ウワサになっている「池上彰スペシャル」見たけど、この字幕は完全にアウト!女子は「문화가 너무많아요.그리고 외국인이 정말 많이 방문해주는 것 같애요.文化がとても多いですね。そして外国人が本当にたくさん訪れてくれるようです」→https://t.co/hGrRXBamQV
— 高英起(コウ・ヨンギ) (@dailynkjapan) 2015, 6月 27
@dailynkjapan 字幕の捏造ですか。呆れます。怒る気も失せる。日本のメディアは国益を考えてませんね。だから国会議員から広告料を止めろだの付け込まれる。自業自得ですよ、今回の騒ぎも。言論弾圧と騒ぐ前に己の行いを反省しろと(♯`∧’)
— island (@stgb25) 2015, 6月 27
池上彰は与り知らぬことだろうが、酷い捏造だなぁ。
草として入り込んでるスタッフがわざと仕掛けたのかも。
オクラホマのエマーソン高校で100年前に落書きされたほぼそのままの状態の黒板が発見されました。
(中略)
落書きは1917年11月30日から12月4日までの間に書かれたものと見られており、エマーソン校の校舎は1911年に建てられたものであるため、そのわずか6年後に書かれた内容が残っていたわけです。http://gigazine.net/news/20150627-chalkboard-drawings-100-years-ago/
一種のタイムカプセルだね。
100年弱で、変わったこと、あまり変わらないこと、いろいろある。
おれの感覚だと30年経つと、世の中ずいぶんと変わる。
ただその時間というのは、自分にとっては、あっという間だ。
産業革命後の世界の変化はまさに加速度的。それは、いよいよ人類の最後が近づいてきた、ということだとおれは理解している。
そのことはあと2、3年もすりゃ世の中の常識になるんじゃないか?
Louisiana Collegians – Never Let A Day Pass By(1931)
vocal: Arthur Fields as “Jim Andrews”
3度目の引用。
The “Louisiana Collegians” pseudonym was used on various dime store labels to represent the likes of Lou Gold, Ted Wallace, Phil Spitalny and the also-pseudonymous “Ford Britten,” whose orchestra is shown in Rust-Johnson-Shirley as the band of record for this session. Ford Britten was also a name used by singer Fields on a number of Clarion and Velvet-Tone releases, though he’s shown on this label as “Jim Andrews.” On the flip side is the ‘Jerry Fenwyck’ recording of “Nevertheless (I’m In Love With You)”.
2015年6月6日、メルボルン郊外にある廃工場の建物ではメディアを招いてドローンレースの様子が公開されたそうです。ドローンのパイロットたちはそれぞれレース専用に組み立てられた機体を持ち込み、機体に搭載されたカメラの映像をヘッドセットで見ながら操縦するFPV(一人称ビュー)でレースを行いました。その時の様子を収めたムービーが公開されています。
http://gigazine.net/news/20150627-underground-drone-australia/
レースに優勝するまで、いったい何台ボッコわすのかねぇ、、、タイヘンだぁ
Media Race
2015/06/08 に公開
<参考>
FPV Racing – Crash Session!!!
2014/10/10 に公開
以下、「クワッドコプター」「ドローン」「マルチコプター」を含む投稿。
- ケダモノ以上 ニンゲン未満 register movement Part3
- 救急車の有料化で浮いた予算は、、、 register movement Part3
- 自公、不戦憲法を驀(のりこ)え「戦争する国」へ真一文字に突進 register movement Part3
- イギリスではLadybird、アメリカではLadybug register movement Part3
- 初物の噂も七十五日。四十九日じゃないョ。 register movement Part3
- 三條美紀死去 register movement Part3
- ストップ安、、、? やくざの通り名か? register movement Part3
- 愛と死をみつめてを見つめた? register movement Part3
- 各国政府御用達のスパイウェア register movement Part3
- 矢祭が失禁に見えた。かすみ目である。 register movement Part3
インターネットのセキュリティサービスを提供するウェブルートは、インターネットにおけるマルウェアなどの脅威を分析したレポート「ウェブルート脅威レポート2015」を発表した。
(中略)
同レポートによると「悪意がある」と判断されたAndroidアプリに関して、その脅威を分類すると、ユーザーが意図しないプログラムを不正に実行する「トロイの木馬」がもっとも多く77%。ほかには、有害ではないが企業にとっては不要なアプリ「PUA」が10%、端末の情報を収集し送信する「スパイウェア」が9%だった。
また、200億以上のURLを分類・監視した結果、「信頼できる」とみなされるURLは54%。さらに、年間でウェブルートの保護下にあるユーザー全体の30%が、フィッシング攻撃に遭遇する可能性があると分析している。
http://news.infoseek.co.jp/article/r25_sp_06271100000095266/
いいと思っても、すぐ入れないで情報集めたほうがいいよ。
自分だけ被害に遭うならまだしも、同僚・上司、お得意先、友人・家族まで巻き添えにしてしまう、つまりは加害者になる可能性すらあるからね。
- Androidアプリの潜在リスクチェックはsecroid(セキュロイド)
- 2013/04/22 安全なアプリとは? Androidアプリのリスク格付けサイトに賛否両論 「まるで全て解析して格付けしたといわんばかりなのはどうか」 _ アプリオ
- 2013/04/22 secroidの判定に関するあれこれ – Togetterまとめ
- 2013/04/19 ネットエージェントが提供、独自開発の「secroid」も活用:「仕様にない情報まで収集?」を防止、Androidアプリ検査サービス – @IT
- 2013/09/26 androidアプリの危険性をチェックできる『secroid』(セキュロイド)とは? – NAVER まとめ
追加記事
(2015年7月4日)
追加記事
有名な名言は、オリジナルの文では韻を踏んでいることがあります。
例えばニーチェの「神は死んだ」はドイツ語で"Gott ist tot"、
「翻訳者は裏切り者だ」はイタリア語で"Traduttori traditori"、
「天才は1%の閃きと99%の汗かき(=努力)」は英語で"Genius is 1% inspiration, 99% perspiration"です。— ラテン語さん (@latina_sama) February 8, 2022
(2022年2月8日)
追加記事
DeepL翻訳は異様に自然な訳文を提示してくるが、よく読むとうまく処理しきれなかった箇所を勝手に切り貼りして辻褄を合わせているのがわかる。つまり「正確さ」を犠牲にして「自然」に振る舞っている。このことから、機械翻訳は高い語学力がなければ使いこなせない、という逆説的な真理が導かれる。
— 平野暁人/HIRANO Akihito (@aki_traducteur) September 9, 2022
(2022年9月10日)