もやもや感”と言っても良い。
(中略)
 グラビアに掲載された、甘利氏の秘書が告発者から現金を受け取った瞬間の写真は、『外国人のビザ申請で便宜を図ってもらおう』(同誌の記事より)という依頼をめぐるやり取りの場面。つまりは、違法・脱法行為の相談だ。文春の記者がその場にいたということは、告発者側に秘書を”はめる”意図があった証左と言えよう。告発を決意するほど甘利氏側を恨んでいたのなら、なぜ金銭の要求を撥ね付けなかったのかという、素朴な疑問も残る。
 渡す1万円札をピン札に替え、それを写真に撮って、相手とのやり取りを録音までする。関係がこじれると、強硬手段 ――。告発者側のこの手法は、普通の社会人には理解できないものだ。

<甘利疑惑 文春報道への疑問|政治ニュース|HUNTER(ハンター) より一部引用>
http://hunter-investigate.jp/news/2016/01/post-820.html

アメリカへの「大きなクリスマスプレゼント」となるであろうTPP。
国会の場から見事なまでにその論議が消えた。
やはり与野党合作、いやサ日米合作。みなグルだ。笑え!

追加記事

交渉参加国による署名式を四日に控える環太平洋連携協定(TPP)をめぐり、国を相手に違憲訴訟中の弁護士らが協定案の英文を分析し、すべての農産品の関税が長期的に撤廃される恐れがあるとの結果をまとめた。他の経済協定にある関税撤廃の除外規定が、聖域と位置付けたコメなどの「重要五項目」も含め、ないことを指摘。聖域確保に関する条文上の担保がなく、将来的に「関税撤廃に進んでいく」と懸念している。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201602/CK2016020202000136.html

国の命運を左右するTPPについて、何が起きるか国民に知らせず調印・批准完了してしまおうという、国際的・国家的詐欺が只今進行中。
(2016年2月2日)