ふりかけと ソース取り出し 湯切りして けふキッチンに にほひぬるかな

こちらは2013年そして2015年の中国人の方が指原莉乃に票を大量に入れようとしている様子。そもそもCDを大量に買って票を集めるというAKB手法がどうなんだという考え方もあるが、今回はそれはおいておき日本人のみならず中国人もこの祭りに参加しているというのは驚きだ。てっきり日本のアイドルファンによるまつりだという認識が強かったが、どうやらこの騒動はアジア地域一帯によるものなのかもしれません。
そう考えると、今後票を集めるには日本人のパワーというよりより人口の多い「中国」や「インド?」にも視野を広げなければならないのかもしれませんね。
ゆくゆくは日本だけでなく世界的な総選挙となっていくのでしょうか。
http://www.yukawanet.com/archives/4886367.html

在日外国人に選挙権を与えると日本の政治が他国の意向に左右されるようになることは、想像に難くない。
そうでなくとも外国のカルトが日本の選挙で運動員を派遣したり組織票を提供したりすることが横行している。

自民党がなんで選挙権の年齢引き下げにあれほど熱心なのか、今日に至るもよく分からない。
当然、自分たちに有利になると考えてるんだろうが、たとえば信濃町の三世・四世あたりは宗教にも集票にも関心が薄く、全員が言われたとおり投票用紙に書くかどうかは怪しい。
何か別のところに狙いがあるんじゃないか?

Ivo Robic – Ich Weiss Nicht Mehr(Don’t Talk To Me)(1968)
ドイツ語タイトルは「私はもう分かりません」の意。

ペヤングについて取材を行った「読売新聞」の記事が物議をかもしている。当初以下の様な記載がされていた。

ぺヤングに熱湯をそそぐと店内に食欲をそそるソースの匂いが立ちこめる

ペヤングのほかカップ焼きそばを食べたことがある消費者ならばこの時点では「匂いが立ち込める」ことはないと感づくはずだ。そう、匂いが立ち込めるにはこの後「湯切り」そして「ソース」を混ぜて、更に箸で、2~3回上下に振って若干冷まし、そして口に入れる瞬間その「匂い」がやってくるのだ。
その点を読者が厳しく指摘、どうやら記事は訂正され

四角い容器に熱湯を注ぎ、3分が経過する。4人が勢いよく麺をすすると、店内に食欲をそそるソースのにおいが立ちこめた。

という感じに治された。だがこの工程では肝心のソースを入れるシーンがなく、更に指摘が入っている。
http://www.yukawanet.com/archives/4887651.html

カップ麺と間違えたのか? カップ焼きそば食ったことないわけじゃあるまい。
「講釈師見てきたような嘘をつき」って感じ。いい加減なもんだ。

2015/05/28
米ディズニーがアニメーション「ピーター・パン」に登場する妖精ティンカー・ベルを主人公にした実写映画「ティンク(原題)/Tink」の製作を進めていることが報じられた。また、ティンクの配役も発表された。
http://mdpr.jp/disney/detail/1490461

2015/05/29
昭和の名作漫画・アニメの『ど根性ガエル』が、実写ドラマ化されることになった。カエルの「ピョン吉」と共に主人公である「ひろし」は松山ケンイチ、ヒロインの「京子ちゃん」は前田敦子が演じる。
http://www.rbbtoday.com/article/2015/05/29/131743.html

2015/06/04
米ディズニーが、ディズニー長編アニメーション映画「ファンタジア」(1940年)の一部を実写化する企画が進んでいることが報じられた。
http://mdpr.jp/disney/detail/1491967

2015/06/09
 2008年に米ワーナー・ブラザースが映画化権を獲得して以来、製作が進められては頓挫していた日本の人気アニメ原作『AKIRA』のハリウッド実写化。The Hollywood Reporterによると、プロジェクトが再始動し、Netflix配信の『デアデビル』実写ドラマで脚本と製作をてがけるマルコ・ラミレスが、脚本を執筆することに決まったという。
http://www.crank-in.net/movie/news/37318

鉄腕アトム、鉄人28号、ルパン三世、ゴルゴ13等々、実写化で失敗した事例は、もう遠い過去のものか。

LI’L ABNER is a 1959 musical film based on the comic strip of the same name created by Al Capp and the successful Broadway musical of the same name that opened in 1956. The movie was produced by Norman Panama and directed by Melvin Frank (co-writers of the Broadway production). It was the second film to be based on the comic strip, the first being RKO’s 1940 film, LI’L ABNER.

<LI’L ABNER (1959 film) – Wikipedia, the free encyclopedia>

LI’L ABNER Original Trailer

LI’L ABNER bloopers – VistaVision

LI’L ABNER – Jubilation T Cornpone

Leslie Parrish – Daisy Mae in LI’L ABNER “Your Own Sweet Well Put Together Self” (1959 Movie)

Leslie Parrish – Daisy Mae in LI’L ABNER, Peter Palmer (1959 Movie Musical)

LI’L ABNER
これは1940年のRKO版?

リル・アブナー(LI’L ABNER)」は、1934年から1977年まで続いた新聞の社会風刺漫画マンガ。作者はアル・キャップ(Al Capp)。
人気漫画 → ブロードウェイで舞台化 → テクニカラーで映画化という流れから、その人気のほどが窺われる。
以下はその映画(1959)のオリジナルサウンドトラック。

Unnecesary Town (LI’L ABNER B.S.O – O.S.T)

The Matrimonial Stomp (LI’L ABNER B.S.O – O.S.T)

If I Had My Druthers (LI’L ABNER B.S.O – O.S.T)

Don’t That Take The Rag Offen The Bush (LI’L ABNER B.S.O – O.S.T)

Room Enuf For Us (LI’L ABNER B.S.O – O.S.T)

Namely You (LI’L ABNER B.S.O – O.S.T)

Otherwise (LI’L ABNER B.S.O – O.S.T)

Put ‘Em Back As They Wuz (LI’L ABNER B.S.O – O.S.T)

追加記事

(2017年11月3日)