新たに3月31日10時から下記の観測網のデータについて、緊急地震速報への活用を開始します。
これにより、以下の例のとおり緊急地震速報(警報)をこれまでより早く発表できるようになります。・南海トラフ沿いの巨大地震について、海底に設置されている地震計で地震波をより早く検知することで、最大数秒早く発表することができます。
・首都圏直下の地震では、地中深くに設置されている地震計で検知することで、最大1秒程度早く発表することができます。<気象庁|報道発表資料 より一部引用>
http://www.jma.go.jp/jma/press/1503/24a/eewkatsuyou20150324.html
より早く。より正確に、、、、素晴らしい。
明日あたり役立つかも。
1秒で人間何ができるか? 心構えさえあれば瞬間的にピョンと飛んで、1mくらい位置を変えられるかもしれない。
Docomo エリアメール 緊急地震速報 Japan Earthquake Early Warning
猫を撮っていたら、緊急地震速報が Earthquake Early Warning(EEW) and Cats
緊急地震速報を忘れない猫
1962年に開館したホテルオークラ東京は、日本を代表するホテルのひとつだ。歴代の米大統領をはじめ各国の政府要人が宿泊し、1986年には英チャールズ皇太子とダイアナ妃(当時)も訪れている。ジョン・レノンやマイケル・ジャクソンといったスーパースターもお気に入りだったようだ。
「日本的建築美の創造」をテーマに外装、内装から各種設備まで日本古来の美しい紋様を取り入れた。中でも本館ロビーは、天井から「切子玉形」の照明具が5~6個連なるように吊るされ、「オークラランタン」の愛称で親しまれてきた。オークラが2014年5月23日に本館建て替え計画を発表すると、特に海外で大きな話題となった。米ニューヨークタイムズ電子版は2014年8月15日付の社説で「サヨナラ、オークラ」と題した記事を掲載。「日本の美とモダニズムデザインが独特に融合」したホテル、その解体は「一つの時代の終わり」と評した。
米ワシントンポスト電子版は2015年2月2日付記事で、オークラは「日本の『取り壊し』文化における最新の犠牲者」と表現。米CNN日本語電子版2014年7月15日付記事では、「何でも取り壊して大きく作り直すのが主流のアジアにあって、ホテルオークラはかつて素晴らしかったものへの敬意を思い起こさせる存在だった」とする一方、「ホテル側は建て替え後も日本の伝統的な美を保つ意向だが、古い建物の趣をすべて再現するのは不可能に思える」と、建て替え後にどれだけ「遺産」が受け継がれるか不安を示した。
http://www.j-cast.com/2015/04/11232762.html
無責任な批評は止めてもらいたい。
3.11のとき九段会館で天井が落ちて人が死んだではないか。
それに今の日本には、あの巨大な建物を あの場所で 歴史的建造物として保存するほどの カネもゆとりもない。
BitTorrentの初期のサービスでは有料のコンテンツを不法に共有するユーザがいたりして、悪いイメージが広まってしまった。しかし最近の同社は心機一転、コンテンツの配布を合法的に行うためのクリエイティブな方法を提供している。P2P方式にはクライアント/サーバ方式にない柔軟性とスピードがある、と同社は主張する。
また、BitTorrent には、時流に乗ったという側面もある。NSA のような政府機関がインターネットのさまざまな人気サービスのサーバから、国防の名のもとに個人情報を盗みまくったことがバレて以来、覗き見されたくなかったら P2P がいいよ、と世の中に訴求できる環境が醸成された。全員が平等にピアである P2P(peer to peer)システムでは、サーバがどこにもないから、アクセスして情報を読み取るためのストレージもない。<BitTorrentの分散 P2 Pブラウザ Maelstrom がベータを開始 TechCrunch Japan より一部引用>
http://jp.techcrunch.com/2015/04/11/20150410bittorrent-maelstrom-beta/
Bittorrent(ビットトレント)は、ブラム・コーエンによって開発された、Peer To Peerを用いたファイル転送用プロトコル及びその通信を行うソフトウェアである。「急流のように速く(ファイルを)落とせる」という意味を持つ。メインラインと呼ばれる本家のBittorrent Clientの他にも様々な互換クライアントが存在する。
<Bittorrent – Wikipedia>
トレントつながりでジャッキー・トレントでも聴こうかね。
ジャッキーがデカいのか、トニー・ハッチが小男なのか、二人並ぶとまるで親子みたい。
Jackie Trent – Where Are You Now(UK:1965/03)
2度目の引用。
Jackie Trent – I’ll Be There(1969)
Tony Hatch & Jackie Trent at the Wheeltappers & Shunters Social Club – Granada TV
まず、ちきりんは頭が良い。それが全ての悲劇のはじまりだったんだ。
ちきりんに限らず、頭の良い人たちって、結婚とか、出産とか、世間の一般大衆が当然だと思って行っていることに対していちいち疑問を持ってしまうんだ。
頭が良いから、頭で考えて、世の中が当然だと思っている事柄の非合理的な部分や矛盾とかに気づいてしまうんだね。
知能の高い人ほど、遺伝子の存続といった生物学的な呪縛から自由な傾向にある。
彼らは本能ではなく、自分の頭で考えることができるんだ。
低学歴で頭の悪い人間ほど、若い頃からぽんぽん子供作るのはそういうこと。<ちきりんは何故これほどまで必死なのか – クソログ より一部引用>
http://lets0720.hatenablog.com/entry/2015/02/21/191006
「低学歴で頭の悪い人間ほど、若い頃からぽんぽん子供作る」
その通りだね。DQNとかヤンキーとか元ヤンの地方公務員とか(笑)
頭のいい人でも金持ちどもはヤリまくってるね。
一番ダメなのは頭がいいのに高収入の仕事に縁のない人、あるいはしくじってコケた人。
おれのバヤイ、頭は悪かったけど一貫して個性的でないと相手にされない業界にいたもんで、今でも一般人とはほとんど縁がないし、話も合わない。
ただ自分が「幸せ」か「不幸せ」かはあまり考えたことがなかった。自分にとって「面白い」か「面白くないか」のほうがだんぜん重要であったし、そもそも困ることはあっても悩むことはなかったから。
困る原因はたいがい分ってたわけで、分かっていてもどうにもならないことが人生にはあることも よく分かっていたんだ。
そんな人間だったね おれは。
Paul McCartney – So Bad(1983)
2度目の引用。
Linda Ronstadt – Hurt So Bad(1980)
Nancy Holloway – Hurt So Bad(1969)
Nancy Wilson – Hurt So Bad(1969)
Kathy Kersh – Hurt So Bad
Jackie DeShannon – You Keep Me Hangin’ On / Hurt So Bad
Susan Rafey – Hurt So Bad(1966)
2度目の引用。
Jim Boyd – Too Bad About Jim
Little Anthony and The Imperials – Hurt So Bad(1964/12/29)
arranged & produced by Teddy Randazzo
2度目の引用。
Like Little Anthony’s previous hit “Goin’ Out Of My Head,” this was also successfully redone later in the decade by The Lettermen.
Chris Andrews – Too Bad You Don’t Want Me(1965)
Bobby Bland – Ain’t Doing Too Bad Part 1(1964)
Billy J. Kramer with The Dakotas – Bad To Me(UK:1963/07/26, US:1964/04)
2度目の引用。
This John Lennon-Paul McCartney tune had been a summertime 1963 hit in England for Kramer, reissued in the U.S. in ’64 during the rise of the musical British Invasion. See also the flip “Little Children.”
Toni Harper – Fallin’ / Too Bad For Me(1962)
Bernie Staudt – It’s Too Bad For Me
Elvis Presley – I Feel So Bad(1961/05/02)
Top-5 single by Elvis revived the 1954 Chuck Willis R&B hit.
Chuck Brooks And The Sharpies – You Make Me Feel Mean(1958)
Adam Timoon – Too Bad(1956)
Chuck Willis – I Feel So Bad(1954/05)
Prior to his mainstream hits “C. C. Rider” and “What Am I Living For” later in the decade, Chuck had placed seven releases into the top 10 of Billboard’s R&B charts. This one reached #8 in the summer of ’54, seven years before the top-5 pop version by Elvis
Glen Gray and the Casa Loma Orchestra – Ain’t It Just Too Bad(1935)
vocal by ‘Pee Wee’ Hunt
米誌ニューヨーカーで有名になった犬の漫画がある。パソコンの前に座った犬は「インターネットなら誰も犬だとは分からないよ」と仲間の犬にささやく。
だが犬には申し訳ないのだが、実際にはインターネットで犬だとばれても、誰も相手にしてくれない。なぜならウェブを支配するオタク連中は猫に夢中だから。
デジタル世界には猫があふれている。数に詳しい物理学教授のアーロン・サントスさんのブログによれば、2010年の時点でざっと数えただけで、インターネット上には約13億枚の猫の写真があった。
当時に比べてインターネットのデータ量は5倍になった。つまり猫写真は65億枚に増えている可能性がある。これは地球上の人口1人につきほぼ猫写真1枚に相当する。


Source: Acid Gifdump, April 10, 2015 (25 gifs) | AcidCow.com
以下、「猫」「Cat」を含む投稿。
- 春一番のない年は register movement Part3
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追加記事
従来型携帯の生産終了 国内各社、17年以降
NECは端末完全撤退
2015/4/24 2:00日本経済新聞 電子版
パナソニックなど日本の携帯端末メーカーが独自の基本ソフト(OS)を載せた従来型携帯電話、通称「ガラケー」の生産を2017年以降に中止する。スマートフォン(スマホ)の普及が進み、ほぼ日本だけで通用する従来型携帯は開発が重荷になっていた。コスト削減のため、開発する全端末のOSをスマホの標準である米グーグルのアンドロイドに統一する。日本がかつてけん引した従来型携帯の基幹技術がその役割を終える。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ21H8H_T20C15A4MM8000/
日本式携帯に幕 iモードなど、サービスは継続
2015/4/24 2:00日本経済新聞 電子版
日本の携帯電話端末各社が「ガラケー」と呼ばれる日本独自の従来型携帯電話向けの基本ソフト(OS)や専用半導体の開発から撤退する。代わりに米グーグルのOS「アンドロイド」などを活用し、外見や操作性を従来型と近づけた端末として延命を図る。「ガラケー風」の携帯は生き残るが、端末とともにOSや半導体などを一体開発してきた日本の携帯の事業モデルは終息する。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ23INX_T20C15A4EA2000/
2015/04/24
今までお世話になりました。
日本経済新聞によると、日本の携帯電話メーカー各社は2017年以降の従来型携帯電話(通称:ガラケー)の生産を中止するそうです。さらにNECはスマホを含めたい携帯事業から完全に撤退するとのこと。なんだか一つの時代が終わったような、寂しいニュースです。
http://news.infoseek.co.jp/article/gizmodo_isnews_101919
2015/04/24
現在ネットでは「ガラケーが生産終了する」などと騒がれている。これは日経新聞などが「従来型携帯(ガラケー)の生産終了」などというタイトルで報じていることからそのようなイメージで流布しているが、実際はガラケーで使われていたOSが使われなくなるという意味であり、従来型のストレート型携帯(ガラホ)が生産される可能性はまだゼロではない。
さて、従来型で使われていたOSは「Linux」「Symbian OS」などが使われておりましたが、これが今スマホで主流の「Android」に代わりコストダウンを図る。従って従来型の携帯電話が生産されなくなる=従来のOSの携帯が出なくなるという意味ではあるが、見た目は従来中身はAndroid、つまりガラホ携帯のようなものは今後も出る可能性はある。
ただし、それをスマートフォンとするのかそれともガラケーとするのか線引は難しいわけですが、見た目や使いやすさを意識したSHARPの「AQUOSK」のようなガラケーライクな携帯「ガラホ」はまだ登場するはずだ。
http://www.yukawanet.com/archives/4861870.html
「一つの時代の終わり」である。
The Boppers – Rock’n Roll Age
(2015年4月25日)