キャベツは夏の季語

からすけ 新聞の見出しには「ベア1%」いう数字が出てたけど。

イチ子 全国の労働組合のまとめ役の連合という組織が、来年の春に会社側と賃金交渉をする大きな目標を「ベア1%以上」と決めたのよ。ベアは「ベースアップ」の略(りゃく)。ベースは基本とか土台という意味で、ここでは基本給のことを指すわ。

からすけ じゃあベアは基本給が上がるってこと?

イチ子 多くの会社で基本給は年齢が上がれば上がるけど、その計算のもとになる金額も上げるのがベア。例えば、これまで25歳で20万円の基本給だったのが、1%のベアがあると同じ25歳で20万2000円もらえるわ。どの年齢でも基本給が上がるから、会社の負担は大きくなるわね。

からすけ ベアって毎年あるものなの?

イチ子 景気があまりよくなかったこの20年くらいはベアがない会社が少なくなかったわ。

からすけ どうして今は新聞で大きく取り上げてるの?

イチ子 安倍晋三首相の経済政策「アベノミクス」で景気が上向いてきて、その景気がさらによくなるためには働く人の賃金が増えて、モノがよく売れることが大切という考え方が広がっているわ。それに、来年4月に消費税が8%に上がるでしょ。そのことを考えると、賃金が上がらないと負担が大きくなるから、労働組合では基本給全体が上がるベアを求めているの。連合がベアを大きな目標にするのは5年ぶりになるそうよ。

http://www.nikkei.com/article/DGXDZO61979900R01C13A1TY1P01/

Oscar Brown Jr. – Work Song(1961/03/20)
オスカー・ブラウン・ジュニア – ワーク・ソング
シングル “Signifyin’ Monkey” のB面。

Tommy Hunt – Work Song(1962)

The Three Sounds – Work song(1962)

Tennessee Ernie Ford – Work Song(1962)

Quintette Plus – Work Song(1965)

Herb Alpert & the Tijuana Brass – The Work Song(1966/06/13)

arranged by Herb Alpert
Pop Chart Peaks: Record World 13, Billboard 18, Cash Box 20
One of seven TJB hits to be found in this 1966 collection.

Trade Martin – Work Song(1966)

◆    ◆    ◆

<参考>
Catalinas – They Call Me Mr. Bass Man(1989)
from the album “Shaggers Beach Music Favorites”(1998)

US group from Charlotte, NC, formed at Myers Park High School in 1957.
Members: Gary Barker (guitar), John Barker, Johnny Edwards, Jack Stallings, Rob Thorne (drums), Tom Plyer and Sidney Smith.

<参考>
The Fatback Band – Mr. Bass Man
ザ・ファットバック・バンド
Composer: Gerry Thomas
from the album “Keep On Steppin'”(1974)キープ・オン・ステッピン
同名異曲。

Patsy Biscoe – Mr. Bass Man(2005)

Sondre Lerche – Mr. Bassman
from the album Various “Muppets(The Green Album)”(2011)
from the album The Muppets “Favorite Songs From Jim Henson’s Muppets”(Canada:1986)

Sha Na Na – Mr. Bass Man(TV live)

<参考>
Johnny Cash – Daddy Sang Bass(1968/11/06 mono 45)
パパがバスを、ママがテノールを歌った、という家族のきづなをテーマにした内容。

Composer: C. Perkins
produced by Bob Johnston
Pop Chart Peaks: Billboard 42, Record World 53, Cash Box 56 – C&W Peak: 1
Written by Carl Perkins and including lines from the old hymn “Will The Circle Be Unbroken,” this track was taken from Johnny’s LP “The Holy Land” and features backup vocals by Jan Howard (”Mama sang tenor”) and Don Reid & Lew DeWitt of the Statler Brothers (”Me and little brother would join right in there”).

<参考>
The Holy Modal Rounders – Mister Spaceman
from the album “The Holy Modal Rounders”(1964)
『ミスター・ベース・マン』の替え歌。
2度目の引用。

大野義雄 – ミスター・ベース・マン

しゅうさえこ × デューク・エイセス – ミスター・ベースマン
アルバム『マジック・サンドイッチII~あこがれをだいて~』(1997/06/25)所収。

デューク・エイセス – ミスター・ベースマン(1963/12/31)
この動画では「漕げよマイケル」も含まれている。

The Andrew Sisters – Mr. Bass Man
from the album “The Andrews Sisters Present”(1963)
Dot 時代のアルバム。

Sha Na Na – I Wanna Be The Leader(live)

The Marcels – I Wanna Be The Leader(1963/04)
Composer: B. D. Smith

Johnny Cymbal – Mr. Bassman (Original Demo)
from the album “Mr. Bass Man – The Acetates”(Germany:2018/11/09)

Johnny Cymbal – Mr. Bass Man(US:1963/01, JP:1963/04, hit 45 single version)
ジョニー/シンバル – ミスター・ベースマン

conducted by Alan Lorber
Pop Chart Peaks: Billboard 16, Cash Box 17, Music Vendor 19
The unbilled “bass man” vocal is by Ronnie Bright, whose long career included studio session work and stints with various doo wop groups. The also commonly-found stereo version of “Mr. Bass Man” is a differently-sung alternate take.

<参考>
Merle Kilgore – Ain’t Nothin’ But a Man(1962/11)

The Marcels – Blue Moon(1961/02)
ザ・マーセルズ – ブルー・ムーン

<参考>
Carol Hughes – The Bass(1958/10)

トンカツ店チェーン「和幸商事」(川崎市)が運営する「恵亭松屋銀座店」(東京都中央区)で、急に食材が足りなくなった時に、客が残したキャベツやお新香を使い回していたことがわかった。
 同社は28日、中央区保健所に報告した。
 同社によると、同店では、トンカツなどメーン料理とは別に、キャベツとお新香を専用の大皿や小鉢で「取り放題」として提供していた。客が手を付けなかったキャベツなどを再利用しないよう指導していたが、キャベツは2005年6月~10年夏頃に計6回、お新香は同店が開店した05年4月下旬からの約1か月間と09年春頃~10年夏頃に2、3回、再度盛りつけをして客に出していたという。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20131129-OYT1T00045.htm

読売新聞は2013年11月29日の紙面とサイトに「『和幸』運営のトンカツ店、キャベツ使い回し」との記事を掲載した。事実上のスクープで、食品偽装が騒ぎになっているだけに、読者の大きな関心をよんだ。和幸商事も同日にホームページに「食材の再使用についてのお詫びとお知らせ」を掲載した。
(中略)
「我々としては05年以降は周知徹底してきたつもりでしたが、食材が不足したときなど、お客様に悪いという気持ちがあったのか、以前にやっていて現在は禁止している使いまわしがあったようです。本当に申し訳ありません」
と担当者は平謝りだった。
現在は使いまわしをすることはない、ということだが、なぜ3年以上前のことが今頃明るみになったのだろうか。同社の担当者によれば、何者かが読売新聞に使いまわしをしているという事実をタレ込んだのだという。当時の内実を知っていて、現在はどうなっているかを知らないため、おそらくは元従業員なのだろうと説明した。読売新聞から取材を受け経緯を語ったところ、08年に大きな騒動になった高級料亭「船場吉兆」(大阪市中央区)の牛肉産地偽装や、料理の使い回しなどの悪質さに比べれば質が異なる、ということになり、記事にはならなかった。しかし、
「読売新聞が書かなくても、今度は朝日新聞、毎日新聞とタレ込みに回る可能性があり、それならば一気に膿を出し切ってしまおうと発表することにしました。発表することを読売新聞に伝えたことで今回の記事が出たという事です」
と担当者は話している。
http://www.j-cast.com/2013/11/29190464.html

そうかぁ、タレとタレ込みをかけてるのかぁ。
とんかつだけに肉い肉い!
オレはキャベツもお新香も好きだから全部食べちゃうヨ。

屋台のおっさん – 変な串かつ教室(1975)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

森繁久彌 – とんかつの唄

初代 柳家権太楼「カツレツ」

Titus Turner – Hungry Man(1957)
『フィーバー』『16トン』『ワーク・ソング』調。

2013/11/16
スペイン・イベリア半島南端の英領ジブラルタルを巡り、英国と領有権を主張するスペインの対立が、今年の夏に再燃した。300年続く問題で、解決は見通せない。対立の影響は、共存してきた国境の両側の地域社会に及び、住民から悲鳴が上がり始めた。
(中略)
 発端は、ジブラルタル自治政府が7月、コンクリートブロックを沖合に投入し、海洋生物の保護を目的に魚礁を建造したことだった。自国漁船の操業を阻む狙いとみたスペインは猛反発し、対抗措置として、たばこ密輸の取り締まりを名目に国境検問を大幅に強化。30度を超す猛暑のなか、通勤や観光の車が最大7時間待たされ、病人が出る事態になった。
 スペイン政府はさらに、領有権を巡る交渉の開始を英政府に要求した。
 一方、ジブラルタルは欧州連合(EU)域内の「移動の自由」の原則に違反していると抗議し、9月末にEUが調査団を派遣した。
 10月末にはジブラルタル沖を航行中の英海軍船にスペイン警察の船が接近し、銃を手ににらみ合う事態が起きたと報じられた。
http://www.asahi.com/articles/TKY201311140493.html

2013/11/27
 英外務省は26日、スペイン当局が22日にイベリア半島南端の英領ジブラルタルとの国境で、英国の外交袋を開封したとして、スペイン政府に抗議したことを明らかにした。英BBC放送が伝えた。
 英外務省は「公的な通信と外交袋は不可侵で、外交関係に関するウィーン条約に違反している」として、スペイン政府に事実関係の調査と再発防止を求めた。
 ジブラルタルをめぐっては、両国が領有権を争っている。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131127/erp13112712420009-n1.htm

「ジブラルタル海峡ォ~」の双子のタレント『ポップコーン』はどうなってる?

Frankie Laine – Rock of Gibraltar(1952)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

 「恨の国」の歴史は、失脚した権力者を見せしめに断罪する繰り返しだった。
 例えば李氏朝鮮の祖、李成桂は前王朝の高麗王家を女子供まですべて処刑した。その後も王姓の者を皆殺しにしようとしたため、多くの者が改姓した。
 現代になっても”文化”は変わらない。歴代大統領の多くは悲惨な結末を迎えた。
 初代大統領の李承晩は民衆デモにより辞任してハワイへ亡命。2代目の尹ボ善は下野後、次の朴政権の退陣を求めた「民主救国宣言」により懲役5年の実刑判決を受けた。その朴正煕は在任中に暗殺。次の崔圭夏もクーデターにより失脚。5代目の全斗煥は粛軍クーデターや光州事件の責任を問われ、退任後に死刑判決を受けた(高裁で無期懲役に減刑。後に特赦)。
 盧泰愚も同じく粛軍クーデターや光州事件、そして不正蓄財で退任後に懲役刑(後に特赦)。盧武鉉は退任後に収賄疑惑で捜査を受け、自殺。李明博は政権末期、実兄とその側近が斡旋収賄容疑で逮捕された。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131129/frn1311291530002-n1.htm

まるで中世。これでも北朝鮮よりマシか、、、

芹洋子 – 愛の国から幸福へ(1974)
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

鈴木静一(Seiichi Suzuki):大幻想曲「幻の国」(邪馬台)(1972年第二稿)

2013/11/04
 現役の高校生200人が選ぶ「第11回MBS漫才アワード」の決勝が4日、大阪市内のMBSスタジオinUSJで行われ、双子の漫才コンビ「吉田たち」が決勝初進出で初優勝を果たし、賞金100万円を獲得した。
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2013/11/04/0006472614.shtml

☆まかりな☆ (マカリナ)
ジャンル お笑い

佳奈(写真左)
出身地 熊本県
誕生日 1985/10/5
血液型 A
性別 女
趣味 グラフィックデザイン
ブログ http://ameblo.jp/kana-mari/

真里(写真右)
出身地 熊本県
誕生日 1985/10/5
血液型 A
性別 女
趣味 グラフィックデザイン
ブログ http://ameblo.jp/kana-mari/
http://talentirai.com/profile.html?tid=331

双子の芸人で成功したのは今のところ ザ・たっち だけか。

David Carroll – Twin 88 Boogie
Vツインエンジンのこと?

そうそう、エルヴィスってほんとは双子だったんだよね。

Andy & David Williams – Make It Easy On Yourself(1973)
アンディ·ウィリアムスの甥に当たる一卵性双生児らしい。七光り組か?

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Twin Set – Angel Baby(1971)
Monika Und Karin

The Triplett Twins – Get It(1970)

O’Neal Twins – Count Your Blessings(1968)
2度目の引用。

The Kalin Twins – Sometimes It Comes, Sometimes It Goes(1966)

Les Chéries – Le Fox Trotte(1966)

Pili y Mili – Ponle Sal(1965)
Mexico
スペインの双子の女優、歌手。
OST “Como dos gotas de agua ” Pili y Mili’s first and best film in 1963

Grachan Moncur Iii – The Twins – Part 1 (1964)

The Kalin Twins(Herbie And Hal)- Bubbles(I’m Forever Blowing Bubbles)(1961/08)

Kalin Twins – When(TV live, 1959)

Kalin Twins – When(1958/05)
シングル Three O’Clock Thrill” のB面。

The Belew Twins – Lonsome
from the movie “Rock Baby Rock It”(1957)

Ted Wilson & his Orchestra – I Wish I Were Twins(1934)
vocal: Rose Blane as “Audry Blane”

recorded in NYC June 21, 1934
Joe Haymes as “Ted Wilson”
1934 tune was one of the very first titles to include a Frank Loesser songwriting credit. This and the 78 flip side “Why Don’t You Practice What You Preach” were the only two out of 33 commercially released tracks recorded by the Haymes band during 1934 that were not issued under his own name on the primary ARC labels.

以下、「双子」「Twins」を含む投稿。

 

追加記事

銚子市はお笑いコンビである「キャベツ確認中」のしまぞうさん、キャプテン★ザコさんを「銚子キャベツ大使」に任命し、その際しまぞうさんが披露した「ふなっしー」の生き別れた妹でキャベツの妖精という手作りゆるキャラ「きゃべっしー」の着ぐるみを披露したところ思わぬ反響。
銚子市のオフィシャルキャラクターではないにしろ、銚子市が自ら「委嘱状」を渡しているという時点でもはや「公認です」と言っているようなものだ。

http://www.chibanippo.co.jp/news/local/168481

http://www.yukawanet.com/archives/4582300.html#more

(2013年12月1日)

追加記事

その日私は父が泣くのを初めてみました。アニメの内容だってショックではありましたが、父が号泣して放送終了後も長い間テレビの前で悲しそうにうなだれていた姿のほうが、よっぽど驚かされたんでした。
「なにも殺すことはないだろう」
「最初からそのつもりだったんだな」
「かわいそうだろう。こんなのはあまりにかわいそうだろう」
というフレーズを父は何度も何度も繰り返しており、そのときは「おとうさんはなにをいってるんだろう」くらいにしか思わなかったんですが、今ならばわかります。
「なんでタイトルが『タッチ』なんだろうな? 達也がたっちゃんだから、『タッチ』なのかな」
などと言っていた父は、和也の死を目の当たりにした時はじめて「弟のすべては兄にバトン『タッチ』される」というタイトルに隠されていた本当の意味に気付いてしまったんでしょう。
これはもともとそういう物語だったんだ、努力家の和也は殺されるために作られた少年だったのだ、和也があれほど望んでも手に入れることができなかった夢と恋を手にするのは達也なのだと、そういう構造に大人だからこそ気付いた父は、和也のために泣かずにはいられなかったんでしょう。

<『タッチ』と『CIPHER』と双子の小宇宙 – wHite_caKe より一部引用>
http://d.hatena.ne.jp/white_cake/20140603/1401801375

この「おとうさん」はたぶんおれより年下だと思う。
(2014年5月4日)

追加記事

2015/04/20
自分のドッペルゲンガーを見つけるべく、”ツイン・ストレンジャー” と題したチャレンジを始めたのは、アイルランドのダブリン市に住むニアミュ・ギアニーさんとテレンス・マンザガさん、ハリー・イングリッシュさんの3人だ。2015年3月30日から1カ月間の期間限定で、世界中の人にネット上で呼びかけ、どれだけ自分に似ている人を見つけられるか3人で競うチャレンジだ。
チャレンジを開始して以来、オーストラリアやイギリス、アメリカから、ドッペルゲンガー候補として名乗りを上げる人物が続々と登場。なかでも、ニアミュさん(26歳)のツインを自称するカレン・ブラニガンさん(29歳)の激似ぶりはかなりのもので、しかも彼女は、ダブリンから車で1時間しか離れていないドローエダに住んでいたのだ!

http://rocketnews24.com/2015/04/20/571499/

Niamh – Meeting my doppelgänger

Twin Strangers
2015/04/14 に公開
After only two weeks into the competition I went to meet my first Twin Stranger who I found through the power of social media.
We are still have two weeks to find our Doppelgängers, so if you know anyone else that looks like Harry, Terence or Niamh please do get in contact.
Facebook: https://www.facebook.com/pages/Twin-Strangers/635914356508868

この動画を見ると、「自分と似た人が3人いる」という俗説が案外ホントのように思えてくる。

(2015年4月20日)

追加記事

(2016年2月2日)

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(2016年2月12日)

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(2016年8月2日)

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(2021年11月13日)

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(2022年2月22日)

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(2022年12月13日)

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(2023年1月17日)

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(2023年9月4日)

追加記事

So Many Twins – 1938 | The Archivist Presents | #461
British Movietone

(2024年10月30日)

追加記事

The Dallas Boys “Mr. Bass Man” on The Ed Sullivan Show
The Ed Sullivan Show
2025/01/04
September 22, 1963.

(2025年1月4日)

追加記事

The Kessler Twins “Medley: Two By Two, Tea For Two” and more on The Ed Sullivan Show
The Ed Sullivan Show
2025/08/24
The Kessler Twins Medley “Two By Two, Two Of A Kind, Two Lost Souls, Side By Side, Tea For Two and Two Ladies In The Shade”, April 24, 1966.

(2025年8月24日)

追加記事

Sandler & Young “Mr. Boom Boom (Mr. Bass Man)” on The Ed Sullivan Show
The Ed Sullivan Show
2025/12/06
January 7, 1968.

(2025年12月6日)